奥寺康彦のニュース

奥寺康彦×『EA SPORTSTM FIFA ワールドクラスサッカー 2016』~奥寺監督からの挑戦状~日本サッカー界を代表するレジェンド奥寺康彦氏とのコラボキャンペーン開催

DreamNews / 2016年03月22日15時30分

ブンデスリーガで9年間活躍した”奥寺康彦氏”とのコラボキャンペーンを開催! エレクトロニック・アーツ株式会社は、FIFA(国際サッカー連盟)公認モバイルサッカーシミュレーションゲームである 『EA SPORTSTM FIFA ワールドクラスサッカー 2016』において、本日・3月22日(火)より 「奥寺康彦×FIFA 2016 キャンペーン」イベントを開催 [全文を読む]

酒井高徳、ホッフェンハイム戦でブンデスリーガ通算136試合出場…日本人歴代3位に浮上

サイクルスタイル / 2017年04月10日09時15分

これまで日本人のブンデスリーガ出場試合数は長谷部誠の236がトップ、次いで奥寺康彦氏の234、3位はハンブルガーの先輩でもある高原直泰の持つ135だった。これを酒井が抜いた。 ●ブンデスリーガ歴代日本人出場ランキング 1位 長谷部誠 236試合 2位 奥寺康彦 234試合 3位 酒井高徳 136試合 4位 高原直泰 135試合 5位 岡崎慎司 128試合 [全文を読む]

長谷部、ブンデス日本人最多の235試合出場を達成! 31年ぶりに記録更新

サッカーキング / 2017年03月05日23時31分

これで同リーグ通算235試合目の出場を果たし、奥寺康彦氏がケルン(1977〜80)とブレーメン(1981〜86)で記録した234試合を上回った。 現在33歳の長谷部は2008年1月に浦和レッズからヴォルフスブルクに移籍。翌2008-09シーズンには日本人で奥寺氏以来31年ぶりのブンデスリーガ優勝を経験した。その後、2013年夏に移籍したニュルンベルクを経て [全文を読む]

フランクフルト長谷部誠、奥寺康彦氏に肩を並べる…日本人のブンデス最多234試合出場

超ワールドサッカー / 2017年02月26日09時25分

▽フランクフルトに所属する日本代表MF長谷部誠(33)が、現役時代にケルンやブレーメンで活躍した奥寺康彦氏の持つ日本人のブンデスリーガ最多出場記録に肩を並べた。 ▽長谷部は、25日に行われたブンデスリーガ第22節のヘルタ・ベルリン戦(0-2でフランクフルトが敗戦)にフル出場。自身のブンデスリーガ通算出場数を234試合に伸ばした。 ▽浦和レッズでプロキャリア [全文を読む]

長谷部が奥寺氏に並ぶブンデス日本人最多234試合出場…31年ぶり記録更新に王手

サッカーキング / 2017年02月26日02時31分

フランクフルトに所属する日本代表MF長谷部誠が、元同代表の奥寺康彦氏が樹立した日本人のブンデスリーガ最多出場記録に並んだ。 フランクフルトは25日に行われたブンデスリーガ第22節で同代表MF原口元気の所属するヘルタ・ベルリンと対戦。長谷部は先発メンバーに名を連ね、ブンデスリーガ通算234試合目の出場を果たし、日本人の最多出場記録に並んだ。 31年ぶりの大記 [全文を読む]

MF長谷部誠がブンデス通算200試合出場…日本人最多は奥寺康彦氏の234試合

超ワールドサッカー / 2016年01月31日08時40分

なお、日本人歴代最多記録は1977年から1986年にかけてケルンやヘルタ・ベルリン、ブレーメンで活躍した奥寺康彦氏の234試合だという。▽試合後のインタビューで200試合出場達成について問われると、長谷部は「特にはないです。普通にやっていたら、いつの間にかそういう数字になっていたという感じ」とコメントしている。▽また、奥寺氏の記録を越えられるかとの問いに対 [全文を読む]

3年連続AFC年間最優秀コーチ受賞の高倉監督「選手が頑張ってくれた」

ゲキサカ / 2014年12月01日10時27分

また、初めてAFC殿堂が創設されて奥寺康彦、澤穂希が殿堂入りしている。 ●受賞一覧 【ダイヤモンド・オブ・アジア】 小倉純二(日本) 【ドリーム・アジア】 カタールサッカー協会 【アスパイアリング協会】 キルギスタンサッカー協会 【デベロッピング協会】 朝鮮民主主義人民共和国サッカー協会 【インスパイリング協会】 日本サッカー協会 【会長表彰グラスルーツ賞 [全文を読む]

奥寺氏となでしこ澤に新たな勲章…今年度より新設された「AFC殿堂」入り

ゲキサカ / 2014年11月22日12時33分

日本からは奥寺康彦氏と、INAC神戸MF澤穂希が選出されている。 AFCは奥寺氏を「欧州で活躍した初の日本人スター」と紹介。澤についても「2011年の女子W杯優勝に導き、ロンドン五輪銀メダル獲得にも貢献した。2度のAFC女子最優秀選手にも輝き、2011年にはバロンドールを獲得した」などと紹介し、栄誉を称えた。 受賞した10名は、11月30日にマニラで行われ [全文を読む]

「最強のライバル同士の意地をかけた戦い」クラシコ2連戦を前に奥寺康彦氏にインタビュー!国王杯準決勝2ndLeg「バルセロナvsレアル・マドリード」2/27(水)午前4:45~WOWOWにて生中継

PR TIMES / 2013年02月26日18時47分

サッカー解説者の奥寺康彦氏は、この2連戦を「お互い最強のライバル同士であり、意地をかけた戦い」と見どころを語った。■奥寺康彦氏インタビュー――まず、スペイン国王杯コパ・デル・レイ準決勝1stレグを振り返ってくださいレアル・マドリードの方に怪我人・出場停止が多かったので、今のバルサの攻撃を止められるのかなと思っていました。押しこむ時は相手にプレッシャーを掛け [全文を読む]

奥寺康彦のユーロ準々決勝展望・・・「チェコ×ポルトガル」6月21日深夜3:30~WOWOWで生中継!

PR TIMES / 2012年06月22日09時28分

グループA首位のチェコと、死の組グループB2位のポルトガルが対戦する準々決勝第1試合を前に、WOWOWのユーロ現地解説を務める奥寺康彦氏にそのみどころを聞いた。■チャンスメーカーとしてのクリスティアーノ・ロナウド奥寺「やはり鍵を握るのはクリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル)だろう。グループリーグ序盤、決定機をありえない形で外したデンマーク戦までは完全に沈 [全文を読む]

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