高橋源一郎のニュース

「いつでもどこでも」本を「耳で楽しめる」オーディオエンターテインメントサービス「Audible」12月のスペシャルコンテンツを2015年12月17日(木)より配信開始

PR TIMES / 2015年12月16日17時00分

~タレント 大竹まことさん朗読 高橋源一郎著『死者と生きる未来』『ぼくらの民主主義なんだぜ』配信!~Amazon.com, Inc.の関連会社であるAudible, Inc.が提供する童話や小説、ビジネス書などのあらゆるジャンルの本やオーディオエンターテインメントをアプリで自由に聴くことができるサービス「Audible (オーディブル) 」より、スペシャル [全文を読む]

国会前デモで話題の学生団体「SEALDs」の深部に高橋源一郎が迫る!『民主主義ってなんだ?』

ダ・ヴィンチニュース / 2015年09月07日06時30分

【画像あり】ダ・ヴィンチニュースはこちら 『ぼくらの民主主義なんだぜ』がベストセラーとなっている作家・高橋源一郎と、安保関連法案に反対する国会前抗議を毎週金曜日に主催し、テレビ、新聞、雑誌他あらゆるメディアで大注目を集める学生団体「SEALDs」が、2日間・計8時間に渡って、「自由」と「民主主義」を考えた新たなマニフェストとなる書籍だ。 <高橋源一郎「は [全文を読む]

10万部突破のベストセラー!高橋源一郎『ぼくらの民主主義なんだぜ』待望の新作発売!たちまち増刷!!

PR TIMES / 2016年11月22日16時00分

世の中、何がおかしいのかわからない人へ『丘の上のバカ ぼくらの民主主義なんだぜ2』 朝日新聞出版は、2015年5月に刊行され、安保法制をめぐる民意のうねりの中で、10万部を突破するベストセラーになった高橋源一郎さんの『ぼくらの民主主義なんだぜ』(朝日新書)の待望の続編『丘の上のバカ ぼくらの民主主義なんだぜ2』を刊行いたしました。 [画像: http:// [全文を読む]

高橋源一郎×SEALDsがデモを振り返る「女性スピーチは未来への想像力がある」

ウートピ / 2015年11月10日07時00分

安保関連法案に反対する国会前のデモが大きな話題となった学生団体「SEALDs」のメンバーと、『僕らの民主主義なんだぜ』(朝日新聞出版)が10万部のベストセラーとなった作家であり、明治学院大学国際学部教授の高橋源一郎さんの対談集『高橋源一郎×SEALDs 民主主義ってなんだ?』(河出書房新社)が、発売1ヶ月で発行部数8万部を突破し、大きな注目を集めている。販 [全文を読む]

「美」を語るトークプログラム「BinoBa」 第5回(3/28開催)は「ミライノコトバ」をテーマに高橋源一郎氏(作家)×西加奈子氏(作家)が子どもと文学について語り合います

PR TIMES / 2015年02月23日16時31分

未来の言葉をつくっていく子どもに向けた児童文学や、本を通して感受できる豊かな言葉の美について、作家の高橋源一郎さんと西加奈子さんが語り合います。今回のBinoBaは「東京ブックマーチ2015」*参加イベントです。*「東京ブックマーチ2015」は、3月下旬~5月中旬まで、都内各所で開催される書籍関連のイベント・フェアをつなぐ名称です。《BinoBa 第5回開 [全文を読む]

高橋源一郎(小説家)×古市憲寿(社会学者)が、京都精華大学で対談 ― 2月16日(土)岡本清一記念講座『現代における「自由」とは何か』 ―

@Press / 2013年01月29日10時30分

京都精華大学(所在地:京都市左京区、学長:坪内成晃)では、来る2月16日(土)、本学が建学の理念の継承を目的に開催する「岡本清一記念講座」として、『現代における「自由」とは何か』をテーマに小説家の高橋源一郎氏と、社会学者の古市憲寿氏による対談を下記のとおり開催いたします。 日時 :2013年 2月16日(土) 14:00-16:00(終了予定) 会場 :京 [全文を読む]

「まだ終わってない。落胆もしてない」SEALDsが語る日本社会の未来

ウートピ / 2015年11月12日07時00分

明治学院大学国際学部教授・高橋源一郎さんと、学生団体「SEALDs」による対談集『高橋源一郎×SEALDs 民主主義ってなんだ?』(河出書房新社)出版記念のトークイベントレポート後編。参加メンバーの高橋さん、明治学院大学4年の奥田愛基さんと牛田悦正さん、上智大学4年の芝田万奈さんは、前編ではデモや本への反響について語り合った。後編の話題は、安保関連法案が強 [全文を読む]

国会前デモで超話題の 学生団体SEALDs初の単行本『民主主義ってなんだ?』超緊急出版!SEALDsって何? SEALDsって誰? そんな問いにも答える1冊!

PR TIMES / 2015年09月03日20時00分

『民主主義ってなんだ?』高橋源一郎×SEALDs著。河出書房新社より 9月中旬発売集団的自衛権の行使容認、安保関連法案の強行採決……。安倍政権の暴走に対して若者が立ち上がった。この国の未来を諦めないために。自由と民主主義を実現するための新たなマニフェスト。[画像1: http://prtimes.jp/i/12754/14/resize/d12754-14 [全文を読む]

累計35万部突破! 「池澤夏樹=個人編集 日本文学全集」、第II期完結記念イベント開催決定! 池澤夏樹、内田樹らが語る、日本文学の過去、そして現在

PR TIMES / 2016年11月09日11時34分

11月は、「春はあけぼの……」「ゆく河の流れは絶えずして……」「つれづれなるままに、日くらし硯にむかひて……」誰もが知るこれらの一節からはじまる三大随筆を現代の名手たちが訳した第7巻『枕草子/方丈記/徒然草』(酒井順子/高橋源一郎/内田樹訳)、12月には第1巻『古事記』以来の作家単独訳の巻にして、完全新訳となる第9巻『平家物語』(古川日出男訳)が発売となる [全文を読む]

安倍首相の歴史修正主義を、赤川次郎と高橋源一郎が痛烈批判「国家サイズのモンスターペアレンツ」「安倍首相にとって命は数字に過ぎない」

リテラ / 2015年08月15日13時00分

その作家とは、赤川次郎氏と高橋源一郎氏だ。 ふたりの対談は、以前、本サイトでも紹介した「すばる」(集英社)8月号に掲載されたもの。赤川氏は日本を代表する人気ミステリー作家であり、かたや高橋氏はポストモダン文学の旗手と呼ばれた純文学作家......なんとも意外な組み合わせだが、じつはこのふたり、不思議な縁がある。 というのも、赤川氏の父親は、満州に渡り、満州 [全文を読む]

高橋源一郎氏が世界各地の競馬場を訪ね歩いた経験を記した書

NEWSポストセブン / 2013年10月20日16時00分

【書籍紹介】『競馬漂流記 では、また、世界のどこかの観客席で』高橋源一郎/集英社文庫/756円 5月の第一土曜日、全米から競馬信徒がやってくるケンタッキーの町、ロンドンで聞いた近代競馬史上最大といわれる詐欺事件の話……。世界各地の競馬場を訪ね歩いた著者が、その地で出会った人々、起こった出来事について旅情豊かに記した名文の数々。 ※週刊ポスト2013年10月 [全文を読む]

【4月14・15日開催:一般公開チャリティー講座】ジェームス三木さん、高橋源一郎さん等と、3.11以後、エンタテイメントにできることをみんなで考える

PR TIMES / 2012年03月22日10時49分

株式会社シナリオ・センター(東京都港区/代表取締役社長 小林幸恵 以下シナリオ・センター)では、4月14日に矢口監督作品『ロボジー』等のプロデューサー桝井省志さん、脚本家のジェームス三木さん、『最後から二番目の恋』の脚本家・岡田惠和さん等をゲストに、映画・ドラマに何ができるのかを、4月15日には、『恋する原発』『「あの日」からぼくが考えている「正しさ」につ [全文を読む]

書けども書けども、なぜあなたは一次選考すら通らないのか? 小説新人賞受賞にぐっと近づく方法

ダ・ヴィンチニュース / 2015年04月04日11時30分

『デビュー作を書くための超「小説」教室』(高橋源一郎/河出書房新社)では、数々の小説文学賞の選考委員を務める作家 高橋源一郎氏が新人賞受賞に向けてのアドバイスを送っている。本書から小説新人賞受賞にぐっと近づく方法を探ってみよう。【新人賞は玉石石石石混淆】 小説を書く人は増えている。応募数も多い。とはいえ、みんながみんな素晴らしい小説を書いているわけじゃない [全文を読む]

緊迫のフランス大統領選に合わせ、緊急文庫化! 同時多発テロ、移民vs極右、まさかのイスラーム政権誕生!? 世界を揺るがす衝撃の予言の書。

PR TIMES / 2017年04月07日19時41分

「こんなことは起こらない……たぶん……いや、もしかしたら」──高橋源一郎(作家)シニカルな状況認識、政治的な無力感、そして人間の滑稽さに対する冷めた視線。ウエルベックはヨーロッパの未来も若者の力もなにも信じていない。けれど、その残酷さこそが文学の力なのだ。日本にはこんな作家はいない。読むべし!──東浩紀(批評家)「彼も新政府内閣総理大臣なんじゃないか?」ウ [全文を読む]

4/1より、「みんなここから始まった! 処女作フェア」開催! 恩田陸先生など人気作家のサイン本の抽選販売も!

DreamNews / 2017年03月28日17時00分

【サイン本一覧】(順不同)誉田哲也 「幸せの条件」 (中公文庫) 堂場瞬一 「見えざる貌」 (中公文庫) 誉田哲也 「歌舞伎町ダムド」 (中公文庫) 今野敏 「任侠書房」 (中公文庫) 似鳥鶏 「理由あって冬に出る」 (創元推理文庫)加納朋子 「ななつのこ」 (創元推理文庫)貫井徳郎 「慟哭」 (創元推理文庫) 恩田陸 「錆びた太陽」 (朝日新聞出版) 篠 [全文を読む]

『カルテット』 独特な世界観生み出す土井裕泰さんの演出術

NEWSポストセブン / 2017年03月04日07時00分

ここまで『カルテット』では、同じ演出の金子文紀さん、坪井敏雄さんとともに、2話で「気が合う男女でも恋に落ちるとは限らない」司(松田龍平)と同僚・結衣(菊池亜希子)の友人関係、3話で「年月を経ても修復できない」すずめ(満島ひかり)と欧太郎(高橋源一郎)の親子関係、4話で「子どもがいるのにやり直せない」諭高(高橋一生)と茶馬子(高橋メアリージュン)の元夫婦関係 [全文を読む]

家族を捨ててもいいし、会いたくないなら逃げていい。/『カルテット』第三話レビュー

messy / 2017年02月01日19時30分

千葉の総合病院に入院中の年老いた男性(高橋源一郎)は、何の病気か知りませんが余命わずか。姪にあたる女性(中村優子)とその息子で高校生くらいの少年(前田旺志朗)が見舞っています。「あいつ、いつ来んのかなあ」とこぼす老男性に、少年は「おじさん、娘に会いたいの?」と尋ね、おじさんは「そりゃあ会いたいさ」と。この男性、すずめの父親なのです。 父親とすずめは20年 [全文を読む]

日本国民総意の象徴である「天皇陛下」に基本的人権を差し上げたい

メディアゴン / 2017年01月31日07時40分

1月19日付けの朝日新聞朝刊で、高橋源一郎さんの記事で若き天皇陛下が次のようにおっしゃっていると知った。 「美智子妃と結婚する直前、皇太子時代に、こんなことを友人にしゃべったと伝えられている。ーーぼくは天皇職業制を実現したい。毎日、朝10時から夕方の6時までは天皇として事務を執る。その後は家庭人としての幸福をつかむんだーー」伝聞である。確証はない。皇位を継 [全文を読む]

【視聴熱】1/30 ウィークリーランキング

Smartザテレビジョン / 2017年01月30日17時17分

31日(火)放送の第3話では、すずめ(満島ひかり)の前に見知らぬ少年(前田旺志郎)が現れ、すずめの父・欧太郎(高橋源一郎)が危篤と聞かされる。 ■アニメランキング 1位 おそ松さん/2位 ワンピース/3位 プリパラ プリパラ…1月24日にテレビ東京系ほかで第131話「天国と地獄?決戦前夜!」が放送。神アイドルグランプリファイナルの開催にあたって、トーナメン [全文を読む]

延べ400名が参加した大好評の古典連続講義が書籍化!人気作家が古典に触れる楽しさを語る、最良の入門ガイド。

PR TIMES / 2017年01月25日19時28分

2月は酒井順子による「枕草子」、3月は高橋源一郎による「方丈記」の講義が控えている。今秋には書籍の第2弾も予定している。 【書誌情報】 『作家と楽しむ古典 古事記 日本霊異記・発心集 竹取物語 宇治拾遺物語 百人一首』 池澤夏樹/伊藤比呂美/森見登美彦/町田康/小池昌代 --目次-- 古事記 日本文学の特徴のすべてがここにある(池澤夏樹) 日本霊異記・発心 [全文を読む]

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