村西とおるのニュース

泣きながら戦い続ける全ての人たちへ!波乱万丈な人生を送ってきた村西とおるの人生観をまとめた初の語録集を刊行!

@Press / 2017年06月08日13時30分

PARCO出版(所在地:東京都渋谷区、発行人:井上肇、運営:株式会社パルコ)は男性を中心に圧倒的な支持層を持つ村西とおるの魂がこもった初語録集「村西とおる語録集 ~どんな失敗の中にも希望はあるのでございます~」を刊行いたしました。画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/129755/LL_img_129755_1.j [全文を読む]

村西とおる氏がフェミニストを黙らせたひと言

NEWSポストセブン / 2016年08月19日16時00分

“前科7犯・借金50億円”が、村西とおるの枕詞になって久しい。AVの帝王の名を欲しいままにしてきた村西監督は、過去にわいせつ図画販売罪等で逮捕されてきた。 「人を殺したり、人の物をかっぱらったりしたわけじゃないからね。国が違えば絶対犯罪にならないことだからね。ヘアと性器が見えて罪になるのは日本だけ。先進諸国においてはどこでも許されることだから。だから罪の意 [全文を読む]

NHKスキャンダル 「応酬話法」にガッテン!

文春オンライン / 2017年03月11日11時00分

なんだか村西とおるの“応酬話法”ような話ではないか。 「一億二億のビジネスが吹き飛ぶことだってあるんでございます」 「ナイスですね」の名調子で知られるAV監督・村西とおるは、元々百科事典のセールスマンであった。それを売るために習得したのが応酬話法である。村西の半生を書いた本橋信宏『全裸監督』(太田出版)でも応酬話法に多くの紙幅が取られている。そこで村西は先 [全文を読む]

7000人の女性の足の付け根を見てきた 監督・村西とおるが明かす、“AV女優の採用基準”

ダ・ヴィンチニュース / 2014年12月10日19時00分

これまで制作したAVの本数は3000本以上、「顔面シャワー」「駅弁」などの生みの親ともいわれる“AV界の帝王”こと村西とおる監督。『村西とおるのコワ~いAV撮影現場の話』(宝島社)『村西とおるの閻魔帳 ―「人生は喜ばせごっこ」でございます。』(コスモの本)などでは、AV業界のウラ話を公開しています。震災があったからAV女優の道を選んだ―ルポライターが彼女た [全文を読む]

長谷川豊アナの“透析患者自業自得論”を批判した「村西とおる日記」が話題に!

アサ芸プラス / 2016年10月11日17時58分

中には「取り上げるまでもない暴論だ」としている人もいるが、大人向けビデオの監督である村西とおる氏による「村西とおる日記」の10月4日の内容が話題となっている 村西氏は記事の中で人工透析を受けている知人がストレスの多い仕事に就いていたことを紹介し、「人工透析患者は自己責任というが、ストレスによって暴飲暴食したとしても自己節制できない愚か者と言われるのか」と疑 [全文を読む]

障がい者大量殺害、相模原事件の容疑者はネトウヨ? 安倍首相、百田尚樹、橋下徹、Kギルバートらをフォロー

リテラ / 2016年07月26日23時30分

たとえば、容疑者がツイッターでフォローしていた有名人を見てみると、安倍晋三、百田尚樹、橋下徹、中山成彬、テキサス親父日本事務局、ケント・ギルバート、上念司、西村幸祐、つるの剛士、高須克弥、村西とおると、ネトウヨが好みそうな極右政治家、文化人がずらりと並んでいる。 また、その中身も、最近、右派発言が目立つ村西とおるの「米軍の沖縄駐留は平和に大きく貢献してい [全文を読む]

うちの嫁論争に村西とおる氏 嫁は重要な言葉、安易に使うな

NEWSポストセブン / 2015年07月20日16時00分

私の場合は『かみさん』です、私にとっては『お上』ですから(笑い)」 AV監督の村西とおる氏(64)も、「嫁」に納得できないひとり。 「私自身は『うちの女房』と呼んでいて、団塊世代では当たり前だと思います。その上で、若い世代に『嫁』という呼び方が広まることには異議を申し立てたい。 私たち団塊世代にとっては、『嫁』という言葉はとても重要なキーワードなんです。息 [全文を読む]

ASKA被告にも役立つ?「媚薬」で合法的キメセクが可能か体験調査!

リテラ / 2014年08月28日19時00分

伝説のAV監督・村西とおる氏がプロデュースした「ナイ酢ニンニク『村西とおるが作ったパワー酢ニンニク 朝起ちの素』」を購入するも、あまりのニンニク臭さに断念するといった失敗も重ねながら、検証は続いてゆく。 [全文を読む]

村西とおる氏 AV監督になる前にビニ本店で月5000万売り上げ

NEWSポストセブン / 2012年11月08日16時00分

1980年、札幌でビニ本店「北大神田書店」を立ち上げたのは、後のAV監督・村西とおる氏だった。北海道大学と本の街・神田から名付けられた。全国展開して最大170軒にまで成長。村西氏自ら男優となって裏本制作をはじめ大成功、北海道だけで月5000万円を売り上げた。 村西氏は、裏本で儲けた資金で新英出版を設立。社名は新潮社と集英社から一文字ずつとって名付けられたと [全文を読む]

唯一無二の「ガイアナボディ」全開! ドMすぎるハーフ美女・牧野紗弓、初DVDにファンの期待高まる

メンズサイゾー / 2017年04月29日12時00分

これに審査員役を務めたAV界の巨匠・村西とおる監督(68)や番組MCの矢部浩之(45)が大興奮し、村西監督が「許してくださいって言いなさい!」と責め立てると恥ずかしそうに顔を赤らめながら「許してください...」と満点のリアクションをしていた。 さらに「ネットゲームで知り合った男性と交際していた」「ゴキブリやヘビを素手で倒す」といった仰天エピソードが飛び出し [全文を読む]

フォーカス