安達了一のニュース

開幕から1週間…今年のMVP候補は!? 交流戦の打撃成績

ベースボールキング / 2017年06月05日22時37分

◆ 野手部門<打率>1位 .556 安達了一(オリックス)2位 .500 中島宏之(オリックス)3位 .462 西川遥輝(日本ハム)4位 .458 柳田悠岐(ソフトバンク)4位 .458 ウィーラー(楽天)6位 .435 村田修一(巨人)7位 .429 ゲレーロ(中日)8位 .409 デスパイネ(ソフトバンク)9位 .389 武田健吾(オリックス)10位 [全文を読む]

オリックス・安達が復帰!ソフトBは摂津を抹消 25日のプロ野球公示

ベースボールキング / 2017年05月25日15時05分

オリックスは25日、安達了一を出場選手登録した。 安達は開幕から調子が上がらず、33試合に出場し、打率.167。昨季から患っている潰瘍性大腸炎の影響もあり、体調不良で5月14日に登録抹消され、二軍で調整を続けていた。 チームは5月に入り、2度目の6連敗。5月はわずか3勝しか挙げておらず、最大8あった貯金を食いつぶし、現在は借金6で5位まで転落した。 生え抜 [全文を読む]

苦しむオリ、コークと安達を抹消…14日のプロ野球公示

ベースボールキング / 2017年05月14日12時30分

コークと安達了一の登録を抹消した。 コークは13日の西武戦で先発登板も、3回の守備でバントを処理した際に負傷。そのまま降板となっていた。試合後に病院で検査を行った結果、『胸郭出口症候群』と診断。今後は様子を見ながらリハビリを行っていくとし、復帰時期などに関しては未定となる。 安達は3番として開幕を迎えるも、ここまで33試合で打率.167と低迷。打順が下がり [全文を読む]

【プロ野球】西野真弘、安達了一は盤石。残る一、三塁で激しい戦いが…。オリックスのレギュラー争い~内野手編

デイリーニュースオンライン / 2017年02月26日17時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■病気を克服した安達了一 昨オフに潰瘍性大腸炎を患っていることが発覚した安達了一。昨春はキャンプには参加せず、治療に努めた。そして、治療後にトレーニングを重ね、4月12日に試合に復帰。その後も体調を見ながらの起用で118試合に出場した。今春は宮崎キャンプに最初から参加し、元気な姿を見せてい [全文を読む]

【プロ野球】《二遊間の系譜》西野真弘、安達了一で時代を築け! 阪急、オリックスのキーストーンコンビ

デイリーニュースオンライン / 2016年12月11日17時05分

安達了一と西野真弘で黄金時代を築けるか 安達了一は、今シーズンは病気のため出場試合が昨年より減ったものの、ショートでの守備範囲の広さと正確性には定評がある。派手でアクロバットな今宮健太(ソフトバンク)にイメージでは負けるものの、ショートのゴールデン・グラブ賞は安達が取るべき、と内外からの評価は高い。打率.273はキャリアハイで、充実期を迎えているのでは [全文を読む]

交流戦も前半が終了 里崎氏「例年通りパが強い」

ベースボールキング / 2017年06月08日22時15分

“ロメロ効果”が出ているのか交流戦の打率を見ても、打率.467を記録する安達了一を始め、3割を超える選手が多い。 また、オリックスだけでなく、ソフトバンクが7勝2敗、西武が6勝2敗1分、楽天が5勝4敗とパの4球団が勝ち越している。交流戦の後半もパ・リーグ勢が例年通りの強さを見せるか注目だ。 (提供=ニッポン放送ショウアップナイター) [全文を読む]

江本氏、8連敗の巨人に「マシソンが頑張っていれば」

ベースボールキング / 2017年06月02日23時00分

続く西野真弘にセンター前ヒットで出塁を許すと、安達了一にタイムリー二塁打、小谷野栄一にタイムリー二塁打を浴びて同点に追いつかれた。 巨人はその裏、二死満塁とサヨナラのチャンスを作るも代打・亀井善行が空振り三振に倒れ、試合は9回で決着がつかず延長戦へ。 11回に一死走者なしから今村信貴が安達に勝ち越し本塁打を許すと、西村健太朗が武田健吾にタイムリーを浴び、こ [全文を読む]

首脳陣が語るオリックスの今

ベースボールキング / 2017年05月28日10時00分

【主な打者の月別成績】 T-岡田 3・4月:23試 率.351 本7 点15 5月:22試 率.296 本5 点11 小谷野栄一 3・4月:23試 率.360 本2 点13 5月:21試 率.273 本0 点3 中島宏之 3・4月:23試 率.277 本2 点11 5月:22試 率.256 本1 点8 駿太 3・4月:23試 率.278 本0 点8 5月 [全文を読む]

【プロ野球】オリックスのポジ要素とは? 悪夢の開幕3連敗。それでも昨年の閉塞感はなし!

デイリーニュースオンライン / 2017年04月09日17時00分

昨季、病気療養のため出遅れた安達了一は、今季は開幕から元気だ。 昨季は開幕13試合連続ホームランなしという、2リーグ制となって以降のワースト記録を更新した。しかし今季は、T-岡田が開幕カードで2本のホームランを放っている。特に初戦の同点ホームランは、2014年のCS第2戦の逆転ホームランを思わせ一発だった。打つべき人が打つと、球場全体が盛り上がる。 開幕3 [全文を読む]

【プロ野球】若鷹が羽ばたき、若虎は猛虎へ!? 侍ジャパンを破った若鷹と若虎。ソフトバンクと阪神の未来は明るい

デイリーニュースオンライン / 2017年03月09日16時05分

西野真弘と安達了一の1・2番コンビが藤浪晋太郎(阪神)の立ち上がりを叩いて1得点。そこから売り出し中の吉田正尚が追加点を奪うタイムリーを放ち、理想的な形で初回から2点を挙げた。 調子が上がりきらない侍ジャパンとはいえ、若手野手中心のソフトバンクと阪神が勝ちきったのはたいしたもの。若鷹と若虎が元気なソフトバンクと阪神の未来は明るい! 文=森田真悟(もりた・し [全文を読む]

【プロ野球】胃がんからの復帰祈願。がんばれ! 赤松真人!! 大病から復帰した選手たちに続け

デイリーニュースオンライン / 2017年01月13日17時05分

昨年、安達了一が(オリックス)、厚生労働省が特定難病性疾患に指定している潰瘍性大腸炎から復活したのは記憶に新しい。 また、大隣憲司(ソフトバンク)は2013年に黄色靭帯骨化症という難病にかかり手術を受けるも克服。2014年に1軍復帰を果たし、勝利を収めている。 これらの選手達以外にも多くの選手が病気やケガを不屈の闘志で克服し、グラウンドに戻ってきている。赤 [全文を読む]

【プロ野球】《裏タイトル・野手編》今年の二塁打王、三塁打王は? 気になる「裏タイトル」獲得者は誰だ!?

デイリーニュースオンライン / 2016年12月13日17時05分

【最多犠打】 中島卓也(日本ハム): 62犠打 今宮健太(ソフトバンク): 38犠打 安達了一(オリックス): 35犠打 昨年までは3年連続で今宮健太(ソフトバンク)がトップに君臨していたが、小技の名手・中島卓也(日本ハム)が断トツの犠打数でチャンピオンの座を奪い取った。ちなみに犠打失敗は、わずかに1個。神ってる腕前だ。 【最多犠飛】 内川聖一(ソフトバ [全文を読む]

【プロ野球】菊池涼介(広島)、秋山翔吾(西武)…。今季12球団の2番打者を比較! 攻撃的2番打者は誰だ!?

デイリーニュースオンライン / 2016年11月23日17時05分

(成績は2番スタメン出場時のもの) 広島東洋カープ 菊池涼介140試合:打率.315(572打数180安打)/13本塁打/56打点/23犠打/OPS.790 田中広輔1試合:打率.000(3打数0安打)/0本塁打/0打点/0犠打/OPS.250 読売ジャイアンツ 橋本到35試合:打率.206(126打数26安打)/2本塁打/10打点/17犠打/OPS.5 [全文を読む]

【プロ野球】積極的? 消極的? 12球団盗塁数&盗塁成功率とチーム内盗塁トップ3選手をまとめてみた!

デイリーニュースオンライン / 2016年11月09日17時05分

■パ・リーグ6球団の盗塁結果とチーム内トップ3選手は? 北海道日本ハムファイターズ 132盗塁/39盗塁刺/成功率77.2% (盗塁数リーグ1位、成功率リーグ1位) 西川遥輝:41盗塁/5盗塁刺/成功率89.1% (盗塁数リーグ3位) 中島卓也:23盗塁/9盗塁刺/成功率71.9% (盗塁数リーグ4位) 田中賢介:22盗塁/8盗塁刺/成功率73.3% ( [全文を読む]

【プロ野球】来季への布石はどう打った? 今季、最下位に沈んだオリックスのドラフト結果を振り返る

デイリーニュースオンライン / 2016年10月30日17時05分

安達了一(2011年)、松葉貴大(2012年)、吉田一将(2013年)、山崎福也(2014年)、吉田正尚(2015年)という顔ぶれだ。 今年の山岡にも期待がふくらむ。また、新しい戦力が育って、チームの勝利に貢献することを期待せずにはいられない。 矢上豊(やがみ・ゆたか)大阪在住の山本昌世代。初めてのプロ野球観戦は、今はなき大阪球場での南海対阪急戦と、生粋の [全文を読む]

【プロ野球】最近のドラ1選手がほぼ1軍で活躍のオリックス。ドラフト1位選手の共演をレビュー

デイリーニュースオンライン / 2016年09月18日17時05分

■クジを見間違えるハプニング 8回裏は、何度も好守備で投手を助けている安達了一がヒットで出塁。安達は2011年のドラフト1位で東芝から入団。高橋周平のハズレ1位だった。吉田正が四球で出塁後、T-岡田が勝ち越しタイムリー安打を放った。 T-岡田は2005年の高校生ドラフト1位で履正社高より入団。この年のドラフトは、大阪桐蔭高の辻内崇伸にオリックスと巨人が競 [全文を読む]

【プロ野球】開幕戦→後半開幕戦の各球団スタメン比較・パリーグ編

デイリーニュースオンライン / 2016年08月03日17時05分

■オリックス≪開幕オーダー≫ 1 指 吉田正尚 2 一 小谷野栄一 3 右 糸井嘉男 4 三 モレル 5 中 ボグセビック 6 遊 中島宏之 7 左 T‐岡田 8 捕 伊藤光 9 二 西野真弘 ≪後半戦開幕オーダー≫ 1 二 西野真弘 ○ 2 遊 安達了一 3 指 糸井嘉男 ◎ 4 左 T?岡田 ○ 5 右 ボグセビック ◎ 6 一 モレル ○ 7 三 大 [全文を読む]

【プロ野球】オリックス14年入団組3人は”花の44年トリオ”を継げるか?

デイリーニュースオンライン / 2016年07月18日17時05分

2014年のリーグ2位への躍進は、安達了一、T-岡田、伊藤光が軸になった。リーグ優勝を逃した「10.2」に彼らが涙した姿は、1971年に打たれた山田とダブった。3人の年齢は、ちょうど44年トリオの黄金期に近い。 あの時の涙は、彼らを成長させたのだろうか。阪急が巨人に雪辱を果たしたように、2014年の悔しさを晴らすことができるだろうか。 ■そして未来のトリ [全文を読む]

【プロ野球】西勇輝が2カ月ぶりの勝利!オリックスの希望の光になれるか

デイリーニュースオンライン / 2016年07月05日16時05分

この日も、セカンドの西野真弘、ショートの安達了一と、本来は動きのいい二遊間が立て続けに失策を犯してしまうなど、味方の守備に足を引っ張られながらも、7回まで粘りの投球。5回にオコエ瑠偉に打たれた犠飛による1点のみに抑えた。 ■まだペナントは折り返し地点。浮上を目指したい! ヒーローインタビューでは「今日は福良(淳一)監督の誕生日だったので、なんとかウイニン [全文を読む]

【プロ野球】パ球団のレギュラーが決まらないポジションを徹底解剖

デイリーニュースオンライン / 2016年04月19日16時04分

■オリックス ≪キャッチャー≫ 山崎勝己 先発9 伊藤光 先発5 若月健矢 先発1 ≪ショート≫ 縞田拓弥 先発5 中島宏之 先発4 大城滉二 先発3 安達了一 先発3 いろいろと野手陣の再編の必要があるオリックスだが、目の前の空きポジションはあまりない。ただ、ショートは安達が難病から復帰したものの、体調的にもサブメンバーは必須か。守備が厳しい中島を除け [全文を読む]

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