安達了一のニュース

【プロ野球】西野真弘、安達了一は盤石。残る一、三塁で激しい戦いが…。オリックスのレギュラー争い~内野手編

デイリーニュースオンライン / 2017年02月26日17時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■病気を克服した安達了一 昨オフに潰瘍性大腸炎を患っていることが発覚した安達了一。昨春はキャンプには参加せず、治療に努めた。そして、治療後にトレーニングを重ね、4月12日に試合に復帰。その後も体調を見ながらの起用で118試合に出場した。今春は宮崎キャンプに最初から参加し、元気な姿を見せてい [全文を読む]

【プロ野球】《二遊間の系譜》西野真弘、安達了一で時代を築け! 阪急、オリックスのキーストーンコンビ

デイリーニュースオンライン / 2016年12月11日17時05分

安達了一と西野真弘で黄金時代を築けるか 安達了一は、今シーズンは病気のため出場試合が昨年より減ったものの、ショートでの守備範囲の広さと正確性には定評がある。派手でアクロバットな今宮健太(ソフトバンク)にイメージでは負けるものの、ショートのゴールデン・グラブ賞は安達が取るべき、と内外からの評価は高い。打率.273はキャリアハイで、充実期を迎えているのでは [全文を読む]

苦しむオリ、コークと安達を抹消…14日のプロ野球公示

ベースボールキング / 2017年05月14日12時30分

コークと安達了一の登録を抹消した。 コークは13日の西武戦で先発登板も、3回の守備でバントを処理した際に負傷。そのまま降板となっていた。試合後に病院で検査を行った結果、『胸郭出口症候群』と診断。今後は様子を見ながらリハビリを行っていくとし、復帰時期などに関しては未定となる。 安達は3番として開幕を迎えるも、ここまで33試合で打率.167と低迷。打順が下がり [全文を読む]

吉田正が1年目に10本塁打 最近5年間のオリックスのドラ1は?

ベースボールキング / 2017年01月18日10時00分

11年ドラ1の安達了一は1年目こそ苦戦したが、2年目からはショートのレギュラーに定着。現在4年連続で規定打席に到達中だ。16年は1月に国指定の難病、潰瘍性大腸炎が発症するも、7月に月間30安打を記録する活躍で同月の月間MVPに輝く活躍を見せた。 その他、最近5年間のドラフト1位の1年目成績は以下の通り。 ◆ 最近5年間のドラ1の成績 【2012年】 安達 [全文を読む]

打てる遊撃手が減少 打撃に期待がもてる選手は?

ベースボールキング / 2017年01月15日11時00分

一方のパ・リーグはベストナインを受賞した鈴木大地(ロッテ)の打率.285が最高で、次いで茂木栄五郎(楽天)の.278、安達了一(オリックス)の.273と続き、今宮健太(ソフトバンク)と中島卓也(日本ハム)の2人は、打率2割5分に届かなかった。 【12球団の主な遊撃手の成績】 中島卓也(日本ハム) 143試 率.243 本0 点28 今宮健太(ソフトバンク [全文を読む]

“左投手”から高打率を記録した選手は?

ベースボールキング / 2016年11月27日07時45分

パ・リーグを見ると1位は、シーズンの打率.273も対左投手の打率.361を記録した安達了一(オリックス)だ。投手別では、最多勝に輝いた和田毅(ソフトバンク)から打率.333(9-3)、トレードで巨人へ移籍した吉川光夫(前日本ハム)から打率.385(13-5)と好相性だった。 2位が打率.329の秋山翔吾(西武)、3位が打率.326の陽岱鋼(日本ハム)と、 [全文を読む]

【プロ野球】オリックスのポジ要素とは? 悪夢の開幕3連敗。それでも昨年の閉塞感はなし!

デイリーニュースオンライン / 2017年04月09日17時00分

昨季、病気療養のため出遅れた安達了一は、今季は開幕から元気だ。 昨季は開幕13試合連続ホームランなしという、2リーグ制となって以降のワースト記録を更新した。しかし今季は、T-岡田が開幕カードで2本のホームランを放っている。特に初戦の同点ホームランは、2014年のCS第2戦の逆転ホームランを思わせ一発だった。打つべき人が打つと、球場全体が盛り上がる。 開幕3 [全文を読む]

大型補強した巨人が心配?OP戦ここまで2勝6敗

ベースボールキング / 2017年03月11日17時00分

吉川光は3回までパーフェクトに抑えていたが、4回に先頭の武田健吾に二塁打を浴びると、一死三塁から安達了一にタイムリー。さらにT-岡田、若月健矢にタイムリーを打たれるなど、この回打者9人の猛攻を受け5失点。5回は走者を出しながらも無失点に抑えたものの、5回5失点と不安が残る投球内容となった。 その他、10日のオリックス戦に先発した内海哲也は3回までパーフェ [全文を読む]

【プロ野球】若鷹が羽ばたき、若虎は猛虎へ!? 侍ジャパンを破った若鷹と若虎。ソフトバンクと阪神の未来は明るい

デイリーニュースオンライン / 2017年03月09日16時05分

西野真弘と安達了一の1・2番コンビが藤浪晋太郎(阪神)の立ち上がりを叩いて1得点。そこから売り出し中の吉田正尚が追加点を奪うタイムリーを放ち、理想的な形で初回から2点を挙げた。 調子が上がりきらない侍ジャパンとはいえ、若手野手中心のソフトバンクと阪神が勝ちきったのはたいしたもの。若鷹と若虎が元気なソフトバンクと阪神の未来は明るい! 文=森田真悟(もりた・し [全文を読む]

ノムさん、侍ジャパンをバッサリ「どっちがオールジャパンなの…」

ベースボールキング / 2017年03月06日00時50分

この日も初回、無死二塁のピンチを招くと、安達了一の犠打を処理した先発・藤浪晋太郎(阪神)が一塁へ悪送球し、その間に二塁走者がホームに還り先制を許す。このプレーに野村氏は「解説のしようがない。下手くそとしかいいようがない。どっちがオールジャパンなの…」と呆れ気味。続く、吉田正尚にもタイムリーを浴び2点の先制を許した。 2点を追う展開となった侍ジャパンは2回、 [全文を読む]

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