安達了一のニュース

開幕から1週間…今年のMVP候補は!? 交流戦の打撃成績

3 / 2017年06月05日22時37分

◆ 野手部門<打率>1位 .556 安達了一(オリックス)2位 .500 中島宏之(オリックス)3位 .462 西川遥輝(日本ハム)4位 .458 柳田悠岐(ソフトバンク)4位 .458 ウィーラー(楽天)6位 .435 村田修一(巨人)7位 .429 ゲレーロ(中日)8位 .409 デスパイネ(ソフトバンク)9位 .389 武田健吾(オリックス)10位 [全文を読む]

【オリックス】糸井嘉男はいないけど、大丈夫、俺たちには安達了一がいる!

3 / 2017年04月11日11時00分

Bsは2011年のドラフトに於いて安達了一、縞田拓弥、堤裕貴、小島脩平と多数の内野手を指名・獲得している。果たしてその中の誰かが、2013シーズンをフルに戦える目処でも立ったのだろうか。 そんな我々の不安を、ある一人の選手がすぐに払拭する事となる。今となっては押しも押されもせぬBs攻守の要、安達選手であった。 安達了一を語る上で欠かせない守備指標「UZR」 [全文を読む]

オリックス・安達が復帰!ソフトBは摂津を抹消 25日のプロ野球公示

2 / 2017年05月25日15時05分

オリックスは25日、安達了一を出場選手登録した。 安達は開幕から調子が上がらず、33試合に出場し、打率.167。昨季から患っている潰瘍性大腸炎の影響もあり、体調不良で5月14日に登録抹消され、二軍で調整を続けていた。 チームは5月に入り、2度目の6連敗。5月はわずか3勝しか挙げておらず、最大8あった貯金を食いつぶし、現在は借金6で5位まで転落した。 生え抜 [全文を読む]

苦しむオリ、コークと安達を抹消…14日のプロ野球公示

2 / 2017年05月14日12時30分

コークと安達了一の登録を抹消した。 コークは13日の西武戦で先発登板も、3回の守備でバントを処理した際に負傷。そのまま降板となっていた。試合後に病院で検査を行った結果、『胸郭出口症候群』と診断。今後は様子を見ながらリハビリを行っていくとし、復帰時期などに関しては未定となる。 安達は3番として開幕を迎えるも、ここまで33試合で打率.167と低迷。打順が下がり [全文を読む]

【オリックス】最下位から頂点へ 優勝を狙うために必要な3つの要素

2 / 2017年03月31日11時00分

多くのファンの思いが詰まった寄せ書きを贈呈するその日、ファン代表の元にフラッグを受け取りに来てくれたのはなんとT-岡田選手と安達了一選手だった。 ファンフラッグを受け取りに来たT-岡田と安達了一 ©MEGASTOPPER DOMI まさか試合当日の、それも主軸の野手がわざわざ来てくれるなんて思いもしなかったので、後で聞いた自分も大変驚いたし、それ以上に本当 [全文を読む]

【プロ野球】西野真弘、安達了一は盤石。残る一、三塁で激しい戦いが…。オリックスのレギュラー争い~内野手編

2 / 2017年02月26日17時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■病気を克服した安達了一 昨オフに潰瘍性大腸炎を患っていることが発覚した安達了一。昨春はキャンプには参加せず、治療に努めた。そして、治療後にトレーニングを重ね、4月12日に試合に復帰。その後も体調を見ながらの起用で118試合に出場した。今春は宮崎キャンプに最初から参加し、元気な姿を見せてい [全文を読む]

吉田正が1年目に10本塁打 最近5年間のオリックスのドラ1は?

2 / 2017年01月18日10時00分

11年ドラ1の安達了一は1年目こそ苦戦したが、2年目からはショートのレギュラーに定着。現在4年連続で規定打席に到達中だ。16年は1月に国指定の難病、潰瘍性大腸炎が発症するも、7月に月間30安打を記録する活躍で同月の月間MVPに輝く活躍を見せた。 その他、最近5年間のドラフト1位の1年目成績は以下の通り。 ◆ 最近5年間のドラ1の成績 【2012年】 安達 [全文を読む]

打てる遊撃手が減少 打撃に期待がもてる選手は?

2 / 2017年01月15日11時00分

一方のパ・リーグはベストナインを受賞した鈴木大地(ロッテ)の打率.285が最高で、次いで茂木栄五郎(楽天)の.278、安達了一(オリックス)の.273と続き、今宮健太(ソフトバンク)と中島卓也(日本ハム)の2人は、打率2割5分に届かなかった。 【12球団の主な遊撃手の成績】 中島卓也(日本ハム) 143試 率.243 本0 点28 今宮健太(ソフトバンク [全文を読む]

【プロ野球】《二遊間の系譜》西野真弘、安達了一で時代を築け! 阪急、オリックスのキーストーンコンビ

2 / 2016年12月11日17時05分

安達了一と西野真弘で黄金時代を築けるか 安達了一は、今シーズンは病気のため出場試合が昨年より減ったものの、ショートでの守備範囲の広さと正確性には定評がある。派手でアクロバットな今宮健太(ソフトバンク)にイメージでは負けるものの、ショートのゴールデン・グラブ賞は安達が取るべき、と内外からの評価は高い。打率.273はキャリアハイで、充実期を迎えているのでは [全文を読む]

交流戦も前半が終了 里崎氏「例年通りパが強い」

1 / 2017年06月08日22時15分

“ロメロ効果”が出ているのか交流戦の打率を見ても、打率.467を記録する安達了一を始め、3割を超える選手が多い。 また、オリックスだけでなく、ソフトバンクが7勝2敗、西武が6勝2敗1分、楽天が5勝4敗とパの4球団が勝ち越している。交流戦の後半もパ・リーグ勢が例年通りの強さを見せるか注目だ。 (提供=ニッポン放送ショウアップナイター) [全文を読む]

フォーカス