小林誠司のニュース

“プロ野球死亡遊戯”中溝康隆、最新刊!『隣のアイツは年俸1億 巨人2軍のリアル』3月25日発売!!坂本勇人選手インタビュー、ファン直撃・三村マサカズ(さまぁ~ず)インタビュー掲載!

DreamNews / 2016年03月24日12時00分

現役選手インタビュー・坂本勇人/立岡宗一郎/小林誠司、ジャイアンツファン直撃・三村マサカズ(さまぁ~ず) 等を収録。“プロ野球死亡遊戯”中溝康隆、最新刊!『隣のアイツは年俸1億 巨人2軍のリアル』(白泉社)3/25発売!!間もなく6500万PVに達する大人気ブログ「プロ野球死亡遊戯」主宰者・中溝康隆の最新刊『隣のアイツは年俸1億 巨人2軍のリアル』(白泉社 [全文を読む]

DeNA、巨人・小林との勝負が裏目に…

ベースボールキング / 2017年05月04日09時00分

○ 巨人 4 - 1 DeNA ● <5回戦 東京ドーム> DeNAは2回にロペスのソロで先制するもその裏、二死二、三塁から巨人の小林誠司に2点タイムリーを浴び逆転を許した。結局、これが決勝点となった。 1点リードの2回、先発したドラフト2位ルーキーの水野滉也は、一死走者なしからマギーにレフト前に運ばれると、続く亀井善行に二塁打を浴び一死二、三塁とされた。 [全文を読む]

フジ・宮澤智アナが「球界の新スター」との破局を大後悔!?

アサ芸プラス / 2017年03月24日17時59分

今回のWBCで球界の新たなスター候補となったのが巨人の小林誠司だ。大会を通して4割5分と驚異の打率を残し、正捕手として侍ジャパンを牽引。期待以上の活躍を見せた、球界屈指のイケメン選手である。 そんな小林の「元・交際相手」と言われているのが、フジテレビの宮澤智アナ。2年前に交際をスタートしたものの、昨年、彼女から別れを切り出し、破局したと報じられている。 [全文を読む]

WBCで大ブレイクした小林誠司の”ラッキーボーイ”ぶりを振り返る

デイリーニュースオンライン / 2017年03月20日14時00分

2017WBCの侍ジャパンのメンバーで、捕手は小林誠司(巨人)、大野奨太(日本ハム)、炭谷銀仁朗の(西武)3人。当初は、昨秋のメキシコ、オランダとの強化試合でも活躍した大野奨太がレギュラー有力だった。 しかし、WBC開幕の直前に行われた5戦の壮行試合を経て、キューバとの1次ラウンド・第1試合の先発に起用されたのは小林誠司だった。 ※野球の見方が変わるスマホ [全文を読む]

【プロ野球】《“捕手のドラ1”を振り返る》名捕手が多数出現! 歴代“捕手ドラ1”の通算成績は?

デイリーニュースオンライン / 2016年10月15日17時05分

(◆=捕手以外での出場多数、★=現役) ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■歴代“捕手ドラ1”の通算成績 【1965年】 大塚弥寿男(早稲田大→東京オリオンズ) 229試合:打率.178/4本塁打/16打点/0盗塁 1軍実働=7年 【1966年第1次】 ◆須山成二(広陵高→広島) 【野手】4試合:打席なし 【投手】2試合: [全文を読む]

【プロ野球】開幕スタメンは後半戦開幕に生き残れた? 開幕戦→後半開幕戦の各球団スタメン比較《セ・リーグ編》

デイリーニュースオンライン / 2016年08月02日17時05分

■巨人 ≪開幕オーダー≫ 1 右 長野久義 2 中 立岡宗一郎 3 遊 坂本勇人 4 一 ギャレット 5 二 クルーズ 6 左 亀井義行 7 三 村田修一 8 捕 小林誠司 ≪後半戦開幕オーダー≫ 1 中 橋本到 2 二 山本泰寛 3 遊 坂本勇人 ◎ 4 右 長野久義 ○ 5 一 阿部慎之助 6 三 村田修一 ○ 7 左 ギャレット ○ 8 捕 小林誠 [全文を読む]

アンダーアーマー新作PV「Get your G-ARMOUR.」2015年11月20日(金)より配信開始~来季にむけ、トレーニングに励む若き選手達の練習風景を収録~

PR TIMES / 2015年11月20日16時58分

[画像1: http://prtimes.jp/i/3939/85/resize/d3939-85-588106-17.jpg ][動画: http://www.youtube.com/watch?v=SDu5ukunLJI ] 今回のプロモーション動画では、ジャイアンツの大田泰示選手、岡本和真選手、小林誠司選手、戸根千明選手という将来を担う若手選手4名の [全文を読む]

巨人小林誠司 「女断ちで変われる」とフジ宮澤智と距離置く

NEWSポストセブン / 2015年08月22日07時00分

広島・前田健太からホームランを放ち(8月8日)、プロ2度目の猛打賞(8月14日、対中日戦)と、開幕スタメンながら長期の二軍暮らしに甘んじていた巨人・小林誠司捕手(26)がようやく結果を出しつつある。猛打賞の際には、原辰徳監督(57)も「見事だね」と手放しで褒めた。 恋人のフジテレビ・宮澤智アナ(25)も、さぞかし喜んでいると思いきや……そうでもないらしい。 [全文を読む]

巨人・小林誠司 他の控え捕手よりも若手投手との相性が良い

NEWSポストセブン / 2015年07月01日11時00分

だがその阿部が衰えてきたというのに、将来の正捕手候補としてドラフト1位で獲得した小林誠司を5月16日のヤクルト戦を最後に起用せず二軍落ちさせている(6月24日現在。以下データすべて同)。小林は「一軍でいい経験をさせてもらったので、二軍でしっかりと力をつけて上に戻りたい」と前向きに頑張っている。「一軍復帰の目安として、岡崎郁・二軍監督は“マスクを被った時の勝 [全文を読む]

巨人の正捕手候補 小林誠司は意外にも及第点の仕事している

NEWSポストセブン / 2015年06月29日11時00分

開幕マスクは2年目の小林誠司だった。横浜、中日と続いた開幕からの6戦は小林2試合、相川亮二1試合というペースで起用されていたが、中日に3連敗を喫して2勝4敗になると、原監督はさっさと見切りをつけ、「捕手では99%使わない」と宣言していたはずの阿部にマスクを託す。相川が肉離れで離脱したため、新人同然の小林だけでは覚束ないという判断があったようだ。 だがその [全文を読む]

巨人OB森、金田、広岡氏らが小林誠司の育成方法について語る

NEWSポストセブン / 2015年04月15日07時00分

この変節にはプロ野球OBたちからも疑問の声が続出、巨人のV9時代を捕手として支え、のちに西武、横浜の監督を務めた森祇晶氏も捕手の難しさを知るだけに小林誠司の育成法に疑問を呈した。 「キャッチャーは守備の要です。神経を人一倍遣うポジションで、誰にでもできるわけではない。キャッチャーは打撃よりまず守りだと思います。今回、キャッチャーは阿部じゃないとダメだと監 [全文を読む]

巨人、CSのカギ握る澤村の不安な“阿部アレルギー”?成績を大きく左右する意外な要素?

Business Journal / 2014年10月10日18時00分

1勝はルーキーの小林誠司が、3敗はすべて阿部慎之助が捕手として先発出場した試合である。8月の復帰初戦は實松一成とバッテリーを組み、6回途中4失点でノックアウトされる。だが、翌週の阪神戦では小林とのコンビで今季初完封を飾る。それ以降、澤村が投げる試合の捕手には小林が定着した。 10月4日の本拠地最終戦、澤村は6回からマウンドに上がる。すると、先発捕手だった阿 [全文を読む]

ホームズ&ワトソンの息子と学園生活!? ひらめきが捜査を左右する『英国探偵ミステリア』

ガジェット通信 / 2013年02月18日15時00分

ゲームには、ホームズ&ワトソンジュニアの他にも、ルパンの息子や東国からの留学生・明智健一郎・小林誠司など個性的なキャラクターが多数登場。クールなホームズJr役に鈴木千尋、熱血漢のワトソンJr:役に木村良平がキャスティングされているほか、ルパンJr役に松風雅也、切り裂きジャックに藤原祐規、明智健一郎役に三浦祥朗、小林誠司役に豊永利行と中堅・若手の実力派声優 [全文を読む]

「ヨシノブ巨人」メルトダウンで菅野が“メジャー決意”(1)「監督はやりたくなかった」

アサ芸プラス / 2017年06月10日09時56分

そればかりか、リード面で叱責を受けることの多い肝心の小林誠司(27)までもが理解できていないようで、首をかしげる姿が見受けられます」(前出・巨人番記者) さらには尾花コーチも、昨年からトラブルメーカーになり続けているというのだ。「他の投手コーチの意見に耳を貸さないんです。そのため昨年は、一軍にいた豊田清二軍投手コーチ(46)と大ゲンカが起きています。ブルペ [全文を読む]

プロ野球「好かれる選手or嫌われる選手」番記者たちの座談会

日刊大衆 / 2017年06月10日07時05分

A WBCで一躍、時の人になった小林誠司の取材対応は、どうなの?B もともとスター気取りというか、ちょっと勘違いして偉そうにしてるタイプだったんだけど、WBCの活躍で調子に乗ってるから、今年はもっと、ひどくなるかもしれませんね。A 昨年リーグ優勝、今年もロケットスタートに成功した広島の選手はどう?C 一番好かれているのは、今年から先発に戻った大瀬良大地。あ [全文を読む]

広澤克実氏 「巨人はまずコーチ陣を補強してはどうか」

NEWSポストセブン / 2017年06月09日16時00分

小林誠司(27)も打率1割台。補強ばかりでコーチ陣が若手の力を伸ばそうとしてこなかった責任は重い。補強は弱いところを補うものですから、巨人はまずコーチ陣を補強してはどうか」 ※週刊ポスト2017年6月16日号 [全文を読む]

球宴ファン投票、セ捕手部門で阪神・梅野抜き巨人・小林がトップに

ベースボールキング / 2017年06月08日16時13分

6月8日時点の結果が発表され、セ・リーグ捕手部門で、小林誠司が梅野隆太郎を抜き、1位になった。 5月22日に最初の中間結果が発表されてから、セ・リーグ捕手部門では阪神の梅野が首位を守ってきたが、8日、巨人の小林が15万5684票を集めて梅野の15万3294票を2390票上回り、トップに躍り出た。 なお、巨人の選手は先発投手部門で菅野智之、中継投手部門でマシ [全文を読む]

巨人、10連敗の翌年優勝のジンクスあり 一方で不安要素も

NEWSポストセブン / 2017年06月06日16時00分

育成を怠ってきたツケ、継ぎ接ぎの補強で乗り切ってきた歪みが今出ているとも言えるでしょう」(同前) WBCで開花したかのように思えた2013年ドラフト1位・小林誠司はレギュラーシーズンでは調子に乗れず、期待の2014年ドラフト1位・岡本和真は開幕1軍こそ手にしたものの、1か月も経たないうちに登録抹消された。2015年ドラフト2位・重信慎之介もまだ十分な結果を [全文を読む]

「優勝確率0%」巨人、高橋由伸監督の理解不能な「最悪」采配に酷評噴出

Business Journal / 2017年06月05日20時00分

「たとえば、3日のオリックス戦では、0対4で負けている3回裏、8番バッターの小林誠司に代打・相川亮二が送られました。レギュラーが1打席目で代打を送られるのは異例です。さらに、控えの少ないキャッチャーは無駄な交代を避けるのが定石。小林に怪我やアクシデントは発表されておらず、序盤の4失点を踏まえた守備面での“懲罰交代“だったのではないかと見られています。しかし [全文を読む]

里崎氏が語る捕手の打撃力

ベースボールキング / 2017年06月05日10時00分

しかし、昨季12球団で規定打席に到達した捕手は、リーグワーストの打率.204に終わった小林誠司(巨人)のみ。 今季は3人の捕手が規定打席に到達しているが、近藤健介(日本ハム)は捕手登録も指名打者や外野での出場が多く、12球団で規定打席に到達した捕手は実質2人だ。近藤を除いた2人の打撃成績をみると、中村悠平(ヤクルト)が打率.260、梅野隆太郎(阪神)が打率 [全文を読む]

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