坂本九のニュース

【プロ野球】《センバツトリビアPart 1!》坂本九×人見絹枝×象×背番号=センバツ?

6 / 2017年03月20日17時05分

ならば、ヒットソングが多い歌手は何度も入場行進曲に選ばれるのか? ということで調査してみると、過去最多選出は世界的な知名度を誇る坂本九で「6回」だった。 「上を向いて歩こう」(1962年・第34回大会) 「幸せなら手をたたこう」(1965年・第37回大会) 「ともだち」(1966年・第38回大会) 「世界の国からこんにちは」(1967年・第39回大会) [全文を読む]

溝端淳平、作詞家役に!坂本九の名曲誕生秘話に迫る

6 / 2016年07月25日05時00分

番組では、坂本九が歌った名曲「幸せなら手をたたこう」の誕生秘話を、ドキュメントパートとドラマパートで紹介。ドラマパートでは、溝端淳平が主人公である歌の作詞者・木村利人を演じる。 「幸せなら手をたたこう」は、約半世紀前の'64年、東京オリンピックが開催された年に坂本九が歌って大ヒットした名曲。親しみやすいメロディーと歌詞で人気を集め、今なお歌い継がれている。 [全文を読む]

2013年6月15日、坂本九「上を向いて歩こう」がアメリカで1位になって50年の記念日にコンピレーションCDを発売

5 / 2013年06月15日10時27分

永六輔作詞・中村八大作曲、そして坂本九が歌う「上を向いて歩こう」が「SUKIYAKI」というタイトルで、アメリカで最も権威ある音楽ヒットチャートであるビルボードの1位に輝いたのが1963年6月15日。日本語で歌われビルボードのトップに輝いた曲は、未だにこの「SUKIYAKI」だけという唯一無二の楽曲です。 この歴史的快挙から50周年を迎える今年、今でも世界 [全文を読む]

日本人唯一の全米チャート1位獲得から50年、今蘇る坂本九「上を向いて歩こう」栄光の記録、“幻の映像”DVDで発売!

5 / 2013年04月26日13時34分

昭和を代表するスター、坂本九が歌った「上を向いて歩こう」がアメリカの音楽チャート誌ビルボードで1位を獲得してから、2013年6月で丸50年を迎えます。1961年に誕生した歌が2年の間に世界中でヒットし、そしてミュージック・ビジネスの本場アメリカで、1963年6月15日付から3週続けて1位を記録しました。そして翌年には100万枚のセールスに達し、ゴールドディ [全文を読む]

NHK紅白歌合戦に物申す

3 / 2016年12月12日14時33分

その番組の中でゆずが、坂本九の名曲「見上げてごらん夜の星を」を歌っていた。 本来の坂本九の歌ではなく、詩とメロディを加筆し、タイトルを「見上げてごらん夜の星を〜ぼくらのうた〜」とアレンジしていた。 まさに温故知新。 古きを守り、新しきを知る。 古き良きものがなくなっては日本の良さがなくなってしまう。 それをわかっているからこそ、坂本九の歌をゆずがアレンジ [全文を読む]

ゆず、新曲「見上げてごらん夜の星を ~ぼくらのうた~」のレコーディング映像を初公開

3 / 2016年07月25日12時30分

ゆずが坂本九の名曲を“新録"した新曲「見上げてごらん夜の星を 〜ぼくらの うた〜」が、配信限定シングルとして7月25 日(月)より iTunes Store、レコチョクほか主要音楽配信サイトにてリリース。それに伴い、ゆず YouTube Official Channel にて、同曲のレコーディング映像が初公開された。 【その他の画像】ゆず同曲は、歌手・坂本 [全文を読む]

永六輔さん 立川談志とケンカしていようぜと暗黙の了解

3 / 2016年07月16日07時00分

でも、まだ学ぶべきことはいっぱいあるよ」 歌手の坂本九と会うたびに、僕はよくそんな言葉をかけ続けました。彼があるテレビ番組で人形劇のナレーションをしていたのを聞いたときからです。講談の世界の語り口調でそれが上手だった。単なるアイドルや流行歌手として終わって欲しくないと思いました》 坂本九さん(享年43)の代表曲『上を向いて歩こう』は永さんが作詞を手がけた。 [全文を読む]

ゆず、坂本九の名曲を新録した「見上げてごらん夜の星を 〜ぼくらのうた〜」が「日本生命」新CM曲に決定

3 / 2016年06月18日00時00分

ゆずが歌手・坂本九の名曲「見上げてごらん夜の星を」に詩とメロディを加筆し、「見上げてごらん夜の星を 〜ぼくらのうた〜」として新たにレコーディング。この楽曲が、日本生命の新CMタイアップソングに決定した。【その他の画像】ゆず1963年に発売されて以来、J-POPのスタンダードナンバーとして愛され続けてきた「見上げてごらん夜の星を」。ゆずも過去にライブで演奏し [全文を読む]

坂本九の娘、結婚を機に語った亡き父との思い出

3 / 2014年01月26日10時00分

彼女は、“九ちゃん”の愛称で親しまれた国民的スター・坂本九さんの次女だ。元タカラジェンヌ(6年間在籍)で、現在は犬の洋服をデザインするなど、ペット関係の仕事に就いている。九ちゃんは、彼女が8歳のときに飛行機事故で亡くなった。「父とのいちばんの思い出は、毎年、お正月にハワイに連れていってもらったことですね。日本ではなかなか、普通のことが普通にできなかったんで [全文を読む]

【オリエンタルホテル広島】9月6日チャペルコンサート開催。大島花子(ヴォーカル)×笹子重治(ギター)「見上げてごらん夜の星を」

3 / 2013年07月31日16時43分

坂本九のカバー曲の他、往年の名曲をお届けします オリエンタルホテル広島(所在地:広島県広島市中区田中町6-10 総支配人:荒木潤一)は、2013年9月6日(金)、3Fチャペルにて、歌手の大島花子(おおしま はなこ)と、ギタリストの笹子重治(ささご しげはる)によるチャペルコンサート(前売 3,800円・当日 4,300円 / 税・サービス料込)を開催いたし [全文を読む]

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