佐藤剛のニュース

【エンタがビタミン♪】桑田佳祐『ヨシ子さん』 「チキドン」と“気持ち悪い”サウンドにハマる人続出

TechinsightJapan / 2016年06月12日17時42分

桑田佳祐の新曲『ヨシ子さん』は音楽プロデューサー・佐藤剛氏が「もしかしたら世界にまで届くかもしれない」と高く評価するように、日本の枠に収まりきれない魅力を持つ楽曲だ。6月29日リリースを前に桑田が自身のラジオ番組でフライング公開して以来、早くも「“チキドン”が鳴っている」などの中毒性を訴える人が出ている。 甲斐バンドをマネージャーとして支えた後にTHE B [全文を読む]

ミュージックソムリエ協会会長に佐藤剛氏が就任し、「昭和歌謡2000曲」プロジェクトが発足

okmusic UP's / 2015年06月11日19時00分

NPO法人ミュージックソムリエ協会の会長に佐藤剛氏が就任し、同時に「昭和歌謡2000曲」プロジェクトを立ち上げたことが発表された。佐藤剛氏はプロデューサーとして甲斐バンドやTHE BOOM、中村一義などのプロデュースの他、近年は由紀さおり&ピンク・マルティーニ「1969」で日本のスタンダードソングに光を当てた人物。また、舞台では「Sing with TOR [全文を読む]

佐藤 剛の新著『美輪明宏と「ヨイトマケの唄」 天才たちはいかにして出会ったのか』が6月に発売

okmusic UP's / 2017年05月26日17時00分

【その他の画像】美輪明宏『上を向いて歩こう-奇跡の歌をめぐるノンフィクション』(岩波書店/小学館文庫)、『黄昏のビギンの物語』(小学館新書)の著作などをはじめ、自身が運営する音楽WEBマガジン「TAP the POP」などにおいて、楽曲にまつわるストーリーを研究して発表し続ける佐藤剛の新著となる本作。三島由紀夫、中村八大、寺山修司…時代を彩った多くの才能と [全文を読む]

寒い…寂しい…そんな夜には浜田真理子を

okmusic UP's / 2016年12月08日18時00分

12月20日に行われる紀尾井ホールのコンサートにも携わる、ミュージックソムリエ協会の佐藤剛会長(作家・音楽プロデューサー)――「街の灯り」から「ミスター・ロンリー」に変わった瞬間の驚き、何度聴いても新鮮さが失われません。そして英語から日本語に移る心地よさ、極上の味わいです」。https://www.youtube.com/watch?v=d4M1RM3eD [全文を読む]

今話題の「週休3日制」になると学びの自己責任化が加速する?

Spark GINGER / 2016年11月21日12時00分

(グロービス経営大学院 佐藤剛[全文を読む]

リーチザクラウンが天下の社台スタリオンへ「スピード出世」! 産駒大活躍は、オーナーの粘り勝ち!?

Business Journal / 2016年08月05日18時00分

同ブログでは、社台ファームの吉田照哉社長、社台スタリオンの佐藤剛氏、社台グループ東京事務所の平本浩之氏の3名が来社し、10月1日から社台スタリオンで繋養されることで合意したそう。今年の秋より、リーチザクラウンは世界最大級の生産軍団「社台グループ」の種牡馬として新たな馬生を歩むこととなった。 もともとリーチザクラウンは、父スペシャルウィークの馬主でもあった [全文を読む]

連載:高校マン・オブ・ザ・マッチ2016

ゲキサカ / 2016年07月31日07時22分

■2016年シーズン16年7月更新1830:青森山田GK廣末陸(3年)1829:静岡学園MF金冨祐大(3年)1828:米子北GK中原創太(3年)1827:昌平MF針谷岳晃(3年)1826:京都橘GK矢田貝壮貴(3年)1825:尚志DF常盤悠(3年)1824:香川西MF蟹田悠平(3年)1823:札幌U-18FW菅大輝(3年)1822:近大附FW清水寛治(3年 [全文を読む]

[MOM1795]中津東MF佐藤剛(3年)_チームひと伸びさせたボランチ転向、攻守と声で存在感放つ大黒柱

ゲキサカ / 2016年06月07日10時30分

左DF曽我大樹(3年)やMF橋本絋希(3年)といった選手の好プレーも光ったが、中でも中津東高にとって欠かせなかった存在がMF佐藤剛主将(3年)だ。軸丸耕平監督も「きょうも声がけから良くやったと思います」と評価。決勝戦勝利の立て役者に挙げた。 ダブルボランチの一角として先発した佐藤はポジショニングよくボールを受けてサイドへ展開。また前線やサイドの選手を追い越 [全文を読む]

[総体]相手の起点封じ、楠木と澤村がゴール!中津東が7年ぶりV!!:大分

ゲキサカ / 2016年06月06日18時52分

中盤のポジショニングが改善されたこともあって徐々にその効果が高まり、情報科学の攻撃の起点を封じると、中盤でボールを収めたMF佐藤剛主将が散らし役となってサイド攻撃を繰り出した。26分にはMF橋本絋希の右足ミドルのこぼれをFW原田誠也が右足で狙うなどチャンスをつくった中津東は後半2分、FW小野輝の左クロスをファーサイドのDF楠木裕二が頭で流し込んで先制点。さ [全文を読む]

[総体]期待のルーキーも躍動!全国16強・中津東が選手権予選決勝の再戦で逆転勝ち!:大分

ゲキサカ / 2015年05月31日00時23分

そして13分にDF佐藤剛(2年)の左アーリークロスにMF木下雅喜(3年)がファーサイドから決定的な形で飛び込むなどチャンスをつくったが、シュートを打ちきれないシーンが続いた。また我慢強い守りから素早くサイドや背後へボールを入れてくる情報科学に押し返されるシーンもあった。 それでも中津東は、複数のJクラブユースからの誘いを断って中津東へ進学したという期待の1 [全文を読む]

大瀧詠一を取り上げたコラムページが話題に!

okmusic UP's / 2014年11月17日18時00分

【その他の画像】大滝詠一執筆したのは佐藤剛氏。同氏は1977年から86年の解散まで甲斐バンドのマネージャーを務め、その後はファイブ・ディー代表として、ザ・ブーム、プライベーツ、宮沢和史、ヒートウェイヴ、中村一義、有里知花、スーパー・バター・ドッグ、ハナレグミ、小野リサなどのプロデュースを手がけてきた人物である。 そんな佐藤氏が綴った本稿は、大瀧詠一が自ら「 [全文を読む]

由紀さおり「21世紀の歌謡曲をつくろう」と口説かれ全米1位

NEWSポストセブン / 2012年03月31日16時01分

所属するレコード会社の関係者に相談すると、由紀はふたりの人からそろって「音楽プロデューサーの佐藤剛氏と組んでみては」とアドバイスされたという。佐藤さんは1970年代に甲斐バンドのマネジャーを担当し、独立後はザ・ブームや小野リサなど数多くのミュージシャンをプロデュース。歌謡曲とは異なるジャンルを手がけてきた人だ。 「このふたりを掛け合わせたらおもしろい化学 [全文を読む]

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