山田洋次のニュース

山田洋次監督作品のリメーク、映画「麻煩家族」がクランクイン―中国

Record China / 2016年11月23日12時10分

同映画は黄磊の初監督作品で、日本の国宝級監督と称される山田洋次監督の映画「家族はつらいよ」のリメークとなり、ごく普通の大家族が繰り広げる心温まるコメディーストーリーだ。新快報が伝えた。 俳優の仕事を長年続け、演技を磨いてきた黄磊がついにメガホンを取り、初監督作品となる映画「麻煩家族」を製作する。黄磊は記者会見の場で、自分の初監督作品に大いに期待していると話 [全文を読む]

吉永小百合、共演・二宮和也のムチャな●●に「大丈夫かしら、うちの息子」とハラハラ

Woman Insight / 2015年08月13日18時15分

8月12日都内にて、山田洋次監督の最新作映画『母と暮せば』(12月12日公開)のクランクアップ記者会見が行われ、山田洋次監督とキャストの吉永小百合さん、二宮和也さん、黒木華さん、浅野忠信さんが登壇しました。 速報はコチラ→ 【速報】嵐・二宮和也、胸キュン?「吉永小百合さんは●●された初めての人」とドキドキ! 映画の詳細はコチラ→ 嵐・二宮和也、山田洋次監督 [全文を読む]

【速報】嵐・二宮和也、胸キュン?「吉永小百合さんは●●された初めての人」とドキドキ!

Woman Insight / 2015年08月12日17時00分

8月12日、都内にて、吉永小百合さんと嵐の二宮和也さんが親子役で初共演した、山田洋次監督の最新作映画『母と暮せば』がクランクアップし、出演者の吉永小百合さん、二宮和也さん、黒木華さん、浅野忠信さんと、山田洋次監督が「クランクアップ報告会見」に登壇しました。 映画の詳細は→ 嵐・二宮和也、山田洋次監督作品初出演「母と暮せば」追加キャスト発表 終戦から70年。 [全文を読む]

公開前に新作映画を自宅で楽しめるオンデマンド先行試写会 ~山田洋次監督 最新作『小さいおうち』 1月19日にJ:COM独占の無料VOD試写会を実施

PR TIMES / 2014年01月07日15時25分

試写会対象作品は、1月25日より全国ロードショーとなる山田洋次監督最新作『小さいおうち』です。事前に応募された方の中から抽選で2,000名が試写会に参加できます。試写会実施日の午前10時から午後10時のあいだ、お好きな時間に無料でご覧いただけます。この試写会はJ:COM加入者*のみを対象としたJ:COM オン デマンド独占試写会です。*Smart TV [全文を読む]

のん女優復帰への布石? 演劇・映画界重鎮との華麗なる交友

しらべぇ / 2017年06月10日15時00分

A post shared by のん (@non_kamo_ne) on Jun 9, 2017 at 6:35am PDT■山田洋次監督との楽しげな対談の様子も寅さん、と言えば、5月26日のインスタグラムには『男はつらいよ』(松竹株式会社)の山田洋次監督(85)と、寅さん記念館で対談する様子もアップされている。のんは… 寅さんのお話や、映画のお話山田洋 [全文を読む]

“映画「男はつらいよ」 ロケ地巡りツアー”シリーズ開始

PR TIMES / 2017年03月02日11時36分

第一弾は、「寅さんのふるさと、柴又を訪れる」と題し、山田洋次監督最新作「家族はつらいよ2」の公開前の先行上映会をツアーのお客様限定でご覧いただいた後、「男はつらいよ」「家族はつらいよ2」の撮影地である柴又を散策するロケ地ツアーです。本ツアーオリジナルの「寅さんマップ」を片手に食べ歩きをしたり、柴又の寺院・帝釈天の拝観、寅さん記念館や山田洋次ミュージアムの訪 [全文を読む]

隠しぼめする寅次郎。渥美清さんに学ぶ、人の心を動かすほめ方のコツ

まぐまぐニュース! / 2016年06月08日06時00分

国民的映画「男はつらいよ」シリーズでタッグを組んでいた、フーテンの寅こと渥美清さんと監督の山田洋次さんですが、山田監督は渥美さんからかけられた「隠しぼめ」のひと言が今も心に残っているのだとか。無料メルマガ『がんばれ建設~建設業専門の業績アップの秘策』では、そんな渥美清さんの「隠しぼめ」とともに「陰ぼめ」のテクニックも紹介しています。 また一緒に仕事やりたい [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】坂本美雨の娘“なまこ”ちゃん 山田洋次監督と見つめ合う

TechinsightJapan / 2016年03月09日18時05分

映画『母と暮せば』の山田洋次監督が出演したラジオ番組で、収録の合間にパーソナリティ・坂本美雨の幼い愛娘と対面した。彼女がInstagramにそのレアな場面を公開したところ「すごいすごいすごい!!」「見つめてる おふたり」とフォロワーの注目を集めている。 山田洋次監督が3月7日の『坂本美雨のディアフレンズ』(TOKYO FM)で、映画『母と暮せば』や3月12 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】妻夫木聡「和田アキ子さん以来」山田洋次監督の着信にドキッ

TechinsightJapan / 2016年01月19日22時14分

『東京家族』で共演したキャスト達が再び、山田洋次監督の喜劇最新作『家族はつらいよ』で家族の形を変えて集結した。19日、都内にて映画『家族はつらいよ』(2016年3月12日全国公開)に先立ち、完成報告会見及び舞台挨拶が行われた。山田洋次監督はじめ、橋爪功、吉行和子、妻夫木聡ら豪華キャストが勢揃いし、家族の再会で大賑わいとなった。 妻が欲しかった誕生日プレゼン [全文を読む]

妻夫木聡、蒼井優とは「不思議な関係」。恋人・夫婦役重ねても「1回もキスシーンがない」

Movie Walker / 2017年05月27日12時55分

山田洋次監督による喜劇の第2弾『家族はつらいよ2』の初日舞台挨拶が5月27日に丸の内ピカデリーで開催され、橋爪功、吉行和子、西村雅彦、夏川結衣、中嶋朋子、林家正蔵、妻夫木聡、蒼井優、小林稔侍、中村鷹之資、徳永ゆうき、山田洋次監督が登壇。妻夫木が蒼井との深い縁を語り、「結婚(する役)も今回で2回目。なのに1回もキスシーンがない」と告白。二人の間柄を「不思議な [全文を読む]

山田洋次監督も登場!映画「家族はつらいよ」の中国リメーク版がクランクアップ発表―中国

Record China / 2016年12月16日10時50分

2016年12月15日、日本映画をリメークした「麻煩家族」のクランクアップ発表会が北京で行われ、山田洋次監督が出席した。新浪が伝えた。 中国の人気俳優ホアン・レイ(黄磊)がメガホンを取ったこの映画は、山田洋次監督の「家族はつらいよ」をリメークしたもの。熟年離婚をテーマにした同作では、オリジナルで橋爪功が演じた主人公の男性を台湾のベテラン俳優のリー・リーチュ [全文を読む]

「日本最強の地味女優」黒木華が『真田丸』で圧勝した理由

WEB女性自身 / 2016年02月20日06時00分

彼女が最初に脚光を浴びたのは2014年、山田洋次監督の『小さいおうち』で第64回ベルリン国際映画祭最優秀女優賞(銀熊賞)を受賞した日だった。それも日本人最年少。コラムニストの桧山珠美氏は言う。 「この映画で、これほど白い割烹着が似合う20代がいるのか、と驚いた。 懐かしの昭和顔 が彼女の大きな武器。朝ドラ『花子とアン』(NHK)の花子の妹・かよの真っ黒にし [全文を読む]

ニノ、普段は汚い格好!?ジャニーズらしからぬ素顔明かす

Movie Walker / 2015年12月12日13時20分

山田洋次監督初のファンタジー映画『母と暮せば』(12月12日公開)の初日舞台挨拶が12月12日(土)に丸の内ピカデリーで開催され、吉永小百合、二宮和也、黒木華、浅野忠信、山田洋次監督が登壇した。 本作では、原爆で亡くなった息子と残された母親の儚くて優しい日々を丁寧に描く。50年以上に渡り家族の絆を描いてきた山田洋次監督が贈る、母子の感動の物語。母親・伸子役 [全文を読む]

秋篠宮妃殿下が山田洋次監督作品『母と暮せば』をご高覧

Movie Walker / 2015年12月10日22時29分

山田洋次監督初のファンタジー映画『母と暮せば』(12月12日公開)のチャリティ試写会が12月10日(木)に新宿ピカデリーで開催され、吉永小百合と山田洋次監督が出席。本行事の視察と映画鑑賞のために恩賜財団母子愛育会総裁の秋篠宮妃殿下が御臨席された。 終戦から70年。「父と暮せば」で広島を、「木の上の軍隊」(未完)で沖縄を舞台に描いてきた井上ひさしが、どうして [全文を読む]

吉永小百合、山田洋次監督は「山田学校の校長先生」

Movie Walker / 2015年10月26日20時29分

山田洋次監督とジョン・ウー監督のSAMURAI(サムライ)賞の授賞式には、山田洋次監督作『母と暮せば』(12月12日公開)で主演を務める吉永小百合と、大友啓史監督がサプライズゲストとして駆けつけた。 山田監督は、『幸福の黄色いハンカチ』(77)で第1回のTIFFから参加している。「28年の歳月を経て、SAMURAI賞という素晴らしい賞をいただけたことを大変 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】二宮和也、吉永小百合に“かずなりさん”と呼ばれドキドキ「“かずや”でいいと諦めた自分をぶん殴りたかった」

TechinsightJapan / 2015年08月12日18時05分

長崎を舞台に、原爆で一瞬にして人生を失った息子とその母親の物語を丁寧に描いた、山田洋次監督最新作にして初のファンタジー作品『母と暮せば』(12月公開)クランクアップ記者会見が12日、都内にて行われた。本作で初の親子共演を果たした吉永小百合、嵐・二宮和也、山田洋次監督らが登壇し撮影秘話を語った。 山田組出演は本作が初めてとなる二宮和也は「前日に緊張したのを覚 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】のん、山田洋次監督と“寅さん記念館”へ 「爽やかめな髪とワンピース」でおめかし

TechinsightJapan / 2017年05月31日19時00分

のんが山田洋次監督との対談企画で“葛飾柴又寅さん記念館”を訪れたことを5月26日に『のんオフィシャルブログ』で記している。同記念館は渥美清の主演映画『男はつらいよ』シリーズで使われたセットや資料、ジオラマ模型などが展示されており、彼女も「至る所に寅さん愛が溢れていてすっごく楽しかったです」とその世界観を満喫したようだ。 彼女が公開した“寅さんが愛した鈍行列 [全文を読む]

吉行和子、この歳でもやれる役があるというのは凄く幸せ

NEWSポストセブン / 2017年05月21日16時00分

今回は、映画『家族はつらいよ2』で熟年離婚の危機を乗り越えた夫婦の妻を演じる吉行和子が、山田洋次監督の作品に出演したことで知った演技の難しさ、幸せについて語った言葉を紹介する。 * * * 吉行和子は2013年、山田洋次監督の『東京家族』に出演、日常空間に本当にいそうな、平凡な田舎の主婦役を演じている。「今までは独立系の映画ばかり出てきたので、撮影が終わる [全文を読む]

山田洋次監督 「入場料1800円で夢をお売りしますよ」

NEWSポストセブン / 2017年05月21日07時00分

1961年に監督デビューして以来、山田洋次(85)は、一貫して「日本の家族」を描き続けてきた。監督作品85作目にあたる『家族はつらいよ2』(松竹系、5月27日公開)もまた、現代家族を描く喜劇だ。前作『家族はつらいよ』では、「熟年離婚」がテーマだったが、今回は「無縁社会」に焦点を当てる。 物語は、老いと死、家族を軸に動いていくが、これまでの山田作品と違わず、 [全文を読む]

山田洋次監督 「日本と日本人は大きく変容してしまった」

NEWSポストセブン / 2017年05月20日07時00分

1961年に監督デビューして以来、山田洋次(85)は、一貫して「日本の家族」を描き続けてきた。 監督作品85作目にあたる『家族はつらいよ2』(松竹系、5月27日公開)もまた、現代家族を描く喜劇だ。前作では、「熟年離婚」がテーマだったが、今回は「無縁社会」に焦点を当てる。「何年も前から下流老人や無縁社会は大きな問題になっていたし、関心があった。僕の友人たちの [全文を読む]

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