呉美保のニュース

高良健吾、『きみはいい子』の呉美保監督を熱くハグ

Movie Walker / 2015年06月27日14時43分

呉美保監督、高良健吾、尾野真千子、喜多道枝、加部亜門、三宅希空が登壇し、受賞の喜びを語った。 出産後、初めて舞台挨拶に登壇した呉監督は「受賞もうれしかったのですが、みなさんが興奮して『世界のいろんな人たちに観てほしいと思うわ』と言ってくれて、この映画をもってきて良かったと思いました」と言って涙ぐんだ。 主演の高良も「何か、心を通わせれば人に伝わるし、届くと [全文を読む]

呉美保監督、結婚&妊娠を発表 高良健吾が祝福

モデルプレス / 2015年02月12日18時34分

【モデルプレス】12日、映画「そこのみにて光輝く」の呉美保監督(37)が「第57回(2014年度)ブルーリボン賞」を受賞し、都内にて行われた授賞式に出席。そこで結婚&妊娠を発表し、司会を務めた高良健吾から祝福された。 呉監督が手掛けた今年公開の映画「きみはいい子」で主演を務めた高良は「実は監督から、素敵なご報告が。皆さん気づかれてると思うんですけども…」と [全文を読む]

モントリオール世界映画祭最優秀監督賞受賞の呉美保監督が演出 丸美屋「釜めしの素」新テレビCM放送開始のご案内 『がんばれる理由篇』 2017年2月25日(土)より全国で放送開始

PR TIMES / 2017年02月23日12時28分

また監督は『そこのみにて光輝く』で第38回モントリオール世界映画祭最優秀監督賞を受賞した呉美保さんが務めます。■CMストーリー 『がんばれる理由』篇(30秒)掃除に洗濯、買い物にと、毎日忙しくしているお母さん。時には、うまくいかない日や、ついてない日もある。それでも、いつだってお母さんが、がんばれる理由とは・・。それは、無邪気な子供の存在。愛おしい笑顔。家 [全文を読む]

モントリオール世界映画祭最優秀監督賞受賞の呉美保監督が演出 丸美屋「釜めしの素」新テレビCM放送開始のご案内

PR TIMES / 2017年02月23日10時28分

また監督は『そこのみにて光輝く』で第38回モントリオール世界映画祭最優秀監督賞を受賞した呉美保さんが務めます。■CMストーリー 『がんばれる理由』篇(30秒)掃除に洗濯、買い物にと、毎日忙しくしているお母さん。時には、うまくいかない日や、ついてない日もある。それでも、いつだってお母さんが、がんばれる理由とは・・。それは、無邪気な子供の存在。愛おしい笑顔。家 [全文を読む]

音楽をベースにしたユニットが創り出す、アナタの五感にそっと寄り添えるモノを、それぞれのスペシャリストとコラボレーションし、丁寧に創造していくブランド "seaca" 誕生!!!

PR TIMES / 2015年11月24日09時17分

主な劇伴作品に『オカンの嫁入り』(10/呉美保監督)、「新選組血風録」(11/NHK BS)、「ビターシュガー」(11/NHK)、『WAYA!』(11/古波津陽監督)、『たしかな あしぶみ~なかむらはるじ~』(12/中江裕司監督)、『太陽の坐る場所』(14/矢 崎仁司監督)など。『フィッシュストーリー』(09/中村義洋監督)では劇中バンド曲の作曲や演奏指導 [全文を読む]

坪田譲治文学賞受賞作『きみはいい子』の映画化で注目の作家・中脇初枝。同じ町が舞台のもうひとつの感動作『わたしをみつけて』も文庫化。映画公開&文庫化記念 中脇初枝インタビュー、ウェブアスタで本日公開!

DreamNews / 2015年06月26日18時00分

モスクワ国際映画祭コンペティション部門出品/呉美保監督で話題の映画「きみはいい子」は6月27日公開です。 株式会社ポプラ社は「ウェブアスタ」にて、映画『きみはいい子』公開記念&『わたしをみつけて』文庫化記念 中脇初枝インタビュー【やまない雨はない。】を6月26日に公開しました。 モスクワ国際映画祭コンペティション部門出品/呉美保監督で話題の映画「きみはいい [全文を読む]

「等身大の救い」を描く、世界が注目する映画監督・呉美保【INTERVIEW】

FASHION HEADLINE / 2015年06月19日21時15分

14年に発表した3本目の長編映画『そこのみにて光輝く』が、「第38回モントリオール世界映画祭」最優秀監督賞を始め、数々の映画賞を受賞したことも記憶に新しい注目の監督・呉美保に、今月27日より公開される新作映画『きみはいい子』について訊いた。 今回監督が挑戦したのは、「第28回坪田譲治文学賞」を贈られた中脇初枝による小説「きみはいい子」の映画化。監督初の群像 [全文を読む]

綾野剛、三代目JSB登坂広臣、小松菜奈ら豪華集結「毎日映画コンクール」授賞式

モデルプレス / 2015年02月10日18時59分

」)が輝いたほか、日本映画大賞(最高賞)を熊切和嘉監督の「私の男」、女優主演賞を「0.5ミリ」の安藤サクラ、男優助演賞を伊藤英明(「WOOD JOB!~神去なあなあ日常~」)、女優助演賞を池脇千鶴(「そこのみにて光輝く」)、監督賞を呉美保氏(「そこのみにて光輝く」)、脚本賞を安藤桃子氏(「0.5ミリ」)がそれぞれ受賞した。(modelpress編集部) ■ [全文を読む]

宮沢りえ、大島優子、May J.らが受賞 ビートたけしが直接表彰「東スポ映画大賞」

モデルプレス / 2015年02月23日06時00分

ほか、監督賞の呉美保氏、主演男優賞の上島竜兵、新人賞の劇団ひとり、技術スタッフ賞の江川悦子氏らも登壇した。 さらに「エンターテインメント賞」では話題賞のMay Jが「Let It Go~ありのままで~」のサビの一節を披露し、さらに同じく話題賞の新垣隆氏がたけしのために作曲した「交響曲足立区」を生演奏。ほか日本芸能大賞の博多華丸・大吉、日本芸能賞の日本エレキ [全文を読む]

綾野剛、三代目JSB登坂広臣、小松菜奈ら歓喜のスピーチ<写真特集>

モデルプレス / 2015年02月10日20時15分

3人のほか、日本映画大賞(最高賞)を熊切和嘉監督の『私の男』、女優主演賞を『0.5ミリ』の安藤サクラ、男優助演賞を伊藤英明(『WOOD JOB!~神去なあなあ日常~』)、女優助演賞を池脇千鶴(『そこのみにて光輝く』)、監督賞を呉美保氏(『そこのみにて光輝く』)、脚本賞を安藤桃子氏(『0.5ミリ』)がそれぞれ受賞した。(modelpress編集部)■「第69 [全文を読む]

三代目JSB登坂広臣「ホットロード」でまたも新人賞受賞

モデルプレス / 2015年01月21日06時00分

(modelpress編集部) 【作品部門】 日本映画大賞:「私の男」(熊切和嘉監督) 日本映画優秀賞:「そこのみにて光輝く」(呉美保監督) 外国映画ベストワン賞:「6才のボクが、大人になるまで。」(リチャード・リンクレイター監督) 【監督賞、脚本賞】 監督賞:呉美保「そこのみにて光輝く」 脚本賞:安藤桃子「0.5ミリ」 【俳優部門】 男優主演賞:綾野剛「 [全文を読む]

綾野剛が主演男優賞 「毎日映画コンクール」受賞作品・受賞者発表

モデルプレス / 2015年01月21日06時00分

【作品部門】 日本映画大賞:「私の男」(熊切和嘉監督) 日本映画優秀賞:「そこのみにて光輝く」(呉美保監督) 外国映画ベストワン賞:「6才のボクが、大人になるまで。」(リチャード・リンクレイター監督) 【監督賞、脚本賞】 監督賞:呉美保「そこのみにて光輝く」 脚本賞:安藤桃子「0.5ミリ」 【俳優部門】 男優主演賞:綾野剛「そこのみにて光輝く」 女優主演 [全文を読む]

『そこのみにて光輝く』 米国アカデミー賞外国語映画賞部門 日本出品作品に決定!

PR TIMES / 2014年09月04日18時46分

選出の決定を受けて、呉美保監督と主演の綾野剛からコメントが届きました。 *第87回米国アカデミー賞外国語映画賞部門 出品決定へのコメント* 綾野剛 大変光栄です。この作品を、日本映画を、届けられるチャンスを頂いて感謝しています。 監督・呉美保(お・みぽ) わたしたちの映画が、また世界の人たちに観てもらえるチャンス。ありがたいですね。 これまでの奇跡に感謝 [全文を読む]

佐藤泰志原作「きみの鳥はうたえる」に柄本佑×染谷将太×石橋静河!

映画.com / 2017年06月03日15時00分

佐藤さんの原作は、これまでに熊切和嘉監督作「海炭市叙景」(2010)、呉美保監督作「そこのみにて光輝く」(14)、山下敦弘監督作「オーバー・フェンス」(16)が映画化され、すべて佐藤さんの故郷である函館で撮影が行われてきた。函館の市民映画館シネマアイリス開館20周年を記念して製作される今作は、過去3作を手がけてきた同館代表・菅原和博氏が企画・製作・プロデ [全文を読む]

『オーバー・フェンス』山下敦弘監督がプレッシャーを告白!函館3部作の監督が集結

Movie Walker / 2016年08月28日08時40分

8月27日、函館3部作が完結したことを記念してテアトル新宿で「函館3部作オールナイト上映」が行われ、熊切和嘉監督、呉美保監督、山下敦弘監督がトークショーに登壇。最終章のメガホンをとった山下監督が「プレッシャーが大きかった」と告白した。 函館出身で、その生涯において5度も芥川賞にノミネートされながら、受賞することなく逝った佐藤泰志。『オーバー・フェンス』は、 [全文を読む]

単館復活の兆し 公開中の映画『下衆の愛』が好調 インディーズ映画の聖地=テアトル新宿ブランドに注目~『百円の恋』『恋人たち』につづけ~

@Press / 2016年04月13日10時00分

この2年ほどの公開ラインアップを見ても、呉美保の『そこのみにて光輝く』『きみはいい子』、安藤尋の『海を感じる時』、武正晴の『百円の恋』、橋口亮輔の『恋人たち』等々、実力派の監督たちの、決してシネコンでは掛からない作品が、次々とヒットを飛ばしています。安藤サクラが女性ボクサーを演じた『百円の恋』に関しては、先の日本アカデミー賞で並みいるメジャー系作品を押し [全文を読む]

尾野真千子「虐待そのものに共感してはいけない」

Smartザテレビジョン / 2016年01月19日06時00分

第37回モスクワ国際映画祭にてNETPAC賞(The Network for the Promotion of Asian Cinema / 最優秀アジア映画賞)などを受賞した呉美保監督の映画「きみはいい子」が、1月20日(水)にBlu-ray&DVDでリリースされることが決定。発売に先駆けて呉監督と出演する尾野真千子にインタビューを敢行。共演者の印象や作 [全文を読む]

尾野真千子「他の人にこの役をやられたくない」

Smartザテレビジョン / 2016年01月13日06時00分

'15年6月に公開された呉美保監督の映画「きみはいい子」が、1月20日(水)にBlu-ray&DVDでリリースされることが決定。発売を記念して呉監督と難役に挑んだ尾野真千子がインタビューに応じた。原作は坪田譲治文学賞を受賞した、中脇初枝の同名ベストセラー小説。問題に真正面から向き合えない教師、幼いころのトラウマによって自分の子供を傷つけてしまう親。大人と子 [全文を読む]

『グランブルーファンタジー』新CM「グラブってる?屋上」篇、「グラブってる?食卓」篇放送開始と記念ログインキャンペーン開催!

PR TIMES / 2015年12月11日14時00分

主な出演作として「そこのみにて光輝く」(監督:呉美保)、「ピンクとグレー」(監督:行定勲)、「共喰い」(監督:青山真治)、「男子高校生の日常」(監督:松居大悟)、テレビドラマでは、NHK「ちゃんぽん食べたか」、EX金曜ナイトドラマ「民王」など。[画像3: http://prtimes.jp/i/5593/331/resize/d5593-331-61056 [全文を読む]

授賞式で再会、綾瀬はるか&広瀬すず 姉妹のように仲良い姿

NEWSポストセブン / 2015年11月29日16時00分

ちなみに、最優秀作品賞は『海街diary』 と、『きみはいい子』(呉美保監督)が受賞。最優秀女優賞は綾瀬とともに樹木希林(72才)が、最優秀新進女優賞は広瀬とともに杉咲花(18才)が受賞した。 撮影■浅野剛 [全文を読む]

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