黒木優太のニュース

オリ・小林とSB・石川がプロ初勝利! 5月は初勝利ラッシュ!?

ベースボールキング / 2017年06月01日16時00分

同16日には、ルーキーながら“勝利の方程式”の一角を担うドラ2の黒木優太が2番手としてマウンドに上がり、初勝利を手にした。 そして5月28日には、ドラ1ルーキーの山岡泰輔がロッテ相手に6回1失点と好投。これまでも試合を作りながら白星に恵まれなかった新人右腕が、7度目の挑戦で待望の初勝利を挙げた。 今回の小林を含めると5月だけで4人の投手がプロ初勝利を挙げた [全文を読む]

【オリックス】気迫のセットアッパー・黒木優太の物語が幕を開ける

文春オンライン / 2017年05月02日11時00分

今シーズンから8回を任された黒木優太である。 吉田一将から継投のバトンを受け取った黒木は、先頭の西川遥輝にヒットを浴びる。送りバント失敗でアウトを一つとった後、近藤健介を歩かせ、続くレアードを打ち取るも、なお二死一、二塁と長打が出れば逆転もあり得る場面。対するバッターは強打者・田中賢介。その局面で10球全てに直球を投じ、見事空振りの三振に切って取ったのであ [全文を読む]

開幕一軍が発表!狭き門を突破したルーキーは?

ベースボールキング / 2017年03月29日15時20分

大卒組ではその他、中日のドラフト2位・京田陽太(日本大)、オリックスのドラフト2位・黒木優太(立正大)、オリックスのドラフト8位・沢田圭佑(立教大)なども開幕を一軍で迎えることになった。 ◆ 社会人では源田などが一軍入り 社会人組の開幕一軍は8人いる。西武のドラフト3位ルーキー・源田壮亮(トヨタ自動車)は、プロ入り前は守備力が高く評価されていたものの、打 [全文を読む]

オリックス、ロメロのサヨナラ弾で劇的勝利…中日は守護神・田島慎二が誤算

サイクルスタイル / 2017年06月10日00時04分

投げては、3番手の黒木優太投手が今季3勝目。敗れた中日は、先発の小笠原慎之介投手が6回途中2失点と好投を見せたが、打線が援護できなかった。 [全文を読む]

「優勝確率0%」巨人、高橋由伸監督の理解不能な「最悪」采配に酷評噴出

Business Journal / 2017年06月05日20時00分

5月30日から始まった「日本生命セ・パ交流戦」でも流れを変えることができず、4日の試合では山岡泰輔投手、黒木優太投手の新人リレーの前に4安打1得点10三振と完全に抑え込まれた。浮上の兆しすら見えない巨人について、スポーツライターが語る。「高橋由伸監督の手腕を疑問視する声が多いですが、もともと原辰徳前監督からバトンを渡された15年オフの時点で、主力が高齢化 [全文を読む]

“鬼門”東京Dの巨人戦で3連勝!チームを支えたオリファンの声援

ベースボールキング / 2017年06月05日18時30分

そして3戦目はドラフト1位ルーキーの山岡泰輔が8回まで好投、9回を同2位の黒木優太が登板するルーキーリレーで勝利を収めた。 [全文を読む]

オリ・福良監督、救援陣を評価「よく頑張ってくれた」

ベースボールキング / 2017年06月03日20時15分

8回からはセットアッパーの黒木優太が登場。黒木はクリーンナップから始まる打順も3番・マギーを遊飛、4番・村田を右飛、5番・クルーズを三ゴロと、テンポよく8球で仕留めた。 1点リードの9回は、この日が4連投となる守護神・平野佳寿がマウンドへ。前日は満塁のピンチを招きながらも無失点に抑えた平野だが、この日は危なげない投球で、きっちりと打者3人で締めた。 試合 [全文を読む]

オリ・山岡がプロ初勝利 福良監督「勝ちがついてよかった」

ベースボールキング / 2017年05月28日19時05分

このリードを近藤大亮、黒木優太、平野佳寿が守り切り、山岡が7戦目にして嬉しいプロ初勝利をマークした。 福良淳一監督は「すごくいいボールだった。今日は四球が2個ですか。山岡に勝ちが付いてよかった」と喜んだ。 (提供=ニッポン放送ショウアップナイター) [全文を読む]

諦めないファンの思いを胸に、オリの"ジョニー"黒木が躍動する

ベースボールキング / 2017年05月19日18時04分

◆ どら増田のオリ熱魂!〜第3回〜 5月に入って苦しい戦いを強いられているオリックスだが、勝利の方程式の一角として、4月2日の楽天戦(京セラD)から8回を任されているドラフト2位のルーキー黒木優太が存在感を示している。16日のソフトバンク戦(京セラD)まで13イニング連続無失点、16試合に登板して1勝10ホールド防御率2.30と、安定した活躍を見せている。 [全文を読む]

【プロ野球】オリックスのポジ要素とは? 悪夢の開幕3連敗。それでも昨年の閉塞感はなし!

デイリーニュースオンライン / 2017年04月09日17時00分

しかし、リリーフのルーキー・黒木優太が銀次にタイムリーヒットを打たれ4対3の1点差に迫られる。そして運命の9回を迎える。 9回のマウンドに立ったのは守護神・平野佳寿。2死二塁となった場面で迎えたのが1戦目に決勝ホームランを打っているペゲーロ。この試合も3安打と当たっている。次の打者は開幕からノーヒットのウィーラーだ。当然、ペゲーロとの勝負を避け、ウィーラー [全文を読む]

【プロ野球】崩壊したオリックス投手陣。「投手王国」再建なるか!? オリックスのレギュラー争い~投手編

デイリーニュースオンライン / 2017年03月05日17時05分

2位・黒木優太、5位・小林慶祐、8位・澤田圭佑も同じ試合でそれぞれ1回を無失点に抑えて結果を残し、中継ぎ候補として名乗りを上げた。 外国人投手では、左腕のコークが先発候補。右腕のヘルメンとウエストが中継ぎ候補の右腕だ。彼ら新戦力が活躍すれば、1軍の投手枠争いは激しいものになる。 ■投手陣再建なるか 投手陣の開幕1軍争いは、例年になく激しい。金子、西が持てる [全文を読む]

石井一、酒居、星…ドラ2新人が熱い!

ベースボールキング / 2017年03月04日18時00分

さらに、オリックスのドラフト2位・黒木優太も4日のWBC中国代表との強化試合にリリーフ登板し、2回を4奪三振と好投した。 その他にも、小野泰己(阪神)、池田隆英(楽天)、京田陽太(中日)といった選手たちも即戦力のドラフト2位ルーキーだ。今年のルーキーはドラ1だけでなく、ドラフト2位の選手たちにも注目したい。 [全文を読む]

オリックスが“新人”の活躍で中国に快勝!ロメロが3打点&山岡はローテ入りに前進<強化試合>

ベースボールキング / 2017年03月04日16時50分

投手陣では、先発したドラ1の山岡泰輔と終盤に登板したドラ2の黒木優太が好投。打っては「勝負強さを見せてくれた(福良監督)」新外国人の4番ロメロが2ランを含む2安打3打点の活躍を見せ、チームの勝利に貢献した。 先発の“ルーキー”山岡は3回を投げて32球4奪三振無失点という内容。3回に二死から四球と安打で一二塁のピンチを迎えたが、中国の2番フジャを内野ゴロに [全文を読む]

【プロ野球】黒田博樹、白崎浩之――。今季プロ野球で活躍したのは何色? 赤・青・白・黒の“名前バトル”!?

デイリーニュースオンライン / 2016年11月16日17時05分

黒軍は黒田博樹の引退が響きそうだが、ドラフトで黒木優太(立正大)がオリックスから2位指名を受けたため、頭数はキープできそうだ。 来季はどの色が球界を席巻するのか……ってなんだこの与太話は!? 落合初春(おちあい・もとはる) 【関連記事】 [全文を読む]

【プロ野球】来季への布石はどう打った? 今季、最下位に沈んだオリックスのドラフト結果を振り返る

デイリーニュースオンライン / 2016年10月30日17時05分

2位は立正大の投手・黒木優太を指名。社会人、大学生と2名の即戦力投手の指名ができ、ほぼチームの思い通りのドラフトになったのではないだろうか。 最終的にはドラフトで9名を指名した。投手6名、捕手、内野手、外野手がそれぞれ1名の投手を中心とした指名。カテゴリー別では高校生4名、大学生2名、社会人3名とバランスよく指名した。 育成ドラフトでは投手2名、捕手、内野 [全文を読む]

ドラフト、本当の勝ち組「田中より佐々木獲りが難しい」と避けた各球団の駆け引き

週プレNEWS / 2016年10月23日06時05分

A 1位で山岡泰輔(東京ガス)を一本釣りしたオリックスは、2位でも黒木優太(立正大)を指名。即戦力投手2枚を獲れたことは大きいんじゃないですか。 C 単純に足し算したらね。でも最近のオリックスは、毎年のように大学や社会人の即戦力を補強していながら、上手く噛み合わずに下位に低迷している状況だからな(苦笑)。ただ今年は、投手に関しては即戦力と将来性のある高校 [全文を読む]

【2016ドラフト】田中正義はソフトバンク、佐々木千隼はロッテが5球団の抽選の末、交渉権獲得。楽天は藤平尚真の交渉権獲得。

インフォシーク / 2016年10月20日15時00分

【10巡目指名】 オリックス 選択終了 東北楽天 西口直人(投手・甲賀医療専門学校) 横浜DeNA 選択終了 日本ハム 選択終了 【9巡目指名】 日本ハム 今井順之助(内野手・中京) 横浜DeNA 佐野恵太(内野手・明大) 東北楽天 高梨雄平(投手・JX-ENEOS) オリックス 根本薫(投手・霞ケ浦) 【8巡目指名】 オリックス 澤田圭佑(投手・立大) [全文を読む]

豊作の2016年ドラフト 巨人は奇策に打って出る可能性も

NEWSポストセブン / 2016年10月19日11時00分

他に投手では慶大の加藤拓也、立正大の黒木優太らの名前が挙がっている。あとは、今季不調に苦しんだ山口鉄也の後釜になれる左腕も必要。神奈川大の濱口遥大、高校生では履正社の寺島成輝らがリストアップされています」(担当記者) 一方で、投手が豊作の年だからこそ巨人が“奇策”に打って出る可能性も囁かれている。 「今回は好投手が多いので2巡目でも獲れるピッチャーがいると [全文を読む]

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