石毛宏典のニュース

大人も子どもも!夏休みは西武ドームで楽しもう! 「野球の王国 2012 SUMMER」を開催! 野球体験型イベント「All‐time Baseball Project」で野球の楽しさを実感!

PR TIMES / 2012年07月20日18時09分

ライオンズOB・石毛宏典氏やマリーンズOBの堀幸一氏を特別ゲストにお招きし、スタンダードなプレーから、ちょっとコアなプレーまで、幅広く実施する予定です。 また7月25日(水)には、FM NACK5「STROBE NIGHT!」のパーソナリティとしても活躍している柴田あゆみさんをゲストにお呼びした特別企画「やきゅウーマンナイト with FM NACK5」も [全文を読む]

谷繁氏、西武・源田のショート固定に「凄く大きい」

ベースボールキング / 2017年06月10日10時00分

西武のショートは石毛宏典、松井稼頭央、中島宏之といったチームを代表する選手がレギュラーを務めてきた。しかし、中島が退団した13年からの4年間、永江恭平、金子侑司、鬼崎裕司らが出場機会を増やしたが、レギュラーを掴むことができなかった。 【中島退団後、西武のショート最多出場試合数】 13年 永江恭平(91試合) 14年 渡辺直人(85試合) 15年 金子侑司 [全文を読む]

“躍動するルーキー” 源田壮亮、名だたるスターを生んだ「西武の遊撃手」へ

ベースボールキング / 2017年06月06日12時00分

ところが、源田は1981年の石毛宏典以来チーム36年ぶりとなる新人遊撃手としての開幕スタメンを勝ち取ると、ここまで全51試合でスタメン・フルイニング出場を続けている。 チームが待ち望んでいた正遊撃手の出現。守備負担が大きなポジションにもかかわらず、社会人出身とはいえ1年目から期待以上の打撃成績も残しているからこその起用だろう。 ただ、やはり怖いのはその“ [全文を読む]

高知ファイティングドッグスはなぜマニー・ラミレスらの招聘に成功したのか? 梶田社長に聞いた

しらべぇ / 2017年05月28日11時30分

リーグ代表だった石毛宏典さん(元・プロ野球選手、四国アイランドリーグ設立者)が音頭を取ってくださったのが、ありがたかったですね。その後いろいろありましたが、立ち上げたときの大変さとは比べ物になりません。創設から一貫して苦労してきたチームを引っ張ることで、乗り越えられた部分も大きいのだろう。梶田:よくここまで認知されたな、と感じています。高知からNPB(日本 [全文を読む]

「守備は即戦力」から目指すルーキー最多安打

ベースボールキング / 2017年05月28日11時00分

ところが西武のルーキーとしては石毛宏典以来で36年ぶりとなるショートの開幕スタメンを射止めると、ここまでリーグ8位の打率.311を記録。56安打もリーグ4番目の数字で、三塁打5本は両リーグトップ。その快足を活かして盗塁数も13でリーグトップに立っている。 今では強力な西武打線の2番を定位置とし、貴重なつなぎ役として活躍。もしこのままの勢いで安打を積み重ね [全文を読む]

各地で目立つ遊撃手の世代交代

ベースボールキング / 2017年05月20日11時30分

球団では石毛宏典氏以来で36年ぶりとなる新人ショート開幕スタメン出場を果たした。 課題とされていたバットでも、状況に応じた“気の利く打撃”で2番の座を射止めると、5月12日からのオリックス3連戦で3試合連続マルチ安打を記録するなど開眼。現在打率.316でリーグ10位にランクインするという嬉しい誤算状態となっている。 また、中島卓也がケガで離脱中の日本ハムで [全文を読む]

【プロ野球】内野の要・遊撃でフル出場の源田壮亮(西武)。今、一番名前を覚えてほしいルーキーは彼だ!

デイリーニュースオンライン / 2017年04月24日16時05分

ルーキーの開幕スタメン遊撃手は、チームでは石毛宏典以来36年ぶりだった。 その石毛は、ルーキーイヤーに新人王を獲得している。源田が新人王に輝けば、西武の野手では1998年の小関竜也以来だ。 昨季は崩壊気味だった西武の内野陣のイメージをガラッと一変させた高い守備力だけでなく、盗塁や犠打など小技もきっちりこなせるだけに、あとは2割台前半にとどまっている打率を上 [全文を読む]

【プロ野球】監督に牙を剥いた男たち。野茂英雄は任意引退の末に海を渡った……。プロ野球「確執」列伝!

デイリーニュースオンライン / 2017年02月21日17時05分

オリックス1年目は石毛宏典監督とうまくやっていたのだが、2年目に伊原春樹監督が就任すると大荒れの展開に……。 地元・ナゴヤドーム3連戦にスタメン起用の約束を取りつけた山崎は、知人を大勢招待していたが起用されず。伊原監督に抗議に行ったところ、そこで口論となり、ついにはバットを投げつけて帰ってしまった。 シーズン最終戦前には「水に流そう」と伊原監督から電話があ [全文を読む]

【プロ野球】岸孝之(楽天)を見ると思い出す。西武からパ・リーグ他球団に移籍して活躍したピッチャーたち

デイリーニュースオンライン / 2017年02月09日17時05分

ちょうど前年には交換トレードで秋山幸二、同年には石毛宏典もFAでダイエーに移るなど、西武の先輩たちもチームにいた。 王貞治監督の初年度でもあった1995年。工藤は12勝を挙げ、先発陣の柱として奮闘する。しかし、1996年には8勝15敗と負け越し、5年連続で続いていた2ケタ勝利がストップ。それでも178奪三振で初めて最多奪三振のタイトルを受賞した。 この時期 [全文を読む]

「西武×巨人」球史に残る逆転ゲームの舞台裏

Smartザテレビジョン / 2017年01月01日10時00分

番組では、西武側に東尾修と石毛宏典、巨人側に中畑清と西本聖が登場し、当時の試合の模様を振り返りながら激闘の裏側をひもといていく。 中畑は「この日本シリーズは負けたけど、力を出し切れたから充実していた」と語り、石毛も「疲れたが、試合がどうなるか分からないから面白かった」と前向きに回想。 一方、東尾は「1イニングを守る難しさ思い知らされる」と話し、西本は「自 [全文を読む]

【プロ野球】代打本塁打歴代1位・高井保弘(元阪急)ら「一芸」でファンを沸かせた名バイプレイヤーたち

デイリーニュースオンライン / 2016年12月15日17時05分

北陽高(現・関大北陽高)から1987年のドラフト2位で入団したが、当時の西武には石毛宏典をはじめ、清原和博、辻発彦、田邊徳雄と内野陣には絶対的なレギュラーがいたため、なかなか出場機会に恵まれなかった。そこで守備をとことん鍛え、自らの武器にすると、レギュラー陣がベテランの域に入りはじめた1994年に1軍定着。試合終盤、主にセカンド、サードの守備固めとして起用 [全文を読む]

カープ、ホークス、ライオンズの黄金時代をつくった、 凄腕ゼネラルマネージャーの実像に迫るノンフィクション 『根本陸夫伝 プロ野球のすべてを知っていた男』が9月26日発売(集英社) 。

DreamNews / 2016年09月23日17時00分

本書は、王貞治、関根潤三、衣笠祥雄、石毛宏典、工藤公康など20人を超える関係者の証言を得て、根本陸夫の人物像を明らかにしていく。【お問い合わせ】集英社広報部 03-3230-6314 [全文を読む]

【プロ野球】投壊オリックスに悲鳴!2003年の悪夢再来か

デイリーニュースオンライン / 2016年04月16日16時04分

≪6月17日 11対21で敗戦≫ 4月にフロントとの確執で石毛宏典監督が解任。後任にはレオン・リー監督が据えられたものの、攻撃力重視の戦い方で大味な試合が増えていた。 2ケタ失点は幾度もあったが、岩手県営球場でこの日、ついに20点の大台を突破した。 ダイエー |1 1 3 |0 0 6|10 0 0 |22 オリックス|0 4 1 |2 3 0| 0 1 [全文を読む]

『もっと自由に、もっと楽しく野球を語りたい』野球に特化したキュレーションサービス「BaseBall Crix」の事前登録開始

PR TIMES / 2016年02月18日16時27分

豪華Pro Crixには、中畑清氏(横浜DeNAベイスターズ元監督)をはじめ、立浪和義氏(元中日ドラゴンズ)、里崎智也氏(元千葉ロッテマリーンズ)、篠塚和典氏(元読売ジャイアンツ)、石毛宏典氏(元埼玉西武ライオンズ)、斉藤和巳氏(元福岡ソフトバンクホークス)らが参加し、それぞれの視点から深く語っていただきます。 主なコンテンツとして、球界全体のニュースを [全文を読む]

生涯ライオンズ…「独特の美学」を貫いた西口文也のプロ野球人生

デイリーニュースオンライン / 2015年11月21日16時00分

工藤公康、清原和博、石毛宏典、松井稼頭央、片岡治大、涌井秀章、中嶋裕之などなど……押しも押されもせぬレギュラー選手が何人も球団を去っている。ちなみに2015年度の年俸総額は24億円、12球団9番目である。 これらの選手は、恩ある人の言葉に従ったり、球団環境を変えてモチベーションを高めたかったり、あるいはメジャーという高みに挑戦して自分を試したかったかもしれ [全文を読む]

巨人・高橋由伸は監督就任を断れない!? “球団”と“カネ”に翻弄され続けるその半生とは……

日刊サイゾー / 2015年10月21日20時30分

1994年、西武ライオンズの石毛宏典が監督就任を球団から打診されるも拒否し福岡ダイエー(当時)に移籍して現役を続行したように、「他球団移籍」によって選手としての道を選んだ例もある。高橋がこの道を選ぶ可能性はないのだろうかと関係者に問うたが、「彼と巨人の“関係”を考えれば、その選択もまずないだろう」と即答されてしまった。 「高橋が、巨人を裏切るような行為を [全文を読む]

第21回 ダイワハウス 全国少年少女野球教室に特別協賛します(ニュースレター)

PR TIMES / 2015年04月21日14時32分

[表: http://prtimes.jp/data/corp/2296/table/488_1.jpg ] ● 開催概要 【 名 称 】 第21回 ダイワハウス 全国少年少女野球教室 【 開催日時 】 2015年5月10日(日) 【 開催会場 】 47都道府県48会場 ※原則:各都道府県1会場(東京都のみ2会場) 詳細は別紙「開催地一覧」参照 【 主 [全文を読む]

日ハム・大谷、20勝&30本塁打はありえる! その鍵を握るのが“火曜ローテ”案だ

週プレNEWS / 2015年03月18日06時00分

1980年代から90年代、黄金時代の西武をリーダーとして牽引した石毛宏典氏は、現在20歳の日本ハム・大谷翔平をこう評する。 「戦後、日本のプロ野球は長嶋茂雄さん、王貞治さんたちが引っ張ってきたわけですが、もしかしたらそれ以来の大きな話題、注目すべき素質を兼ね備えたスター選手ですよね」 二刀流を非難する声もまだあるが、昨年は「ふた桁勝利(11勝)&ふた桁本塁 [全文を読む]

日ハム・大谷、30本塁打の可能性は発想の転換にある?

週プレNEWS / 2015年03月17日06時00分

黄金時代の西武をリーダーとして牽引した石毛宏典氏はこう指摘する。 「技術的なことをいえば、打つポイントをもう少し前(投手寄り)にすることです。今の大谷はやや捕手寄り、つまりボールを引きつけて打とうという意識があり、それでレフト方向にも打てている。でも、それでは飛距離を最大にすることはできません」 昨年の10本の内訳は、ライト方向に引っ張ったのが4本、センタ [全文を読む]

起源から珍トレーニングまで…プロ野球自主トレ大事典

デイリーニュースオンライン / 2015年01月15日07時50分

その中で有名なトレーニングの1つが、1980年代から1990年代前半の西武黄金時代を牽引した石毛宏典。自主トレ期間中、岐阜県土岐市の窯元でろくろを回し、陶芸をすることで集中力を鍛えた。 精神修行といえば、巨人時代の清原和博が、そして阪神時代に金本知憲、新井貴浩が行っていた鹿児島県最福寺での「護摩行(ごまぎょう)」が有名。300~400度にも達する炎を目の [全文を読む]

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