木村太郎のニュース

『トランプ後の世界 木村太郎が予言する5つの未来』単行本・電子書籍・DVDが同時発売!! 「私は1年前にトランプ勝利を確信した!」 マスコミが伝えられなかった米国の真実……“日本に不都合な未来”とは?

DreamNews / 2016年12月09日16時00分

ゴマブックス株式会社(所在地:東京都港区、代表取締役社長:赤井仁)は、2016年12月9日(金)より、『トランプ後の世界 木村太郎が予言する5つの未来』(単行本・電子書籍・DVD)を発売いたしました。ゴマブックス株式会社(所在地:東京都港区、代表取締役社長:赤井仁)は、2016年12月9日(金)より、『トランプ後の世界 木村太郎が予言する5つの未来』(単行 [全文を読む]

「豊洲市場」に都庁移転で築地ブランドも都民の税金も守れる

NEWSポストセブン / 2017年04月07日07時00分

そんな中、3月19日に放送された『Mr.サンデー』でジャーナリスト・木村太郎氏が「豊洲移転はない」と断言した。「トランプが大統領選に勝つ」と喝破していた男のこの一言である。前回は「木村太郎wwwもうろくジジイかよwww」などと嘲笑されたが、今回の「太郎の予言」には真摯に耳を傾けようではないか。何しろ、豊洲のイメージとしては、汚染された空気が市場全体に充満 [全文を読む]

木村太郎氏が就任演説の模様や国際情勢の行方を語る! DVD『トランプ後の世界 第2幕 最新情勢 日本、アメリカ、そして世界2017』が、Amazon DOD(ディスク・オン・デマンド)で発売!!

DreamNews / 2017年02月24日16時30分

<作品概要>■トランプ後の世界 第2幕 最新情勢 日本、アメリカ、そして世界2017出演:木村太郎◆Amazon DODストアリンク:http://amzn.to/2kSBm7K <内容紹介>2016年11月に行われたアメリカ大統領選挙でのトランプ氏の勝利を、早くから予測していた、ジャーナリストの木村太郎氏。 今回は2017年1月20日に行われた、第45 [全文を読む]

ニュースソースは極右と極左? トランプ勝利を見事にあてた78歳木村太郎のネット生活

ニコニコニュース / 2017年01月10日11時00分

今回のゲストはアメリカ大統領選挙でトランプ勝利を見事に当てたと木村太郎氏。「CNNの裏を取るにはドラッジレポートを見なければならない」など、極左と極右のニュースソースでバランスを取るネットリサーチ方法について、同じくネットを主な情報源とするモーリー・ロバートソン氏と語った番組、『木村太郎×モーリー「激動の2017年を大予想 〜トランプ大統領と日本〜」』が [全文を読む]

宮根誠司や木村太郎らが反トランプデモを「民主主義否定」と攻撃! 選挙結果に黙って従うのが民主主義だと勘違いするバカ

リテラ / 2016年11月16日18時00分

さらに11日放送の『直撃LIVE グッディ!』(フジテレビ)では、トランプ勝利を的中させただけで大きな顔をしている木村太郎が「何に抗議してるんですか、あれ。民主主義に抗議してるんですよ。民主主義で選んだ大統領を『俺たち嫌いだ』って言うのはね、民主主義に対する抗議」と批判した。これはほんの一例で、反トランプデモを伝える報道ではこのようなコメントが差し挟まれ [全文を読む]

おにぎり約1個分の糖質量!和食のフルコースイベント 7月15日に開催し、木村太郎氏も参加して大盛況!ウェディング業界初、ロカボ婚礼料理も発表

@Press / 2016年07月26日12時30分

定員80名に対して100名を超える参加者が集まり、ジャーナリストの木村太郎氏も参加され大盛況となりました。また、2016年9月9日(金)リビエラ逗子マリーナにてイベント第2弾を開催いたします。http://www.riviera-p.jp/a/news_pt/20160715_locabo/■イベント内容糖質制限の権威「ロカボ名付け親」、北里研究所病院 糖 [全文を読む]

『グッディ!』木村太郎の「パナマ文書」企業擁護がヒドい!「名前の出た会社は真っ正直」「タックスヘイブンないと年金払えない」

リテラ / 2016年05月11日20時00分

「今朝からこのニュース見てて、みんな間違ってんの」 そう吐き捨てたのは、昨日5月10日放送の『直撃LIVE グッディ!』(フジテレビ)に出演した、ジャーナリストの木村太郎氏。元NHK記者で近年はご意見番的ポジションで活躍する木村氏だが、ゲスト解説者として登場したこの日の『グッディ!』では、パナマ文書報道について、ドヤ顔でこんな持論を展開し始めたのだ。「最初 [全文を読む]

赤とんぼ博士の事件めぐり...『Mr.サンデー』で木村太郎が学歴差別発言、宮根も同調

リテラ / 2015年03月18日12時00分

それが3月15日に放映された『Mr.サンデー』(司会・宮根誠司/フジテレビ系)に出演している木村太郎だ。 番組ではこの事件を取り上げ、前園容疑者と菅原さんの関係を「菅原さんはFacebookで前園容疑者のことを「魔王様」と呼んでいた」「よくケンカをしていたっていうのは聞いていました」(菅原さんの幼なじみ)などの証言を報道している。 その後、司会の宮根が「木 [全文を読む]

アパグループ代表 元谷 外志雄著 本当の日本の歴史「理論 近現代史学III&増補版」出版記念並びに代表バースデーイブの会開催

PR TIMES / 2017年06月05日16時06分

さらに、前文部科学大臣衆議院議員の馳浩様、衆議院議員の今村雅弘様、衆議院地方創生特別委員長衆議院議員の木村太郎様、内閣総理大臣補佐官参議院議員の衛藤晟一様、元国務大臣衆議院議員の松原仁様、衆議院議員の中山泰秀様、ロチェスター工科大学の大樋長左衛門様、早稲田大学教授の片岡貞治様、自治調査研究会代表の苅部嘉仁様、株式会社ワールドウィズアウトボーダーズCEOのジ [全文を読む]

橋下徹が石破茂、前原誠司と北朝鮮をめぐる国際情勢について徹底討論!

Smartザテレビジョン / 2017年04月24日05時00分

石破氏、前原氏のほかにも、ジャーナリスト・木村太郎、東海大学教授・金慶珠、経済評論家・森永卓郎、モデル・女優の堀田茜もパネラーとして出演。 世界各国の北朝鮮情勢に関する報道をひもときながら、近々訪れると目される“Xデー”について実際のところはどうなのか、さらには日本が取るべきスタンスについて考えていく。 初登場となる前原氏は「この番組はもちろん見ていました [全文を読む]

トランプ「28公約と100日計画」で見えた「ネオ黒船」の戦慄正体(1)キーマンは「米中もし戦わば」

アサ芸プラス / 2017年01月18日12時55分

いみじくも、12月25日放送の「Mr.サンデー」(フジテレビ系)ではジャーナリストの木村太郎氏もキーマンとして紹介し、著書「米中もし戦わば」(文藝春秋)を必読としていた。その思想を一言で言えば、反中・知日である。 昨年11月に勝利したトランプ氏だが、同月ナヴァロ氏は、トランプ政権の外交顧問とともに、外交・安全保障専門誌「フォーリン・ポリシー」に寄稿した。そ [全文を読む]

公益財団法人 アパ日本再興財団主催 第九回「真の近現代史観」懸賞論文受賞作品集「誇れる国、日本〔IX〕」出版記念パーティー開催

PR TIMES / 2016年12月09日15時56分

政務の合間に駆けつけてくださった、現安倍内閣における現職の復興大臣の今村雅弘様と、衆議院議員の木村太郎様に急遽ご挨拶をいただいた後、審査委員長の上智大学名誉教授の渡部昇一様より講評をいただきました。 続いて、西鋭夫様による受賞記念特別講演が行われ、外交評論家の加瀬英明様は、「トランプ氏が大統領となったその時から戦後初めてアメリカを外国として見ることができ [全文を読む]

トランプ勝利の理由 「ポリコレ疲れが出た」と木村太郎氏

NEWSポストセブン / 2016年12月06日07時00分

トランプの勝利を当初から予測していたジャーナリストの木村太郎氏と国際政治学者の三浦瑠麗氏が語り尽くした。──多くのメディアが米大統領選の予想を外したが、お二人は以前からトランプ優勢だと公言していた。木村:当初はジョークだと思っていたんですが、実物を見てみると、もしかするとアメリカ人の本音を言っているのではと感じた。ちょうどその頃、あのマイケル・ムーアでさ [全文を読む]

トランプ、ドゥテルテ、プーチン なぜ世界は独裁者求めるか

NEWSポストセブン / 2016年12月05日16時00分

トランプ氏の勝利を当初から予測していたジャーナリストの木村太郎氏と国際政治学者の三浦瑠麗氏が、世界に訪れつつある「独裁者の季節」について語った。──世界的に独裁者の季節が到来している感がある。三浦:フィリピンのドゥテルテ大統領は、中産階級の反乱を起こしたと言えます。木村:民意による支持がないと強権的な政治はできなくて、今起きているのはそういう現象ですね。 [全文を読む]

トランプ当選で再浮上した「中国が覇権国家になる」という悪夢

まぐまぐニュース! / 2016年11月20日08時00分

そして、ジャーナリストの木村太郎氏が指摘しているように、「日米同盟の負担をやめたい」のがトランプ氏の「本音」であるならば、彼の政権の下で日米同盟が弱体化する可能性が十分にあるし、沖縄からの米軍基地の撤退という衝撃的な出来事がまったく起きない保証はない。 現に、トランプ氏当選の当日、基地反対の翁長雄志沖縄県知事はさっそく「期待したい」と表明した。万が一、沖 [全文を読む]

わが子が将来大出世!? 「トランプ系男子」の強み徹底分析

It Mama / 2016年11月18日22時30分

その1:皆が言えないことを言える「大胆さ」source:https://www.shutterstock.com/今回のトランプ氏勝利を予測していた木村太郎氏は、選挙の後、こう言っています(スポニチAnnexより引用)。<彼の暴言の数々は、米国人が言いたくても声に出せないことだと感じたからです。移民や経済格差の問題にしても多くの米国人が心の中で思っていた。 [全文を読む]

トランプ「当確」をなかなか出さない米メディアのジレンマ

まぐまぐニュース! / 2016年11月10日05時00分

日本では、トランプと言い続けていた木村太郎氏がTVに出ています。 トランプの獲得が242人、クリントンは209人、逆転は無理でしょう。 ブッシュのときの、フロリダ州での開票操作は、今回はありませんでした。 トランプは、防衛費の全額日本負担を言っています。現在は、思いやり予算という妙な言葉で、5年間で9465億円を拠出しています。 2016年は1899億円で [全文を読む]

柔道選手の「銅メダルで謝罪」に違和感を持った人は老害か

しらべぇ / 2016年09月05日09時30分

■「銅メダルで謝罪はやめよう」発端は?女子48kg級で銅メダルを獲得した近藤亜美選手が試合後のインタビューで、「申し訳ない気持ちでいっぱいです」と話したことに対し、8月7日に放送されたフジテレビ系「Mr.サンデー」で司会の宮根誠司が、「柔道は銅メダルでもすみませんって言わなきゃいけないですもんね」と問いかけ、コメンテーターの木村太郎氏が、「それはもうやめま [全文を読む]

雰囲気ギスギスで見るに耐えないSMAP、「遺恨解散」なら最悪の結末に!?

アサ芸プラス / 2016年08月17日05時59分

また後輩以外にも、14日放送の「Mr.サンデー」(フジテレビ系)では、コメンテーターの木村太郎が「SMAPの解散はビートルズを思い出す」「ビートルズの敏腕マネージャーだったブライアン・エプスタインの死去で、ジョン・レノンとポール・マッカートニーの確執が始まった」「マネージャーというのは本当に大事」と語っていたのが印象的だ。 さらに、お笑い芸人カンニング・ [全文を読む]

知性も読みも抜群…「好きな元NHKアナウンサー」といえば誰!?

NewsCafe / 2015年06月21日12時00分

[男性/30代/会社員]【5位】木村太郎さん(5.3%)■優しそうな叔父さんというイメージ。[男性/50代/会社員]そして6位以下は【神田愛花さん(4.8%)】【堀潤さん(4.6%)】【古瀬絵理さん(1.7%)】という結果に。票は割れたが、2位・久保純子を僅差で抑えての人気No.1は野際陽子となっている。NHKに入局していた期間は1958年から4年間と短め [全文を読む]

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