谷川俊太郎のニュース

谷川俊太郎(作)・松本大洋(絵)による絵本『かないくん』の展覧会を開催

PR TIMES / 2014年03月27日12時42分

会場では、『かないくん』の文を書いた谷川俊太郎さんの死に関する詩も展示致します。 また、ビデオインタビューや『かないくん』グッズの販売、トークイベントの開催も予定しております。 【企画内容】 □ 『かないくん』原画28点とラフスケッチ、着色後に松本大洋さんが描きなおした別バージョンの絵の展示 □ 絵本『かないくん』ができるまで □ 谷川俊太郎さんの死の詩 [全文を読む]

「これは単なるデザインではない」 谷川俊太郎×シラスノリユキ ~タイポグラフィアートとしての詩のカタチ~

PR TIMES / 2012年10月29日11時23分

第一弾作品として、日本を代表する詩人である谷川俊太郎氏の詩をタイポグラフィアートにする企画を展開。今回、アートディレクター/プロダクトデザイナーのシラスノリユキ氏がアートワークを担当し、デビュー作『二十億光年の孤独』(1952)と『コカコーラ・レッスン』(1980)の2作品をグラフィックアートとして完成させました。 文字によって紡ぎだされた谷川俊太郎氏の [全文を読む]

サラリーマンたちの悩みを“絵本”で解決! 孤高の天才芸人の「お悩み相談室」

週プレNEWS / 2016年12月09日06時00分

(30代・建築関係) 川原 谷川俊太郎さんの『んぐまーま』なんかいいかも。平仮名の擬音しか出てこないので、赤ちゃんも喜ぶし、フィリピンの方でも読みやすいと思う。でもこの絵本、ストーリーというストーリーがないから実は大人向けなんですよ。「これ、どういうことやろ?」って想像するんで。読むたびに感じ方が変わる、不思議な絵本です。 もしかしたら、この絵本にはフィリ [全文を読む]

『恐竜がいた』刊行記念、谷川俊太郎×下田昌克トークイベント開催

NeoL / 2016年10月07日07時13分

「ぼくは下田くんの作る恐竜に興味がある」そう言い切る詩人・谷川俊太郎さんの詩に励まされ、下田さんは次から次へと恐竜制作に勤しんできた。そんな二人が創作の秘話から本が出来上がるまでをじっくり語る。 <プロフィール> 谷川俊太郎 1931年東京生まれ。52年詩集『二十億光年の孤独』でデビュー、作詞、絵本、翻訳、映画脚本と幅広いジャンルで活躍し、82年『日々の地 [全文を読む]

谷川俊太郎+下田昌克による『恐竜がいた』、待望の書籍化。記念して「 恐竜がいた」展も開催

NeoL / 2016年09月22日06時31分

下田昌克と谷川俊太郎共著の本『恐竜がいた』の出版を記念して、TOBICHI2にて下田の作品である恐竜展示が開催。恐竜の骨をつぎつぎ作る、下田のアトリエを再現し、ライブ制作が行われたり、キャンバス地の恐竜の骨作品、代表名作と「恐竜がいた」の原画をすべて展示。また『恐竜がいた』に掲載されている谷川俊太郎の詩を会場に掲示。下田さんの恐竜作品のオーラを感じながら、 [全文を読む]

【オリエンタルホテル広島】開業10周年記念企画 11月24日開催 第13回 川の町でミーティング「寿来爺」

PR TIMES / 2016年08月19日11時27分

狂言とヨーロッパ音楽、詩による“音楽狂言”で味わう『クリスマス・キャロル』オリエンタルホテル広島(所在地:広島県広島市中区田中町6-10 総支配人:藤井育郎)は、2016年11月24日(木)、4Fオリエンタルボールルームにて、善竹十郎(狂言)、谷川俊太郎(詩朗読)ほか全6名が送る、狂言とヨーロッパ音楽、詩が融合した文化イベント『第13回 川の町でミーティン [全文を読む]

『レタスクラブ』が「SNOOPY心の声」を大募集!

PR TIMES / 2015年05月27日09時47分

さらに、6月24日に開催される 「レタスクラブくらしの大学 谷川俊太郎さんの“SNOOPY心の声”講座 ( http://www.lettuceclub.net/campus/ )にて、 谷川俊太郎さん、そして「SNOOPYマーケットバッグ」 ( http://www.lettuceclub.net/lettuce/special/20150506/01 [全文を読む]

将来はモデルで経営者!?トラウデン直美、16歳が思い描く夢とは?

Woman Insight / 2015年04月23日21時30分

2年半のモデルとしての活動を通じて、どのようなものを得てきたか、じっくり語っていただきました! 彼女が1年強連載をし、最終回では谷川俊太郎さんに詩を書き下ろしていただいた「月刊、トラちゃん」などについても詳しくうかがいます。 ★1回目→ CanCam最年少モデル、トラウデン直美が本日16歳に!大人っぽくなってきました! ★2回目→ 16歳になったトラウデン [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】詩人・谷川俊太郎氏と贅沢な2ショット 坂本美雨の娘に「羨ましい」の声

TechinsightJapan / 2017年04月07日12時49分

詩人で絵本作家の谷川俊太郎氏(85)とミュージシャン・坂本美雨の長女(1歳8か月)のツーショットが話題になっている。iPadで絵を描く谷川氏に対して、その手元を見つめる彼女の眼差しがフォロワーをほっこりさせているようだ。 雑誌の仕事でなまこちゃん(長女の愛称)を連れ、谷川俊太郎氏の自宅を訪問した坂本美雨。“お絵かきがしたい”となまこちゃんがお願いすると、谷 [全文を読む]

理想の生活の「原点」を見つめ直す日本の震災後文学―中国メディア

Record China / 2017年03月18日18時00分

このような非凡な冷静さが示している生活に対する基本的な理解を、詩人・谷川俊太郎の詩で言い表すことができるかもしれない。原爆で終わった戦争を経験し、戦争で荒廃した日本で育った谷川俊太郎は、命に対して独特で深い感覚を抱いている。その有名な詩「言葉」では、命のはかなさなに面して、「何もかも失って、言葉まで失った」としながら、人々の生活に対する想像、表現が滞ること [全文を読む]

全国の校歌・社歌を4時間演奏する「芥川也寸志の団体歌」4月16日に田端で開催。

DreamNews / 2017年02月28日09時00分

上演予定楽曲、作曲年と作詞者社歌・団体歌JALマーチ(1964年、谷川俊太郎)日産自動車社歌「世界の恋人」(1964年、野上彰)東京ガス讃歌(1984年、谷川俊太郎)ネグロス電工株式会社「山あるところ山を越え」(1987年、宮沢章二)東京ロータリークラブ「いざ友よ」(1986年、星野哲郎)鹿児島ナポリターナ(ホセ・しばさき)・幼稚園栄光学園/鳴海ヶ丘幼稚園 [全文を読む]

“貴重な記録”、“背筋が震えた”、“まるで踊ってるみたい”、“胸に刺さる”、矢野顕子主演映画に坂本龍一、竹中直人、谷川俊太郎、今井美樹、平井堅…各界の著名人が絶賛!!!

PR TIMES / 2016年12月08日15時43分

映画をご覧になった今井美樹さん、坂本龍一さん、竹中直人さん、谷川俊太郎さん、平井堅さんほか著名人から絶賛のコメントが届きました! 76年7月25日、アルバム『JAPANESE GIRL』でソロデビューした矢野顕子は、オリジナル・アルバムを含め数々の作品を世に放ち ソロワークは勿論のこと、様々なミュージシャンとのセッションも含め、長きに渡りライブ活動を行い、 [全文を読む]

大人になっても恐竜へのロマンは尽きない! 谷川俊太郎&下田昌克が恐竜の魅力を詩と絵で表現

ダ・ヴィンチニュース / 2016年09月15日17時30分

画家・下田昌克と、詩人・谷川俊太郎による書籍『恐竜がいた』が2016年9月15日(木)に発売される。また、発売を記念して9月22日(木)~10月2日(日)にはTOBICHI2で展覧会を開催。太古の巨大な生き物・恐竜の魅力に迫っていく。 「悠久の時間旅行へ」―恐竜への憧憬がライフワークとなり、キャンバス生地で恐竜をつくり続ける下田は、大人になったいまも、恐竜 [全文を読む]

NADiffが選ぶ夏休みに大人と子どもで楽しめるアートな絵本4選【SUMMER BOOK】

FASHION HEADLINE / 2016年08月13日18時00分

『ジャリおじさん』大竹伸朗 『ぽぱーぺぽぴぱっぷ』(絵:岡崎乾太郎 文:谷川俊太郎/発売:クレヨンハウス) 「ぴぴぴー ぴぴーぷ ぷーぺー ぴぷぺぺぺ」思わず口に出して言いたくなってしまう、「ぱぴぷぺぽ」でできたふしぎな言葉たち。とっても単純だからこそ、どのように読むか、読む人の数だけ新しい音が生まれるはず。親子でも、おともだちとでも、声に出して読みたい [全文を読む]

詩人 谷川俊太郎の自選詩集『そして』 銀の鈴社より刊行 紙・電子書籍にて4月21日同時発売

@Press / 2016年04月21日10時30分

詩集・児童書の老舗出版社である株式会社 銀の鈴社(所在地:神奈川県鎌倉市、代表取締役:西野真由美)は、1974年より続くジュニアポエムシリーズNo.256として、詩人 谷川俊太郎の自選詩集『そして』を2016年4月21日に刊行することを発表します。本作品は、より多くの人に詩を楽しんでいただくために紙書籍に加えて電子書籍版を「銀の鈴社 電子ブックストア」より [全文を読む]

スヌーピーミュージアム オープン記念展「愛しのピーナッツ。」詳細決定!

@Press / 2016年03月17日12時00分

そのほか今回、ピーナッツ好きでも知られる谷川俊太郎さん(詩人)、吉本ばななさん(作家)、前田敦子さん(女優)ら、ピーナッツを愛する日米の著名人12人が、それぞれの「ピーナッツ愛」を語る特別展示を行います。さらには、一般の方からも「愛しのピーナッツ。」を募集し、その一部を会場やウェブサイトで紹介します。初回の展覧会にふさわしい、個性豊かな「ピーナッツ愛」をと [全文を読む]

谷川俊太郎「鉄腕アトム」「スター・ウォーズ」を語る

Smartザテレビジョン / 2016年01月07日11時15分

1月10日(日)、BS朝日で放送中の「熱中世代 大人のランキング」(毎週日曜朝8:00-8:55)に谷川俊太郎が出演する。 「熱中世代 大人のランキング」は50代以上の大人“熱中世代”を対象に、番組独自の視点でさまざまなランキングを紹介。各界から毎回ゲストが登場し、MCの進藤晶子、鴻上尚史とトークを繰り広げる。 谷川は60年を超える創作活動で、120冊以上 [全文を読む]

PUFFY出演! 子どもたちが新しい音楽に出会うKID’S DISCO vol.11が9/12(土)に開催

NeoL / 2015年09月08日00時22分

近著に谷川俊太郎との絵本『あーん』(クレヨンハウス) と『ぶたラッパ』(そうえんしゃ)がある。4年前から帆布で恐竜を作り始め、最新刊は写真 藤代冥砂 詩 谷川俊太郎と三人で作った「恐竜人間」(PARCO出版) Maa 料理人。三重県伊賀市出身。辻調グループフランス校卒業後、フランスブルターニュ地方のレストランで研修。フランス料理店や、ホテル、ビストロ、ブリ [全文を読む]

詩人・谷川俊太郎が戦後70年を迎えた日本を語る

Smartザテレビジョン / 2015年08月15日19時01分

8月16日(日)放送の「情熱大陸」(毎週日曜夜11:00-11:30TBS系)で、83歳の詩人・谷川俊太郎に密着する。 谷川は20歳の時に詩集「二十億光年の孤独」でデビューし、詩の他にも絵本や作詞なども手掛け、60年以上たった今でも精力的に創作活動を続けている。豊かな言葉でつづられた詩の数々は、世界中で翻訳され、国や世代を超えて支持されている。 そんな谷川 [全文を読む]

札幌で谷川俊太郎の世界を楽しむ展覧会開催

Walkerplus / 2015年06月11日14時27分

ギャラリーSYMBIOSIS(札幌市中央区)で7月14日(火)から7月30日(木)まで、「とても個人的な谷川俊太郎展」が開催される。 一人のファンがタイトルどおり“個人的に”企画したもので、世界的詩人である谷川俊太郎さんの著書約90冊をはじめ、音楽や映像などの作品を、多方面から楽しめる内容だ。 その一環として、谷川さんとグッドアイデア社が設立した、全く新し [全文を読む]

フォーカス