木村文紀のニュース

西武・佐野泰雄が今季初白星、勝率5割復帰…オリックスは泥沼の5連敗

サイクルスタイル / 2017年05月13日19時52分

4回表には、木村文紀外野手がソロ本塁打を放ち3-0とリードを広げた。 西武は以降も攻撃に手を緩めず、昨日の試合で7打点を挙げた浅村栄斗内野手が適時二塁打を放つなど効果的に加点した。 投げては、先発の佐野が5回1失点で勝利に貢献。西武は勝率5割に復帰した。対するオリックスは投打ともに振るわず、泥沼の5連敗となった。 西武ファンからは「佐野投手、先発初勝利おめ [全文を読む]

【プロ野球】イチローの「51」を継ぐ男たち。鈴木誠也(広島)、上林誠知(ソフトバンク)ら新たな「51男」

デイリーニュースオンライン / 2017年05月12日16時05分

キャリアの最終章をかつてのユニフォームの「51」で迎えるようなら、オリックスファンのみならず多くの野球ファンが歓喜しそうだが、果たして!? (成績は5月9日現在) ■12球団の背番号51 日本ハム 不在 ソフトバンク 上林誠知(外野手・高卒4年目) ロッテ 不在 西武 木村文紀(外野手・11年目) 楽天 フェルナンド(外野手・大卒3年目) オリックス 不 [全文を読む]

西武・野上が6回1失点で今季初勝利 辻監督「一発はいけない」

ベースボールキング / 2017年04月08日17時35分

3回にはメヒア、木村文紀のタイムリーで2点を加えた。 先発した野上亮磨は、5回に上林誠知に一発を浴びたが、6回を4安打1失点と好投。4点リードの7回からは牧田和久、シュリッター、増田達至の“勝利の方程式”の3人が登板し、いずれも無失点に抑えた。 試合後、辻監督は「1回の3点は中軸が見事に打ってくれた」と話し、先発した野上については「タイミングを抜いたボール [全文を読む]

前日負傷交代のオリ・若月 頭部打撲と診断

ベースボールキング / 2017年04月05日11時44分

4日の西武戦、『9番・捕手』で先発出場した若月は、メヒアに2回、木村文紀のバットが1回、頭部付近に当たり、途中交代していた。なお、本日の試合は大事とって出場せず、帰阪するとのこと。 明日以降も様子をみながらの判断となる。正捕手候補の4年目・若月の早期復帰が待たれる。 (提供=ニッポン放送ショウアップナイター) [全文を読む]

【日本ハム】開幕カードのキャスティングに見た栗山監督の「施政方針演説」

文春オンライン / 2017年04月05日07時00分

フィールドでは木村文紀のクッションボール処理の間に野手がいっせいに動きだす。中継へ。カバーへ。野球で最も美しい光景のひとつだ。歓声とどよめきのなか、僕らは野手と走者と三塁コーチを忙しく目で追う。心臓が高鳴る。中継プレー、特に浅村栄斗の送球が素晴らしい。一塁手、メヒアが身体を伏せる。それを炭谷銀二朗がストライク捕球だ。すり抜けようとした西川の手にタッチした。 [全文を読む]

西武・辻監督、苦しむ若手野手に「ここを抜けないと明日がない」

ベースボールキング / 2017年04月04日21時54分

この日も西武は『2番・左翼』で田代将太郎、『7番・右翼』で木村文紀、『9番・遊撃』に源田壮亮といったレギュラーを目指す若手がスタメンで出場。源田は1安打を記録したが、田代と木村は無安打に終わった。試合後辻監督は「若手が悩んでいるね。ここを抜けないと明日がない」とコメント。 つづけて辻監督は「これが現状のベストオーダーだと思っているので、変えるつもりはない [全文を読む]

継投で逃げ切った日本ハム、頼れるリリーフ陣に栗山監督「うちの生命線」

サイクルスタイル / 2017年04月02日11時45分

しかし、ここは木村文紀を打ち取り無失点で切り抜けた。 1試合3死球を記録したメンドーサは、「三回までは良かったけれど、その後はちょっと苦しんだ。死球3つは人生で2度目。汗でボールが滑ってしまった」とコメントしている。 栗山監督はメンドーサについて、「ミス絡みで点は取られたけど状態は良かった。長いイニングを投げたがっていたけれど、ゼロで抑えることが試合を作る [全文を読む]

西武、中日に敗れOP戦4連敗…

ベースボールキング / 2017年03月14日16時50分

また、野手陣では田代将太郎、木村文紀に対して「試合の流れを見て、バッティングをしてもらいたい」と苦言を呈し、1点を追う9回二死満塁の場面で中飛に倒れた木村については「外野手が前に出ていたのに、なぜ思い切り振らないんだ。思い切り振らないでどうするんだ」と伝えたようだ。 昨季までコーチを務めていた古巣・中日に敗れ、オープン戦4連敗となった西武。15日もメット [全文を読む]

キューバ、本番前最後の実戦で西武に完敗…7日に侍ジャパンと対戦

ベースボールキング / 2017年03月05日15時20分

4回にも浅村栄斗と木村文紀の適時打で計3失点を喫し、リードを5点と広げられてしまう。 反撃したい打線も、西武の投手陣を相手に見せ場を作れず。4番に入ったサーベドラが4打数4安打と一人気を吐いたが、前後が続かずに7安打で完封負けを喫した。 この日はなるべく多くの投手に実戦を、ということで先発のエンテンザからトーレス、イエラ、サンチェス、L.マルティネス、J. [全文を読む]

地元出身の選手が多い球団は?

ベースボールキング / 2017年02月25日17時00分

それでも西武は、さいたま市に本拠地を置く日本通運の牧田和久、埼玉栄高の木村文紀、花咲徳栄高の愛斗は埼玉県の高校・社会人出身をドラフトで獲得している。 地元出身のプロ野球選手は以下の通り。 【日本ハム=北海道】 鍵谷陽平 瀬川隼郎 玉井大翔 大累 進 【ソフトバンク=福岡県】 中田賢一 二保 旭 笠原大芽 牧原大成 本多雄一 吉村裕基 【ロッテ=千葉県】 涌 [全文を読む]

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