松江哲明のニュース

『フラッシュバックメモリーズ3D』公開記念『松江哲明監督特集上映』決定!

PR TIMES / 2012年12月11日09時20分

『フラッシュバックメモリーズ3D』公開記念 松江哲明監督特集上映『FLASH BACK 1999→2012』、特別先行上映&2D上映決定! 第25回東京国際映画祭コンペティション部門にて[観客賞]を受賞し、11月に吉祥寺バウスシアターで開催された、 「爆音3D映画祭」での上映では平日夕方にも関わらず、当日券が15分で完売するなど、各所で話題沸騰中の 「フラ [全文を読む]

カンヌ映画祭 正式応募作品『映画 山田孝之3D』 山田孝之、芦田愛菜、監督:松江哲明&山下敦弘らオールスタッフが登壇!! 6月17日(土)公開記念舞台挨拶 開催決定!

PR TIMES / 2017年06月02日10時00分

本作は、テレビ東京ほかで放送されたドキュメンタリードラマ「山田孝之のカンヌ映画祭」をきっかけとして、主演・山田孝之×監督・松江哲明&山下敦弘によって生み出されました。同番組内の「カンヌ映画祭で賞を獲る」という目標に向けて作られていた映画は紆余曲折の上、未完のままに。まったく別の趣となった本作が完成し、見事、本年度のカンヌ映画祭にも「正式応募」を果たしました [全文を読む]

映画『フラッシュバックメモリーズ3D』公開中! GOMA(ディジュリドゥ奏者)×松江哲明(映画監督)「人を信じることから始めよう」

週プレNEWS / 2013年01月28日12時00分

『フラッシュバックメモリーズ3D』は、不幸な事故で高次脳機能障害を患いながら、人と未来を信じ奇跡の復活を遂げた音楽家・GOMAと、明るさと力強さ、そして愛をもって彼を描いた映画監督・松江哲明の紡ぐ真実のドキュメンタリー。彼らの思う「生きる知恵」とは? *** 松江(以下、松) 現在の体調はどんな感じですか? GOMA(以下、G) 身体的な、麻痺的なものはず [全文を読む]

『哭声/コクソン』大ヒット中!ナ・ホンジン監督オールナイトで松江哲明監督らのトークショーレポートが到着

スポーツソウルメディアジャパン / 2017年03月21日15時53分

カンヌ国際映画祭&世界の映画祭が熱狂!ナ・ホンジン監督待望の最新作青龍映画賞5冠〈監督賞〉〈男優助演賞・國村隼〉他&大鐘賞5冠の快挙!韓国映画史上に残る究極のサスペンス・スリラー「哭声/コクソン」ナ・ホンジン史上最高の大ヒットスタートを受け、初のオールナイト開催!劇場興収記録も更新!松江哲明監督「この映画のように、観る側を試すことは大事」3/18(土)トー [全文を読む]

【『俺たち文化系プロレスDDT』公開記念・マッスル坂井×松江哲明対談】「この年で愚直に生きるのはマジでツラい!」……けど、俺たちが文化系にこだわる理由

日刊サイゾー / 2016年11月23日15時00分

メガホンを取ったのは、DDT所属のレスラーであり、前作『劇場版プロレスキャノンボール2014』のヒットも記憶に新しいマッスル坂井氏と、坂井主宰の興行「マッスル」でプロレスに目覚めたドキュメンタリー作家、松江哲明氏の2人だ。 アラフォー男たちの愚直な青春ドキュメンタリーに、2人が込めた思いとは――?***――そもそも『俺たち文化系プロレスDDT』に、松江さ [全文を読む]

吉村界人主演! 斎藤工や松江哲明も期待を寄せる中村祐太郎監督作『太陽を掴め』が来年公開目指し始動

Entame Plex / 2016年05月22日19時32分

今回、劇場鑑賞券や製本台本、公式サイトやエンドロールへのクレジット、監督・キャストによるサイン入りパンフレットやポスターなどのリターン(特典)が用意されたクラウドファンディングの開始に伴い、松江哲明監督、斎藤工から、中村監督や今作に対する期待を込めた応援コメントも到着した。 ■松江哲明(映画監督) 「中村祐太郎を発見したのは僕だ。だからこそ三振するにして [全文を読む]

【松江哲明監督最新作「フラッシュバックメモリーズ 3D」が東京国際映画祭コンペティション部門に出品決定!】

PR TIMES / 2012年09月20日18時40分

松江哲明監督最新作「フラッシュバックメモリーズ 3D」が東京国際映画祭コンペティション部門に出品決定! 神様 この記憶だけは消さないで下さい本作品は1月にスペースシャワーTVで2D版がオンエアされ大反響を呼んだ映像作品「フラッシュバックメモリーズ」の3Dバージョン(製作/宣伝:株式会社スペースシャワーネットワーク、配給:スポッテッドプロダクションズ)。この [全文を読む]

カンヌ映画祭、正式応募作品『映画 山田孝之3D』公開記念舞台挨拶の開催が決定!

IGNITE / 2017年06月06日23時00分

この作品は、テレビ東京などで放送されたドキュメンタリー風ドラマ「山田孝之のカンヌ映画祭」をきっかけとして、主演・山田孝之×監督・松江哲明&山下敦弘によって誕生した。 同番組内の「カンヌ映画祭で賞を獲る」という目標に向けて作られていた映画は紆余曲折の上、未完のままに。まったく別の趣となった本作が完成し、見事、本年度のカンヌ映画祭にも「正式応募」を果たすこと [全文を読む]

メジャーとインディーの違いって何? 松江哲明&マッスル坂井の異色タッグ『俺たち文化系プロレスDDT』

おたぽる / 2016年11月25日18時00分

早稲田大学の映画サークル出身という異色レスラー・マッスル坂井と『山田孝之の東京都北区赤羽』『その「おこだわり」、私にもくれよ!!』(ともにテレビ東京系)が話題を呼んだ松江哲明監督が共同監督として初タッグを組み、40歳を目前にして大人になりきれずにいる男たちの心の葛藤を追いかけている。『俺たち文化系プロレスDDT』の主人公は、インディペンデント系プロレス団体 [全文を読む]

戦争映画で日本を加害者に描くと製作資金が集まらない!『野火』の塚本晋也監督と松江哲明監督が語る日本映画の悲惨な現実

リテラ / 2016年05月13日12時00分

をプロデュース』などのドキュメンタリー映画で数多くの映画賞を受賞している松江哲明監督が、日本の「戦争映画」が抱える問題点を指摘している。 二人は中部、東海地方で出版されている芸術批評誌「REAR no.36」(リア制作室)で対談をしているのだが、そのなかで松江氏はまず、脚本家の笠原和夫氏など実際の戦争体験者がつくった過去の戦争映画と、最近の日本の戦争映画と [全文を読む]

松江哲明の『COP CAR コップ・カー』評:ケヴィン・ベーコンを正面から撮れば、良い映画は作れる

リアルサウンド / 2016年04月11日06時10分

参考:松江哲明の『LOVE【3D】』評:見世物的な面白さ以上の、豊かな映画体験が待っている まず、本作がおもしろいのは、ケヴィン・ベーコンひとりしかスターは出ていないのに、様々な映画の要素がうまく採り入れられていること。悪徳警察官に追われるサスペンスであり、『スタンド・バイ・ミー』を思わせるような少年たちの成長物語であり、さらにデヴィッド・リンチ的な不条理 [全文を読む]

斎藤工の自撮りドキュメンタリー、構成は松江哲明!

Smartザテレビジョン / 2015年11月30日19時31分

なお「斎藤工編」の構成を手掛けるのは、ドキュメンタリー監督の松江哲明氏。ドラマ「山田孝之の東京都北区赤羽」('15年テレビ東京系)や映画「フラッシュバックメモリーズ 3D」('12年)で知られる松江氏が、NHKで本格的な番組制作に携わるのは今回が初めて。2人の化学反応も興味深いところだ ■「森山未來×ジドリ ~田舎で踊る~」 舞台や映画に引っ張りだこの森 [全文を読む]

WOWOW「ノンフィクションW」で泉谷しげる×松江哲明×水道橋博士らの熱いトークを放送!

PR TIMES / 2015年03月31日19時40分

今回の特集に際しては、各番組の本編前後に案内役の水道橋博士、ゲストの泉谷しげる、松江哲明による特別トークも放送されることになっており、その収録が渋谷のユーロライブで行われた。 今回、放送されるのは「萩本欽一 73歳 覚悟の舞台へ ~『THE LAST ほめんな ほれんな とめんな』完全密着」「愚安亭遊佐 ひとり芝居を生きる」「記録映画『東京オリンピック』誕 [全文を読む]

陶酔と記憶の向こう岸にある世界に3Dで迫る! 松江哲明監督の『フラッシュバックメモリーズ』

日刊サイゾー / 2013年01月05日16時00分

松江哲明監督の『フラッシュバックメモリーズ3D』だ。料金を割増しにするために3Dメガネを押し付けるようなあこぎな3D作品がはびこる中、本作はインディペンデント映画ながら3D作品としての特性を存分に楽しませてくれる。日本屈指のディジュリドゥ奏者であるGOMA氏率いるGOMA&The Jungle Rhythm Sectionのライブドキュメンタリーなのだが、 [全文を読む]

山田孝之&芦田愛菜らが登壇!「映画 山田孝之3D」舞台あいさつ決定

ザテレビジョン / 2017年06月02日10時00分

当日は、山田孝之、芦田愛菜、松江哲明監督、山下敦弘監督らオールスタッフが登壇し、ドキュメンタリードラマ「山田孝之のカンヌ映画祭」(2017年1月期テレビ東京系)から同作品に至るまでの製作秘話や、本作の主題でもある「山田孝之」を語り尽くす。 同作品は、俳優“山田孝之”とは何者なのか、彼の思考にダイブする脳内スペクタクル3D映画。イリュージョンのような言葉と [全文を読む]

山田孝之は一体どこへ向かうのか…?映画化までの軌跡がヤバい!

Movie Walker / 2017年04月29日17時00分

清野とおるのマンガ「ウヒョッ!東京都北区赤羽」に深い感銘を受けた山田が都心から赤羽に移住し、街の(とても濃い)住人たちと交流する姿を映画監督の山下敦弘と松江哲明が追ったこの作品。プライベートでも親交のある綾野剛らを巻き込みながら、当時“俳優としてのスランプに陥っていた”と語る山田の再生を描くが、山田の奇行やガチなのかヤラセなのか分からない手法も話題となっ [全文を読む]

山田孝之ドキュメンタリー「赤羽」「カンヌ」を経て「3D」へ

Smartザテレビジョン / 2017年03月25日01時30分

映画は「山田孝之のカンヌ映画祭」をきっかけとして、俳優・山田孝之×監督・松江哲明&山下敦弘によって生み出され、ドラマ内にも登場した芦田愛菜が友情出演を果たす。ドキュメンタリードラマの中でも掲げていた「カンヌ映画祭で賞を獲る」という目標を継続し、最終話で本年度のカンヌ映画祭にも正式応募を果たした。 ポスタービジュアルおよび予告編も一挙に解禁され、5月17日 [全文を読む]

『哭声/コクソン』ナ・ホンジン史上最高の大ヒットスタート!劇場興収記録も更新!監督初のオールナイトも決定!

スポーツソウルメディアジャパン / 2017年03月14日15時05分

『哭声/コクソン』公開記念 ナ・ホンジン監督オールナイト【日時】3月18日(土) 開演20:15 (翌4:45終了予定)【会場】シネマート新宿 スクリーン1(東京都新宿区新宿3丁目13−3 新宿文化ビル6F)【上映作品】『哭声/コクソン』、『チェイサー』(35mm上映)、『哀しき獣』【トークショーゲスト(予定)】松江哲明監督、岡本敦史さん(映画秘宝編集部) [全文を読む]

また、あいつらが“仕掛けて”きた! 気持ちよく振り回されたい『山田孝之のカンヌ映画祭』

日刊サイゾー / 2017年01月10日18時00分

放送枠や監督(山下敦弘、松江哲明)、主演が同じことから、2015年に同局で放送された『山田孝之の東京都北区赤羽』と同じ手法となる作品と見ていいだろう。「手法」という言い方をさせてもらったのは、これらが、ドラマでもドキュメンタリーでもない、いわゆる「フェイクドキュメンタリー」「モキュメンタリー」と呼ばれる特殊な観せ方の作品だからだ。『東京都北区赤羽』は、もと [全文を読む]

“誰も見たことがない山田孝之”を映した衝撃のドキュメンタリードラマ

Smartザテレビジョン / 2014年11月30日05時00分

演出には「フラッシュバックメモリーズ 3D」('12年)などを手掛け、ドキュメンタリー監督して知られる松江哲明と、「リンダ リンダ リンダ」('05年)や「天然コケッコー」('07年)などを手掛け、前田敦子らタレントからも好きな監督として挙げられる山下敦弘がタッグを組み、苦悩する山田の姿をカメラに収めた。 主演を務める山田は、「今振り返ってみるとあの時期 [全文を読む]

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