藤田まことのニュース

アヘン戦争!メタ推理!騎兵隊!過去の「必殺スペシャル」を振り返ってみた

デイリーニュースオンライン / 2015年12月20日16時00分

大体の流れはゲストキャラが権力やヤクザに殺害され、死ぬ間際に藤田まこと演じる中村主水たち仕事人に仇討ちを依頼。仕事人たちが個性的な殺し技で悪人どもを暗殺するというものです。中村主水のポジションは東山紀之が引き継ぎ、今でもスペシャル番組として1~2年に一度、2時間枠で新作が発表されています。 そして、今回の『必殺仕事人2015』はDVをテーマにしたストーリー [全文を読む]

石原裕次郎、藤田まこと、水谷豊…「刑事役」人気ランキング!

NewsCafe / 2013年11月30日12時00分

[女性/50代/専門職]【2位】藤田まこと(14.3%)■いちばん正統派の刑事。[男性/30代/専門職]■一番似合う。庶民的な雰囲気は藤田まことさんしか出せない。田村など作り過ぎている。渡さんより渡瀬さんだろう。裕次郎など論外。藤田まことはリアル感もある。[男性/50代/その他]■亡くなった今でも安浦刑事&音川刑事の大大大ファンです。亡父に似ていた藤田まこ [全文を読む]

火野正平 藤田まことはテレビが生んだ最大のタレントだった

NEWSポストセブン / 2015年06月12日07時00分

1970年代に多くの人気時代劇に出演した火野正平は、藤田まことや勝新太郎、鶴田浩二など今は亡きスターたちと共演してきた。スターたちを間近で見た思い出を火野が語った言葉を、映画史・時代劇研究家の春日太一氏の週刊ポスト連載『役者は言葉でできている』からお届けする。 * * * 1977年、火野正平は『新・必殺仕置人』に出演、藤田まこと、山崎努、中村嘉葎雄の殺し [全文を読む]

植木等&クレージーキャッツで笑って、笑って、元気100倍!! 「東宝 昭和の爆笑喜劇DVDマガジン」が4月9日(火)創刊!

PR TIMES / 2013年04月09日10時34分

株式会社講談社(本社:東京都文京区、代表取締役社長:野間省伸)は4月9日(火)、植木等、クレージーキャッツ、森繁久彌、藤田まことなどの主演シリーズをはじめとした「東宝喜劇映画」を毎号1作品収録した「東宝 昭和の爆笑喜劇DVDマガジン」を創刊いたします。アベノミクスや金融緩和、大手コンビニで賃上げが行われるなど景気低迷から抜け出す兆しが見え始め、日本のサラリ [全文を読む]

舛添要一前知事 出演時代劇で「潔く引退すべき」の名台詞

NEWSポストセブン / 2016年06月29日07時00分

表の顔は町奉行所の同心、裏の顔は許せぬ悪を金ずくで抹殺する仕事人・中村主水(藤田まこと)は、結成されたばかりの浪士隊に潜入入隊して、リーダー格清河八郎(滝田栄)の行動を内偵することになった。 主水を信用した清河は、五人の盗人を雇って、異人屋敷から「ペーパー」を盗み取ってほしいと依頼。そのペーパーは、幕府上層部と異人商人の不正の証拠なのだった! さすがバブル [全文を読む]

オヤジギャグ選手権開幕!もっとも「寒い」と判定されたのは…

しらべぇ / 2016年02月08日16時00分

逆に「あたり前田のクラッカー」は1960年代に放送された『てなもんや三度笠』内で故・藤田まことが放ったギャグで、馴染みのない人が多いだけに、寒いと感じてしまうのかも。■名前に使ったオヤジギャグは?もちろん、人名にまつわるギャグは上記4つだけではない。12月に取り上げ好評だったオヤジギャグの天才将棋棋士豊川孝弘七段が開発したギャグを見てみよう。(1)そこが痛 [全文を読む]

1000人アンケート!“本当にテレビで見たいお笑い芸人”(3)「毒舌ぶりならビートたけし」

アサ芸プラス / 2016年01月11日17時57分

『正月に和尚が2人で和尚がツー』とかトボけてた」(徳島県・鉄道・59歳) 10位は藤田まことが“どんなもんや”とランクイン。「『てなもんや三度笠』で藤田まことが全国を行脚する股旅姿がイキでした。財津一郎の『ヒッジョーニ、キビシー』もおもろかった」(京都府・小売業・74歳) も~1度だけ見させてチョーダイ。「平成28年になった今でもたけし、さんま、タモリのビ [全文を読む]

京本政樹も参戦! パチンコ新台『必殺仕事人』が登場

日刊大衆 / 2017年05月22日09時05分

「今の自分と当時の藤田まことさんとCGで共演できて感慨深いものがありました」 京本も今回の撮影を振り返り、組紐ならぬ舌を巻いた。 さあ、懐かしさと新しさを体感できるニューマシン。気になる御仁は、ホールに出陣してみては!? (C)松竹・ABC (C)KYORAKU週刊大衆2017年05月29日号 [全文を読む]

がん闘病の渡瀬恒彦が連ドラ復帰 兄・渡哲也と励まし合う

NEWSポストセブン / 2017年02月24日07時00分

かつて同じくテレ朝と東映の制作で18年続いた人気刑事ドラマ『はぐれ刑事純情派』の主演の藤田まことさんに近い“定番の存在感”になってきています。渡瀬さんは入院せず、通院しながら小康状態のがんと向き合っているそうです」(芸能記者) 昨年4~6月放送の「9係12シーズン」では、渡瀬は病気を共演者に伏せたまま撮影に臨んだ。「自分の口から(病気のことを)話したことは [全文を読む]

関ジャニ∞ 大倉、ドラム&演技の実力は7年の努力賜物ーー『疾風ロンド』好演の背景探る

リアルサウンド / 2016年12月02日06時10分

時代劇初挑戦ということもあり、監督やスタッフにダメ出しをされたが、故・藤田まこと氏は大倉を認め、褒めてくれたという。それ以来、大倉は藤田氏の演技を見て勉強を続けたのだ。大倉の演技が一般的に評価され始めたのは、『Dr.DMAT』の頃だと記憶している。演技に真摯に向き合い始めたのが2007年だとすると、『Dr.DMAT』が放送された2014年はちょうど7年後だ [全文を読む]

関ジャニ・大倉忠義の人生を変えた大物俳優とは?

日刊大衆 / 2016年11月27日21時00分

そんな大倉の演技を見て、大御所俳優の故藤田まことが「大倉君、いいよ。君はカメラの向こうのお客さんの顔が見えている」と褒めてくれたことがあった。そのとき、大倉が藤田に“自分は時代劇が初めてだが大丈夫だろうか”と聞いたところ、藤田は「大丈夫だ」と太鼓判を押してくれ、そこから大倉は意識が変化。自分の出番ではないときでも、藤田の演技を見て勉強するようになったとい [全文を読む]

第12回「コメディエンヌの系譜」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年11月05日12時00分

代表的な例では、70年代にホームドラマの『時間ですよ』や『寺内貫太郎一家』(いずれもTBS系)に出演した樹木希林サン(当時は「悠木千帆」名義)をはじめ、『テレビ三面記事 ウィークエンダー』のリポーターとして脚光を浴び、女優に転じた脇役時代の泉ピン子サンや、長らく『必殺』シリーズで藤田まことサン演じる“ムコ殿”をいびる姑役だった菅井きんサン等々――。 中で [全文を読む]

必要なの?友近、木村祐一、たんぽぽ白鳥…吉本芸人のドラマ進出に賛否の声

アサジョ / 2016年10月19日09時58分

藤田まことさんらがいますが、いずれもコメディアンとしての出演から始まっています。ですが、最近はいきなりシリアスなドラマの俳優としてキャスティングされているのが特徴です」(芸能記者) だが、視聴者からは「お笑い芸人が出てくると、ドラマがつまらなくなる」「演技下手なお笑い芸人はいらない」など、反対意見も少なくない。「昔のような漫才番組は縮小され、そのぶん多くな [全文を読む]

20代、30代、40代ジャニーズ3人に聞いた世代間ギャップ

WEB女性自身 / 2016年09月19日06時00分

藤田まことさん亡きあとやらせていただいていますが、少しずつ近づいてこられたと思います」 そう語るのは、9月25日スタートのドラマ『必殺仕事人2016』(テレビ朝日系・21時)に主演、奉行所に勤める同心・渡辺小五郎を演じる東山紀之(49)。 今シリーズでは、 07年から出演している経師屋・涼次役のTOKIOメンバーの松岡昌宏(39)に加え、新入りの仕事人・リ [全文を読む]

なぜ『北の国から』は20年間も続いたのか?空前絶後のドラマ、すべてが尋常ではない

Business Journal / 2016年06月10日06時00分

もう1本は、藤田まことの主演でお馴染みの『新・必殺仕事人』(テレビ朝日系)である。どちらもドラマの手練れたちによる優れた仕事で、すでに高い視聴率を叩き出していた。『北の国から』はそこへ遅れて参入してきたわけだが、あらゆる面で“異色”のドラマだったのだ。 固定ファンが多い『必殺』もさることながら、『想い出づくり。』が話題になっていた。当時では結婚適齢期だった [全文を読む]

野々すみ花 宝塚退団4年にして「料理屋女将」の地位確立

NEWSポストセブン / 2016年05月04日07時00分

このジャンルで活躍する女優といえば、古くは『はぐれ刑事純情派』でやもめ刑事の藤田まことが夜な夜な通った高級バー「さくら」のママ由美(眞野あずさ)、現在では『相棒』シリーズで杉下右京(水谷豊)が通う「花の里」の二代目女将幸子(鈴木杏樹)である。 興味深いのは、ミサトは「年齢不詳、素性不詳のミステリアスな女性」となっていること。ひょっとすると今後、何か物語に関 [全文を読む]

市川海老蔵、13年ぶりの主演時代劇であの黒歴史が呼び起こされる?

アサ芸プラス / 2016年01月10日09時58分

当時話題だった映画『マトリックス』風のシーンを盛り込んだことで荒唐無稽な場面も続出しました」 ほかにも大物俳優の藤田まことが制作側の対応に憤慨し、これ以降のNHK出演をやめるという一件も。そんな数々のトラブルのせいか、「武蔵」は大河ドラマとしては唯一DVD化されていないのである。よもや13年ぶりの主演作でこういったトラブルが再発するとは考えづらいが、制作陣 [全文を読む]

「あぶない刑事」2016年公開で緊急アンケート、「俺たちが好きな刑事」ベスト10

アサ芸プラス / 2016年01月01日09時58分

初代の寺脇康文は退職、二代目の及川光博は異動、三代目の成宮寛貴は逮捕でしたから、四代目の反町は殉職ではないかとの声がもっぱらです」(前出・テレビ誌記者) 8位・安浦吉之助(はぐれ刑事純情派/藤田まこと)、9位・山さん(太陽にほえろ!/露口茂)、10位ゴリさん(太陽にほえろ!/萩原健一)と、こちらはかなり渋めのラインナップ。キーワードは堅実な捜査&リアリティ [全文を読む]

みのもんたと“裁判員制度”や“冤罪”について考える

Smartザテレビジョン / 2015年03月12日12時00分

泣き寝入りして潰れていく人たちの怨念は誰が晴らしてくれるのかっていうと、(主演の)藤田まことさんが出てくるんですよね。復讐は良くないですよ。復讐じゃなくて、被害者と加害者がいて、被害者だけが泣き寝入りするんじゃなくて、加害者にもそれ相応の責を負ってほしい。それが懲役10年、20年、死刑とあるわけでしょ。その辺は素直に考えてやらないと」と持論を述べた。 最後 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】京本政樹、デンゼル・ワシントンに“仕事人”のお墨付き! 「僕の仕事人に近いものがある」

TechinsightJapan / 2014年10月16日20時25分

故・藤田まことさんから引き継いだ必殺仕事人シリーズで“組紐屋の竜”を演じた京本がデンゼル・ワシントン演じるUS版仕事人を厳しく採点した。 16日、東京・港区にて映画『イコライザー』の試写会前にイベントが行われ、俳優・京本政樹が日本の必殺仕事人の代表として、司会には赤ペン瀧川先生が登壇した。京本自身が作曲したという音楽に合わせてハット帽を目深にかぶり、ジーパ [全文を読む]

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