月亭八方のニュース

明石家さんまら大物芸人が山口組幹部と密接交際の過去発掘

デイリーニュースオンライン / 2017年06月03日12時10分

「『烈俠外伝』には、間寛平や坂田利夫、B&B、月亭八方らが加茂田組の地蔵盆に参加していたときの写真が掲載されていますが、それもほんの一握りです。実際には、吉本興業が組織を上げて、加茂田組といい付き合いをしていた。明石家さんまに至っては、加茂田家親族の結婚式の司会までしていますからね。ヤクザとの交際や商取引が半ば公然として認められていた、牧歌的な時代だった [全文を読む]

面白くてビックリ!?「落語家」月亭方正に称賛の嵐

日刊大衆 / 2017年05月13日11時05分

「方正は、東野幸治(49)から桂枝雀のCDを渡されたことがきっかけで落語にハマッたそうで、その後、飲み仲間だった月亭八光(40)の紹介で月亭八方(69)に弟子入りしています。テレビで落語を披露する機会はあまりありませんが、全国各地で定期的に高座に上がっていますよ」(お笑いライター) また、テレビで月亭方正の落語が聞けることを願いたい。 [全文を読む]

なぜ立川志の輔は月亭方正に対して「業界のタブー」を犯したのか

まぐまぐニュース! / 2017年05月10日17時30分

今では、師匠の月亭八方の導きで、上方落語協会に入り、全国で高座に上がっている。 そんな方正が、ある時立川志の輔師匠の落語を聴く機会があった。中でも人情噺の『ねずみ穴』に感動した方正は、「志の輔師匠に稽古をつけてもらいたい」と考えるようになる。 しばらくして、偶然、他の落語会で志の輔師匠に会った時に、「今言おう」とその場で決心して、「師匠すみません。ネタをつ [全文を読む]

山崎邦正は月亭方正になって拠点を関西に 一発屋芸人が駆け込む落語の世界

アサジョ / 2017年05月06日18時15分

2008年から月亭八方を師匠に落語を勉強。2013年に、それまでは高座のときだけ使用していた方正に一本化しています。上方落語協会の会員にも名を連ね、落語の本拠地であり、故郷の関西に、家族4人でリターン移住しています」 その他にも2013年は、芸人の落語家転身が顕著だった。「R-1ぐらんぷり2013」で、ピン芸人から落語家になった2名が決勝の舞台を踏んでいる [全文を読む]

アラフィフ独身のナイナイ岡村隆史が婚活に本気になれない“2つの理由”

アサ芸プラス / 2017年03月10日09時58分

最近、大阪での仕事が増え、月亭八方とゴルフ、オール阪神と釣りに行くなど、プライベートライフを満喫している岡村。どの先輩からも、口を開けば「結婚しろ!」と矢の催促をされてしまうという。芸能ライターが言う。「トミーズの雅からは『相席居酒屋を予約してやるから、すぐ行って来い』とハッパをかけられる始末。婚活中の岡村が単身でそんな場所に飛び込んでも、まともに相手を [全文を読む]

日本一のお笑い芸人養成校“NSC”が2017年度生徒募集中! 君もダウンタウンになれる

ガジェット通信 / 2017年02月20日15時30分

入学すれば1年間の間にタレントとしての基礎的なトレーニングから実際のステージでの公演までを学ぶことができ、しかも月亭八方さん、中田カウスさん、木村祐一さんらお笑いの歴史を築いてきたレジェンドから直接教えを乞うチャンスにもありつける。 お笑いでビッグになりたいという若者にはうってつけの養成校だといえるだろう。 興味のある方はぜひNSCオフィシャルサイトで詳 [全文を読む]

月亭方正など人気落語家が出演!KITTE名古屋で落語を見よう

Walkerplus / 2017年02月16日17時00分

3月12日(日)に出演するのは、上方落語協会理事の月亭八方を父に持ち、関西では誰もが知るほどの人気者・月亭八光と、同じ一門の桂あおば、月亭八斗の3人だ。 応募方法は、2017年2月17日(金)から3月5日(日)までに、KITTE名古屋各店舗で2000円以上(税込、合算不可)の食事か買い物をするともらえる応募はがきに必要事項を記入。そのうえで、館内1階アト [全文を読む]

20代、30代、40代ジャニーズ3人に聞いた世代間ギャップ

WEB女性自身 / 2016年09月19日06時00分

TOKIOがテレビに出始めたころはなんにも話せなくて、生放送で『何もないんかい!』と月亭八方さんに言われたことをいまでも覚えてます。ヤンチャだったくせに、しゃべれない(笑)」 東山「僕もマッチ(近藤真彦)さんがケガしたときに、『何かできないの』って社長に言われても、しゃべれないし、歌えないし、何にもできなかった。13歳くらいだったけどダメだなって、幼少なが [全文を読む]

岡村隆史、今田耕司の番組に乱入し突然出演オファー?

Smartザテレビジョン / 2016年04月08日12時00分

今田をはじめ、月亭八方、未知やすえ、サバンナ、シャンプーハット、千鳥の「実は…」レギュラーメンバーから大歓迎を受けた岡村は、「実は最近、○○願望がすごいんです」と意外なプライベートを告白。 その願望をかなえる“あるアイテム”にハマっているという。だが、「人に見られるのが恥ずかしい」とそれを楽しむのは、一人になれる「自分の車の中でだけ」だとか。 そのアイテ [全文を読む]

元アニマル梯団・おさるの“書道家活動”は大丈夫? 片岡鶴太郎、木梨憲武……「お笑い→芸術」の系譜

日刊サイゾー / 2015年12月14日13時00分

山崎邦正が月亭八方に弟子入りし月亭方正に、世界のナベアツが桂三枝(現・六代桂文枝)に弟子入りし、桂三度となっている。末高斗夢も三遊亭好楽につき三遊亭とむを名乗っている。 中には芸術志向が強すぎて、一時的にせよ芸人そのものを廃業してしまう例もある。 「元底抜けAIR-LINEの古坂大魔王は、お笑いライブに取り入れていたテクノミュージックに傾倒し、一時、芸人は [全文を読む]

ホテルで過ごすお正月は、泊まって遊べる!3世代が楽しめるイベントを多数開催!

PR TIMES / 2015年11月05日12時24分

(※一部オプショナルプランは有料)目玉となるのは「吉本ミニ新喜劇」や、「月亭八方」など大阪ならではの“初笑いイベント”。豪華賞品が当たる「新春大ビンゴ大会」では、新年最初の運試しにも挑戦していただけます。他にも射的やスマートボール等の昔懐かしい縁日コーナーが広がり、生の迫力が楽しめる「落語寄席」や、「浪曲」なども連日公演いたします。 [全文を読む]

TBS60周年特別企画「TBSもさんまも60歳」は近年稀にみる素晴らしいバラエティ

メディアゴン / 2015年10月16日14時30分

若きさんまの出世番組となった、毎日放送「ヤングおー!おー!」からは、目の前に出たら凍り付くほど怖い存在の桂三枝(現・文枝)突然現れたさんまに人気をさらわれた月亭八方と桂きん枝、ライバル松竹芸能所属で4歳年上の笑福亭鶴瓶。「男女七人夏物語」からは、さんまの泣き所、元カミさんの大竹しのぶ。これらの人々とトークがあると思えば、「何かが起こりそうだ」と期待は高まる [全文を読む]

「小鳥が来る街」でゴミ出しせな! 知られざる『大阪のオバちゃん』の生態とは

日刊サイゾー / 2015年09月07日18時00分

上沼恵美子を「神」と崇め、月亭八方がロケをしていれば「元気にしてたん?」とさも親戚のように話しかけ、バシバシと身体を叩く。もちろん、「関西のロイヤルファミリー」である西川きよし師匠をはじめ、忠志、かの子、そしてヘレンのファミリーたちの動向はかかさずチェック。夏には、河内家菊水丸の河内音頭で踊るし、島倉千代子の「小鳥が来る街」を聞けば、ゴミを出さずにはいられ [全文を読む]

なぜ人は人を殺してはいけないのか? 東野幸治の答えが秀逸!

tocana / 2014年02月11日08時00分

2008年に月亭八方に弟子入りを志願し、落語家としても活躍するようになった方正は、そもそもなぜ落語家を目指したのか。その理由には、同じお笑い芸人の東野幸治が深く関わっていたというのである。■東野という男が見ている世界は、私たちのそれとは根本的に異なる? 芸人。東野幸治。大阪時代からダウンタウンの番組に頻繁に出演し、そのダウンタウンが東京進出後、ほどなくし [全文を読む]

ラーメン「神座」驚きの一生無料「VIP CARD」?全国でロンブー淳ら8人のみ

Business Journal / 2013年05月08日02時00分

ちなみに、これを持ってるのは、桂きん枝師匠、中田ぼたん師匠、月亭八方師匠、そして狩野英孝の4人で、狩野が第1号」と説明した。 狩野の話の真偽を確認するため、番組内では狩野や司会のお笑いタレント・有田哲平(くりぃむしちゅー)ら出演者計5人で実際に「神座」の店舗へ行き、料理を注文後に狩野が店員にカードを差し出すと、意味がわからない様子で「少々お待ちください」と [全文を読む]

月亭方正、「ピアノオーケストラ」結成も即解散!? “被害者”芸人大激怒のうわさ

サイゾーウーマン / 2013年05月04日13時00分

「落語家転身後も、真面目に稽古を積み重ねており、師匠の月亭八方や兄弟子の八光も驚いているほど。これから一生の仕事にするという覚悟の表れなんでしょう」(お笑い業界関係者) そんな本業のことはさておき、昨年より拠点を関西に戻した方正だが、とかく関西の後輩芸人の中には「あの人、もういい加減にしてほしい!」と嘆く芸人も多いのだという。そう声を上げる“被害者”の中 [全文を読む]

明石家さんま、ダウンタウン、とんねるず......大御所たちが続々とライブ回帰のワケは!?

日刊サイゾー / 2012年03月21日08時00分

さんまは月亭八方、間寛平、村上ショージ、ジミー大西、今田耕司らとともに、かつての人気番組『さんまの駐在さん』(朝日放送)を復活させるという。一方のダウンタウンは「ポケットミュージカルス」と題された企画で今田耕司、130R、東野幸治、木村祐一らと共演する。この公演は、大阪・なんばグランド花月のリニューアルオープンを記念して開催されるもの。吉本の二大看板を張 [全文を読む]

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