二岡智宏のニュース

阪神・福留のゲス不倫だけじゃない!巨人・高橋監督は乱痴気騒ぎ、阿部は業者装い愛人宅通い

Business Journal / 2017年03月10日17時00分

二岡智宏と山本モナの9800円不倫騒動 しかし、「一番インパクトがあったのは、二岡智宏(巨人)と山本モナの不倫でしょう」とスポーツ紙記者は語る。 「08年、けがでリハビリ中の二岡が山本と五反田のラブホテルに出入りする様子が『女性セブン』(小学館)で報じられ、大スキャンダルとなりました。王貞治氏が『プロ野球選手が9800円のところに行くのはいかん』と発言 [全文を読む]

【プロ野球】大型補強で挑む巨人・高橋由伸体制の2年目はいかに!? 巨人の大型補強の歴史を振り返る

デイリーニュースオンライン / 2016年12月22日16時05分

9月24日の中日戦では9回裏に起死回生の同点満塁本塁打を放ち、その直後の二岡智宏のリーグ優勝を決めるサヨナラ弾を呼び込んだ。 「ONシリーズ」と呼ばれたダイエーとの日本シリーズも制し、巨人は「ミレニアムV」を成し遂げる。 ■2004年:259本塁打の「史上最強打線」 2004年、堀内恒夫監督が就任したこの年は、ダイエーから無償トレードで小久保裕紀、近鉄から [全文を読む]

巨人・大田泰示が日本ハムへ!巨人と日本ハムの“ホットライン”トレードを振り返る

デイリーニュースオンライン / 2016年11月08日17時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■2008年11月のトレード 巨人:二岡智宏(内野手)、林昌範(投手) 日本ハム:マイケル中村(MICHEAL・投手)、工藤隆人(外野手) 「衝撃第1弾」ともいえるトレード。巨人が実績抜群だがいろいろあった二岡智宏と林昌範を出し、日本ハムはマイケル中村と工藤隆人を放出した。 マイケルは20 [全文を読む]

すでに40億円以上稼いだ高橋由伸 HR1本1388万円也

NEWSポストセブン / 2012年03月26日07時00分

まずは二岡智宏(現日本ハム)と現在のレギュラー・坂本勇人の比較から。■二岡智宏(1999年ドラフト2位、実働10年)年棒+契約金=16億9100万円安打:151万円(数字は1本あたりの金額。以下同様)本塁打:1077万円打点:328万円■坂本勇人(2007年ドラフト1位、実働5年)年棒+契約金=3億2900万円安打:52万円本塁打:451万円打点:131万 [全文を読む]

広澤克実氏 「巨人はまずコーチ陣を補強してはどうか」

NEWSポストセブン / 2017年06月09日16時00分

高橋監督は指導者経験が浅いのだから、コーチ陣が“坂本(勇人、28)につなごう”といった指示を徹底すべきなのですが、江藤智、二岡智宏といった打撃コーチ陣もやはり経験がないので全くできない」 かつて補強組として巨人に加入し、4番を打った経験のある評論家・広澤克実氏は今の巨人の生え抜き、若手を手厳しく評価する。 「なんとか出場機会を得ている中井大介(27)や石 [全文を読む]

【プロ野球】9番・倉本寿彦(DeNA)は奇策か。ラミレス監督の変わり手「8番・投手」は堀内・巨人も試していた

デイリーニュースオンライン / 2017年06月07日16時05分

9番・仁志、1番・清水隆行、2番・二岡智宏が塁を埋め、ローズ、小久保裕紀、清原和博の強力クリーンナップが走者を還すという戦略だった。 ここでも「9番・仁志」という形で固定され、9番が「影のリードオフマン」役を担っていた。 なお、阪神時代の岡田監督も2004年と2007年に、8試合で「8番・投手」のオーダーを組んでいる。 現状、DeNAが「8番・投手」の効果 [全文を読む]

二塁は若手に? 不振の中井は由伸監督の“恋人”になれるか

NEWSポストセブン / 2017年05月28日07時00分

坂本の場合は開幕スタメンを勝ち取り、二岡智宏の故障もあってショートに。猛打賞を2度記録するなど3月、4月を2割8分4厘と安定した成績で乗り切った。 中井のように開幕から打てないのに、起用され続けたわけではありません。そもそも、2人は10代でしたが、中井は27歳と中堅クラスという違いもある」(同前) 中井は5月17日のヤクルト戦で今季初めてスタメンから外れた [全文を読む]

【巨人】巨人らしくない男・石川慎吾が、巨人を変える

文春オンライン / 2017年05月12日11時00分

右打席からライトスタンドへ運ぶ打撃フォームは往年の二岡智宏(現打撃コーチ)を彷彿とさせ、ムードメーカー的な明るい性格は矢野謙次(現日本ハム)の若手時代を思い出させる。まさに巨人ファンはずっとこんな若手選手の出現に飢えていた。 先日、キャプテン坂本がスポーツニュースを通して「ジャイアンツの若手は遠慮せずにもっと自分に話を聞きにこい」という主旨の発言をしていた [全文を読む]

有名人「歴史的大不貞」はこんなに甘美だった!(4)今井美樹は山下久美子に離婚届を投函

アサジョ / 2017年03月26日17時00分

ところが、1回目の生放送を終えた夜に、巨人・二岡智宏選手と「五反田のお泊まり9800円ラブホテル」に入ったところを女性誌がスクープ撮。わずか1回のみの出演で番組を降板する羽目になった。 最後は、16年の参院選で初当選を果たした石井苗子である。キャスターとして売れっ子だった99年、突如として石井の「若き日の全裸ヘアヌード写真」が女性誌に掲載された。さらに、石 [全文を読む]

男がとろけた「芸能界・魔性の女」を徹底追跡!(3)男と女の十大事件簿

アサ芸プラス / 2017年01月30日12時57分

06年に国会議員との路上キスが発覚した山本モナ(40)は2年後、「不倫のようなことは2度としません」と宣言した直後に巨人・二岡智宏との「ラブホ不倫」が見つかってしまう。 さて、恋多き女として知られる高岡早紀(44)は、こんなポリシーを豪語する。「相手が(私を)100%嫌いでも好きにさせる」 この自信がフェロモンの発生源となる。最後に若手女優で魔性を誇る蒼 [全文を読む]

【プロ野球】青木宣親と山田哲人の共演、早仕上げのバレンティンetc…。ヤクルトファン的WBCの楽しみ方!

デイリーニュースオンライン / 2017年01月28日17時05分

1(二)仁志敏久 打率.289/28本塁打/60打点 2(左)清水隆行 打率.308/16本塁打/60打点 3(中)ローズ 打率.287/45本塁打/99打点 4(右)高橋由伸 打率.317/30本塁打/79打点 5(三)小久保裕紀 打率.314/41本塁打/96打点 6(一)ペタジーニ 打率.290/29本塁打/84打点 7(捕)阿部慎之助 打率.30 [全文を読む]

【プロ野球】V奪回が史上命令! コーチを入れ替えて臨む2年目の由伸ジャイアンツ。その陣容は?

デイリーニュースオンライン / 2017年01月06日16時05分

監督:高橋由伸 ヘッドコーチ:村田真一 投手コーチ:尾花高夫 投手コーチ:田畑一也 投手兼トレーニングコーチ:木村龍治 打撃コーチ:江藤智 打撃コーチ:二岡智宏 内野守備走塁コーチ:井端弘和 外野守備走塁コーチ:大西崇之 バッテリーコーチ:村田善則 トレーニングコーチ:伊藤博 このうち、新たにそのポストについたのが、2016年はいずれも2軍で指導していた [全文を読む]

「不倫報道」された女子アナたちの“その後”

日刊大衆 / 2016年12月18日21時00分

しかし、『サキヨミ』(フジテレビ系)で1年9か月ぶりにキャスター復帰したところで、今度は妻子持ちである元読売ジャイアンツの二岡智宏(40)と二人でホテルに入っていくところをスクープされ、不倫疑惑が発覚。山本は「お酒を飲んでいただけで何もなかった」と不倫は否定していたが、ホテルに入っていったことは認めており、事務所からも謹慎処分を言い渡されることになった。 [全文を読む]

【プロ野球】ペナント奪還を目指す巨人。高橋由伸監督の盟友・二岡智宏2軍打撃コーチが1軍に昇格!

デイリーニュースオンライン / 2016年10月31日16時05分

3人が2軍から1軍への昇格となったが、目玉は二岡智宏打撃コーチだ。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■現役時代、6度の優勝を経験 二岡コーチは、近畿大から1996年秋のドラフト2位(逆指名)で巨人に入団。ルーキーイヤーからショートのレギュラーに定着し、主力として活躍。4度のリーグ優勝に貢献した。 2008年オフには、トレー [全文を読む]

夢のON対決に史上最大の下剋上!プロ野球・日本シリーズ伝説の瞬間「熱狂!平成編2」

週プレNEWS / 2016年10月28日10時00分

ペナントレースは夏場から独走し、9月24日の中日戦で二岡智宏がサヨナラ本塁打を放って、ド派手に優勝を決めていた。 お互いに満を持してぶつかった「ON対決」。先手を取ったのは、ダイエーだった。東京ドームで開幕した第1戦は、この年FAでダイエーから巨人に移籍した工藤公康が古巣相手に先発。前年まで工藤を師匠と慕った城島や松中信彦が恩返しの一発を放って勝利すると、 [全文を読む]

“モナ岡”コーチ昇格も期待薄!?貧打の巨人が再び「暗黒時代」に突入か?

アサ芸プラス / 2016年10月14日17時58分

「14年ドラフト1位の岡本和真、08年ドラフト1位の大田泰示らの活躍が期待されていますが、レギュラーの定着には至っていません」(スポーツ紙記者) そこで巨人は打線のテコ入れのため、来季より二岡智宏2軍打撃コーチを1軍打撃コーチに昇格させる見込みだ。現役時代の08年、タレントの山本モナとの五反田ホテル不貞で“モナ岡”と揶揄された二岡コーチだが、勝負強い打撃に [全文を読む]

安田美沙子が暴露した坂下千里子の高校時代“4股モテ伝説”よりヤバい“8股疑惑”って!?

日刊サイゾー / 2016年10月11日11時00分

これが坂下で、その相手とは淳、くりぃむしちゅーの上田晋也、プロ野球・巨人の二岡智宏、フジテレビの大物プロデューサーだとウワサされています。この淳の暴露によって、坂下の悪評が決定付けられたのですが、後に別の番組で芸人のホンコンが、実は8股だったことを明かしています。しかも、力を持つ人間ばかりを選んでいるところも、批判の対象になったものです」(同) 坂下よりも [全文を読む]

広島カープ四半世紀ぶりのリーグ優勝の陰に新球場あり

経済界 / 2016年10月07日17時05分

その象徴的な選手が99年に逆指名で近大から巨人に入った二岡智宏(現巨人二軍打撃コーチ)である。 「二岡は広島出身で、高校は地元の広陵。スカウトも早くから二岡をマークしており、当然、卒業後は広島に行くと思っていた。入団した暁には広島は二岡を内野のリーダーとして育てる方針だと。 ところが2つ目の逆指名枠を使って巨人へ。マネーゲームには参加しない方針の広島だが [全文を読む]

坂下千里子、モテ伝説暴露で、8股疑惑を蒸し返される事態に! 安田美沙子との年齢差に「年齢詐称?」の声

おたぽる / 2016年09月28日09時00分

「安田の思わぬ暴露に、坂下はすかさず『私は高校の時は誰とも付き合ってないのに!』と声を張り上げ否定していたのですが、坂下といえば、2004年に放送された『FNS27時間テレビ』(フジテレビ系)で、お笑いコンビ・ロンドンブーツ1号2号の田村淳、お笑いコンビ・くりぃむしちゅーの上田晋也、当時プロ野球選手だった二岡智宏、フジテレビのプロデューサーとの4股を暴露 [全文を読む]

夏の甲子園でスターになれなかった男たち(6)坂本勇人の夏敗退が巨人入団の布石に

アサ芸プラス / 2016年08月09日17時59分

08年に8番セカンドで開幕スタメン入りを果たすと当時、ショートのレギュラーだった二岡智宏(元巨人など)の故障もあり、早々とショートでの起用となった。 以後は不動のスタメンとして活躍、現在は第19代主将としてチームを牽引しているが、じつはドラフト当時の評価は“B”。良くて“Aマイナス”程度の評価だった。この年のドラフトで高校生野手最大の目玉は“特A”の愛工大 [全文を読む]

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