近田春夫のニュース

京都精華大学ポピュラーカルチャー学部ラジオCM完成!

@Press / 2012年05月21日12時00分

作詞、作曲、歌唱を同学部音楽コース教員に就任予定のロックンローラー近田春夫氏が担当。音楽とファッションを学ぶ新しい学部のイメージに合ったポップな楽曲となっています。 この楽曲は現在、京都精華大学ポピュラーカルチャー学部が番組提供を行っているFM802 ROCK KIDS 802「京都精華大学ポピュラーカルチャー学部 MY REQUEST」内でオンエアされる [全文を読む]

『ENTROPY PRODUCTIONS』は生バンドにラップを乗せた、近田春夫率いるビブラストーンの世界的にも稀な名盤

okmusic UP's / 2016年10月12日18時00分

前回の当コラムで『建設的』を取り上げて日本のヒップホップの黎明期を振り返ったが、同期を語るにあたって、いとうせうこう&TINNIE PUNXを紹介して近田春夫を紹介しないわけにはいきますまい。近田春夫は邦楽史における重要人物であると同時に、この人の存在がなければ日本のヒップホップのかたちは変わっていたであろう、シーンのキーマンである。特に、87年から彼が率 [全文を読む]

近田春夫の「週刊文春」人気連載 待望の電子書籍化 浜崎あゆみ から AKB48 まで!『考えるヒットe-1~3』3巻同時発売!

@Press / 2014年08月13日13時00分

「週刊文春」で97年から始まった人気連載「近田春夫の考えるヒット」。ロックンローラー 近田春夫氏が毎週ヒット曲を取り上げ、人気アーティストの曲から「ヒット曲はなぜヒットするのか」をひたすら追求してきました。 宇多田ヒカル、小室哲哉、SMAP、嵐、浜崎あゆみ からEXILE、AKB48まで、独特の「近田節」によるタブーなき音楽批評は多くの読者の支持を得てき [全文を読む]


欅坂46渡辺梨加、渡邉理佐が表紙の「別冊カドカワDirecT 05」ジャパニーズヒップホップ特集もスゴい

dwango.jp news / 2017年03月23日15時00分

巻末は、近田春夫とDJ KRUSHの対談、DJ YAS、ダースレイダー、田我流、ちゃんみな、Zeebraらの証言で綴る、ジャパニーズヒップホップを特集。日本におけるヒップホップの黎明期から、街中でもフリースタイルラップを目撃することができる現在までのシーンの編纂を考察する。 【表紙&巻頭グラビア】 渡辺梨加、渡邉理佐 【特集01】 「志田愛佳ディレクショ [全文を読む]

小泉今日子はなぜ「劣化」しないのか? 「変化する力」「プロデューサー目線」を育んだ母親との歪な愛のかたち

リテラ / 2015年10月22日13時00分

そこから近田春夫、川勝正幸らをブレーンにアイドルの枠を飛び越えた良質な作品をつくりだす「オシャレ系アーティスト」になり、そして、本格的な女優へ......。彼女の長いキャリアを振り返ってみれば、そこにはいくつもの変化があった。 自分の「キャラ」に固執せず、次々と変化し、そしてそれが痛い失敗につながらない。それは、彼女の「「自分を見つめる目」の確かさ」による [全文を読む]

クールス、5年振りのシングル収録楽曲をメンバーが解説

okmusic UP's / 2015年08月02日17時00分

【その他の画像】クールス同作にはポリスター時代のメンバーの横山剣(CKB)が書き下ろした、横山節全開のせつないロックンロール「泣きながらツイスト」、 近田春夫とジェームス藤木のファンキーな共作曲「Rock&Roll Love Affair」、 リーダー・佐藤秀光によるテキサスの風景が目の前に広がるようなアメリカン・スタイルのゴキゲンなナンバー「BIGジョー [全文を読む]

クールス、デビュー40周年トリビュート盤発売&ライヴ開催決定

okmusic UP's / 2015年05月29日11時00分

【その他の画像】クールスさらに、これに合わせてアニヴァーサリーライヴツアー『COOLS 40th Anniversary Live』が、9月11日(金)の神戸チキンジョージを皮切りに全国4ヶ所にて開催されることが決定! スペシャルゲストに横山剣、近田春夫が出演することが発表された。 このトリビュートアルバムには、縁有るビッグネームから、リスペクトを持つ新進 [全文を読む]

西野カナの新曲に感じた「職人としての矜持」と「いささか残念な部分」

文春オンライン / 2017年05月24日11時00分

我が意を得たりと思ったよ」と近田春夫氏。「仲間にはなぜか上から目線でバカにされますけど!」 (近田 春夫) [全文を読む]

EXILEグループがまた大増殖 将来音楽は、聴く人より作る人の方が多くなる?

文春オンライン / 2017年05月17日07時00分

知人から指摘されてうっかりに気がつきました」と腰低めの近田春夫氏。「お詫びして訂正します」 (近田 春夫) [全文を読む]

GWのさなかにTMの大ヒット曲「Get Wild」36連発を聞き比べる

文春オンライン / 2017年05月04日17時00分

ウォシュレットのトイレがあるんだから、毎回出したものについて重さや成分を計測して、手許のスマホにデータを送ってくれる機能がついてもいいと思うんだよ」と近田春夫氏。「スキマ産業としてかなり有望と思うんだけど、どうよ?」 (近田 春夫) [全文を読む]

金爆の新曲「#CDが売れないこんな世の中じゃ」 彼らなりの考察が欲しかった

文春オンライン / 2017年04月26日11時00分

朝から6本飲んでもまだいけるね」と近田春夫氏。「コツは口に含まず、ノドごしだけで味わうことです」 (近田 春夫) [全文を読む]

史上最大の日本語ラップブーム到来! 『SWITCH』11月号で大特集

ダ・ヴィンチニュース / 2016年10月24日17時30分

<主なラッパーラインナップ> いとうせいこう、近田春夫、ECD、YOU THE ROCK★、ANI、Bose、宇多丸、Mummy-D、GAKU-MC、NIPPS、CQ、TwiGy、Zeebra、K ダブシャイン、UZI 、PES(RIP SLYME)、ILMARI(RIP SLYME)、KREVA、ILL-BOSSTINO、般若、MACCHO、DABO、 [全文を読む]

吉田豪インタビュー:安齋肇「僕はタモリさんの横にいる人って評価で十分」(1)

デイリーニュースオンライン / 2016年10月01日17時05分

近田春夫さんがロカビリーとかロックンロールの日本の創成期に、「俺はそれを板の上で見てたんだよ。それが俺の誇りだよ」って言ってて、そんなこと言い切れるのっていいなと思って。その証人としてね。 ──バックバンドなりボーヤなりで。 安齋 出演者として見てたって。だから僕もタモリさんの横に座ってる人で十分だわ。 ──横に座り続けて何十年っていう(笑)。 安齋 座り [全文を読む]

2ndアルバム発表のTeddyLoidがジャンルにこだわらない理由は?

太田出版ケトルニュース / 2016年01月14日20時50分

今作には中田ヤスタカ、小室哲哉、近田春夫、ももいろクローバーZの佐々木彩夏まで、実に多彩な顔ぶれが参加しているが、なぜ前作とは全く違う華やかな内容となったのか? 現在発売中の『クイック・ジャパン』vol.123で、TeddyLoidはこう説明している。 「今までサウンドプロデュースやコラボレーションでお世話になった人、あとは憧れだった人とか、新しく自分の興 [全文を読む]

80年代カルチャーを牽引した『宝島』が復刊!新雑誌『宝島AGES』を12/25発売

PR TIMES / 2014年12月24日18時27分

※日本ABC協会2014年上半期(2014年1~6月)雑誌発行社レポートより 【第1号特集内容】 ◆80年代特集 RCサクセションが駆け抜けた80年代、Yellow Magic Orchestra 80's STREET FASHION(大川ひとみ、北村信彦) 伝説のクラブ ピテカントロプスを語る、よしもとばなな×町田康対談、 大貫憲章とロンナイの35年 [全文を読む]

ミスチルの新曲は「決裂した小林武史への憎悪がすごい」と話題に

リテラ / 2014年12月15日18時39分

その評論とは、ミュージシャンの近田春夫氏が連載する「週刊文春」(文藝春秋)の名物音楽コラム「考えるヒット」のこと。近田氏は〈下世話な事情を知ってか知らずか、Mr.Childrenの新曲がどうにもその時とった行動の正当性を訴えたものにしか聞こえない! って誰だって聴けばそう思うっつうの(笑)〉と冒頭から切り出し、その理由をこのように述べている。 〈"ビート [全文を読む]

パスピエ、FaRaoにて"音楽ルーツ"チャンネル開設!

okmusic UP's / 2014年07月18日11時00分

別のインタビューでも近田春夫率いるビブラトーンズ、ジューシィ・フルーツなどの影響を語っている。そして、同じインタビューで大胡田なつきが挙げていた5枚は、小川美潮の『4to3』、スティーリー・ダンの『彩(エイジャ)』、ナンバーガールの『SCHOOL GIRL DISTORTIONAL ADDICT』、Quaの『Painting Monsters On Clo [全文を読む]

電子書籍でしか読めない本 「文春e-Books」12月13日創刊!

@Press / 2013年12月13日09時30分

たとえば漫画なら、わが国のサラリーマン漫画の代表格、東海林さだおさんの『タンマ君』、女性グラビアなら『原色美女図鑑スペシャル』、あるいは週刊文春の名物音楽評コラム『近田春夫の考えるヒット・クロニクル』などなど。いずれもお手頃な価格とボリューム。現在、電子書籍はスマートフォンによって読まれるのが主流ですが、電車の中で、あるいはちょっとした空き時間に電子書籍ア [全文を読む]

タモリのドーナツ化した個性を築き上げた「なりすまし力」という才能『われらラジオ世代』

日刊サイゾー / 2013年10月30日16時00分

今でいうと、完全にドランクドラゴン鈴木拓的な「炎上ビジネス」だが、敵(のちに味方)は近田春夫や井上陽水といった売れっ子の猛者たちである。なんと覚悟の据わったイタズラ心だろうか。 さらに話は、「悪口言って、随分得したことがあるんですよ」と続き、「ワインが嫌い」だと言えば、食通の小説家が「最高級のものを飲ましてやる!」と息巻いてヨーロッパからワインを持ってきて [全文を読む]

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