近藤健介のニュース

【プロ野球】ジャクソン(広島)とマテオ(阪神)は916票差!オールスター中間発表・激戦区はここだ!

デイリーニュースオンライン / 2017年05月27日16時05分

■【パ・リーグ】外野手 1位:秋山翔吾(西武) 42,482票 2位:柳田悠岐(ソフトバンク) 38,091票 3位:近藤健介(日本ハム) 27,012票 4位:T-岡田(オリックス) 26,915票 5位:上林誠知(ソフトバンク) 26,213票 柳田悠岐(ソフトバンク)が復活した影響もあり、3位争いが大混戦。成績では打率4割超の近藤健介(日本ハム)が [全文を読む]

【日本ハム】「4割打者・近藤健介」について考えているうちに台湾に飛んでいた

文春オンライン / 2017年05月26日11時00分

近藤健介と「4割打者」をどう結びつけるか スポーツメディアが「4割打者・近藤健介」をあい次いで取り上げ始めた。5月も終わりになるのにコンスケの打率が落ちないのだ。5月23日現在、4割2分を依然キープしている。もちろんパの打率部門1位だ。いや、2位ソフトバンク・内川聖一(.350)、3位西武・浅村栄斗(.339)だってめちゃくちゃ打ってるというのにその上を行 [全文を読む]

【日本ハム】大型連敗で考えた、どう負けると比較的つらくないか?

文春オンライン / 2017年04月27日11時00分

打線が(近藤健介以外)湿ってるだけじゃなく、投手陣が踏ん張れなくなった。特にエースローテで回している有原航平の4敗が痛い。一体、どこまで低迷すれば気がすむのだろう。これでも昨シーズンのチャンピオンチームかと情けなくなる。 というのが表向きの話だ。 わりと楽しんでるよ、毎日野球のある生活。今週は球場で負け方についてじっくり考える時間を持った。サンプルにしたい [全文を読む]

打ち続けることが恩返し…孤軍奮闘を続ける近藤健介

ベースボールキング / 2017年04月26日12時00分

出口の見えないトンネルを進む中、チームの希望の光となっているのが近藤健介の活躍である。 21試合の出場で打率.462はリーグ断トツ。開幕当初は5番が多かったが、大谷翔平の離脱後は3番に定着。チームに欠かせないポイントゲッターとなっている。◆ 「アベシンになれる」 近藤といえば、名門・横浜高で“史上最強捕手”と呼ばれたほどの選手。かつてチームを率いていた渡 [全文を読む]

最近3試合で4得点 少し心配なビッグバン打線

ベースボールキング / 2017年04月09日10時00分

【主力野手の打撃成績】 近藤健介 率.440 本0 点8 大谷翔平 率.407 本2 点3 田中賢介 率.217 本0 点1 中田 翔 率.214 本0 点1 西川遥輝 率.188 本1 点2 中島卓也 率.172 本0 点0 レアード 率.074 本0 点1 15年に打率リーグ3位に入った近藤健介が打率.440、二刀流の大谷翔平が打率.407と好調だが [全文を読む]

【プロ野球】尊敬する故・三原脩監督の領域!? 周囲があっと驚く栗山英樹監督(日本ハム)のサプライズ選手起用

デイリーニュースオンライン / 2016年11月08日16時05分

近藤健介、増井浩俊~周囲もビックリなコンバート 周囲が驚いたコンバートといえば、2014年の近藤健介の捕手から三塁手へのコンバートだろう。結果的にこのコンバート自体は定着しなかったが、翌2015年に近藤がパ・リーグ3位の打率(.326)を残す布石となった。 投手の配置転換では、今シーズンの増井浩俊が印象深い。本来のクローザーの役割が果たせないと見るや、 [全文を読む]

【プロ野球】試合を締めるのは投手だけじゃない! “守備のクローザー” 飯山裕志(日本ハム)の安定感

デイリーニュースオンライン / 2016年09月24日16時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■近藤健介の三塁手挑戦時に輝きを増した“守備のクローザー” 飯山の存在感がとくに光ったのは、2014年に近藤健介が三塁手にコンバートされたときだ。 捕手で選手登録されていたものの打力が売りの近藤は、高校以来の三塁守備にかなりの不安を残した。実際、翌年には三塁手として助っ人のレアードを獲得し [全文を読む]

【プロ野球】4番抜擢に燃えた高橋信二(日本ハム)、「待機中」返上の城所龍磨ら、交流戦の意外な4割打者たち

デイリーニュースオンライン / 2017年06月08日16時05分

夢のシーズン打率4割に挑戦中の近藤健介(日本ハム)。 長いプロ野球の歴史で誰1人として成し遂げたことがない大記録だが、交流戦に限定すれば2015年には秋山翔吾(西武)、柳田悠岐(ソフトバンク)、角中勝也(ロッテ)、ロペス(DeNA)が打率4割台をマークするなど、たびたび4割打者が生まれている。 過去の交流戦記録を振り返って4割打者を眺めてみると、「確かに打 [全文を読む]

文春野球「コミッショナーだより」5月号

文春オンライン / 2017年06月06日07時00分

チームがスタートダッシュに失敗した3・4月の論調とは変わり、コラムにも5月12日のロッテ戦1試合7本塁打、近藤健介の4割、浦野博司の復活勝利など明るい話題が増えました。なかでもゴールデンウィークの「野球メシ」で登場した森本稀哲「焼肉絵理花」は文字通りの鉄板。えのきどさんも4月にフィンランド、5月に台湾出張がありながらも全試合出場です。どの回も読ませます。 [全文を読む]

開幕から1週間…今年のMVP候補は!? 交流戦の打撃成績

ベースボールキング / 2017年06月05日22時37分

◆ 野手部門<打率>1位 .556 安達了一(オリックス)2位 .500 中島宏之(オリックス)3位 .462 西川遥輝(日本ハム)4位 .458 柳田悠岐(ソフトバンク)4位 .458 ウィーラー(楽天)6位 .435 村田修一(巨人)7位 .429 ゲレーロ(中日)8位 .409 デスパイネ(ソフトバンク)9位 .389 武田健吾(オリックス)10位 [全文を読む]

【日本ハム】近藤の「47試合4割超え」Tシャツ&タオル発売

ベースボールキング / 2017年06月05日14時49分

日本ハムは5日、ダイジェストグッズ第13弾として、球団記録「47試合4割超え」を達成した近藤健介の記念グッズを受注発売すると発表した。 近藤は、1日のDeNA戦を終えた時点で、打率4割を維持。出場47試合目で打率4割を超えるのは1974年に張本勲氏が記録した出場46試合目で打率4割維持を上回り、球団記録となった。なお、現在は49試合目で打率.409と記録を [全文を読む]

日本ハムファンに朗報!4割打者・近藤、再検査の結果は『異常なし』

ベースボールキング / 2017年06月05日11時55分

◆ 4日の試合は欠場 日本ハムの近藤健介は5日、札幌市内の病院で右ハムストリングの再検査を受け、異常所見なしと診断された。 右ハムストリングの張りを訴え、4日の阪神戦を欠場していた近藤。ここまで打率.409を誇る中心打者だけに、その具合が心配されていたが、日本ハムファンにとって良い報告が飛び込んできた。 5日にホーム・札幌に戻って検査を受けた結果、4日に西 [全文を読む]

里崎氏が語る捕手の打撃力

ベースボールキング / 2017年06月05日10時00分

今季は3人の捕手が規定打席に到達しているが、近藤健介(日本ハム)は捕手登録も指名打者や外野での出場が多く、12球団で規定打席に到達した捕手は実質2人だ。近藤を除いた2人の打撃成績をみると、中村悠平(ヤクルト)が打率.260、梅野隆太郎(阪神)が打率.186とかなり寂しい数字。近年は“打てる捕手”がかなり減少している。 ◆ 打撃練習だけが練習じゃない!? [全文を読む]

スタメン外れた日ハム・近藤、『右ハムストリングに張り』

ベースボールキング / 2017年06月04日14時50分

日本ハムは4日、同日の阪神戦、スタメンから外れた近藤健介が右ハムストリングに張りを自覚したため、出場を回避したと発表。 西宮市内の病院でMRI検査を行った結果、患部の出血、炎症所見はなかったという。今後は状態を確認しながら、試合準備を行う見込みだと発表した。 近藤はリーグトップの打率.409を記録し、『3番・右翼』で先発出場した3日の阪神戦は、2安打1打点 [全文を読む]

【6月1日プロ野球全試合結果】楽天・則本昂大が7試合連続2桁奪三振のプロ野球新記録、オリックスが4連勝、中日・ゲレーロが2発

サイクルスタイル / 2017年06月01日22時33分

日本ハムは0-0で迎えた3回裏、無死一、二塁の好機を作ると、指名打者・近藤健介が適時二塁打を放ち2点を先制。続く走者二塁の場面で、主砲・中田翔内野手が今季第5号の2点本塁打を放ち、4-0とリードを広げた。その後、DeNAに3点を奪われて1点差に詰め寄られるも、5回裏にレアードが犠飛を放ち、貴重な1点を追加した。投げては、先発の中村が今季初勝利。敗れたDeN [全文を読む]

【交流戦】日本ハム、中村勝が今季初白星…DeNAは追撃およばず

サイクルスタイル / 2017年06月01日21時31分

日本ハムは0-0で迎えた3回裏、無死一、二塁の好機を作ると、指名打者・近藤健介が適時二塁打を放ち2点を先制。続く走者二塁の場面で、主砲・中田翔内野手が今季第5号の2点本塁打を放ち、4-0とリードを広げた。 その後、DeNAに3点を奪われて1点差に詰め寄られるも、5回裏にレアードが犠飛を放ち、貴重な1点を追加した。投げては、先発の中村が今季初勝利。敗れたD [全文を読む]

適正な人事評価は「統計学」から生まれる。プロ野球交流戦で注目すべき選手はこの6名だ!

lifehacker / 2017年05月30日11時00分

3. 近藤健介(北海道日本ハムファイターズ/捕手) 鳥越さん:41試合終了時点で打率.423と高水準を保っています。日本プロ野球では1989年にクロマティ(巨人)が開幕から96試合(8月21日)まで4割をキープしていたのが最長記録とされています。また近藤選手は、出塁率が0.576と5割を超えています。つまりバッターボックスに入れば、凡退してベンチに戻るより [全文を読む]

打率.421の日ハム・近藤 解説陣の評価は?

ベースボールキング / 2017年05月27日11時00分

2015年にリーグ3位の打率.326を記録した日本ハムの近藤健介だったが、昨季はチームが4年ぶりのリーグ優勝、10年ぶりに日本一に輝いた中、自身は80試合に出場して、打率.265と悔しいシーズンに終わった。 迎えた今季は、開幕から高打率を維持している。3・4月、打率.416を記録すると、5月もここまで月間打率.429をマーク。26日のソフトバンク戦は、最初 [全文を読む]

日ハム・近藤、4割達成に議論 「夢ではなさそう」「4割は無理」

J-CASTトレンド / 2017年05月24日19時22分

プロ野球・日本ハムの近藤健介(23)が、夢の「4割打者」に向けて勢いが止まらない。オールスターの辺りでどんな数字か次第かなー 近藤は、2011年にドラフト4位で横浜高校から日ハムに入団。 もともと巧打に定評があり、プロ4年目でその才能が開花。打率.326とパ・リーグ打撃ランキングで3位に食い込むハイアベレージを残す。しかし翌16年は、膝を痛めたこともあり打 [全文を読む]

球宴ファン投票DH1位の大谷、さらに票を伸ばし2位デスパと6千票差に

ベースボールキング / 2017年05月24日07時30分

2017年5月23日 発表 <指名打者> 1位 3万3176票 大谷翔平(日本ハム) 2位 2万7084票 デスパイネ(ソフトバンク) 3位 5639票 アマダー(楽天) 4位 3686票 近藤健介(日本ハム) 5位 3638票 山川穂高(西武) [全文を読む]

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