細谷圭のニュース

オリックス・山岡、初勝利へ5度目の挑戦…14日の予告先発

ベースボールキング / 2017年05月13日19時00分

プロ初登板となった4月13日のロッテ戦では、好投を続けながらも細谷圭に浴びた3ランに泣き黒星。続く4月23日のロッテ戦では8回を一人で投げきりながらも味方打線がシャットアウトされての0-2負けと、悪くない内容ながら2連敗のスタートとなる。 3度目の登板となったソフトバンク戦も6回無失点ながら勝負がつかず、迎えた前回登板の日本ハム戦では制球に苦しみ、プロ最 [全文を読む]

球界最年長、ロッテ・井口資仁が見せる「真のリーダー像」

NEWSポストセブン / 2017年03月12日07時00分

それがチームにおける自分の役割だと自覚しています」 昨季途中、中村奨吾や細谷圭といった若手が調子を崩しスタメンから外され、伊東勤監督から外出禁止令を出されたことがあった。井口は次の遠征試合のタイミングで、監督に断わりを入れて彼らを食事に連れ出した。「彼らが開幕メンバーになり自信を持てたところで最初の試練を迎えた。そこから早く立ち直ってほしかったんです。ただ [全文を読む]

【プロ野球】平沢大河vs中村奨吾。ロッテのドラ1・遊撃争いを制するのはどっちだ!?

デイリーニュースオンライン / 2017年03月03日16時05分

さらに、打撃で実績を残している細谷圭、高濱卓也も経験はある。場合によっては、遊撃で起用される可能性がないわけではないだろう。 ■2014年ドラ1の中村が一歩リード!? そんな状況下でスタートしたオープン戦。2月25日の浦添でのヤクルト戦、26日の那覇での巨人戦では、いずれも中村が「1番・遊撃」でスタメン起用された。 初戦は4打席ノーヒットながら2四球と出塁 [全文を読む]

【プロ野球】中年の星になれ! 今季も現役を続行する“オーバー40”の大ベテランたちは誰だ!?

デイリーニュースオンライン / 2017年01月24日17時05分

昨季は一塁手の開幕スタメンこそ明け渡したが、シーズンを通してみると、一塁手としてはチーム2位の35試合(トップは36試合の細谷圭)に先発。代打でも30打数9安打で打率.300、出塁率.415、12打点を叩き出し、その打棒は健在。若手・中堅勢に負けていない。 同じくロッテでは福浦和也も気づけば41歳。昨季は夏場から出番をつかむと20安打を放ち、通算安打数を1 [全文を読む]

【プロ野球】2016年のサヨナラゲームは73試合! 最もドラマチックな「サヨナラ」を決めたのはこの選手だ!!

デイリーニュースオンライン / 2016年12月09日16時05分

【セ・リーグ 月間サヨナラ賞】3、4月:杉山翔大(中日)5月:坂本勇人(巨人)6月:鈴木誠也(広島)7月:筒香嘉智(DeNA)8月:脇谷亮太(巨人)9月:ギャレット(巨人) 【パ・リーグ 月間サヨナラ賞】3、4月:吉村裕基(ソフトバンク)5月:井口資仁(ロッテ)6月:レアード(日本ハム)7月:レアード(日本ハム)8月:森友哉(西武)9月:細谷圭(ロッテ) [全文を読む]

【プロ野球】パ6球団の”ユーティリティープレーヤー”に注目!

デイリーニュースオンライン / 2016年05月11日16時04分

今季はバットでも結果を示し、春先はナバーロの穴を埋め、今度は成績が垂れてきた細谷圭に代わってサードを守っている。首脳陣にとってはこの上なくありがたい存在だろう。最後までこの調子を維持できるか注目。 内野スーパーサブ候補の高濱卓也、三木亮は打撃でひと皮剥けたい。 ■西武 木村昇吾(内野手・36歳) 7試合/打率.400(20-8) 0本塁打/3打点/0盗塁 [全文を読む]

【プロ野球】パ球団のレギュラーが決まらないポジションを徹底解剖

デイリーニュースオンライン / 2016年04月19日16時04分

■ロッテ ≪ファースト≫ 井上晴哉 先発14 井口資仁 先発2 細谷圭 先発1 日替わりオーダーの印象が強いロッテだが、今年はかなりポジションを固定できている。競争になりそうなのはファースト。井上の打率.229に対し、大ベテラン・井口も代打で結果を出し、9打数5安打で打率.556。2人の壮絶なバトルになりそうだ。 ■西武 ≪ショート≫ 外崎修汰 先発8 [全文を読む]

【プロ野球】大器が覚醒か?開幕から躍動している3人の有望打者

デイリーニュースオンライン / 2016年04月09日16時04分

細谷圭(ロッテ) 太田市商高時代は長距離砲として活躍。2005年の高校生ドラフトで、ロッテから指名を受けた。 プロ3年目には1軍出場を果たし、プロ初スタメンで初安打となる同点打を放ち、将来を嘱望された。中心選手だった西岡剛がチームを去った2011年には、その後釜として期待されるも、自身のケガもあってレギュラー定着には至らなかった。それからは代打、代走、 [全文を読む]

【プロ野球】ナバーロ逮捕で平沢が開幕スタメン?千葉ロッテのレギュラー争いが熱い

デイリーニュースオンライン / 2016年02月28日17時00分

<中村奨吾ポジション別出場数> 三塁 47試合(先発40試合) 二塁 30試合(先発15試合) 中堅 13試合(先発12試合) 遊撃 5試合(先発3試合) 左翼 4試合(先発1試合) 三塁手ではチーム2位の出場数だった中村に続くのは、高濱卓也(9試合/昨季打率.286)、三木亮(5試合/打率.138)、細谷圭(4試合/打率.300)、大嶺翔太(2試合/打 [全文を読む]

来季の契約はあるのか? ファームで好成績でも1軍に上がれない選手たち(イースタン編)

デイリーニュースオンライン / 2015年10月08日10時00分

細谷圭(ロッテ) ≪78試合、打率.291、12本塁打、62打点≫ 高卒10年目の細谷も、打点王に輝くなど勝負強さを見せた。昨季も ≪25試合、打率.360、5本塁打、20打点≫ と2軍では好成績を残したが、1軍に上がると打てなくなる「2軍の帝王」タイプ。 今季は夏場に16試合1軍出場し、14打席で打率.300とまずまずの成績を残したが、そのまま定着する [全文を読む]

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