細谷圭のニュース

オリックス・山岡、初勝利へ5度目の挑戦…14日の予告先発

ベースボールキング / 2017年05月13日19時00分

プロ初登板となった4月13日のロッテ戦では、好投を続けながらも細谷圭に浴びた3ランに泣き黒星。続く4月23日のロッテ戦では8回を一人で投げきりながらも味方打線がシャットアウトされての0-2負けと、悪くない内容ながら2連敗のスタートとなる。 3度目の登板となったソフトバンク戦も6回無失点ながら勝負がつかず、迎えた前回登板の日本ハム戦では制球に苦しみ、プロ最 [全文を読む]

ロッテ・涌井、7回無失点と好投 1-0で勝利!

ベースボールキング / 2017年04月15日17時11分

続く細谷圭がレフト前ヒットで、二塁走者の井上が一気に生還。 この1点のリードをエース・涌井秀章が7回を4安打無失点、三塁すら踏ませない好投。8回・大谷智久、9回は前日メヒアに決勝2ランを浴びた守護神の益田直也が守り切り、勝利した。 試合後、伊東監督は「連日接戦のゲームが続いて、昨日落として正直空気が重たかったんですけど、また同じような展開で益田がしっかり抑 [全文を読む]

日ハム・中田が登録抹消、ロッテ・角中も脇腹痛 13日のプロ野球公示

ベースボールキング / 2017年04月13日15時18分

<4月13日の公示情報> ※再登録=4月23日以降 ■北海道日本ハムファイターズ -登録- 24 森本龍弥/内野手 =抹消= 6 中田翔/内野手 ■千葉ロッテマリーンズ -登録- 29 西野勇士/投手 59 細谷圭/内野手 =抹消= 20 東條大樹/投手 3 角中勝也/外野手 ■オリックス・バファローズ -登録- 13 山岡泰輔/投手 =抹消= 11 松 [全文を読む]

脳震盪の影響なし!ロッテ・細谷「とにかく打つだけ」

ベースボールキング / 2017年03月24日09時00分

こう話すのは、ロッテの細谷圭だ。細谷といえば、昨季のブレイクが記憶に新しい。プロ11年目だった昨シーズン、自己最多の116試合に出場し、打率.275、3本塁打、40打点の活躍。守備でも一塁、三塁、外野とユーティリティーにこなし、チームに欠かせない存在となった。 昨季細谷が一軍で活躍していたときにチームメイトの井上晴哉は「僕が一軍にいるときも少し聞いたんで [全文を読む]

DeNA・今永が6回無失点! 3月18日のファーム試合結果

ベースボールキング / 2017年03月19日07時45分

今永は、福浦和也、清田育宏、細谷圭といった一軍でも活躍する選手がスタメンに名を連ねたロッテ打線を6回2安打無失点に抑えた。 ◆ 3月18日のイースタン・リーグ試合結果 ▼ ロッテ 0 - 4 DeNA(ロッテ浦和) De|001 000 012|4 ロ|000 000 000|0 [勝] 今永(1勝0敗) [負] 二木(0勝1敗) [本] ロ:なし De: [全文を読む]

ロッテのファーストといえば…最近10年の最多出場選手を振り返る

ベースボールキング / 2017年03月15日10時00分

12年は外野からファーストにコンバートした大松尚逸、13年から3年連続で井口資仁、昨季は細谷圭がチーム最多出場となったが、100試合以上出場することができなかった。 近年、レギュラー不在となっているファーストのポジション。オープン戦では高浜卓也、井上晴哉などが多く出場機会が与えられているが、誰がその座を掴むのか注目だ。 ◆ 最近10年のロッテのファースト最 [全文を読む]

山中、亀沢、立岡に続け!新天地で活躍なるかロッテ・猪本

ベースボールキング / 2017年03月13日11時00分

新天地のロッテは、昨季一軍のチーム最多出場が74試合の細谷圭、次いで43試合の井口資仁、35試合の根元俊一と続いていき、レギュラーが固定されていない状況。猪本も二軍で結果を残せば、一軍昇格のチャンスは十分にありえる。 山中、立岡、亀沢といった選手たちが、移籍後出場チャンスを掴んでいる光景に猪本は「純粋に元チームメイトですし嬉しい」と話す。彼らに続けと猪本 [全文を読む]

球界最年長、ロッテ・井口資仁が見せる「真のリーダー像」

NEWSポストセブン / 2017年03月12日07時00分

それがチームにおける自分の役割だと自覚しています」 昨季途中、中村奨吾や細谷圭といった若手が調子を崩しスタメンから外され、伊東勤監督から外出禁止令を出されたことがあった。井口は次の遠征試合のタイミングで、監督に断わりを入れて彼らを食事に連れ出した。「彼らが開幕メンバーになり自信を持てたところで最初の試練を迎えた。そこから早く立ち直ってほしかったんです。ただ [全文を読む]

【プロ野球】平沢大河vs中村奨吾。ロッテのドラ1・遊撃争いを制するのはどっちだ!?

デイリーニュースオンライン / 2017年03月03日16時05分

さらに、打撃で実績を残している細谷圭、高濱卓也も経験はある。場合によっては、遊撃で起用される可能性がないわけではないだろう。 ■2014年ドラ1の中村が一歩リード!? そんな状況下でスタートしたオープン戦。2月25日の浦添でのヤクルト戦、26日の那覇での巨人戦では、いずれも中村が「1番・遊撃」でスタメン起用された。 初戦は4打席ノーヒットながら2四球と出塁 [全文を読む]

ロッテの外野手争い 存在感を示してる選手は誰?

ベースボールキング / 2017年02月28日11時00分

また、サード、ファースト、外野とユーティリティーにこなす細谷圭は、ここまでの実戦では内野での出場はなく、全てレフトでの出場だ。ただ25日の巨人とのオープン戦のレフトの守備中に、フェンスに激突し途中交代しケガの具合が気になるところ。サードのダフィーが結果を残し続ければ、今年は昨年以上に外野での出場が増えそうだ。 オープン戦はまだ始まったばかり。センター、ラ [全文を読む]

ロッテ・細谷が軽度の脳震盪 25日の試合でフェンスに激突

ベースボールキング / 2017年02月26日17時33分

ロッテは26日、25日に行われたヤクルトとのオープン戦で、守備の際にフェンスに激突し途中交代した細谷圭が、同日那覇市内の病院で検査した結果、脳震盪(軽度)と診断されたと発表した。明日は休日で、明後日以降については当日の様子を見ながら決めていくとのことだ。 細谷はプロ11年目の昨季、シーズン自己最多の102安打を放つなどブレイク。2年連続クライマックスシリー [全文を読む]

【プロ野球】中年の星になれ! 今季も現役を続行する“オーバー40”の大ベテランたちは誰だ!?

デイリーニュースオンライン / 2017年01月24日17時05分

昨季は一塁手の開幕スタメンこそ明け渡したが、シーズンを通してみると、一塁手としてはチーム2位の35試合(トップは36試合の細谷圭)に先発。代打でも30打数9安打で打率.300、出塁率.415、12打点を叩き出し、その打棒は健在。若手・中堅勢に負けていない。 同じくロッテでは福浦和也も気づけば41歳。昨季は夏場から出番をつかむと20安打を放ち、通算安打数を1 [全文を読む]

【プロ野球】2016年のサヨナラゲームは73試合! 最もドラマチックな「サヨナラ」を決めたのはこの選手だ!!

デイリーニュースオンライン / 2016年12月09日16時05分

【セ・リーグ 月間サヨナラ賞】3、4月:杉山翔大(中日)5月:坂本勇人(巨人)6月:鈴木誠也(広島)7月:筒香嘉智(DeNA)8月:脇谷亮太(巨人)9月:ギャレット(巨人) 【パ・リーグ 月間サヨナラ賞】3、4月:吉村裕基(ソフトバンク)5月:井口資仁(ロッテ)6月:レアード(日本ハム)7月:レアード(日本ハム)8月:森友哉(西武)9月:細谷圭(ロッテ) [全文を読む]

【プロ野球】パ6球団の”ユーティリティープレーヤー”に注目!

デイリーニュースオンライン / 2016年05月11日16時04分

今季はバットでも結果を示し、春先はナバーロの穴を埋め、今度は成績が垂れてきた細谷圭に代わってサードを守っている。首脳陣にとってはこの上なくありがたい存在だろう。最後までこの調子を維持できるか注目。 内野スーパーサブ候補の高濱卓也、三木亮は打撃でひと皮剥けたい。 ■西武 木村昇吾(内野手・36歳) 7試合/打率.400(20-8) 0本塁打/3打点/0盗塁 [全文を読む]

【プロ野球】パ球団のレギュラーが決まらないポジションを徹底解剖

デイリーニュースオンライン / 2016年04月19日16時04分

■ロッテ ≪ファースト≫ 井上晴哉 先発14 井口資仁 先発2 細谷圭 先発1 日替わりオーダーの印象が強いロッテだが、今年はかなりポジションを固定できている。競争になりそうなのはファースト。井上の打率.229に対し、大ベテラン・井口も代打で結果を出し、9打数5安打で打率.556。2人の壮絶なバトルになりそうだ。 ■西武 ≪ショート≫ 外崎修汰 先発8 [全文を読む]

【プロ野球】大器が覚醒か?開幕から躍動している3人の有望打者

デイリーニュースオンライン / 2016年04月09日16時04分

細谷圭(ロッテ) 太田市商高時代は長距離砲として活躍。2005年の高校生ドラフトで、ロッテから指名を受けた。 プロ3年目には1軍出場を果たし、プロ初スタメンで初安打となる同点打を放ち、将来を嘱望された。中心選手だった西岡剛がチームを去った2011年には、その後釜として期待されるも、自身のケガもあってレギュラー定着には至らなかった。それからは代打、代走、 [全文を読む]

【プロ野球】ナバーロ逮捕で平沢が開幕スタメン?千葉ロッテのレギュラー争いが熱い

デイリーニュースオンライン / 2016年02月28日17時00分

<中村奨吾ポジション別出場数> 三塁 47試合(先発40試合) 二塁 30試合(先発15試合) 中堅 13試合(先発12試合) 遊撃 5試合(先発3試合) 左翼 4試合(先発1試合) 三塁手ではチーム2位の出場数だった中村に続くのは、高濱卓也(9試合/昨季打率.286)、三木亮(5試合/打率.138)、細谷圭(4試合/打率.300)、大嶺翔太(2試合/打 [全文を読む]

来季の契約はあるのか? ファームで好成績でも1軍に上がれない選手たち(イースタン編)

デイリーニュースオンライン / 2015年10月08日10時00分

細谷圭(ロッテ) ≪78試合、打率.291、12本塁打、62打点≫ 高卒10年目の細谷も、打点王に輝くなど勝負強さを見せた。昨季も ≪25試合、打率.360、5本塁打、20打点≫ と2軍では好成績を残したが、1軍に上がると打てなくなる「2軍の帝王」タイプ。 今季は夏場に16試合1軍出場し、14打席で打率.300とまずまずの成績を残したが、そのまま定着する [全文を読む]

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