塩村文夏のニュース

都議・塩村文夏 構成作家時代に行ったグラドルへの“過激なセクハラ”所業

アサ芸プラス / 2014年07月15日09時52分

都議会でのセクハラやじ問題で注目を集めた塩村文夏都議(35)。ところが、誇らしげに“女性虐待”を行っていた過去が──。 身動きとれない水着姿のうら若きアイドル。彼女の敏感な部分にこよりをはわせているのは、女性警察官姿の塩村氏である。最後は鼻の穴にこよりを入れるのだが、少女は苦痛の表情でそれに耐えている──。 都議会で鈴木章浩議員から、 「早く結婚しろ!」 [全文を読む]

「野々村氏をどう思う?」塩村文夏都議が号泣議員へ示した微妙な反応

東京ブレイキングニュース / 2014年07月14日20時00分

ついに全国紙上で反撃に出ると噂される塩村文夏都議。 東京都議会で晩婚化対策を質問した塩村文夏都議(35)が女性蔑視のヤジを浴びた問題は、野々村竜太郎県議(47)の"号泣会見"のインパクトにすべてかき消された印象だ。だが、これは塩村県議にとっては都合が良かったのかもしれない。というのも、ネット上の関心は議会で飛ばされた「セクハラやじ」の是非ではなく、塩村都議 [全文を読む]

【セクハラやじ問題】塩村文夏氏はなぜ叩かれる? ブーメランを招いた引き際のミス

東京ブレイキングニュース / 2014年07月01日15時13分

Photo by 塩村あやか公式サイトより 初手を間違えさえしなければ、セクハラ発言としてもそこまで火の手は広まらなかったように思える鈴木都議の野次問題だが、その後の対応を間違え続けたが故に自分でボヤを大火事に育て上げてしまった。 まず、最初からメディアは「鈴木だ」と勘付いていたのに、しらばっくれて逃げようとした無様さがいただけない。何としてでも処分請求の [全文を読む]

塩村都議を叩く週刊誌もヤジ議員と同罪か? マスメディアの女性差別を津田大介氏らが厳しく批判

ウートピ / 2014年06月27日18時00分

都議会の塩村文夏議員へのヤジ事件は、発言者の鈴木章浩都議が謝罪したことにより一応、収束したかのように見えたが、ここにきて逆に、被害者の塩村都議へのバッシングが活発になっている。 塩村都議の過去を揶揄する週刊誌 6月26日発売の週刊文春は、 涙のヒロイン 塩村文夏「華麗なる履歴」 ▼たけしの熱湯コマーシャルビキニで写真集PR ▼維新塾からみんなのアイドルに [全文を読む]

【中継動画】「早く結婚した方がいいんじゃないか」セクハラやじ問題の“被害者”塩村文夏議員の記者会見

インフォシーク / 2014年06月24日14時00分

東京都議会でみんなの党会派の塩村文夏議員(35)に対し議会での質問中に「早く結婚した方がいいんじゃないか」「産めないのか」などといった「セクハラやじ」が飛んだ問題は、海外でもニュースになるなど大騒ぎになっていたが、23日に自民党の鈴木章浩議員(51)が名乗り出て謝罪した。しかし鈴木議員は「早く結婚した方がいいんじゃないか」については認めたものの「産めないの [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】坂上忍、都議会セクハラヤジ鈴木章浩議員を「選んだのも俺たち」。

TechinsightJapan / 2014年06月23日17時35分

6月18日の都議会で塩村文夏(あやか)都議に対して「早く結婚したらいいんじゃないか」などのヤジが飛んだ件について、23日に都議会自民党の鈴木章浩議員がヤジ発言を認めて謝罪した。同日のテレビ番組『バイキング』でもこの“セクハラヤジ”問題が取り上げられており、MCの坂上忍らが意見を述べている。 海外でも話題となった東京都議会での“セクハラヤジ”問題は、23日午 [全文を読む]

これがニッポンの「隠れた大きな胸を持つ美女」(5)<歌手・政治家・文化人編>演歌歌手なのにグラビアオファーが絶えない西田あい

アサ芸プラス / 2017年06月06日17時57分

逆に都議会を卒業し、民進党から衆院選への出馬を決めた塩村文夏都議(38)は、学生時代はグラビア活動にも熱心だった。撮影したカメラマンによれば、「形のいいEカップだったね。おとなしそうに見えて、当時から野心がいっぱいという印象だったよ」 まさしく、現在の姿であろう。さて、コメンテーターとして活躍する文化人にも、近年は「グッとくるおっぱい」の持ち主が増えてい [全文を読む]

元グラドル・塩村文夏都議の国政進出で『から騒ぎ』爆弾発言が物議「妊娠したとウソをつき……」

日刊サイゾー / 2017年03月05日12時00分

元グラビアタレントで東京都の無所属、塩村文夏都議(38)が、次期衆議院選挙への出馬を表明。民進党は、広島3区に公認を内定した。 小池百合子都政が盛り上がるこの時期に、なぜ国政進出なのか疑問も残るところだが、ここにきて「過去の発言が足かせになってしまうのでは?」と指摘するのは政界関係者だ。 「都政レベルだったら問題にはなりませんでしたが、さすがに国政となれば [全文を読む]

都議会自民党「自分たち以外はヤジ禁止令」

プレジデントオンライン / 2017年02月03日09時15分

2014年、東京都の晩婚化対策について塩村文夏(あやか)都議が質問している中、「早く結婚したほうがいいんじゃないか」「自分が産んでから」「がんばれよ」と女性蔑視とも取れるヤジが飛びセクハラとして問題視された。 他党からは「特に女性ばかりを狙った品性下劣なヤジが多く、都議会自民党自身のためにもやめたほうがいいのではないか」という声が出た。 なお、なぜ都議会自 [全文を読む]

小池都知事への汚いヤジ連発が波紋…都議会自民党が反論「不誠実な答弁をされた」

Business Journal / 2016年12月16日06時00分

2014年6月18日の東京都議会本会議で、みんなの党Tokyoの塩村文夏都議が女性の妊娠・出産に関する東京都の支援策について質問していた時だ。「自分が早く結婚したらいいじゃないか!」「産めないのか?」 明らかにセクシャルハラスメントと受け取れるヤジが飛んだとして、国内のメディアだけでなく、BBC、CNN、ウォール・ストリート・ジャーナル、ロイター通信などで [全文を読む]

芸能界、脱いだらスゴい隠れた「大きなバスト」の持ち主60人!文化人・政治家・お笑い編

アサ芸プラス / 2016年09月24日09時58分

塩村文夏(都議会議員・163センチ B82・W56・H83) ハラスメント野次騒動で知名度を上げた塩村都議だが、出発点はグラドル。細身ながらDカップでバランスのいいボディを誇っており、野次など一瞬で撃墜できそう。○生田佳那(タクシー運転手・150センチ B81・W60・H80) たびたび「美人すぎるタクシー運転手」として取り上げられ、ついには水着デビュー [全文を読む]

きゃりーの胸はグラドル以上!?「脱いだらスゴい」歌手・女芸人・政治家は?

アサ芸プラス / 2016年08月06日09時59分

「男性にも変身できる目元のメイクにばかり目が行きがちですが、ウエストがくびれているぶんだけより一層豊満に見える胸元にも注目すべきです」(グラビア誌編集者) 都議会の野次騒動で一躍知名度を上げた塩村文夏都議は、今でこそスーツ姿だが、かつては水着姿でグラビアを飾っていたのだ。「細身ながら谷間クッキリの胸を誇っていました。数々のグラビアで男性読者を悩殺するだけで [全文を読む]

お前らに舛添を責める資格はない...自民党の地方議員はトンデモだらけだ!「同性愛者は異常動物」「早く中出しさせて〜」

リテラ / 2016年06月16日17時30分

登壇した塩村文夏都議に対して、「早く結婚したほうがいいんじゃないか!」「子供を産めないのか!」とセクハラかつ女性差別のやじを公然と放った鈴木章浩都議。彼は、自民党の責任を追及され一度は会派を離脱したが、昨年夏にこっそり自民党に復帰している。 また、この問題を受け、約5年ぶりに再開された「男女共同参画社会推進議員連盟」の議連会長に就任した自民党の野島善司都議 [全文を読む]

日本の「飲み会はしご政治」は女性議員をコンパニオン代わり

NEWSポストセブン / 2016年05月09日16時00分

世間の常識と比べて今の政治そのものが古く、ズレているんです」(秋山さん) 2014年6月には東京都議会で塩村文夏都議(37才)が子育て支援について質問中、複数の男性議員が「早く結婚したほうがいいんじゃないか」「産めないのか」とのヤジを連発した。女性に対する想像力をあまりに欠く発言であり、こんな非常識な世界に愛想をつかす女性は多いはずだ。 ※女性セブン201 [全文を読む]

吉田修一「この世界は一人ひとりの小さな戦いで出来ている」

NEWSポストセブン / 2016年04月29日16時00分

【著者に訊け】吉田修一さん/『橋を渡る』/文藝春秋/1944円 【本の内容】 セウォル号の沈没、塩村文夏都議へのセクハラ野次や江角マキコの落書き事件など、本作には世間を賑わせた、2014~2015年に実際に起こった出来事が登場する。そうした事件に時に眉をひそめ、怒りもする、東京で暮らす登場人物3人が直面する「正しさとは何か」という迷いと、その先にある決断が [全文を読む]

「セクハラやじ騒動」塩村文夏都議の激しすぎるバトルトークが話題に 「もはや朝生」「ガチすぎるwww」

AOLニュース / 2015年09月09日12時00分

9月8日夜に放送された日本テレビ系の人気トークバラエティ『踊る!さんま御殿!!』に、昨年、セクハラやじ騒動で注目を集めた塩村文夏東京都議会議員が登場。『恋のから騒ぎ』時代から激しいバトルを続けている、歌手・泉谷しげるや、俳優・堀内正美をはじめ、共演者たちと激しいバトルトークを展開し、視聴者の間で話題となっている。 『ファミリーパパvs独身女性SP』と銘打た [全文を読む]

「美人すぎる」千葉県議に公選法違反の疑惑浮上 当選無効も

NEWSポストセブン / 2015年06月29日07時00分

塩村文夏都議(36)が「産めないのか」などのセクハラ野次を受けた問題で世間が大騒ぎしている最中、水野氏は「今日はパンツスーツだけど生理なの?」などと自分もいわれたとツイッターなどで紹介。 これをきっかけにマスコミの注目を浴び、報道番組だけでなくバラエティにも出演して「全国区の地方議員」の仲間入りを果たした。読売新聞の取材には「ネットを駆使すれば、女性議員が [全文を読む]

西川史子が「さんま御殿」出演で好感度上昇中 ネットでは「憑き物が取れてキレイになった」の声も

ウートピ / 2015年06月05日13時30分

2011年に終了した同じく明石家さんま司会の恋愛トークバラエティ『恋のから騒ぎ』の出演歴がある女医でタレントの西川史子、フリーアナウンサーの小林麻耶、塩村文夏東京都議会議員の3人が前列に並んだことも話題になった今回の放送ですが、一部では西川史子の好感度が急上昇しました。 塩村議員に対し「野次に反論してほしかった」 「何か鼻につく女の言動」をテーマにした回 [全文を読む]

さんまも称賛!小林麻耶の「本物のぶりっ子キャラ」が逆にスゴすぎるとファン爆増中

AOLニュース / 2015年06月03日18時00分

今回、西川史子、大久保佳代子、バービー、椿鬼奴とバラエティには欠かせない面々のほか、プロゴルファーの古閑美保、都議会議員の塩村文夏、フィギュアスケートの安藤美姫など、多方面からキャラの強い女性たちが集合した。 しかし、そんな面々に囲まれながらも、安定のキャラクターを披露したのは35歳の小林麻耶だ。ぶりっこキャラとして知られている小林だが、もはやキャラでは [全文を読む]

大阪都構想で正念場の維新を横目に上西議員は除名で年収UP?

NEWSポストセブン / 2015年04月21日07時00分

昨年の都議会では塩村文夏都議に野次を飛ばした議員が大批判を浴びた。疑惑が本当で公になれば維新のダメージは大きい」(なお、当該の女性市議は離党理由を「政策の違い」とのみ説明) これまで「負ければ市長を辞める」と繰り返してきた橋下氏。住民投票に勝った場合には大阪都構想実現に向けて、今年11月の市長選出馬や、来年の参院選での国政転身が取り沙汰されているが、負け [全文を読む]

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