池添謙一のニュース

GI・21勝の池添謙一ジョッキーが登場!!爽快!競馬ゲーム『パズルダービー』池添騎手コラボイベントを開催!

@Press / 2016年04月01日17時00分

株式会社ネットドリーマーズ(本社:東京都中央区、以下ネットドリーマーズ http://www.netdreamers.co.jp/)は、iOS/Android(TM)向け競馬パズルゲーム『パズルダービー』にて、オルフェーヴル、ショウナンパンドラなどに騎乗し、現在GI・21勝を挙げている池添謙一騎手とのコラボレーションイベントを4月2日(土)より開催いたしま [全文を読む]

ここでしか手に入らない競馬グッズをゲットしよう! グループス、大人気ソーシャルゲーム「大熱狂!!ダービーカード」 サイン入り競馬グッズプレゼントキャンペーンを実施!

PR TIMES / 2012年12月17日16時25分

「サイン入り競馬グッズプレゼントキャンペーン」概要について●キャンペーン期間2012年12月17日(月)昼12:00~2013年1月7日(月)朝11:59●キャンペーン概要期間中「大熱狂!!ダービーカード」内のキャンペーンページより応募していただいた方の中から13名の方に、池添謙一騎手サイン入り競馬グッズをプレゼントします。●プレゼント賞品<A賞>2011 [全文を読む]

ほのぼの競馬バトル「チキチキダービー」有馬記念キャンペーン開催!池添謙一騎手オフィシャル牧場が期間限定で開設!

@Press / 2016年12月20日12時00分

株式会社ネットドリーマーズ(本社:東京都中央区、http://www.netdreamers.co.jp/)はこのたび、iOS/Android(TM)向けゲーム、ほのぼの競馬バトル『チキチキダービー』において、有馬記念(12月25日)の連動キャンペーンを実施するとともに、池添謙一騎手らによる期間限定オフィシャル牧場を開設いたします。 ★池添謙一騎手をはじめ [全文を読む]

甲子園のマウンドに「エース」池添謙一投手登場!?宝塚記念へ重大な「サイン」が示す大穴馬とは

Business Journal / 2016年06月15日10時00分

聖地・甲子園のマウンドに「エース」の勝負服をまとった池添謙一騎手が登場した。 14日に行なわれたプロ野球交流戦・阪神タイガースVSオリックス・バファローズの一戦。「宝塚記念応援デー」と銘打たれた一戦で始球式の大役を務めたのが、宝塚記念(G1)3勝の実績を誇る池添騎手だった。 この日はさすがに、バックネット裏で大物調教師が参戦しているなどということはなかった [全文を読む]

「複永祐一」「池添謙二」に改名の声も!? 春G1で3回「ツー・スリー」コンビは今週末も続く!?

Business Journal / 2016年05月09日12時00分

ロードクエストに騎乗した池添謙一騎手は桜花賞(シンハライト)、天皇賞・春(カレンミロティック)に続いて春G1ですでに3回目の2着。しかもどのレースもあと一歩という内容だけに悔しさも募っていることだろう。 さらに、レインボーラインに騎乗した福永祐一騎手もまた、桜花賞(アットザシーサイド)、天皇賞・春(シュヴァルグラン)、NHKマイルCと池添騎手と仲良く(? [全文を読む]

3冠パートナー・オルフェーヴルより暴れん坊!? 池添謙一騎手の「DV騒動」と“一撃必殺”

日刊サイゾー / 2016年01月10日23時30分

その中でも最近、若くして3冠を制した騎手が、池添謙一騎手である。 “日本競馬の帝王”武豊や“レジェンド”岡部幸雄と比較すれば、一般の知名度はいわずもがな低い池添騎手。成績の面においても、武や岡部のように当たり前のごとく100勝をした経験があるわけではなく、JRAでの最高成績は2002年の79勝。他の年も40~60勝をコンスタントに積み重ねてはいるものの、リ [全文を読む]

ジャパン・オータムインターナショナル ロンジン賞 第35回ジャパンカップ(GI)(国際招待)、池添謙一騎乗のショウナンパンドラが優勝

PR TIMES / 2015年11月30日10時49分

東京(日本)/サンティミエ(スイス)、2015年11月29日 - スイスの時計ブランド、ロンジン(Longines)が公式パートナー兼公式タイムキーパー、公式時計として協賛するジャパンカップにおいて、池添謙一が騎乗するショウナンパンドラが優勝しました。このレースにはロンジンのエレガンス アンバサダーを務めるアンドレ・アガシが出席し、「ロンジン エレガンス賞 [全文を読む]

騎手のタイプは大きく2つ 「柔らかい」か「強い」か

NEWSポストセブン / 2016年11月12日16時00分

一方、GI2勝のトールポピーはほぼ池添謙一騎手でした。ディアデラマドレも5走目からずっと藤岡康太騎手。デニムアンドルビーはいま浜中俊騎手のお手馬ですが、オークスや秋華賞は内田博幸騎手の手綱でした。結果を出してくれたジョッキーには、乗り続けてもらうことになる。エアハリファは関東所属の三浦皇成騎手。巧く乗りこなしています。「この馬には、この騎手」という馬の作り [全文を読む]

「黄金」コンビが3年ぶりに復活! 池添謙一騎手がオルフェーヴルに跨る写真にファン興奮「今から再デビューして」

Business Journal / 2016年08月26日16時00分

JRA所属の池添謙一騎手が、自身のインスタグラムでG1競走6勝「金色の暴君」オルフェーヴルに跨った写真をUP。自身の手綱でクラシック三冠を制し、世界の頂点にあと一歩まで迫った歴史的名馬とのコンビを久々に見せてくれた。インスタグラムには池添騎手を乗せて施設内を周回するオルフェーヴルの動画もUPされている。 現在、夏競馬ということで北海道に滞在している池添騎 [全文を読む]

池添謙一騎手「トークショー」がボッタクリすぎ!? 藤田伸二元騎手や他の相場は......

Business Journal / 2016年08月05日12時00分

オルフェーヴルで牡馬三冠、今年もシンハライトでオークスを制するなど活躍中の池添謙一騎手が「トークショー」を開催するようだが、その内容にファンから批判が集中しているらしい。 トークショーが行われるのは9月19日、約2時間行われ、サイン会や抽選会もあるそう。場所は大阪で、参加者にはドリンク2杯がつくようだ。そしてその価格が……。 9,800円。 もちろんファン [全文を読む]

景気も関係ない日本経済の“桃源郷“。毎年2日間で売上げ100億超えを誇る日本一の競走馬セリ市『セレクトセール』には外国の王族もご来店

Business Journal / 2016年07月05日08時00分

他にも武豊や池添謙一を始めとする競馬関係者はもちろん、馬主を兼業する大企業の重役クラスが一堂に会し、さながら社交場の雰囲気だったようだ。 これが我々一般市民にとって“はるか遠くの世界の出来事”であることは理解できる。ただ、何故『セレクトセール』だけが、まるで経済の“桃源郷”のように不況の波に左右されることなく、驚異的な売上げを伸ばし続けているのだろうか。 [全文を読む]

ロードクエストが日本ダービー(G1)出走濃厚! 鞍上岩田康誠騎手への「大きな不安」と間の悪すぎる池添謙一騎手の「複雑」

Business Journal / 2016年05月24日15時00分

それにしても、同馬の主戦は池添謙一騎手だっただけに、本人は今複雑な心境かもしれない。今年は桜花賞2着、天皇賞・春で2着、NHKマイルC2着、ヴィクトリアマイル3着と春G1で好走を繰り返しながら勝利に届かず、先日のオークスのシンハライトでようやく勝利、歓喜に震えた。しかし、最後の直線での進路取りで他馬を明らかに妨害してしまい、ダービー週では騎乗停止の憂き目 [全文を読む]

岩田康誠騎手の「猛時計調教」は「切り」のサイン!? オークス惨敗、アドマイヤリードの追い切りはデジャヴ!?

Business Journal / 2016年05月23日17時00分

22日に開催された牝馬頂上決戦・オークスは、池添謙一騎手騎乗のシンハライトが悲願のG1制覇を達成した。桜花賞では僅差の2着だっただけに、どうしても欲しかったタイトルだったろう。 実は、今回のオークスにおいて、ファンからある意味注目を集めていた馬が一頭存在した。桜花賞5着のアドマイヤリードである。 このアドマイヤリード、レース直前の調教(追い切り)で「7F9 [全文を読む]

【G1回顧・オークス】「三強」ライバル不在で負けられなかったシンハライト。真の決着をつける「最終決戦」は秋の秋華賞(G1)へ――

Business Journal / 2016年05月22日19時00分

だからこそ池添謙一騎手とシンハライトにとって、このオークス(G1)は負けられない戦いだった。迎えた3歳牝馬の頂上決戦。1番人気は桜花賞(G1)を僅か2㎝差で涙を飲んだシンハライト。それに続く2番人気が、トライアルのフローラS(G2)を3馬身差で圧勝したチェッキーノ。さらに3番人気がフラワーC(G3)を逃げ切ったエンジェルフェイスと、世論は桜花賞組の逆転より [全文を読む]

【徹底考察】オークス(G1) シンハライト「この春で最も堅い1番人気だが『死角』がないわけではない」

Business Journal / 2016年05月19日12時00分

その一言だけです」 オークス(G1)の共同記者会見を、勝負師らしい真っすぐな言葉で締めくくった池添謙一騎手の表情には、決意に満ちたものがあった。 思えば、池添騎手のG1での鬱憤はこのシンハライトの桜花賞(G1)を僅か2㎝の差で落としたことから始まった。そこから天皇賞・春(G1)、NHKマイルC(G1)でも連続2着し、先週のヴィクトリアマイルでは3着……。 [全文を読む]

日本ダービー(G1)登録馬を主な「戦績」「騎手」入りで掲載。競馬の祭典を彩るのは、このメンバーだ!

Business Journal / 2016年05月16日11時00分

<優先出走権(7頭)>・皐月賞(G1)1着ディーマジェスティ(美浦・二ノ宮敬宇厩舎、蛯名正義騎手)主な戦績:皐月賞(G1)、共同通信杯(G3)2着マカヒキ(栗東・友道康夫厩舎、川田将雅騎手)主な戦績:弥生賞(G2)、皐月賞(G1)2着3着サトノダイヤモンド(栗東・池江泰寿厩舎、C.ルメール騎手)主な戦績:きさらぎ賞(G3)、皐月賞(G1)3着4着エアスピネ [全文を読む]

【G1展望・優駿牝馬オークス】大本命シンハライトの「一強」か、それとも新勢力の「台頭」か......同世代にとって「生涯に一度」の頂上決戦が始まる

Business Journal / 2016年05月15日19時00分

この春、好調の池添謙一騎手の存在も頼もしい限りだ。 そんなシンハライトを退けるとすれば、完敗した桜花賞組よりも、むしろ桜花賞をパスした未対戦組の有力馬に期待したい。 中でも、オークストライアルとなるフローラS(G2)を快勝したチェッキーノ(牝3歳、美浦・藤沢和雄厩舎)は、逆転が期待できるほどの器の持ち主かもしれない。 ここまでシンハライトと同じ4戦3勝。桜 [全文を読む]

春G1で2着3回の池添騎手「超潔いコメント」に称賛の声! 一方、過去に「改めてすごい馬!」発言で大ヒンシュク騎手がやり玉に!?

Business Journal / 2016年05月13日12時00分

JRA所属、池添謙一騎手が、15日に迫ったヴィクトリアマイル(G1)の共同会見に出席。池添騎手は人気の一角となるショウナンパンドラに騎乗することもあり、注目を集めているが……。 池添騎手は前走の大阪杯や現在のショウナンパンドラの様子などを語り、1年ぶりのマイル戦に関して「そこが一番のポイント」とコメントするなど、自身の分析と意気込みを語っていた。 そんな中 [全文を読む]

【G1展望・ヴィクトリアマイル】「世代交代」か「復活」か......春の女王決定戦に最強牝馬が集結

Business Journal / 2016年05月08日17時00分

こちらはジャパンCを勝った池添謙一騎手が騎乗するが、池添騎手が主戦となる前は秋華賞(G1)を勝つなど浜中騎手が手綱を取っていた。そういった意味では浜中騎手にとって、まさに因縁のレースになりそうだ。 今年になって重賞2連勝と完全に本格化したスマートレイアー(牝6歳、栗東・大久保龍志厩舎)が、一気のG1獲りを目論んでいる。 これまでその高い能力には皆が一目を [全文を読む]

ジュエラー骨折でチャンスさらに増えるも......「超僅差負けループ」の中にある池添謙一騎手のNHKマイルCは?

Business Journal / 2016年05月06日12時00分

そのロードクエストに跨るのが池添謙一騎手である。 池添騎手といえば、あの3冠馬オルフェーヴルの主戦として活躍したことで知名度が高い。昨年もショウナンパンドラでジャパンカップを制するなど、その勝負強さは特筆ものである。 今年もすでにG1競走で2度2着に入る活躍。桜花賞では2番人気のシンハライトで、先週の天皇賞・春では13番人気のカレンミロティックでG1制覇“ [全文を読む]

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