藤原和博のニュース

新作の「腕時計」は、藤巻百貨店オリジナルモデルで限定50本!藤原和博さんが提案する、有田焼「青花」の文字盤による“日本の美意識”の新しいカタチ

5 / 2015年07月02日10時26分

国内外の伝統技術とコラボした「japan」シリーズの代表作である、有田焼の白磁を文字盤と竜頭に搭載した「SPQR arita」は、藤原和博さんプロデュースによるアイテムです。[画像1: http://prtimes.jp/i/5826/23/resize/d5826-23-194634-0.jpg ]◎【SPQR】SPQR arita 腕時計 藤巻百貨店限 [全文を読む]

hontoによる“学び”のイベント 本から学ぶセミナー型イベント「~hontoで学ぶ~」を定期開催

5 / 2015年03月30日14時35分

-書籍 通販 電子書籍のハイブリッド書店サービス「honto」-~第1回は藤原和博氏による 「実践『よのなか科』集中講義!」を4月22日に開催~ ハイブリッド書店サービス「honto(ホント)」を運営する大日本印刷(DNP)とDNPグループの書店およびトゥ・ディファクトは共同で、著者を招いたセミナー型イベント「~hontoで学ぶ~」を2015年4月より定期 [全文を読む]

受験サプリ「よのなか科」が書籍化 藤原和博氏の最新作『たった一度の人生を変える勉強をしよう』

4 / 2015年03月06日10時53分

3月6日(金)発売開始株式会社リクルートマーケティングパートナーズ(本社:東京都千代田区 代表取締役社長:冨塚 優)が運営する、受験生の悩みに効く、新しい勉強法『受験サプリ』は、藤原和博氏プロデュースの「よのなか科」授業を書き下ろした書籍が受験サプリ公式副読本として3月6日(金)に発売開始しましたのでお知らせ致します。・受験生の2人に1人が利用する『受験サ [全文を読む]

サラリーマンが“資産1億円超え”を果たすための第一歩は「自分の時給を計算してみる」

3 / 2017年04月25日08時53分

元リクルートのスーパーサラリーマンである藤原和博氏に、「勤め人でも資産1億円が可能なのか?」を聞いた。 ◆資産1億円を目指すならレアカードになれ! 藤原氏は、リクルートで数々の新規事業を手がけ、40歳で退社する際も氏のために会社がフェロー制度を創設したほどの、元スーパーサラリーマンだ。率直に、勤め人に1億円の資産形成が可能かを聞いた。 「普通、資産形成には [全文を読む]

最新!「ビジネス・経済書」200冊ランキング 新入社員の「バイブル」が1位を獲得!

3 / 2017年03月28日07時30分

前回119位から26位へと躍進したのが、『藤原和博の必ず食える1%の人になる方法』(藤原和博、東洋経済新報社)だ。筆者とキングコング・西野亮廣氏との対談記事(西野亮廣「ディズニーの倒し方が見えてきた」)の影響が大きかったと思われる。次ページ以降、197位までの200冊ランキングを掲載する。今売れているビジネス・経済書を知るための参考にしてほしい。■ ビジネ [全文を読む]

西野亮廣「僕はこれで100万人に1人を目指す」 「3つの分野」の掛け合わせで、天才に勝つ!

3 / 2017年02月14日20時05分

そんな西野氏が「めちゃめちゃ面白い!」と激賞している本が、『藤原和博の必ず食える1%の人になる方法』だ。2013年に発売され、ロングセラーとなっている。1つのジャンルで「100人に1人」になり、さらに別の分野で「100人に1人」を目指すことで、誰でも「稼げる人になる」。その方法を説いたこの本が、西野氏の活動の大きなヒントになっているという。今回、本の帯に西 [全文を読む]

西野亮廣も驚く「稼げる1%の人」になる方法 「1万時間の法則」を知っていますか?

3 / 2017年02月10日10時00分

そんな西野氏が「めちゃめちゃ面白い!」と激賞している本が、『藤原和博の必ず食える1%の人になる方法』だ。2013年に発売され、ロングセラーとなっている。1つのジャンルで「100人に1人」になり、さらに別の分野で「100人に1人」を目指すことで、誰でも「稼げる人になる」。その方法を説いたこの本が、西野氏の活動の大きなヒントになっているという。今回、本の帯に西 [全文を読む]

JK課・よのなか科「わけのわからないこと」にも信任を

3 / 2017年01月10日09時15分

「鯖江市役所JK課」仕掛人の若新氏と、「よのなか科」を創設した藤原和博・奈良市立一条高等学校校長の対談最終回。先生と生徒、上司と部下――立場を越えてともに成長していくために必要な互いの「信頼関係」をどのように築いていけばよいのか。両氏が実践するユニークな方法を紹介する。 ■「信任」が与えられる場 【若新雄純】「JK課」について取材を受けたとき、記者さんがメ [全文を読む]

JK課・よのなか科“評価しない”の価値

3 / 2016年12月27日09時15分

「鯖江市役所JK課」の仕掛人である若新氏と、「よのなか科」を創設した藤原和博・奈良市立一条高等学校校長が、正解のない時代における「変化の価値」について語り合う。 ■評価のない「出島」をつくる 【若新雄純】女子高生がまちづくりを楽しむ「鯖江市役所JK課」では、彼女たち自身が試行錯誤しながら学んでいくといプロセスを大事にしたかったので、市役所の職員には「教えよ [全文を読む]

よのなか科・JK課“教えない教育”の誤解と本質

3 / 2016年12月13日09時15分

今回の対談相手は、かつて東京都初の民間人校長を務め、答えのない現代社会のテーマを議論する「よのなか科」を創設した藤原和博・奈良市立一条高等学校校長である。2人に共通するのは、「教える・教えられる」という関係性や教室のあり方を見直し、新しい学びを模索している点にある。「教えない」ことによる若者と大人の変化や可能性、さらにそれが企業組織にもたらす影響や価値につ [全文を読む]

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