畠山直哉のニュース

特集上映「3人の写真家と1人の美術家」、ヴィヴィアン・マイヤー、内藤礼などドキュメンタリー4作品

FASHION HEADLINE / 2016年01月14日11時00分

その他、石灰石鉱山や炭鉱、密集したビルの隙間に流れる川を収めた作品など、自然と人間の関係を緻密に描いた作品で知られる畠山直哉に密着した『未来をなぞる 写真家・畠山直哉』、ドキュメンタリーともフィクションともつかない新たな映像表現で美術家の内藤礼の生きざまを描いた『あえかなる部屋 内藤礼と、光たち』を合わせた4作品が公開される。 なお、1月30日の『未来を [全文を読む]

「椿会展2017 - 初心 -」2017年4月4日(火)~5月28日(日) 開催のお知らせ

PR TIMES / 2017年02月20日14時27分

畠山直哉:これまで毎回異なった連作を発表し、さまざまなパーソナリティを見せてきました。今回は60~70年代に建設されたイギリスのニュータウン、テムズミードを撮影したシリーズに、当時の不動産広告のテキストを組み合わせた作品と、今年1月に撮影した赤瀬川原平のアトリエの写真を展示する予定です。内藤礼:2013年の初回から同じテーマにじっくり取り組み、少しずつ変化 [全文を読む]

資生堂ギャラリー「椿会展2016 - 初心 -」開催のお知らせ

PR TIMES / 2016年03月30日11時02分

第七次椿会は、2013年に赤瀬川原平、畠山直哉、内藤礼、伊藤存、青木陵子の5名で結成されました。同じメンバーで2017年まで年1回の展覧会を開催します。「初心」というサブタイトルは、「3.11」から復興していく過程において、初心を問い直す時期にあるのではないかとメンバーと共に話し合い、決めたものです。「初心」とは、「何かをやろうと思い立った当初の純真な気持 [全文を読む]

資生堂ギャラリー 「椿会展 2015 -初心-」赤瀬川原平・畠山直哉・内藤礼・伊藤存・青木陵子・島地保武(新メンバー) 開催のお知らせ

PR TIMES / 2015年04月03日14時01分

第七次椿会は、2013年に赤瀬川原平、畠山直哉、内藤礼、伊藤存、青木陵子の5名で結成されました。「初心」というサブタイトルは、「3.11」から復興していく過程において、初心を問い直す時期にあるのではないかとメンバーと共に話し合い、決めたものです。「初心」とは、「何かをやろうと思い立った当初の純真な気持」(三省堂『新明解国語辞典』より)。「初心忘るべからず」 [全文を読む]

資生堂ギャラリー「椿会展 2014- 初心 -」開催。赤瀬川原平・畠山直哉・内藤礼・伊藤存・青木陵子が参加

PR TIMES / 2014年04月11日10時03分

第七次椿会のメンバーは、赤瀬川原平、畠山直哉、内藤礼、伊藤存、青木陵子の5名です。「3.11」を強く意識し、メンバー全員で「初心」というサブタイトルを決めました。「初心」とは、「何かをやろうと思い立った当初の純真な気持」(三省堂『新明解国語辞典』より)。また、「初心忘るべからず」は、芸の智恵を説いた世阿弥の書に、人生の様々な段階において未経験のことに挑戦し [全文を読む]

資生堂ギャラリー「椿会展 2013- 初心 -」開催のお知らせ

PR TIMES / 2013年04月16日09時12分

赤瀬川原平・畠山直哉・内藤礼・伊藤存・青木陵子資生堂ギャラリーでは、2013年4月12日(金)から6月23日(日)まで、「椿会展 2013- 初心 -」を開催しています。「椿会」は、第二次世界大戦で一時中断していた資生堂ギャラリーの活動を、1947年に再開するにあたり誕生したグループ展です。資生堂のコーポレートマークである花椿にちなんで「椿会」と名づけられ [全文を読む]

休日は展覧会へ!銀座エルメス フォーラムや岡本太郎記念館、横浜美術館などで開催中の展示情報【お出掛けまとめ/アート編】

FASHION HEADLINE / 2017年01月07日13時00分

■森山大道、ホンマタカシ、畠山直哉らが様々な視点から“東京”の街を切り取った写真展 東京都写真美術館が“東京”をテーマに収蔵品で構成するコレクション展「TOPコレクション 東京・TOKYO」を1月29日まで開催する。「東京を表現、記録した国内外の写真作品を収集する」という収集方針の一つのもと、荒木経惟、森山大道らの作品を展示する。 ■ターナー賞受賞、15 [全文を読む]

横浜美術館を写真が埋めつくす!巨匠・篠山紀信を筆頭に、周辺ギャラリーでも今注目される写真家の展覧会・トークを開催。

PR TIMES / 2016年12月21日10時17分

横浜美術館コレクション展 2016年度第3期、あざみ野フォト・アニュアル『新井卓 Bright was the Morning― ある明るい朝に』、映画『未来をなぞる 写真家・畠山直哉』上映+トーク2017年1月~3月まで、横浜では「フォト・ヨコハマ2017」を開催!横浜の集客施設や文化施設各所で、写真や映像に関する多様なイベントが楽しめます。横浜美術館で [全文を読む]

鑑賞者の感情を揺り動かす『クリスチャン・ボルタンスキー アニミタス―さざめく亡霊たち』

NeoL / 2016年12月20日06時38分

写真撮影:畠山直哉 アートディレクション:祖父江慎 書籍に関するお問い合わせ 株式会社パイ インターナショナル 〒170-0005 東京都豊島区南大塚2-32-4 TEL:03-3944-3981 ホームページ: http://pie.co.jp/ フェイスブック: https://www.facebook.com/pieinternational ツイ [全文を読む]

畠山直哉撮影+祖父江慎デザインによるボルタンスキー、東京での初個展図録!『クリスチャン・ボルタンスキー アニミタス―さざめく亡霊たち』発売

PR TIMES / 2016年12月09日12時21分

写真撮影:畠山直哉 アートディレクション:祖父江慎 誌面イメージ [画像2: http://prtimes.jp/i/12505/212/resize/d12505-212-223849-1.jpg ] [画像3: http://prtimes.jp/i/12505/212/resize/d12505-212-479301-2.jpg ] [画像4: h [全文を読む]

森山大道、ホンマタカシ、畠山直哉らが様々な視点から“東京”の街を切り取った写真展

FASHION HEADLINE / 2016年11月16日18時00分

出品作家は、石元泰博、 林忠彦、山内道雄、荒木経惟、森山大道、朝海陽子、伊奈英次、宮本隆司、小林のりお、ホンマタカシ、花代、奈良原一高、畠山直哉、林ナツミ、本城直季など。 関連イベントとして、出品作品に写っているものについて参加者全員で対話しながら鑑賞した後に簡単な暗室での制作を行う「対話による鑑賞プログラム」や、担当学芸員によるギャラリートークが予定さ [全文を読む]

六本木にアートの新施設「complex665」開業。小山登美夫ギャラリー、タカ・イシイギャラリーなどが入居

FASHION HEADLINE / 2016年10月16日17時00分

同展には、荒川医、荒木経惟、トーマス・デマンド、エルムグリーン&ドラッグセット、ルーク・ファウラー、マリオ・ガルシア・トレス、五木田智央、畠山直哉、法貴信也、伊藤存、木村友紀、クサナギシンペイ、前田征紀、森山大道、村瀬恭子、シルケ・オットー・ナップ、スターリング・ルビー、竹村京、登山博文、ケリス・ウィン・エヴァンスらが参加する予定だ。 [全文を読む]

篠山紀信やライアン・マッギンレーなど国内外の写真家を多数取材 2010年代を網羅した新刊『写真の新しい自由』を10月11日発売

@Press / 2016年10月12日12時00分

【主な取材者】 操上和美、鋤田正義、レスリー・キー、梅佳代、大橋仁、アレック・ソス、林ナツミ、M/M(paris)、森栄喜、藤代冥砂、浅田政志、ジャン=ポール・グード、川島小鳥、鈴木理策、畠山直哉、七種諭、広河隆一、高橋靖子、題府基之 ほか 【ロング・インタビュー】 セバスチャン・キム、ライアン・マッギンレー、アラスディア・マクレラン、奥山由之、ウィリー [全文を読む]

世界が注目する偉大な写真家・植田正治の傑作を網羅する初の作品集!植田ワールドの全体像がいま明らかに!!

PR TIMES / 2016年10月11日15時37分

──畠山直哉存命中に発表された初出をベースに構成されたこの写真集は、植田ワールドがどのように日本の戦後写真史に刻まれたかを等身大に伝えるものである。既発表でありながら、見知らぬ写真がたくさん収められた本書では、新しい植田正治が発見できるだろう。──金子隆一(写真史家)植田正治(うえだ・しょうじ)[画像2: http://prtimes.jp/i/12754 [全文を読む]

村上隆の脳内を覗き見!400点のコレクションをスーパーフラットに展示する大規模展

FASHION HEADLINE / 2015年12月13日19時00分

アンディ・ウォーホルや、荒木経惟、篠山紀信、ホルスト・ヤンセン、ダミアン・ハースト、フリードリッヒ・クナス、畠山直哉らの作品がほぼ制作年に沿って淡々と展示される。 その他、「スタディルーム&ファクトリー」セクションの参加型作品や映像インスタレーション作品は、価値の創造や成立、労働と対価などについて考察することが出来る。 【イベント情報】 「村上隆のスーパー [全文を読む]

写真界の芥川賞「木村伊兵衛写真賞」歴代受賞作品が集結! 川崎市民ミュージアムにて展覧会が開催

NeoL / 2015年07月13日15時24分

40年に及ぶこれまでの受賞者には、藤原新也、石内都、畠山直哉、都築響一、ホンマタカシ、蜷川実花、HIROMIX、川内倫子、佐内正史、梅佳代、本城直季、長島有里枝、浅田政志らが名を連ね、2014年度は石川竜一と川島小鳥が受賞している。 40年の歴史を誇るこの賞の受賞作品が集まる貴重な機会となる本展は、これまでの受賞作品を数多く収蔵する川崎市市民ミュージアムを [全文を読む]

資生堂、故赤瀬川原平、畠山直哉によるグループ展開催

FASHION HEADLINE / 2015年04月03日20時00分

今回作品を出展する第七次椿会は13年に画家の赤瀬川原平、写真家の畠山直哉、彫刻家の内藤礼、および現代美術作家の伊藤存と青木陵子の5名によって結成された。震災復興からの過程において、初心を見直す必要性を感じたことから、各展示会ではそれをサブタイトルに指定している。これにより世阿弥の書に言うところの、“人生の様々な段階において未経験のことに挑戦していく心構え [全文を読む]

新ハリウッド版『ゴジラ』の仕掛け人・日本人プロデューサーが明かす、ゴジラ復活への3650日

週プレNEWS / 2014年07月14日06時00分

僕は僕で震災以降考えてきたことを話したり、陸前高田出身のカメラマン、畠山直哉さんが震災後に発表した写真集を手渡したり。明日の見えない不安のなかで強く生きようとする被災地の人たちに僕らは励まされているんだと、一番伝えたかったことは伝えました。 ―結果的に、ゴジラ映画や3・11以降の日本の文脈を繊細にすくい取った物語になっていますよね。最初のハリウッドゴジラ [全文を読む]

愛知県美術館「これからの写真」展、畠山直哉、川内倫子ら展示

FASHION HEADLINE / 2014年07月01日12時00分

世界的に評価の高い畠山直哉、川内倫子から鷹野隆大、木村友紀、鈴木崇、新井卓、田代一倫、田村友一郎、加納俊輔ら9名の写真作品を展示。映像や立体作品、体験型まで多様な表現形式の作品がそろう。8月2日の13時半より、畠山と鷹野、田代ら本展出品作家3名による記念シンポジウム「表現と距離」も実施。 また、2013年に収蔵した愛知県岡崎市出身の志賀理江子の作品『螺旋海 [全文を読む]

エスパスルイ・ヴィトン「消失の痕跡」展は諸行無常。グミのステンドグラスと平和の檻

FASHION HEADLINE / 2014年01月17日21時00分

今回はアンヌ&パトリック・ポワリエ(Anne and Patrick Poirier)、カスパー・コーヴィッツ(Kasper Kovits)、畠山直哉、袁廣鳴(ユェン・グァンミン)ら4組によるグループ展。 会場には二つの巨大な作品がインパクトを持ってたたずむ。中央にそびえる高さ7mの円錐の檻はポワリエによるインスタレーション「The Soul of th [全文を読む]

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