牧田和久のニュース

【侍ジャパン】過去3大会のリリーフ陣はどんなメンバーだった?

3 / 2017年01月19日05時45分

リリーフ陣に向けるとここまで、昨季50試合に登板した牧田和久(西武)、2年連続70試合に登板中の秋吉亮(ヤクルト)、昨季最優秀中継ぎ投手のタイトルを獲得した宮西尚生(日本ハム)などが選出されている。 また、1月下旬に発表予定の代表メンバーには、岡田俊哉(中日)、平野佳寿(オリックス)、松井裕樹(楽天)が代表入りが有力といわれている。 【第4回】 牧田和久 [全文を読む]

【プロ野球】優勝も不祥事も屈辱の「胴上げジンクス」も。いろいろあった“埼玉西武”ライオンズ10年史

2 / 2017年05月22日16時05分

【タイトル獲得者】中村剛也:本塁打(48本塁打):打点(116打点)/牧田和久:新人王(5勝7敗22セーブ)■2012年【順位】2位 【監督】渡辺久信(5年目) 8月に一度は首位に立つものの、シーズン終盤、日本ハムとのつば迫り合いに敗れ、シーズン2位でフィニッシュ。CSでは3位ソフトバンクに1勝2敗で敗れ、ファイナルステージには進めなかった。 なお、この [全文を読む]

【西武】選手プロデュースキャップ発売!高橋光「レオを使った可愛いデザインに」

2 / 2017年04月03日16時31分

今回、オリジナルキャップをプロデュースしたのは、炭谷銀仁朗、浅村栄斗、栗山巧、牧田和久、高橋光成の5選手。各々の個性が全面に出たデザインに仕上がっている。 ◆ 炭谷プロデュースキャップ 価格(税込):5,900円 サイズ:フリー(58~62cm) ※アジャスター付 ▼ 炭谷銀仁朗コメント 〝カッコ可愛い“キャップを意識してデザインしました!ポップなドクロ [全文を読む]

西武の最近10年の開幕投手を振り返る

2 / 2017年03月24日10時00分

西武の最近10年の開幕投手を振り返ると、現在ロッテでプレーする涌井秀章が5度、今季から楽天に移籍した岸孝之が2度、西口文也、牧田和久、菊池雄星が1度となっている。 この10年で西武最多の5度、開幕のマウンドを託された涌井は、08年から5年連続で大役を担った。初の開幕投手となった08年は敗戦投手になったが、09年から3年連続で白星を手にした。 13年からは岸 [全文を読む]

小久保ジャパン・歴代メンバーの成績まとめ ~投手編~

2 / 2017年03月23日09時00分

登板数をみるとWBCで守護神として活躍した牧田和久(西武)、プレミア12とWBCの両方に出場した松井裕樹(楽天)の15試合が最多。最多勝利は、前田、菅野の3勝だった。 ここでは、小久保ジャパン初陣となった13年11月の台湾遠征から、日本時間21日まで行われていたWBC準決勝までの侍ジャパンの投手陣の通算成績を振り返っていきたい。 【小久保ジャパンでの通算 [全文を読む]

WBC強化試合、壮行試合でのオーストラリア戦の成績は?

2 / 2017年03月08日09時00分

1点リードした日本は9回、牧田和久が三者三振に抑え勝利した。 2戦目は、1点を追う4回に二死満塁から松井稼頭央が走者一掃のタイムリーで逆転に成功。その後も、得点を重ねた侍ジャパンは、13安打10得点の猛攻で快勝した。 【2013年2月23日 壮行試合】 ▼ 日本 3 - 2 オーストラリア(京セラドーム大阪) <試合時間:3時間16分 観衆:29,740人 [全文を読む]

【侍ジャパン】過去3大会のWBC初戦をプレイバック

2 / 2017年03月07日07時45分

このリードを8回が能見篤史、9回が牧田和久の継投で逃げ切った。 【2013年3月2日 WBC 第1ラウンドA組】 ▼ 日本 5 - 3 ブラジル(福岡ヤフオク!ドーム) <試合時間:3時間20分 観衆:28,181人> 日|001 100 030|5 ブ|100 110 000|3 [勝] 摂津 正(1勝0敗) [S] 牧田和久(0勝0敗1S) [負] [全文を読む]

西武のセットアッパーといえば…最近10年の最多HPを振り返る

2 / 2017年03月02日10時00分

昨季は前年まで先発していた牧田和久がリリーフに転向し、32HPをマークした。 今季も牧田がセットアッパーを務めるのか…。それとも、新外国人のシュリッターをはじめ、サウスポーの武隈祥太などが務めるのか注目だ。 ◆ 西武の最近10年間の年度別最多HP投手 07年 27HP 三井浩二 08年 29HP 星野智樹 09年 23HP 星野智樹 10年 25HP 藤田 [全文を読む]

【プロ野球】これは強そう……。里崎智也、岡本篤志、藤田宗一が本気で選んだ「侍ジャパン仮想ドラフト」がアツい!

2 / 2017年02月27日17時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■日本代表仮想ドラフトの結果は!? ■里崎JAPAN 1(中)青木宣親(アストロズ) 2(三)菊池涼介(広島) 3(二)山田哲人(ヤクルト) 4(DH)筒香嘉智(DeNA) 5(左)角中勝也(ロッテ) 6(右)鈴木誠也(広島) 7(一)中村晃(ソフトバンク) 8(捕)嶋基宏(楽天) 9(遊 [全文を読む]

WBCで導入される球数制限 1イニング当たりの球数が少ないのは…

2 / 2017年02月09日07時45分

次いで牧田和久(西武)、平野佳寿(オリックス)の15.1球だった。 リリーフとしての活躍が期待される岡田は、昨年11月に行われたメキシコ・オランダとの強化試合でも、テンポの良い投球で結果を残した。11日のメキシコ戦は、0回2/3をわずか2球。12日のオランダ戦は、1イニングを11球で切り抜けた。 反対に球数が多かったのは、松井裕樹(楽天)の18.9球。楽天 [全文を読む]

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