牧田和久のニュース

【プロ野球】優勝も不祥事も屈辱の「胴上げジンクス」も。いろいろあった“埼玉西武”ライオンズ10年史

デイリーニュースオンライン / 2017年05月22日16時05分

【タイトル獲得者】中村剛也:本塁打(48本塁打):打点(116打点)/牧田和久:新人王(5勝7敗22セーブ)■2012年【順位】2位 【監督】渡辺久信(5年目) 8月に一度は首位に立つものの、シーズン終盤、日本ハムとのつば迫り合いに敗れ、シーズン2位でフィニッシュ。CSでは3位ソフトバンクに1勝2敗で敗れ、ファイナルステージには進めなかった。 なお、この [全文を読む]

【プロ野球】これは強そう……。里崎智也、岡本篤志、藤田宗一が本気で選んだ「侍ジャパン仮想ドラフト」がアツい!

デイリーニュースオンライン / 2017年02月27日17時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■日本代表仮想ドラフトの結果は!? ■里崎JAPAN 1(中)青木宣親(アストロズ) 2(三)菊池涼介(広島) 3(二)山田哲人(ヤクルト) 4(DH)筒香嘉智(DeNA) 5(左)角中勝也(ロッテ) 6(右)鈴木誠也(広島) 7(一)中村晃(ソフトバンク) 8(捕)嶋基宏(楽天) 9(遊 [全文を読む]

【プロ野球】気が早すぎる来シーズンオフの展望。中田翔(日本ハム)、牧田和久(西武)らFA取得予定選手をチェック!

デイリーニュースオンライン / 2017年01月21日17時05分

牧田和久(西武店32歳) 先発・リリーフどちらもこなせるタフネスサブマリン・牧田和久。今オフ、球団が2年契約を提示したものの、「1年1年が勝負」として単年で契約更新。人気銘柄になりそうだ。 増井浩俊(日本ハム・32歳) 昨季の日本一に貢献した増井浩俊もFA権取得濃厚。昨季はルーキーイヤー以来の先発転向で復活したが、今季は再び守護神を希望している。起用法次 [全文を読む]

【プロ野球】《裏タイトル・投手編》今年の最多登板、最多投球回数は? 裏タイトル獲得者は誰だ!?

デイリーニュースオンライン / 2016年12月14日17時05分

【最多与死球】 小石博孝(西武):与死球13 牧田和久(西武):与四球10 十亀剣(西武):与四球9 最多与四死球部門では、なんと西武の3投手が上位を独占。牧田和久は安定(?)の上位陣入りだ。3投手ともに投球回数は70回台。死球絡みの遺恨試合が多いような気がする西武だが、やっぱり数字の上でも穏やかではなかった!? 【最優秀WHIP】 石川歩(ロッテ):W [全文を読む]

【プロ野球】与死球王や最多登板は誰?裏タイトルからみる”スタッツ王”

デイリーニュースオンライン / 2016年06月19日18時05分

牧田和久のリリーフ完全転向もあり、休息の機会を得た形だ。休んでいる分、今年は夏場に失速しないように力を溜めておきたい。 ■最多投球回数 【セ・リーグ】 菅野智之(巨人) 96回 メッセンジャー(阪神) 88回 【パ・リーグ】 則本昂大(楽天) 93回 涌井秀章(ロッテ) 87回 良質なイニングイーターを洗い出せる最多投球回数。昨年は大野雄大(中日)が207 [全文を読む]

西武、2年ぶりに貯金9 里崎氏「上位に食い込んでいきたいですね」

ベースボールキング / 2017年06月07日21時36分

西武はこのリードを、武隈祥太、牧田和久、シュリッター、増田達至のリレーで逃げ切った。この勝利で西武は今季最多、2年ぶりに貯金9とした。 里崎氏は「(明日も)ライオンズはしっかり勝って、上位にグッと食い込んでいきたいですよね」と話した。首位・楽天、2位・ソフトバンクに食らいつくためにも、西武は勝利を重ねていきたいところだ。 (提供=ニッポン放送ショウアップ [全文を読む]

4試合連続逆転負け 燕・真中監督「いつもそういう展開」

ベースボールキング / 2017年06月03日08時20分

打線はその裏、2番手・牧田和久から一死一、二塁のチャンスを作るも山田哲人、坂口智隆が打ち取られ同点に追いつくことができず。8回と9回も西武リリーフ陣の前に0に抑え込まれ敗れた。 これでヤクルトは交流戦4連敗。それも4試合全て逆転負けと後味の悪い試合が続いている。真中満監督は「流れが向こうに行ってしまったのは、もったいない。終盤、いつもそういう展開になって [全文を読む]

広島・西川の“技あり”ヒットに野村氏「芸術的」

ベースボールキング / 2017年06月02日10時00分

西川は、この回からマウンドにあがった2番手・牧田和久が投じた低めの難しいインコースのストレートを、レフト前に運ぶ技ありのヒットを放った。 ニッポン放送ショウアップナイターで解説を務める野村弘樹氏は「芸術的なヒットでしたね。インローの難しいところを、バットをたてぶりですね。そして、ショートの頭を越していく。このバッティングをもう一度と言われても難しいですから [全文を読む]

野村弘樹氏、西武・十亀を評価「腹を括って腕を振りましたね」

ベースボールキング / 2017年06月01日22時15分

7回からは牧田和久、シュリッター、増田達至のリレーで逃げ切り、十亀は今季2勝目をマークした。 (提供=ニッポン放送ショウアップナイター) [全文を読む]

ただひとりの『0.00』…好調・楽天を支える鉄腕

ベースボールキング / 2017年05月21日12時00分

そして20日には西武の牧田和久が柳田悠岐にソロを浴び、こちらも今季初の自責点を喫した。 『防御率0.00』を守ってきたリリーバーが立て続けに打たれた今週。そのなかで唯一、自身の防御率に傷をつけていないのが福山だ。 16日の日本ハム戦では走者を残して降板した後、バトンを受けた投手がその走者を還したものの、失策だったため自責点はつかず。初失点は記録されたものの [全文を読む]

“7回の男” 西武・牧田和久

ベースボールキング / 2017年05月21日10時00分

西武の牧田和久は20日のソフトバンク戦で、柳田悠岐にソロを浴びたが、今季はここまで17試合に登板して、8ホールド、防御率0.49と抜群の安定感を誇る。 牧田といえば先発、リリーフの両方をこなす、いわば“便利屋”的な存在。12年からの4年間は先発の一角として投げていたが、チーム事情により昨季からリリーフに転向した。ロングリリーフ、セットアッパーと様々な役割を [全文を読む]

7連敗・借金19…悪夢が続くロッテ 野手のミスも響く

ベースボールキング / 2017年05月18日15時30分

しかし転がした打球は投手・牧田和久の正面に。即座に三塁に送球され、二塁走者の井口はアウトになった。 続く平沢は三振、代打の福浦も遊飛に倒れて無得点。1点差の敗北だっただけに、ここで走者を送れていれば試合展開はわからなかったかもしれない。 チーム打率.190。得点99と苦しむロッテ。ヒットが出ないだけでなく、こうした小さなミスの積み重ねもあり、敗北が続いてい [全文を読む]

好調チームを支える『防御率0.00』の男たち

ベースボールキング / 2017年05月16日14時30分

【防御率0.00の中継ぎ投手】※10試合以上に登板 サファテ(ソフトバンク) 16試(15回2/3) 0勝0敗14セーブ・2ホールド ジャクソン(広島) 16試(15回2/3) 0勝0敗1セーブ・11ホールド 福山博之(楽天) 16試(13回2/3) 1勝0敗 10ホールド 牧田和久(西武) 14試(15回1/3) 0勝0敗 6ホールド 好調なチームを支 [全文を読む]

【西武】マッキー&光成の“甘~い誘惑” スイーツ系グルメ初プロデュース!

ベースボールキング / 2017年05月11日16時47分

西武は5月19日(金)の対ソフトバンク戦(試合開始18時00分)から、牧田和久プロデュース『牧田の思い出クレープ』と高橋光成プロデュース『光成のWチョコバナナ』を発売する。 『牧田の思い出クレープ』は、牧田自身が少年時代にプールからの帰り道で食べていたという思い出の“シュガーバタークレープ”の生地にオリジナルのトッピングを加えた一品。ベースの生地となってい [全文を読む]

球史に残る!「名監督たちの神采配」伝説プレイバック

日刊大衆 / 2017年05月04日09時05分

一方で、大量リード場面での牧田和久(西武)の投入や、則本昂大(楽天)、平野佳寿(オリックス)の“イニングまたぎ”など、不可解な采配があったのも事実。眉をひそめたファンも多かったことだろう。 そこで今回は、伝説的な名采配を、スポーツ紙記者、スポーツライターらとともに選出。歴代監督たちの見せた華麗なる手腕の数々を振り返っていく。「ヤクルト時代以外は、結果が伴っ [全文を読む]

侍ジャパン、メジャーが狙う「7選手の名前」

日刊大衆 / 2017年04月24日06時05分

いいリードがあれば大化けするかもしれませんね」(前同) そして、誰よりもメジャーが前のめりになっているのが、牧田和久(西武)だ。「オランダ戦で強打者をバタバタとなで斬りにした、地面スレスレのアンダースローが、かなり強烈な印象だったようです。噂ではシーズン開幕と同時に、ある球団からオファーの手紙が届いたそうですよ」(前同) さて、来季は何人の侍たちが海を渡る [全文を読む]

メジャースカウトが中田&筒香を辛口批評

WEB女性自身 / 2017年03月31日06時00分

三振が取れるので、クローザーとしてのポテンシャルが高い」(YAHOO SPORTSのジェフ・パサン記者) また米では希少価値のアンダースロー、牧田和久の評価も高い。 「浮き上がる直球はキレがある。サイドスローで活躍した高津臣吾の例もあり、獲得に名乗りを上げる球団があるはずだ」(マッキャロン記者) 対して、野手の評価はみな辛辣だ。 「パワーは埋めようがないほ [全文を読む]

小久保監督、侍ジャパンの皆さん 過小評価してごめんなさい

NEWSポストセブン / 2017年03月24日07時00分

「それが、大会が始まったら牧田和久(32)がきっちり火消しして全勝での決勝ラウンド進出に貢献。国際試合ではストレートに強い海外の強打者に対し、“サブマリン”の牧田が有効だと考えた小久保監督の判断が当たった」(同前) ◆小久保監督、とにかく、ごめんなさい! 大谷やMLB選手の不出場、強化試合の惨敗などのたびに酷評されてきた小久保監督だが、大会が始まると2次 [全文を読む]

レオがSmartNewsで吠える!埼玉西武ライオンズのチャンネルが今日からスタート

PR TIMES / 2017年03月21日11時24分

[画像1: https://prtimes.jp/i/7945/147/resize/d7945-147-104572-0.jpg ] 埼玉西武ライオンズは、2016年のベストナインに選ばれた浅村栄斗内野手、現在開幕中のWBC(World Baseball Classic)2017において、侍ジャパンに選出された打撃の秋山翔吾選手、アンダースローが特徴の [全文を読む]

大谷翔平WBC辞退後、小久保監督の場当たり的指示が増加

NEWSポストセブン / 2017年03月06日16時00分

2月25日に行なわれたソフトバンクとの強化試合初戦では、中継ぎに牧田和久(32、西武)や岡田俊哉(25、中日)を投げさせる予定だったところ、急遽、調子がよかったという理由で藤浪晋太郎(22、阪神)を登板させた。 「中継ぎ予定だった藤浪を先発に回すための試運転だったとされますが、そうした起用方針の転換について、スタッフも含めた情報伝達ができておらず、チーム内 [全文を読む]

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