牧田和久のニュース

【プロ野球】優勝も不祥事も屈辱の「胴上げジンクス」も。いろいろあった“埼玉西武”ライオンズ10年史

デイリーニュースオンライン / 2017年05月22日16時05分

【タイトル獲得者】中村剛也:本塁打(48本塁打):打点(116打点)/牧田和久:新人王(5勝7敗22セーブ)■2012年【順位】2位 【監督】渡辺久信(5年目) 8月に一度は首位に立つものの、シーズン終盤、日本ハムとのつば迫り合いに敗れ、シーズン2位でフィニッシュ。CSでは3位ソフトバンクに1勝2敗で敗れ、ファイナルステージには進めなかった。 なお、この [全文を読む]

【西武】選手プロデュースキャップ発売!高橋光「レオを使った可愛いデザインに」

ベースボールキング / 2017年04月03日16時31分

今回、オリジナルキャップをプロデュースしたのは、炭谷銀仁朗、浅村栄斗、栗山巧、牧田和久、高橋光成の5選手。各々の個性が全面に出たデザインに仕上がっている。 ◆ 炭谷プロデュースキャップ 価格(税込):5,900円 サイズ:フリー(58~62cm) ※アジャスター付 ▼ 炭谷銀仁朗コメント 〝カッコ可愛い“キャップを意識してデザインしました!ポップなドクロ [全文を読む]

西武の最近10年の開幕投手を振り返る

ベースボールキング / 2017年03月24日10時00分

西武の最近10年の開幕投手を振り返ると、現在ロッテでプレーする涌井秀章が5度、今季から楽天に移籍した岸孝之が2度、西口文也、牧田和久、菊池雄星が1度となっている。 この10年で西武最多の5度、開幕のマウンドを託された涌井は、08年から5年連続で大役を担った。初の開幕投手となった08年は敗戦投手になったが、09年から3年連続で白星を手にした。 13年からは岸 [全文を読む]

小久保ジャパン・歴代メンバーの成績まとめ ~投手編~

ベースボールキング / 2017年03月23日09時00分

登板数をみるとWBCで守護神として活躍した牧田和久(西武)、プレミア12とWBCの両方に出場した松井裕樹(楽天)の15試合が最多。最多勝利は、前田、菅野の3勝だった。 ここでは、小久保ジャパン初陣となった13年11月の台湾遠征から、日本時間21日まで行われていたWBC準決勝までの侍ジャパンの投手陣の通算成績を振り返っていきたい。 【小久保ジャパンでの通算 [全文を読む]

WBC強化試合、壮行試合でのオーストラリア戦の成績は?

ベースボールキング / 2017年03月08日09時00分

1点リードした日本は9回、牧田和久が三者三振に抑え勝利した。 2戦目は、1点を追う4回に二死満塁から松井稼頭央が走者一掃のタイムリーで逆転に成功。その後も、得点を重ねた侍ジャパンは、13安打10得点の猛攻で快勝した。 【2013年2月23日 壮行試合】 ▼ 日本 3 - 2 オーストラリア(京セラドーム大阪) <試合時間:3時間16分 観衆:29,740人 [全文を読む]

【侍ジャパン】過去3大会のWBC初戦をプレイバック

ベースボールキング / 2017年03月07日07時45分

このリードを8回が能見篤史、9回が牧田和久の継投で逃げ切った。 【2013年3月2日 WBC 第1ラウンドA組】 ▼ 日本 5 - 3 ブラジル(福岡ヤフオク!ドーム) <試合時間:3時間20分 観衆:28,181人> 日|001 100 030|5 ブ|100 110 000|3 [勝] 摂津 正(1勝0敗) [S] 牧田和久(0勝0敗1S) [負] [全文を読む]

西武のセットアッパーといえば…最近10年の最多HPを振り返る

ベースボールキング / 2017年03月02日10時00分

昨季は前年まで先発していた牧田和久がリリーフに転向し、32HPをマークした。 今季も牧田がセットアッパーを務めるのか…。それとも、新外国人のシュリッターをはじめ、サウスポーの武隈祥太などが務めるのか注目だ。 ◆ 西武の最近10年間の年度別最多HP投手 07年 27HP 三井浩二 08年 29HP 星野智樹 09年 23HP 星野智樹 10年 25HP 藤田 [全文を読む]

【プロ野球】これは強そう……。里崎智也、岡本篤志、藤田宗一が本気で選んだ「侍ジャパン仮想ドラフト」がアツい!

デイリーニュースオンライン / 2017年02月27日17時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■日本代表仮想ドラフトの結果は!? ■里崎JAPAN 1(中)青木宣親(アストロズ) 2(三)菊池涼介(広島) 3(二)山田哲人(ヤクルト) 4(DH)筒香嘉智(DeNA) 5(左)角中勝也(ロッテ) 6(右)鈴木誠也(広島) 7(一)中村晃(ソフトバンク) 8(捕)嶋基宏(楽天) 9(遊 [全文を読む]

【プロ野球】気が早すぎる来シーズンオフの展望。中田翔(日本ハム)、牧田和久(西武)らFA取得予定選手をチェック!

デイリーニュースオンライン / 2017年01月21日17時05分

牧田和久(西武店32歳) 先発・リリーフどちらもこなせるタフネスサブマリン・牧田和久。今オフ、球団が2年契約を提示したものの、「1年1年が勝負」として単年で契約更新。人気銘柄になりそうだ。 増井浩俊(日本ハム・32歳) 昨季の日本一に貢献した増井浩俊もFA権取得濃厚。昨季はルーキーイヤー以来の先発転向で復活したが、今季は再び守護神を希望している。起用法次 [全文を読む]

【プロ野球】《裏タイトル・投手編》今年の最多登板、最多投球回数は? 裏タイトル獲得者は誰だ!?

デイリーニュースオンライン / 2016年12月14日17時05分

【最多与死球】 小石博孝(西武):与死球13 牧田和久(西武):与四球10 十亀剣(西武):与四球9 最多与四死球部門では、なんと西武の3投手が上位を独占。牧田和久は安定(?)の上位陣入りだ。3投手ともに投球回数は70回台。死球絡みの遺恨試合が多いような気がする西武だが、やっぱり数字の上でも穏やかではなかった!? 【最優秀WHIP】 石川歩(ロッテ):W [全文を読む]

【プロ野球】与死球王や最多登板は誰?裏タイトルからみる”スタッツ王”

デイリーニュースオンライン / 2016年06月19日18時05分

牧田和久のリリーフ完全転向もあり、休息の機会を得た形だ。休んでいる分、今年は夏場に失速しないように力を溜めておきたい。 ■最多投球回数 【セ・リーグ】 菅野智之(巨人) 96回 メッセンジャー(阪神) 88回 【パ・リーグ】 則本昂大(楽天) 93回 涌井秀章(ロッテ) 87回 良質なイニングイーターを洗い出せる最多投球回数。昨年は大野雄大(中日)が207 [全文を読む]

西武、2年ぶりに貯金9 里崎氏「上位に食い込んでいきたいですね」

ベースボールキング / 2017年06月07日21時36分

西武はこのリードを、武隈祥太、牧田和久、シュリッター、増田達至のリレーで逃げ切った。この勝利で西武は今季最多、2年ぶりに貯金9とした。 里崎氏は「(明日も)ライオンズはしっかり勝って、上位にグッと食い込んでいきたいですよね」と話した。首位・楽天、2位・ソフトバンクに食らいつくためにも、西武は勝利を重ねていきたいところだ。 (提供=ニッポン放送ショウアップ [全文を読む]

4試合連続逆転負け 燕・真中監督「いつもそういう展開」

ベースボールキング / 2017年06月03日08時20分

打線はその裏、2番手・牧田和久から一死一、二塁のチャンスを作るも山田哲人、坂口智隆が打ち取られ同点に追いつくことができず。8回と9回も西武リリーフ陣の前に0に抑え込まれ敗れた。 これでヤクルトは交流戦4連敗。それも4試合全て逆転負けと後味の悪い試合が続いている。真中満監督は「流れが向こうに行ってしまったのは、もったいない。終盤、いつもそういう展開になって [全文を読む]

広島・西川の“技あり”ヒットに野村氏「芸術的」

ベースボールキング / 2017年06月02日10時00分

西川は、この回からマウンドにあがった2番手・牧田和久が投じた低めの難しいインコースのストレートを、レフト前に運ぶ技ありのヒットを放った。 ニッポン放送ショウアップナイターで解説を務める野村弘樹氏は「芸術的なヒットでしたね。インローの難しいところを、バットをたてぶりですね。そして、ショートの頭を越していく。このバッティングをもう一度と言われても難しいですから [全文を読む]

野村弘樹氏、西武・十亀を評価「腹を括って腕を振りましたね」

ベースボールキング / 2017年06月01日22時15分

7回からは牧田和久、シュリッター、増田達至のリレーで逃げ切り、十亀は今季2勝目をマークした。 (提供=ニッポン放送ショウアップナイター) [全文を読む]

西武、完封リレーで日本ハムに快勝…秋山翔吾が今季3本目の先頭打者弾

サイクルスタイル / 2017年05月23日21時11分

後を継いだ牧田和久らリリーフ陣も好投し、日本ハム打線をシャットアウトした。対する日本ハムは、西武を上回る9安打を放ちながらも、あと1本が出なかった。 西武ファンからは、「まだまだ上を狙えるでしょうね」「今年は強いぞ」「え、こんなに強いのに3位なの?」「3連勝嬉しいです」など、チーム状態の良さに手応えを感じる声が多数寄せられていた。 [全文を読む]

ただひとりの『0.00』…好調・楽天を支える鉄腕

ベースボールキング / 2017年05月21日12時00分

そして20日には西武の牧田和久が柳田悠岐にソロを浴び、こちらも今季初の自責点を喫した。 『防御率0.00』を守ってきたリリーバーが立て続けに打たれた今週。そのなかで唯一、自身の防御率に傷をつけていないのが福山だ。 16日の日本ハム戦では走者を残して降板した後、バトンを受けた投手がその走者を還したものの、失策だったため自責点はつかず。初失点は記録されたものの [全文を読む]

“7回の男” 西武・牧田和久

ベースボールキング / 2017年05月21日10時00分

西武の牧田和久は20日のソフトバンク戦で、柳田悠岐にソロを浴びたが、今季はここまで17試合に登板して、8ホールド、防御率0.49と抜群の安定感を誇る。 牧田といえば先発、リリーフの両方をこなす、いわば“便利屋”的な存在。12年からの4年間は先発の一角として投げていたが、チーム事情により昨季からリリーフに転向した。ロングリリーフ、セットアッパーと様々な役割を [全文を読む]

7連敗・借金19…悪夢が続くロッテ 野手のミスも響く

ベースボールキング / 2017年05月18日15時30分

しかし転がした打球は投手・牧田和久の正面に。即座に三塁に送球され、二塁走者の井口はアウトになった。 続く平沢は三振、代打の福浦も遊飛に倒れて無得点。1点差の敗北だっただけに、ここで走者を送れていれば試合展開はわからなかったかもしれない。 チーム打率.190。得点99と苦しむロッテ。ヒットが出ないだけでなく、こうした小さなミスの積み重ねもあり、敗北が続いてい [全文を読む]

好調チームを支える『防御率0.00』の男たち

ベースボールキング / 2017年05月16日14時30分

【防御率0.00の中継ぎ投手】※10試合以上に登板 サファテ(ソフトバンク) 16試(15回2/3) 0勝0敗14セーブ・2ホールド ジャクソン(広島) 16試(15回2/3) 0勝0敗1セーブ・11ホールド 福山博之(楽天) 16試(13回2/3) 1勝0敗 10ホールド 牧田和久(西武) 14試(15回1/3) 0勝0敗 6ホールド 好調なチームを支 [全文を読む]

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