吉田潮のニュース

2016年春場所「輝く!有名人スキャンダル大賞!」(1)たけしさんからの恫喝は奇跡体験

アサ芸プラス / 2016年05月07日09時57分

宇 結局、誰と間違えられたんですか?水 吉田潮ですよ。吉 恐らく。たけしさんにその説明をしたら、よくわかってなくて、「ああ、吉川潮なら知ってるよ」って(笑)。水 吉田潮と吉川潮さんとはまた違う。吉田潮は女性でテレビ評論を書いてる。宇 たけしさんは、吉田さんに何らかのバイブスを感じてたのかも?吉 たけしさんに再会して聞いたら、吉田潮さんだと思われる人が、「T [全文を読む]

「子ども欲しい病」が治った今、思うこと…女の願望に折り合いはつくの?

ウートピ / 2017年06月08日21時00分

34歳で「子どもがほしい病」に陥り、40歳で不妊治療をやめ、現在45歳となったコラムニストでイラストレーターの吉田潮(よしだ・うしお)さん。今年2月に掲載して大きな反響のあったコラムをきっかけに、今回新たに連載がスタートすることになりました。「産まない人生」を選択した吉田さんが、「オンナの欲望」に振り回されっぱなしだったという30代を振り返りながら、今思う [全文を読む]

「老人=清く正しい」をあざ笑う傑作『やすらぎの郷』、人間の醜さと素晴らしさをえぐり出す

Business Journal / 2017年06月05日20時00分

(文=吉田潮/ライター・イラストレーター) [全文を読む]

『ひよっこ』、一点の汚れもない「純粋さ」押し付けに辟易…悪を失った朝ドラがキツイ

Business Journal / 2017年05月22日20時00分

(文=吉田潮/ライター・イラストレーター) [全文を読む]

『あなそれ』、棒演技・東出昌大にのしかかる「冬彦さん超えの壊れっぷり」の重圧

Business Journal / 2017年04月20日06時00分

(文=吉田潮/ライター・イラストレーター) [全文を読む]

『マッサージ探偵ジョー』の荒唐無稽さが規格外だよ…逃げ恥も利用し、やりたい放題

Business Journal / 2017年04月13日20時00分

(文=吉田潮/ライター・イラストレーター) [全文を読む]

残念な方向に自ら突進するフジテレビのドラマだが、実は深夜枠が超おもしろい

Business Journal / 2017年04月05日20時00分

(文=吉田潮/ライター・イラストレーター) [全文を読む]

元サヤで前よりいい関係を築ける人は?カギは相手と自分の「微少の変化」

ウートピ / 2017年03月28日14時35分

でも、イヤというほどおたがいのことを知り尽くしているからこそ、「もう一度」となった時には、新しい恋愛にはないプラス面もあるのでは? 心の持ちようによっては、前よりもいい関係が築ける可能性もあるのでは?ということで、今回は、一度は別れたパートナーと結婚してふたたび一緒に生きていくことを決めたライターの吉田潮(よしだ・うしお)さんに、「元サヤの美学」というテー [全文を読む]

「パパ活」にひそむ法的リスク…「ご飯だけ」でも「不法行為」となることも

弁護士ドットコムニュース / 2017年03月17日08時57分

出演したライターの吉田潮さんは、収録まで「妊活とか、イクメンとか、その類の育児用語かと思っていた」と話すように、話題となっても定義はあいまいなのが現状です。パパ活をする人によっても、定義(活動方針)は異なります。番組に出演した「パパ活」女子たちも2つに割れました。一方が「身体の関係は絶対に持たない。ご飯を食べたりするだけです」と言えば、別の2人は率直に「金 [全文を読む]

渡瀬恒彦が亡くなってしまった…『相棒』より断然面白い『警視庁9係』はどうなっちゃうのか

Business Journal / 2017年03月16日21時00分

(文=吉田潮/ライター・イラストレーター) [全文を読む]

『カルテット』、みんなが夢中の高橋一生よ、その「切なさ」はメガトン級だよ…画面の片隅で

Business Journal / 2017年03月08日21時00分

(文=吉田潮/ライター・イラストレーター) [全文を読む]

「専業主婦に逃げようとしている貴女へ」「子どもは産まなきゃダメ?」【2月人気記事ランキング】

ウートピ / 2017年02月28日15時30分

2位 34歳で「子供がほしい病」に陥り、40歳で不妊治療をやめ、45歳で気づいたこと第2位は、不妊治療を経て「子どもを持たない」という選択をした、ライター・吉田潮(よしだ・うしお)さんのコラム記事。39歳から半年限定で始めた不妊治療。その中で、「産む人生」と「産まない人生」を比べないことが重要だと気づいたといいます。振り返ってくよくよすることなく日々を過ご [全文を読む]

34歳で「子供がほしい病」に陥り、40歳で不妊治療をやめ、45歳で気づいたこと

ウートピ / 2017年02月24日20時45分

39歳から半年限定で不妊治療を始め、その後、「子供を持たない」という選択をしたライターの吉田潮(よしだ・うしお)さん。今夜2月24日深夜0時から放送されるAbema TV「Wの悲喜劇〜日本一過激なオンナのニュース〜」第1回放送「不妊治療破産」に登場します。不妊治療を断念してから6年が過ぎた今、思うこととは?自分の生きざまに自信がなかった頃子供が苦手だ。「子 [全文を読む]

高島彩、長野智子、雨宮塔子台頭 女子アナ30歳定年説は古い

NEWSポストセブン / 2017年02月09日07時00分

前任の膳場貴子さん(41)に劣らぬ“夜のニュース向き”という評価が定着しました」(番組関係者) 夜の硬派番組に元アイドルアナたちが起用される流れはさらに強まるだろうと見るのは、テレビ批評家の吉田潮氏だ。 「テレビ局は視聴者が高齢化した時代を読んで、しっとりした色気と落ち着きのある世代の女子アナに目を付けたのでしょう。元アイドルアナの場合、ニュースが務まるの [全文を読む]

続く謝罪会見 最も高評価は円楽、最低評価は舛添都知事

NEWSポストセブン / 2016年06月21日07時00分

自分の心の言葉を発しているのか、琴線に触れる言葉が必要です」と語る、テレビ評論家としても活躍するライターの吉田潮さんに、最近の謝罪会見を評価してもらいました。 ◆ベッキー(32才) 50点 『ゲスの極み乙女。』のボーカル・川谷絵音(27才)との不倫騒動で芸能活動を休止していたベッキー。テレビ収録の前に報道陣の取材に応じ、不倫について「事実です。申し訳ない気 [全文を読む]

福山で月9低迷でも「気にしません」と関係者強気の理由

NEWSポストセブン / 2016年04月19日07時00分

テレビ批評家の吉田潮氏が語る。 「ドラマの設定が暗過ぎます。主要キャストの2人が養護施設で育った吃音の女の子(藤原)に、元ミュージシャンで臨床心理士の四十男(福山)。しかも男は昔死んだ恋人を彼女に重ね合わせている……。最低視聴率に終わった前作『いつ恋』も悲惨な境遇の若者たちを描く暗い設定でしたが、視聴者は月曜の夜からそんな物語を観たいと思うでしょうか。フジ [全文を読む]

堺雅人主演の『真田丸』NHKは三谷幸喜の“暴走”を危惧

WEB女性自身 / 2016年01月09日06時00分

15年の『花燃ゆ』も 12年の『平清盛』と並んで12%のワースト1位になってしまいました」 またテレビ評論家の吉田潮さん(43)はこう分析する。 「これまでの大河を振り返ると、豊臣秀吉がうまく描かれると、視聴率が高いようです。 近年も『天地人』で笹野高史、『軍師官兵衛』(15.8%)では竹中直人が味のある演技を見せて好評でした。『真田丸』は小日向文世です [全文を読む]

篠原涼子『オトナ女子』は「オッサン目線の女子考察」!? 敗因は「40女をバカにしすぎ」

サイゾーウーマン / 2015年11月19日13時00分

痛くなってくれるといいなあ』と、篠原が40代独身女性の痛さを表現できていないとコメントし、『全然わかってない』とネットユーザーから総スカンを食らいました」(芸能記者) そんな『オトナ女子』の低迷について、テレビ批評で知られるライターの吉田潮氏はこう分析する。 「40代の女性をあまりにも稚拙に描きすぎているのが、最大の敗因ではないでしょうか。女性たちが集まっ [全文を読む]

深刻な「妻を女性として見られない」問題、本当に悪い?近親相姦的で性の対象にできない…

Business Journal / 2015年01月25日17時00分

夫婦間でのこうした考え方のズレについて、『幸せな離婚 自由に生きるって気持ちいい!』(生活文化出版)の著者で、「週刊新潮」(新潮社)などに連載も持つライター・吉田潮氏は次のように分析する。「そのズレには、さまざまな背景があるのではないでしょうか。まず、『こんな太ったりシワの増えた女房は俺の性欲解消装置として不合格』といった身勝手な考え方で、セックスをしな [全文を読む]

山田優、深夜の赤ちゃん連れ居酒屋に批判殺到「母親失格」「理解不能」 山田擁護も多数

Business Journal / 2014年12月22日23時00分

夜の10時に生後間もない赤ちゃんを外に連れ出すというのは危険すぎます」●一億総小姑の気味悪い世の中 一般の母親の間でも意見が分かれるようであるが、『幸せな離婚 自由に生きるって気持ちいい!』(生活文化出版)の著者で「週刊新潮」(新潮社)などに連載を持つライター吉田潮氏は、次のような見方を示す。 [全文を読む]

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