高木勇人のニュース

開幕から1ヶ月…セ・リーグ各球団の戦いぶりをレジェンドたちが採点!

@Press / 2015年05月13日16時00分

その席上で新人賞最有力候補の巨人・高木勇人について、巨人OBの槙原が「今はまだ真価を問えない」と語れば、阪神OBの桧山は絶不調マートンの知られざる野球への情熱と復調へのカギを提言した。開幕から1ヶ月。各球団OBレジェンドの採点は!?絶不調マートンに代打の神様・桧山が「復活への道標」を緊急提言!槙原はドラ3ルーキー高木勇人の活躍に“まだ早い”!?去る4月27 [全文を読む]

【プロ野球】新天地・DeNAで好素材が覚醒するか!? 山口俊の人的補償は21歳の右腕・平良拳太郎に!

デイリーニュースオンライン / 2017年01月13日16時05分

2016年オフには高木勇人、岡本和真とともにプエルトリコのウインターリーグに武者修行に出て、経験を積んできている。 ■DeNAの先発争いを活性化したい 入団会見に同席した高田繁GMは、「先発を第一に考えているが、チーム事情によってはリリーフもある」と、平良の起用法を示唆。 昨季のチーム勝ち頭だった山口俊が抜け、ベテランの三浦大輔も引退。残された投手陣で過 [全文を読む]

【プロ野球】金満球団のたわむれと言うなかれ。的を射た補強で盤石!? 「由伸巨人」の2シーズン目を占う

デイリーニュースオンライン / 2017年01月05日16時05分

高木勇人、マイコラス、内海哲也、大竹寛らが脇を固めた。 中堅のエースに売り出し中の若手が続いて、ベテランが支える。そんな布陣だった。 一見バランスのいい構図だが、実情を見ると計算できるのは菅野くらい。頭数は揃っているものの、ブレイクした田口の来季の調子次第で、再び先発に泣かされる日が増える可能性がある。 それだけにFA、トレード市場に出た先発投手を獲得した [全文を読む]

【プロ野球】覚醒してもらわないと困る? 生え抜き大砲と期待される岡本和真(巨人)がプエルトリコで奮闘!

デイリーニュースオンライン / 2017年01月02日16時05分

同じ巨人のチームメイトである高木勇人、平良拳太郎とともにカロリーナ・ヒガンテスに所属し、岡本は34試合に出場。本塁打がゼロだったのは物足りないが、109打数26安打で打率.257と、まずまずの数字を残した。 現地ではサードやファーストの守備につき、打順は6番、7番が中心。打撃はもちろん、ユニフォームを泥だらけにするような積極的な走塁でもアピールした。 ※野 [全文を読む]

なぜ由伸監督はクジを引かなかった? 華がない巨人・阪神のドラフト戦略

週プレNEWS / 2016年10月24日08時00分

B あと、中位で社会人の投手を獲っているのは、高木勇人で成功したので2匹目のドジョウを狙ってるんだろうけど…。 C 地味だよな。球界の盟主なんだから、もう少しスター性のある選手を獲りにいって欲しいもんだ。去年もそうだけど「巨人のドラ1、誰だっけ?」「よく知らない」なんて言われるのは寂しい限りだよ。 それでいて育成で最多の8人指名って、力を入れるところが違 [全文を読む]

パワー野球の印象強いSB 実はスモールベースボールを体現

NEWSポストセブン / 2016年06月23日07時00分

3戦目で高木勇人が同じコースに同じ球種を投げて、城所龍磨に2打席連続本塁打を浴びたのがいい例です。チームの指示も、バッテリーの意識も徹底していない。それがすべてのプレーに、そして結果に表われている。ソフトバンクが今やっている野球をはるか昔に実践していたのが、V9時代の巨人だったのですが、今は昔ですね」 調べれば調べるほど、巨人の栄光は遠くなっていくように感 [全文を読む]

高橋由伸監督 ドSな「ブラック・ヨシノブ」が怖いと評判

NEWSポストセブン / 2016年05月24日16時00分

4月26日の阪神戦では好投の高木勇人を7回途中で交代した理由を問われ、「代え時と思っただけ。それ以外にないでしょ」と言ってのけた。 極めつけは連敗で迎えた5月8日の中日戦だ。今季初めて先発キャッチャーを小林誠司から相川亮二に変えた意図を問われると、「誰を使うかは、僕の勝手じゃないですか!」と逆ギレした。 「いずれの発言後もその場はシーンと凍りつき、気まず [全文を読む]

【プロ野球】今季1軍初出場を果たした選手は?セ球団別大抜擢ランキング

デイリーニュースオンライン / 2016年05月23日16時05分

■巨人 5人 ≪投手≫ 平良拳太郎(3年目・21歳) 1試合/0勝1敗/防御率9.82 桜井俊貴(1年目・23歳) 1試合/0勝1敗/防御率8.31 長谷川潤(1年目・25歳) 1試合/0勝1敗/防御率7.71 ≪野手≫ 重信慎之介(1年目・23歳) 1試合/打率.000(0-0)/0本塁打/0打点 山本泰寛(1年目・23歳) 2試合/打率.500(2- [全文を読む]

<ニュースリリース> 一般社団法人「10000日記念日」設立のお知らせ

PR TIMES / 2016年05月18日16時09分

2016年に「10000日記念日」を迎えた(迎える)主な著名人(敬称略、順不同)人名 (ジャンル) 生年月日 10000日記念日佐藤かよ (モデル・タレント) 1988年12月26日生 2016年5月13日山田大記 (プロサッカー選手) 1988年12月27日生 2016年5月14日菊地舞美 (フリーキャスター) 1988年12月28日生 2016年5月1 [全文を読む]

高橋由伸監督が2軍の「阿部慎之助」派との派閥争いに苦悩

NEWSポストセブン / 2016年05月18日16時00分

「阿部は不振にあえぐ高木勇人に直接声をかけたりしています。チームを鼓舞しているという見方もあるが、派閥を拡大しているとも見える。生え抜きの選手として次期監督の芽もあるので、高橋監督の後釜を狙っていまからその下地作りを行なっているとも考えられます」(前出・スポーツ紙記者) これでは阿部が一軍に復帰すると同時に、チーム内の指揮系統がバラバラになる可能性すらあ [全文を読む]

甲子園の虎ファン 巨人・立岡に「タピオカ~」と連呼

NEWSポストセブン / 2016年05月09日16時00分

エンジン全開の口撃のターゲットは投球練習中の巨人先発・高木勇人だ。 「高木いうたら記者会見で引退やいうて泣いてたヤツちゃうんかァ! もう帰ってきたんかいな。1年は家にこもらんとヤーさんに追い込みかけられるぞ!」 「博打はダメ、ゼッタイ。真面目に働かなアカンでコラ~」 もちろん野球賭博問題で巨人に契約解除されたのは別の高木(京介)である。開幕前にジャイアンツ [全文を読む]

巨人を襲う“41年ぶり最下位”と“まさかの身売り”危機(2)先発ローテで計算が立つのは菅野だけ

アサ芸プラス / 2016年04月03日17時56分

おまけに2年目の高木勇人(26)にまで不安がささやかれているのだ。「昨季5月の中日戦でナニータに死球をぶつけたんですが、以降、チーム内から『ヘンにビビるようになり、それまで持ち味だったはずのインコース攻めがほとんどできなくなった』との声が上がっている。実際、昨年はシーズン途中から思うように勝てなくなりましたよね」(巨人番記者) これだけ綻びの見える先発ロ [全文を読む]

【プロ野球】パイオニアは意外なあの人!センバツ出場校のプロ入り第1号選手

デイリーニュースオンライン / 2016年02月14日16時00分

しかし引退後はスカウトとして、久保裕也や矢野謙次、最近では高木勇人を発掘するなど才覚を発揮。チームになくてはならない存在となっている。 ■最初の創志学園戦士・奥浪鏡 2010年の春のセンバツで「創立2年目の高校が出場!」と話題になった創志学園。当時甲子園に出場した選手のプロ入りは叶わなかったものの、そのセンバツ初出場の年に入学した奥浪鏡が、2013年のド [全文を読む]

AKB48島崎遥香 共演NGの徳光和夫と歴史的和解

dwango.jp news / 2015年12月16日11時29分

読売ジャイアンツの高木勇人投手の「僕は僕」発言になぞらえ、「これだ!島崎遥香は”私は私”なんだということに気が付いた。実はこの番組はじめから良く観ていまして、バイトのみなさんへの気遣いに、心根の優しい一本筋の通った子だと思いました。」と語り、また最後はお互い握手を交わし「これからもよろしくお願いします」と歴史的和解となった。 「彼女には何を質問したらいいの [全文を読む]

急激な若返り進む中日 起死回生に落合博満GMの監督再登板説

NEWSポストセブン / 2015年10月05日16時00分

昨年のドラフトでは本当は山崎康晃(現・横浜)か高木勇人(現・巨人)が欲しかったが、落合GMに反故にされた。両者が今季大活躍したのは説明不要でしょう。上司と現場に睨まれ、落合GMが危機に陥っています」(中日担当記者) そこで起死回生、“オレ流”の策を打つ可能性が囁かれ始めた。なんと「落合監督の再登板説」である。 「成績低迷など、谷繁監督をクビにする理由はいく [全文を読む]

中日・谷繁監督がオーナーに迫った“捨身直訴”事件「補強でも落合GMの意向が優先される?」

アサ芸プラス / 2015年10月05日05時56分

「昨季のドラフトで谷繁監督は、現DeNAの守護神・山崎康晃(22)や現巨人で先発ローテを守る高木勇人(26)を希望していた。しかし、落合監督は、野村亮介(22)や浜田智博(22)を“一本釣り”。ともに登板機会は3試合、1試合と芽が出ず、即戦力を念頭に獲得した落合GMの眼力は大外れだった。また東海大相模の佐藤雄偉知(19)=現Honda鈴鹿=に関しては育成枠 [全文を読む]

角盈男×新浦壽夫×松本匡史・巨人OB特別放談“巨人が大混セから抜け出せない理由を明かそう”「巨人の4番に求められるもの」

アサ芸プラス / 2015年09月23日17時56分

幸い、今年ブレイクした高木勇人の他、宮國など好素材はいる。野手の岡本も含めて、今オフ以降、もう一度鍛え直してもらいたいね。 [全文を読む]

失点多い山口鉄也 数珠を持ち歩くほどメンタル参っているか

NEWSポストセブン / 2015年09月09日07時00分

菅野智之、高木勇人、マイコラスらが好投を見せるなど投手陣はなんとか頑張っているように見えるが、なかには“戦犯”と呼ばれそうな成績しか残していない投手もいる。例えば、7年連続60試合登板、3年連続30ホールドをマークする鉄腕として、永らく巨人中継ぎ陣を支えてきた山口鉄也(31)だ。 今年は安定感に欠け、失点するシーンが多くなっている。8月7日の広島戦では、両 [全文を読む]

“あぁ、史上最弱”巨人軍の悲哀ベンチ裏「阿部の打撃フォームをイジリ倒し…」

アサ芸プラス / 2015年08月24日09時56分

もう見ていられません‥‥」 投手陣は8勝でリーグトップの防御率1.86を誇る菅野智之(26)、チーム最多の9勝を上げるマイコラス(27)を中心に、高木勇人(26)、ポレダ(29)‥‥と12球団で唯一3点を切るチーム防御率で抜群の安定感(8月14日現在、以下同)。だが打撃陣に目を向けると、まさに巨人ファンを落胆させる「史上最弱打線」と呼ばれてもしかたのない状 [全文を読む]

西武・秋山はいい人すぎる“ウナギ顔”の庶民派。あまりに真面目!と評判の素顔とは

週プレNEWS / 2015年07月18日06時00分

日本球界におけるウナギ顔の大物・阿部慎之助や今年颯爽(さっそう)と登場した新星・高木勇人(はやと)[ともに巨人]らと夢のウナギ顔対決が実現だ。 【最多安打へのカギ】 このペースでヒットを量産すれば、最多安打の日本記録更新も視野に入ってくるが、そのポイントとなるのは? 「ヒットを打つたびに周囲が過熱してくる状況にも、本人は『このままいくはずがない』『(今季の [全文を読む]

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