中島裕之のニュース

西武の3番といえば…最近10年の最多出場選手を振り返る

ベースボールキング / 2017年03月12日08時00分

最近10年間の西武の年度別3番最多出場者をみると、07年から12年まで中島裕之が毎年100試合以上出場していた。11年は全144試合で3番に座り、打点は自身シーズン自己最多となる100打点をマーク。翌12年はシーズン終盤まで首位打者争いを繰り広げるなど、リーグ2位の打率.311を記録した。同年オフにFA宣言し、アメリカ球界に挑戦したため、西武を退団。 翌 [全文を読む]

【埼玉西武ライオンズ】2012シーズンの中島選手がこの一冊に!「スポーツアルバムNo.39埼玉西武ライオンズ 中島裕之III」 11月21日(水)に発売 !

PR TIMES / 2012年11月19日20時10分

埼玉西武ライオンズでは、「スポーツアルバムNo.39 埼玉西武ライオンズ 中島裕之III」を11月21日(水)に発売します。 2012年の中島選手の写真を中心としたアルバム、全試合の成績など、中島選手に関するコンテンツが盛りだくさんのほか、特別付録として「両面BIGポスター」が入っています。 ■「スポーツアルバムNo.39埼玉西武ライオンズ 中島裕之III [全文を読む]

江本孟紀元氏「阪神は中島裕之を獲ろうとしたこと自体アホ」

NEWSポストセブン / 2014年12月16日07時00分

今季の「アホ」たちのなかから、オリックスが獲得を発表した元アスレチックスの中島裕之について、江本氏が論評した。なお、江本氏が言うところの「アホ」は関西では親しみと温かさを込めて使われる言葉で、「変われば良くなる」という期待を込めたものである。 * * * 来季から日本球界に復帰することが決まった中島裕之。当初は阪神入り確実と報道されていました。しかし蓋を開 [全文を読む]

【プロ野球】優勝も不祥事も屈辱の「胴上げジンクス」も。いろいろあった“埼玉西武”ライオンズ10年史

デイリーニュースオンライン / 2017年05月22日16時05分

■タイトル獲得者 中村剛也:本塁打(46本塁打)/片岡易之(現登録名:治大=巨人、以下同):最多安打(167安打)、盗塁(50盗塁)/栗山巧:最多安打(167安打)/中島裕之(現登録名:宏之=オリックス、以下):最高出塁率(.410) ■2009年【順位】4位 【監督】渡辺久信(2年目) 前年の日本一から一転、Bクラスの4位と低迷。しかも、この年優勝した [全文を読む]

オリックス中島裕之が相沢紗世との結婚に踏み切れなかった真相とは?

アサ芸プラス / 2015年10月19日09時59分

今月15日発売の一部週刊誌で、結婚と第一子の出産を報道されたオリックスの中島裕之。お相手はかねてから交際していた3歳年上のモデル、相沢紗世だった。「2人が知り合ったのは、11年の雑誌の対談から。すぐに意気投合した2人は半同棲のような生活を送っていたといいます。中島も当初、『結婚を前提に』と話して交際をスタートしただけに球界関係者の間でも2人の関係は周知の事 [全文を読む]

「モテ男→クズ男」美人モデル・相沢紗世と激レア“生まれちゃった婚”!プロ野球・中島裕之の意外な素行とは

日刊サイゾー / 2015年10月15日20時30分

プロ野球オリックス・バファローズの中島裕之が、カリスマモデルの相沢紗世と、秘かに入籍していたことがわかった。相沢は今年9月に「極秘出産」しており、それによって中島が入籍を決断したのだという。 中島は西武ライオンズ時代に強打者として活躍し、イケメンであることから女性人気も高かった。メジャー挑戦は失敗に終わるも、昨年末、オリックスに入団。今季の成績は打率2割半 [全文を読む]

中島裕之にメールで入団を断わられた阪神 元球団社長が喝!

NEWSポストセブン / 2014年12月21日07時00分

3年ぶりに日本球界に復帰する中島裕之。阪神は4年12億円の好条件を掲示したが、3年14億円のオリックスに持っていかれた。 それにしてもこのオフは阪神の「交渉下手」がいつにも増して目立つ。鳥谷の引き留めに失敗しそうなうえに、FAでの獲得を狙った山井大介(中日)や宮西尚生(日本ハム)も残留を決めた。補強はことごとく失敗している。 「ハッキリいえばフロントの問題 [全文を読む]

阪神 中島裕之代理人から契約金吊り上げの当て馬に使われた

NEWSポストセブン / 2014年12月19日16時00分

あれだけ「阪神入団確実」と騒がれながら、3年ぶりに日本球界に復帰する中島裕之の行き先はオリックスだった。阪神は中島に対して4年12億円の好条件に加え、“ミスター・タイガース”掛布雅之と和田豊監督、そして金本知憲がかつて着けた背番号31か6を用意する誠意を見せたにもかかわらず、冷たく袖にされた。 一体何があったのか。中島の代理人を務めているのはスコット・ボラ [全文を読む]

MLB挑戦の鳥谷敬 中島裕之獲得失敗が尾を引くア軍は及び腰

NEWSポストセブン / 2014年11月10日16時00分

中島裕之の失敗が尾を引いています」 ※週刊ポスト2014年11月21日号 [全文を読む]

埼玉西武ライオンズ中島裕之選手プロデューススイーツ「‐KI・SE・KI‐【奇跡】 SUMMER」 8月31日(金)~9月2日(日)の3試合で限定販売! ファンクラブ会員向けの事前購入受付を本日より開始

PR TIMES / 2012年08月10日17時47分

埼玉西武ライオンズでは、中島裕之選手と“なめらかプリン”で大人気の「パステル」とのコラボスイーツの夏バージョン「-KI・SE・KI-【奇跡】SUMMER」を、8月31日(金)~9月2日(日)の3試合限定で販売します。 この商品の販売に先立ち、本日8月10日(金)13:00よりファンクラブ会員向けの事前購入受付を開始します。なお事前購入受付の段階で販売予定数 [全文を読む]

西武出戻りの中島裕之に「カッコ悪さ払拭するのに必死」の声

NEWSポストセブン / 2012年03月01日07時00分

谷繁元信や和田一浩など、これまで指導役になっていた外様のベテランは無視して、チーム内で幅を利かせているのにも反発があるようですね」 B:「西武は投手力が安定してるし、メジャー挑戦に失敗してチームに戻らざるを得なくなった中島裕之はカッコ悪さを払拭するのに必死(笑い)」 A:「ただ、その中島が西武の躍進にブレーキをかけそうだ。球団は中島がいなくなった後を見据え [全文を読む]

移籍失敗 中島裕之を待つ西武の非情仕打ち

アサ芸プラス / 2012年02月02日10時59分

それでまた戻ってくるのか、と」 ポスティングでのメジャー移籍を目指したものの、落札したヤンキースとの交渉が決裂、西武に「出戻った」中島裕之(29)の心境を代弁するのは、野球評論家の三井浩二氏である。三井氏といえば、西武OBにして、ポスティング経験の持ち主。08年オフと翌09年1月の2度にわたって申請したものの、入札がなかったため、西武と再契約した。その際の [全文を読む]

【侍ジャパン】過去3大会の2番打者といえば…

ベースボールキング / 2017年03月06日07時45分

【2006年】 西岡剛(8試合) ◆ 第2回大会は西武で3番の中島が最多 大会2連覇を達成した第2回大会は、中島裕之(当時)が9試合中、7試合で出場した。 中島は前年日本一を達成した西武で、不動の3番打者だったが、侍ジャパンでは2番を任された。攻撃的な2番打者として、準決勝のアメリカ戦、決勝の韓国戦ではマルチ安打を記録し、両試合で打点を挙げる活躍ぶりだっ [全文を読む]

【侍ジャパン】過去3大会のショートは誰が務めた?

ベースボールキング / 2017年02月28日06時45分

【2006年】 川崎宗則(8試合) 宮本慎也(2試合) ◆ 第2回は前年日本一の中島 第2回大会のショートには、前年西武の日本一に大きく貢献した中島裕之、第1回大会ショートでチーム最多の8試合に出場した川崎宗則が選出されたが、最も出場したのは中島の7試合だった。 中島はショートで出場した7試合全てでスタメン。韓国との第1ラウンドGame4で3安打、準決勝 [全文を読む]

【プロ野球】「高卒×野手×ドラフト5位=未来の強打者」。細川成也(DeNA)はブレイクの方程式に乗った!?

デイリーニュースオンライン / 2017年02月23日16時05分

■一気に2人の当たり年! 畠山和洋(専大北上高→ヤクルト5位/2000年) 中島裕之(伊丹北高→西武5位/2000年) (※中島の現在の登録名は「宏之」、所属はオリックス) 先述した2選手は引退しているが、現役では畠山和洋と中島裕之がドラ5の大成選手にあたる。 畠山は専大北上高時代に甲子園に出場。高卒でプロ入り後、33歳で初タイトル(打点王/105打点) [全文を読む]

[7月31日 今日のバースデー]

ゲキサカ / 2017年07月31日06時00分

Others J・K・ローリング(作家、1965) 中山 秀征(タレント、1967) 中島 裕之(野球、1982) 糸井 嘉男(野球、1981) 栗原 恵(バレーボール、1984) 岩井 勇気(ハライチ:タレント、1986) [全文を読む]

【西武】チーム好調の原動力は新主将・浅村栄斗とスコアラーにあり

文春オンライン / 2017年04月29日11時00分

浅村は入団直後、先輩の中島裕之(現宏之・オリックス)に憧れ、キャンプ前の自主トレでは「中島組」とプリントされたTシャツを着こみ、練習を共にしていました。その中島が2013年にFA海外移籍して背番号「3」が空き番号に。周囲はその番号の後継者は浅村、と誰もが思っていました。 そして、その年は主に一塁を守り、打席に専念できたのか打率.317、27本塁打、110 [全文を読む]

「101」→「?」 新生・辻西武、進化の片りん

ベースボールキング / 2017年04月06日11時45分

中島裕之の退団以降はなかなか固定できず、チームの弱点となっていた部分であるが、今年はここまで源田が全試合フルイニング出場で失策0。打撃では苦しいところも見せているが、それ以上に守備の面で投手を大いに救っている。 あとはこれをいかに継続していくことができるか。源田にとって初めてのシーズンであり、疲労で調子を崩してしまうことや、最悪の場合はケガでの離脱というこ [全文を読む]

名場面が多いWBC準決勝をプレイバック

ベースボールキング / 2017年03月22日06時00分

それでも、1点を追う4回、日本は相手のエラーで同点に追いつくと、城島健司の犠飛で勝ち越し、岩村明憲、川崎宗則、中島裕之のタイムリーなどで、5点を奪い逆転に成功する。 4点リードの8回に2点を返され2点差に迫られるも、その裏に3点を奪いリードを広げ、9-4で勝利した。 【2009年3月22日 準決勝】 ▼ 日本 9 - 4 アメリカ(ドジャー・スタジアム) [全文を読む]

進撃の侍ジャパン メジャーの高評価は千賀、次いで筒香

NEWSポストセブン / 2017年03月19日16時00分

過去、松井稼頭央、中島裕之、西岡剛という日本代表の内野手が海を渡ったが、成功と言うには程遠かった。やはりまだまだ内野手に対するアレルギーは抜け切れていない。「天然芝のバウンドに対応できず、さらに2塁ベース上のクロスプレーに難あり」というレッテルを払しょくするのは難しそうだ。さらに、2年連続トリプルスリーという看板を引っ下げるヤクルトの山田哲人(24歳)も [全文を読む]

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