大石達也のニュース

西武・大石、キャンデラリオを抹消、新助っ人ガルセスが初昇格 3日のプロ野球公示

ベースボールキング / 2017年05月03日12時07分

西武は3日、キャンデラリオ、大石達也の選手登録を抹消。代わってガルセス、藤原良平を登録した。 新助っ人キャンデラリオは2日のソフトバンク戦で来日初登板。しかし、3回7失点でKOされた。 代わって登録されたのは新助っ人ガルセス。イースタン・リーグでは7試合に登板し、0勝2敗2セーブ、防御率4.09という成績を残している。 <5月3日の公示情報>12時時点 ※ [全文を読む]

2014ドラフト決定、豊作年とは無関係? 歴代“重複指名”ランキング

週プレNEWS / 2014年10月25日06時00分

6球団になると、79年の岡田彰布、85年の清原和博と大物が並び、近年では07年の大場翔太、超高校級の逸材といわれた09年の菊池雄星、10年の大石達也がいる。5球団が集中した5人中4人は高校生だ。 表にはないが、4球団の指名重複においても、田中将大(駒大苫小牧高)、ハンカチ王子の斎藤佑樹(早稲田大)、寺原隼人(日南学園高)、中田翔、藤浪晋太郎の大阪桐蔭高コン [全文を読む]

西武・大石、1回1失点 6月9日のファーム試合結果

ベースボールキング / 2017年06月09日07時45分

◆ 西武・大石が登板 首痛で5月3日に出場登録を抹消された西武の大石達也が8日、巨人との二軍戦に登板した。 大石は6点ビハインドの8回から登板。大石はヒット、失策、四球で満塁のピンチを招くと、宇佐見に犠飛を浴びた。後続を打ち取り、なんとか最少失点で切り抜けた。 ◆ 6月8日のイースタン・リーグ試合結果 ▼ 楽天 8 - 1 DeNA(泉) 楽|000 00 [全文を読む]

交流戦で今年も「パ・リーグ」が圧倒的なワケ なぜ、「セ・リーグ」野球は差を付けられたのか

東洋経済オンライン / 2017年06月07日18時10分

それ以降は大学・社会人も高校生も同時の入札制になり、2009年は6球団競合の菊池雄星(花巻東)を西武、2010年は同じく6球団が指名した大石達也(早大)を西武、4球団がかぶった斎藤佑樹(早大)を日本ハムが引き当てた。2011年は3球団競合の藤岡貴裕(東洋大)をロッテが獲得。結果的に入団を拒否されたが、「巨人1本」の菅野智之(東海大)を敢然と指名して交渉権を [全文を読む]

【西武】開幕から一回りで感じたパ・リーグ5球団の「強み」と「弱み」

文春オンライン / 2017年04月19日11時00分

他に左では武隈祥太、右では大石達也が安定しており、昨年までの課題が解消されそうです。 そして、何といってもルーキー・源田壮亮遊撃手の加入がチームに活力を与えています。守備範囲の広さ、送球の早さ、正確さは新人とは思えません。打力の評価は低かったものの、最近は2番に起用され勝利にも貢献。昨年まで3年連続Bクラスの原因はディフェンス面のもろさ、と明確でした。打撃 [全文を読む]

育成から世界へ!千賀を輩出した2010年・ソフトバンクのドラフト指名

ベースボールキング / 2017年03月19日11時00分

当時の注目は斎藤佑樹、大石達也、福井優也のいわゆる“早大三羽烏”に集中。高校生の1位指名はと言うと、“ハズレのハズレ”だった山田哲人(ヤクルト)や、そのまたハズレの駿太(オリックス)といったところになる。 例年になく注目度の高かったドラフトであったが、千賀の名前が呼ばれたのは上述の選手たちが呼ばれたずーっと後。育成ドラフトに入り、それも4巡目での指名だっ [全文を読む]

【プロ野球】《2010年ドラフト会議を振り返る》「トリプルスリー」の2人が揃って指名された年

デイリーニュースオンライン / 2016年10月13日17時05分

2010年のドラフト会議で注目を集めたのは早稲田大の斎藤佑樹(日本ハム)、大石達也(西武)、福井優也(広島)、中央大の澤村拓一(巨人)ら大学生投手だった。 1位指名では大石に6球団が、斎藤に4球団が競合。クジ引きの結果、大石は西武、斎藤は日本ハムが交渉権を獲得した。しかし、この年のドラフトを振り返ると、現在の球界を代表する打者たちが揃って指名されいることに [全文を読む]

【プロ野球】最近のドラ1選手がほぼ1軍で活躍のオリックス。ドラフト1位選手の共演をレビュー

デイリーニュースオンライン / 2016年09月18日17時05分

オリックスは大石達也、伊志嶺翔大、山田哲人のクジをはずした後、駿太を指名することになった。 試合は平野が、3人で打ちとりゲームセット。4対2でオリックスの勝利。T-岡田と吉田正がお立ち台に上がった。 ■楽しみなドラフト こうして見みると、オリックスは2010年から2015年までにドラフト1位で指名した選手が、ほぼ1軍で活躍している(2014年の山崎福也は現 [全文を読む]

スカウトの眼力はホンモノか? 過去20年間のプロ野球ドラフト1位競合選手を振り返る

デイリーニュースオンライン / 2015年10月29日11時30分

【2007年・高】佐藤由規(仙台育英高・投手) ○ヤクルト ×楽天、巨人、中日、横浜 【2007年・大社】大場翔太(東洋大・投手) ○ソフトバンク ×日本ハム、オリックス、巨人、阪神、横浜 【2007年・大社】長谷部康平(愛知工業大・投手) ○楽天 ×西武、ロッテ、広島、中日 【2009年】菊池雄星(花巻東高・投手) ○西武 ×日本ハム、楽天、ヤクルト、 [全文を読む]

今季ドラフト 大学、社会人から高校生育成狙う傾向に転換か

NEWSポストセブン / 2015年10月18日16時00分

4球団以上が競合した選手は4人で、最多は2010年の大石達也(早大~西武)で6球団。続いて2013年の松井裕樹(桐光学園高~楽天)が5球団の競合を受け、2010年の斎藤佑樹(早大~日本ハム)、藤浪晋太郎(大阪桐蔭高~阪神)の4球団と続く。こうして指名が競合する選手というのは、各球団が即戦力として評価している、その年のアマチュア最高レベルにある選手たちである [全文を読む]

斎藤佑樹の野球人生を狂わせたのは早大時代とプロ野球OB指摘

NEWSポストセブン / 2014年06月11日07時00分

上半身だけで投げる悪い癖は、同期の大石達也(西武)、福井優也(広島)にも共通しているからね」(前出のOB) しかし、なんとか勝ちを重ねていたものの、年を追うごとに、内容は目に見えて悪化していった。 ※週刊ポスト2014年6月20日号 [全文を読む]

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