三宅正治のニュース

もっちもちの麺と霜降りサーロインのプレミアムつけ麺!「スーパープレミアムつけ麺」

ぐるなび / 2015年07月08日10時10分

7月3日放送の「めざましテレビ」(フジテレビ系、午前5時25分~)、「みや・かるミラクル」のコーナーでは「表参道をおじ散歩!?」と題して、三宅正治さんと軽部真一さんが東京表参道を散策した中で「ラーメンダイニングJinGu」(東京都渋谷区)を紹介。 提供メニュー「スーパープレミアムつけ麺」はもちもちの麺の上に和牛サーロインの霜降りをのせて、ローストビーフとチ [全文を読む]

老舗お好み焼き店・終戦後の広島で生み出された味

ぐるなび / 2015年08月10日12時10分

8月7日放送の「めざましテレビ」(フジテレビ系、午前05時25分~)では、同期入社のフジテレビアナウンサー三宅正治さんと軽部真一さんのふたりが仲良く広島を旅した。 軽部真一さんに是非味わって欲しいと三宅正治さんが案内したのは、広島風お好み焼きが味わえる「みっちゃん総本店・八丁堀店」(広島県広島市中区)。創業をたどれば昭和25年までさかのぼる老舗だ。 「お好 [全文を読む]

ビートたけしがボクシングを披露!「ボクシングフェス2017」応援団長に

Smartザテレビジョン / 2017年05月05日19時01分

番組MCの中村アン、三宅正治アナウンサーと共に、世界タイトルマッチを間近に控える村田を激励した。 番組では、たけしがサンドバッグをたたくなどのパフォーマンスを披露、“ボクシング愛”を表現する場面もオンエア。そんなたけしは、村田の世界初挑戦に「ボクシングを“仕事”と語る村田選手は、自分のやるべき事が分かっているし、とても冷静だと思う。プロの試合だから観客はK [全文を読む]

“都の西北”卒業の岡副麻希、「きたきたにし」誤読はあざといキャラ作り!?

アサ芸プラス / 2017年02月08日05時59分

「番組では、三宅正治アナが『今日は節分ですよね。今年はどの方角を向いて食べるのか、麻希ちゃんわかりますか?』と岡副に尋ねました。すると彼女は『きたきたにし』と返答し、スタジオは騒然。その後、彼女は『東が右なので、左で、斜め75度』と説明するも、三宅アナから『そういう問題じゃない(笑)』とツッコミを入れられていました」(テレビ誌記者) この発言が放送で流れる [全文を読む]

岡副麻希、「北北西(きたきたにし)」発言で“能天気キャスター”に肩書き変更?

アサジョ / 2017年02月07日10時15分

失笑する周囲は意に介さず、さらに「東が右なので、(西は)左で斜め75度‥‥」と続け、メインキャスターの三宅正治アナから「ホクホクセイって読むんだよ」と教えられる展開となった。 クイズ番組やトーク番組に出演する際にも、珍解答、珍発言を連発することで知られる岡副だが、さすがに今回の言葉には、笑いどころかあきれるコメントばかりがネット上に書き込まれている。「『天 [全文を読む]

早稲田卒でも小学生以下?岡副麻希の「きたきたにし」にOBたちが硬直

アサ芸プラス / 2017年02月06日17時58分

節分にちなんだ恵方巻きの話題で、MCを務める同局の三宅正治アナウンサーが「今年は方角」を岡副に振ると、正解である北北西を、岡副はまさかの「きたきたにし」と即答してしまったのだ。 北北西の方角を向いて食べることはわかっていたようなのだが、その読みを間違えていることに気付かない岡副は、共演者たちが爆笑しているのにしばらく気づかなかった。 話を振った三宅アナも「 [全文を読む]

内田恭子アナ、ストーカーに拉致されかけていた!

日刊大衆 / 2017年01月27日15時00分

「その事件が起きてから会社を辞めるまでの間、先輩の三宅正治アナウンサー(54)に自宅まで送ってもらっていたと内田アナは明かしましたが、それほど彼女が抱いた恐怖心は深刻だったのでしょう。当時の内田アナはバラエティ番組からスポーツ番組まで、フジの番組には出ずっぱり状態で、人気絶頂。辞める直前の加藤綾子アナ(31)のような状態でした。人気商売とはいえ、悩ましい [全文を読む]

震災報道の慣例 ヘルメット控える東京アナと報道しないフリー

NEWSポストセブン / 2016年11月29日07時00分

絶叫ぶりが話題を呼んだのがフジ「めざましテレビ」の三宅正治アナだ。54歳になるベテランの顔から普段の朗らかな表情が消え、「津波が来ます!」「今すぐ避難してください!」と叫び続けた。ただし、途中でかぶったヘルメットの紐が締められていなかったことに、一部から批判の声も。 [全文を読む]

フジテレビ凋落がノンストップ?誤報連発でテレ東に嘲笑される”末期症状”

デイリーニュースオンライン / 2016年11月19日18時03分

一連の否定報道や視聴者のバッシングを受けて14日朝、『めざましテレビ』内で三宅正治アナウンサー(54)が、『とくダネ!』では笠井アナウンサーがそれぞれ謝罪している。 「情報の間違いはもちろんのことですが、これはひどいプライバシーの侵害です。著名人の自宅を堂々と紹介するなど報道機関の一線を超えています。放送前の内容チェックが機能していないことはもちろん、大騒 [全文を読む]

嵐が後輩・伊野尾慧におかんむり!

Smartザテレビジョン / 2016年11月16日16時47分

11月17日(木)放送の「VS嵐」(フジテレビ系)に、“朝の顔”三宅正治アナ、永島優美アナ、生田竜聖アナ、宮司愛海アナ、伊野尾慧(Hey! Say! JUMP)、岡副麻希ら「めざましテレビチーム」が参戦! ずらりと並んだアナウンサー陣の中に混ざった事務所の後輩・伊野尾に、櫻井翔は「おまえ、出てねーだろ!」と思わずツッコミを入れる。 伊野尾は「出てますよ! [全文を読む]

デマ発信源もフジ『めざましテレビ』!? 田中将大“トランプ・タワー居住説”は、なぜ広まったか

日刊サイゾー / 2016年11月16日13時00分

これには、ネット上で「そもそも人の住居をクイズ出題するなんて、報道のやることか?」という批判が巻き起こり、番組では冒頭、メインキャスターの三宅正治アナが「田中投手はトランプ・タワーには住んでいませんでした」と謝罪。同番組のディレクターに取材したところ「ADがネットで拾った情報を使ったのかもしれませんが、プロデューサーも誰も、みんなおかしいと思わなかったの [全文を読む]

借り物の菓子を勝手に食べた!坂上忍の止まらない「暴走行為」が問題視

アサジョ / 2016年10月07日09時58分

実はこの引き出物、結婚式に出席したアナウンサー・三宅正治からの借り物だったんです。坂上は『もう開けたんだから』と結局、他の出演者と食べてしまいました」(前出・番組関係者) この暴挙がきっかけで、ネットでは坂上への非難の声が殺到。しかし今回の件に限らず、坂上の暴走は以前から問題視されていたという。「6月6日放送の『バイキング』では、中国人が物に挟まるニュース [全文を読む]

「生駒ちゃんに失礼だろ!」卓球銀メダルの丹羽孝希に乃木坂46ファンがブ然

アサ芸プラス / 2016年08月26日09時58分

スタジオでもその偉業をホメたたえていたのだが、途中、司会の三宅正治アナウンサーから丹羽宛てに「ある方たちから祝福のメッセージが届いている」と紹介された。 その“ある方たち”というのが、乃木坂46の白石麻衣、秋元真夏、若月佑美の3人。実は、丹羽は知る人ぞ知る乃木坂46の大ファン。それを考慮した番組スタッフが丹羽の推しメンである白石らに祝福のVTRメッセージを [全文を読む]

【フジテレビ】史上初 100人同時にVR視聴体験を提供する記者発表会 フジテレビ・グリーによるVR共同プロジェクト「F×G VR WORKS VR体験記者発表会」実施のご報告

PR TIMES / 2016年06月30日19時37分

またVRコンテンツを披露した後、三宅正治・永島優美フジテレビアナウンサー進行のもと、スポーツジャーナリスト・前園真聖さん、株式会社AMF代表取締役・椎木里佳さんらが登壇し、本記者発表会に向け制作した各種VRコンテンツを実際に体験していただきました。 前園真聖さんは、バレーボールの試合をベースに作成した、VR空間で見るスポーツ観戦の新しい姿とスポーツコンテ [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】遠藤憲一がまるで“ターミネーター” 冷酷非情な刑事役に「怖い、悪い、ヤバい」

TechinsightJapan / 2016年06月27日20時16分

遠藤憲一自身も放送前日に、『めざましテレビ』で三宅正治アナウンサーから「悪いにも程がある」と言われ「久々のヤバい役“関口”やりました。見てね。嫌われると思うけど」とつぶやいていた。 第二夜では関口刑事が傷も癒えないのに鳴海大和らを沖縄まで追って来て、途中で力尽きて倒れたと思えばスクッと立ち上がる場面もあった。まるで映画『ターミネーター2』に出てくる警察官の [全文を読む]

フジ内のポストカトパン争い 永島アナ、山崎アナは低評価

NEWSポストセブン / 2016年06月02日07時00分

「加藤さんの何がすごかったのかというと、ルックスと立ち姿の美しさ、大舞台を仕切ることのできるハートの強さ、そして三宅正治アナ(53)や大物芸人などのおじさんたちを“転がす力”です。銀座のクラブでいえば、安藤優子さん(57)がママで、加藤さんはさながらチーママのような役割を果たしていました。 他の女子アナはまだホステス止まりといったところでしょうか。ギラギラ [全文を読む]

熊本地震翌朝の各局情報番組 TBSが一歩リードか

NEWSポストセブン / 2016年04月16日07時00分

『めざまし~』の三宅正治アナはベテランだが、専門はスポーツ。なので、最新のニュースは報道局から奥寺健アナと斉藤舞子アナが担当していた。『ZIP!』も、座組は通常どおりだったので、北乃きいや鈴木杏樹、ZIP!ファミリーの女子らが笑顔でワイプにおさまるコーナーもありつつ、桝太一アナが懸命に進行していた。それでも、速水もこみちをロケに出していたコーナーを始め、こ [全文を読む]

コネ入社の成功例!?「めざましテレビ」新MC・永島優美アナはカトパン級の器!

アサ芸プラス / 2016年04月15日09時58分

また6日の放送では、12年から同番組のMCを務めている大先輩の三宅正治アナが些細なミスをすると、「三宅さん、いろいろちょっとミス多いですよ。やめてもらっていいですか?」と、笑顔で説教。三宅アナも「すみません。永島を支えなきゃいけないのに、支えられているというね」と謝るしかなかった。 こうしたやり取りやここ数日の仕事ぶりを見た視聴者からも「ユミパンなかなか [全文を読む]

大幅に出演者が入れ替わったフジの朝番組 永島優美『めざましテレビ』は上々の発進となったが……

日刊サイゾー / 2016年04月08日21時30分

ベテランの三宅正治アナは、そのサポート役として続投。新たに生田竜聖アナがニュース担当に、宮司アナ(月~木曜)と小澤アナ(金曜)が情報担当に加わった。 木村拓也アナ(月曜)、倉田大誠アナ(火・水曜)、中村光宏アナ(木・金曜)がニュースからスポーツに担当替え。『アクア』のスポーツ担当だった“黒すぎる女性キャスター”岡副麻希キャスターは、『めざましテレビ』に移動 [全文を読む]

桑子真帆アナ「ブラタモリ」降板で囁かれ始めた「NHK退社」「男性アナと結婚」

アサ芸プラス / 2016年03月14日17時59分

谷岡アナは『めざましテレビ』に出演した今年の1月に、先輩の三宅正治アナから『あの彼女とはまだ結婚しないの?』と生放送中にツッコまれて照れていました。桑子アナが寿退社してフリーになる可能性も高いです」(前出・キー局制作スタッフ) TBSは小林悠アナが突然退社。フジテレビは加藤綾子アナが4月1日で退社。桑子アナもそれに続くかもしれない。 [全文を読む]

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