横田慎太郎のニュース

【プロ野球】開幕からのスタメンを検証!見えてきた阪神首脳陣の苦悩とは?

デイリーニュースオンライン / 2016年06月06日16時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■当初は横田慎太郎の大胆な走塁がチームを活気づけていたが…… 開幕から55試合消化した時点(6月1日時点)の1・2番のスタメンを分析すると、19パターンにも及ぶことがわかった。 このうち、開幕から組まれた1番・高山俊、2番・横田慎太郎が13試合、大和が打撃の調子を上げて2番に抜擢されてから [全文を読む]

【プロ野球】セ球団のレギュラーが決まらないポジションを徹底解剖

デイリーニュースオンライン / 2016年04月18日16時04分

■阪神 ≪キャッチャー≫ 梅野隆太郎 先発10 岡崎太一 先発7 ≪センター≫ 横田慎太郎 先発12 江越大賀 先発5 阪神は「固定できない」というよりは競争状態。キャッチャーは12年目のベテラン・岡崎が梅野としのぎを削っている。 センターはオープン戦絶好調もここまで打率.230でやや期待外れの横田慎太郎に代わって、絶好調の江越大賀が飛び込んできた。しか [全文を読む]

【プロ野球】若虎・江越&横田の活躍で阪神“超変革”は完結する!

デイリーニュースオンライン / 2016年04月17日16時04分

開幕から2番打者として先発起用され続けていた横田慎太郎から、スタメンの座を奪い取って3試合目のことであった。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■江越の著しい成長 金本監督が監督就任早々、「右の和製大砲として期待している」と名指しでコメントしたのが江越だった。 しかし、春季キャンプでは成長の跡を示すことができず、オープン戦 [全文を読む]

若松勉氏がみた今年の阪神

ベースボールキング / 2017年05月07日11時00分

その他にも、江越大賀、横田慎太郎、中谷将大、陽川尚将といった若手を積極的に起用した。一方で昨季は、福留孝介が打率3割を記録したものの、キャプテンだった鳥谷敬が極度の打撃不振とチームを引っ張るべきベテラン勢が精彩を欠いた印象にあった。 今季は若松氏が話すように、若手とベテランが上手く融合しているようにみえる。 5月6日 広島戦オーダー 1(左)高山 俊 [2 [全文を読む]

【プロ野球】守乱・阪神! 傷口をふさげ!! このままのペースだと年間失策は約380個!?

デイリーニュースオンライン / 2017年04月10日16時05分

■昨季の開幕スタメン 1(左翼):高山俊 2(中堅):横田慎太郎 3(三塁):ヘイグ 4(右翼):福留孝介 5(一塁):ゴメス 6(遊撃):鳥谷敬 7(二塁):西岡剛 8(捕手):岡﨑太一 9(投手):メッセンジャー ■今季の開幕スタメン 1(左翼):高山俊 2(二塁):上本博紀 3(中堅):糸井嘉男 4(右翼):福留孝介 5(一塁):原口文仁 6(遊撃 [全文を読む]

【プロ野球】ライバル・高山俊には負けない! 今季こそレギュラー奪取にかける板山祐太郎(阪神)

デイリーニュースオンライン / 2017年01月29日16時05分

もちろん、外野にも横田慎太郎ら若手のライバルはいる。しかし、慣れない内野で競うより、さほど他との差がない外野で勝負する方が、板山にとってはレギュラー奪取への近道となるはずだ。 いずれにしても、レギュラー争いが熾烈なのは言うまでもないこと。しかし、板山の将来を思うと、首脳陣が適切な判断を早急に下し、板山は決められたポジションで結果を残すべきではないか。そう [全文を読む]

【プロ野球順位予測】広澤克実氏「巨人の大型補強は失敗」

NEWSポストセブン / 2017年01月13日16時00分

優勝するためには、“超変革”を掲げた1年目同様に、金本知憲・監督が江越大賀(23)、横田慎太郎(21)、板山祐太郎(22)、中谷将大(23)、陽川尚将(25)、北條史也(22)ら若手を積極的に起用し、選手たちのモチベーションを高めていく必要があります。 阪神ファンは若手を起用して負けても我慢してくれる。自前の選手でチャレンジするなら、2年でも3年でも待って [全文を読む]

【プロ野球】急きょ出場の武者修行先で快音連発。八百板卓丸(楽天)がアジア・ウインターリーグ(AWB)で大暴れ!

デイリーニュースオンライン / 2016年12月21日16時05分

この猛打賞の数は、打率.556のオリックス・吉田正尚、同.379の阪神・横田慎太郎と並び、NPBから派遣された野手27人中、最多である。 八百板は2014年のドラフト育成1位で、福島の聖光学院高から楽天入り。高い身体能力とバットコントロールのうまさは高校時代から評価されていた。 同年夏の甲子園では、15打数8安打でチーム8強入りに貢献。筆者在住の長野県代表 [全文を読む]

【プロ野球】《阪神・開幕スタメン予想》来季、阪神・金本知憲監督が目指す野球とは? そして、開幕オーダーは?

デイリーニュースオンライン / 2016年12月11日16時05分

今季終盤に北條が鳥谷からポジションを奪ったように、高山との競争に敗れた江越大賀、横田慎太郎、板山祐太郎、中谷将大などが、福留や糸井を脅かすような激しい争いをしなければチームは強くならない。 “超変革の完結!” それには、もう少し時間がかかりそうだ。 まろ麻呂企業コンサルタントに携わった経験を活かし、子供のころから愛してやまない野球を、鋭い視点と深い洞察力 [全文を読む]

【プロ野球】FAの目玉・糸井嘉男が阪神入り決断! 来季の阪神は強力な外野布陣を形成する!!

デイリーニュースオンライン / 2016年11月28日16時05分

■2016年・阪神のセンターの先発出場数31試合:江越大賀29試合:中谷将大24試合:高山俊22試合:横田慎太郎12試合:大和9試合:伊藤隼太8試合:俊介4試合:緒方凌介2試合:柴田講平2試合:西岡剛 このカオス状態を、糸井に一任できるのは大きい。そうすることで、シーズン終盤はセンターに入ることも多かった高山をレフトに固定できる。そして、ライトは福留孝介 [全文を読む]

【プロ野球】金本知憲監督が命がけで獲得したFAの糸井嘉男。来季の「金本阪神」はどうなる?

デイリーニュースオンライン / 2016年11月27日16時05分

振り返って見ると、開幕ゲームから高山俊、横田慎太郎で1、2番を組み、バントをしない「攻撃的2番」で臨んだ。しかし、十分に機能しないまま、いつのまにかチーム方針は犠打もやむなしに変更されていった。 来季、打てて走れる「2番・糸井」が実現すれば、理想とする「攻撃的2番」は十分機能していく。 「攻」めることで「挑む」! チームの活性化は、糸井頼みの感さえある。 [全文を読む]

【プロ野球】「超変革元年!」から来季に向けて ~阪神・金本知憲監督は「超変革」を貫くべきか~

デイリーニュースオンライン / 2016年09月18日16時05分

少なくとも外野手では、江越大賀、横田慎太郎、板山祐太郎、中谷将大、伊藤隼太、緒方凌介など、まだまだ伸びシロが期待できる選手たちが揃っている。 今年はFA市場でもオリックス・糸井嘉男をはじめ、多くの外野手がFA宣言するといわれている。 超変革とはいえ、人気球団ゆえに監督就任1年目以上に、勝つことが至上命題とされる来シーズンの阪神。例年通り、FA市場から即戦 [全文を読む]

【プロ野球】覚えてる!? シーズン終了間際の今だからこそ振り返る2016年の開幕カード《セ・リーグ編》

デイリーニュースオンライン / 2016年09月17日16時05分

高山、横田慎太郎の1、2番が開幕カードで早くも結果を出し、金本知憲新監督が掲げる「“超変革”ここにあり!」といったスタートに見えたが、それも長くは続かなかった。 開幕戦でマスクを任された遅咲きの苦労人・岡崎太一も夏場を過ぎた頃には出番がなくなっていた。広島の緒方孝市監督が就任2年目で結果を出したように、金本監督も来年には結果を残せるだろうか。ホンモノの超変 [全文を読む]

【プロ野球】意外な発見!? 甲子園経験者がセ・リーグの開幕オーダーにどれだけいたのか調べてみた

デイリーニュースオンライン / 2016年08月28日16時05分

■阪神:5人 (左)◎高山俊(日大三) (中)×横田慎太郎(鹿児島実) (三)ヘイグ (右)◎福留孝介(PL学園) (一)ゴメス (遊)◎鳥谷敬(聖望学園) (二)◎西岡剛(大阪桐蔭) (捕)◎岡崎太一(智辯学園) (投)メッセンジャー 甲子園球場を本拠地とするだけあって、甲子園出場組が日本人選手の6人中5人を占める。開幕投手はメッセンジャーに譲ったが、 [全文を読む]

【プロ野球】開幕スタメンは後半戦開幕に生き残れた? 開幕戦→後半開幕戦の各球団スタメン比較《セ・リーグ編》

デイリーニュースオンライン / 2016年08月02日17時05分

■阪神】 ≪開幕オーダー≫ 1 左 高山俊 2 中 横田慎太郎 3 三 ヘイグ 4 右 福留孝介 5 一 ゴメス 6 遊 鳥谷敬 7 二 西岡剛 8 捕 岡崎太一 ≪後半戦開幕オーダー≫ 1 二 西岡剛 ○ 2 遊 鳥谷敬 ○ 3 中 江越大賀 4 右 福留孝介 ◎ 5 捕 原口文仁 6 一 ゴメス ○ 7 左 高山俊 ○ 8 三 北條史也 ◎=打順一致 [全文を読む]

金本・阪神 水面下で進行する6億円超「大リストラ」非情計画!(1)助っ人3人に加えて…

アサ芸プラス / 2016年08月01日05時55分

開幕当初は高山俊(23)と横田慎太郎(21)の1、2番コンビが大ブレイク。育成から抜擢した原口文仁(24)は5月の月間MVPを獲得し、左腕の岩貞祐太(24)が先発ローテーションに定着するなど、やることなすことが成功していたが、いつの間にか急降下。早くも「再変革」の大ナタが振り下ろされようとしている。 今や最下位争いを演じる阪神で頭痛のタネとなっているのが、 [全文を読む]

阪神・掛布二軍監督 「金本監督とは常に連絡を取っている」

NEWSポストセブン / 2016年06月15日07時00分

和製大砲の横田慎太郎や江越大賀が開幕一軍に名を連ね、育成から支配下登録された原口文仁が一軍の正捕手を務めている。 「金本(知憲)監督とは常に連絡を取り合っており、昇格を決断するとすぐにゲームで使ってくれる。調子のいい状態で上げるから結果もついてくる。これがファーム(二軍)の選手の励みとなり、みんなの目が前を向いているのがわかりますね」(同前) 掛布監督は、 [全文を読む]

【プロ野球】言うほど若くない?阪神の「若手っぽい中堅」たちの年齢を整理してみた

デイリーニュースオンライン / 2016年06月11日16時06分

ゴールデンルーキーの高山俊(23歳)をはじめ、横田慎太郎(21歳)、板山祐太郎(22歳)、北條史也(22歳)、江越大賀(23歳)、原口文仁(24歳)、陽川尚将(25歳)とアンダー25の選手たちが日々しのぎを削っている。 しかし、阪神といえば、「若手だと思っていたらいつの間にか30歳前後」という「エセ若手」が多いとよくいわれている。 ※野球の見方が変わるス [全文を読む]

【プロ野球】悪しき伝統を変えた?金本・阪神の「超変革」総まとめ

デイリーニュースオンライン / 2016年06月04日19時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■「1番・高山、2番・横田」の開幕戦スタメン起用 金本監督がその姿勢を強く打ち出した象徴となったのが、3月25日の開幕戦での「1番・高山俊、2番・横田慎太郎」のフレッシュな1・2番コンビだった。特に高山は東京六大学リーグの通算安打記録を更新したその打撃センスを見せつけ、トップバッターに定着 [全文を読む]

【プロ野球】今季1軍初出場を果たした選手は?セ球団別大抜擢ランキング

デイリーニュースオンライン / 2016年05月23日16時05分

■阪神 5人 ≪投手≫ なし ≪野手≫ 横田慎太郎(3年目・21歳) 30試合/打率.212(85-18)/0本塁打/3打点 板山祐太郎(1年目・22歳) 19試合/打率.255(47-12)/0本塁打/4打点 高山俊(1年目・23歳) 41試合/打率.252(163-41)/2本塁打/15打点 原口文仁(7年目・24歳) 17試合/打率.340(47- [全文を読む]

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