太田裕美のニュース

国民的大ヒット曲のスコア付き、なごみーずの全てがわかる本!『なごみーずの本 伊勢正三・太田裕美・大野真澄』、10月25日登場

PR TIMES / 2016年09月15日12時27分

[画像: http://prtimes.jp/i/5875/1343/resize/d5875-1343-599922-0.jpg ] インプレスグループで音楽関連の出版事業を手掛ける株式会社リットーミュージック(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:古森優)は、伊勢正三・太田裕美・大野真澄によるユニット“なごみーず”の書籍『なごみーずの本 伊勢正三・太田 [全文を読む]

前田敦子「水曜歌謡祭」生歌“公開処刑”の裏に「やはり‥‥」と心配の声

アサ芸プラス / 2015年06月19日17時59分

前田は、太田裕美とともに「木綿のハンカチーフ」をデュエット。自身が出演する現在公開中の映画「イニシエーション・ラブ」の挿入歌で流れることもあり「思い入れがある」と選曲の理由を語った。「木綿のハンカチーフ」といえば、太田裕美の4枚目のシングル。75年12月に発売して以降、太田自身最大のヒット曲となった名曲だ。 前田は「歌詞の内容がまっすぐで、純真な恋愛が描 [全文を読む]

麻丘めぐみ、林寛子、太田裕美、岡田奈々のプロマイド紹介

NEWSポストセブン / 2017年02月18日16時00分

太田裕美】「甘い歌声で歌謡曲とフォークの架け橋に」 ピアノの弾き語り曲『雨だれ』で1974年にデビュー。甘い声と可憐なルックスで親しまれ、大ヒットした『木綿のハンカチーフ』は時代を超えて愛されている。現在はコンサート活動を積極的に行なう。 【岡田奈々】「青春ドラマで人気に火がついた清純派」 オーディション番組を経て、1975年に歌手デビュー。ドラマ『俺 [全文を読む]

松本隆の“幻の対談集”が復活! オフィシャルHPの人気対談コーナーも書籍化され2タイトル同時発売

ダ・ヴィンチニュース / 2016年12月04日15時00分

第1章:谷川俊太郎、桜井淑敏、林静一 第2章:太田裕美、細野晴臣、佐野史郎、大滝詠一、筒美京平、薬師丸ひろ子、藤井隆、松たか子、萩尾望都、松任谷由実 第3章:町田康、妹島和世、是枝裕和 アンコール:高田渡、喫茶店でいろんな人に会った。(松本隆エッセイ) ◆松本隆オフィシャルHPの“人気対談コーナー”が待望の書籍化 同時発売となるのは、『松本隆対談集 風待 [全文を読む]

「第58回輝く!日本レコード大賞」各賞決定!宇多田ヒカルらが選出

Smartザテレビジョン / 2016年11月18日06時00分

」 RADWIMPS THE YELLOW MONKEY 「シン・ゴジラ」 鷺巣詩郎・伊福部昭 BIGBANG (50音順) 【特別話題賞】 「PPAP(ペンパイナッポーアッポーペン)」/ピコ太郎 【特別栄誉賞】 船村徹 【作曲賞】 岡千秋 「命の恋」/神野美伽 【作詩賞】 原文彦 「秋恋歌」/香西かおり 【編曲賞】 SEKAI NO OWARI 「Hey [全文を読む]

「輝く!日本レコード大賞」各賞決まる 大賞候補にAKB48や宇多田ヒカルなど10組

dwango.jp news / 2016年11月18日00時00分

』 RADWIMPS THE YELLOW MONKEY 『シン・ゴジラ』 鷺巣詩郎・伊福部昭 BIGBANG (※50音順) 【特別話題賞】 『PPAP(ペンパイナッポーアッポーペン)』 ピコ太郎 【特別栄誉賞】 船村 徹 【作曲賞】 岡 千秋 「命の恋」神野美伽 【作詩賞】 原 文彦 「秋恋歌」 香西かおり 【編曲賞】 SEKAI NO OWARI 「 [全文を読む]

カバー続々『木綿のハンカチーフ』は太田裕美の手離れた

NEWSポストセブン / 2016年06月06日07時00分

1975年に太田裕美(61才)が歌った『木綿のハンカチーフ』だ。作詞は松本隆、作曲は筒美京平という歌謡曲のゴールデンコンビが作ったこの歌は、これまでに60名以上の歌い手にカバーされている。 [全文を読む]

​松本隆「風街レジェンド2015」の打ち上げ集合写真がレジェンド勢揃いで豪華すぎると話題に

AOLニュース / 2015年08月24日19時00分

バンド解散後は主に作詞家として活動し、太田裕美や松田聖子、斉藤由貴、薬師丸ひろ子、そして近藤真彦やKinKi Kidsなど、歌詞を提供した多くの楽曲をヒットさせてきた。 同公演には、元同僚の細野晴臣と鈴木茂も参加。2013年に亡くなった大瀧詠一の不在は残念だが、今回の再集結には全はっぴいえんどファンが感涙したはずだ。さらに、稲垣潤一や佐野元春、寺尾聰、原田 [全文を読む]

真心ブラザーズ、昭和女性アイドルカバーアルバムの全貌が明らかに

okmusic UP's / 2015年08月11日17時00分

収録される11曲の内、「早春の港/南沙織(1973年)」「グッド・バイ・マイ・ラブ/アン・ルイス(1974年)」「木綿のハンカチーフ/太田裕美(1975年)」「風立ちぬ/松田聖子(1981年)」「スローモーション/中森明菜(1982年)」の5曲が先に発表されていたが、残す6曲が発表された。 その6曲とは「赤い風船/浅田美代子(1973年)」「風になりたい/ [全文を読む]

前田敦子、生歌が「完全に放送事故」!? 『水曜歌謡祭』に「視聴者をドキドキさせないで」の声

サイゾーウーマン / 2015年06月18日16時05分

前田は、ヒロイン役で出演する映画『イニシエーション・ラブ』の劇中歌「木綿のハンカチーフ」を、本家である太田裕美とのデュエットで披露。スタジオトークでも「思い入れのある大好きな1曲」と語っており、同映画の公式サイトにも「『木綿のハンカチーフ』はカラオケでもよく歌うくらい、大好きな曲の1つです」とメッセージをつづっていた。 「満を持しての歌唱となったはずが、 [全文を読む]

【川崎日航ホテル】透明感のある歌声が会場内に響き渡る、ホテルの特製クリスマスディナーと共に!「太田裕美クリスマスディナーショー」開催

PR TIMES / 2013年09月10日18時11分

川崎日航ホテル(所在地:神奈川県川崎市川崎区/総支配人 深谷浩司)では2013年12月22日(日)に、「太田裕美クリスマスディナーショー」を開催いたします。9月20日(金)より一般予約受付開始。 川崎日航ホテル(所在地:神奈川県川崎市川崎区/総支配人 深谷浩司)では2013年12月22日(日)に、「太田裕美クリスマスディナーショー」を開催いたします。9月2 [全文を読む]

定住でも移住でもない 「人口シェアリング」というイノベーション

Forbes JAPAN / 2017年06月04日17時00分

「恋人よ、ぼくは旅立つ〜」の歌詞で始まる太田裕美の「木綿のハンカチーフ」は、1970年代を代表する大ヒット曲だ。東へと向かう列車に乗って旅立つ別れを歌い、当時、人生の旅立ちといえば、行く先は大都会であった。その「世代サイクル」が循環し始めたと、ビジネスプロデューサーの内田研一は言う。「70年代に東京にやってきた世代の子どもたち、つまり団塊ジュニアはある程度 [全文を読む]

【今週の大人センテンス】アラン・ドロンの引退表明で感じた心地よい寂しさ

citrus / 2017年05月15日19時00分

太田裕美が1976年に歌った「赤いハイヒール」というヒット曲では、少女が彼氏とアラン・ドロンを比べるというくだりがあるし、翌77年には榊原郁恵が「アル・パシーノ+アラン・ドロン<あなた」という歌をヒットさせました。同じころ「1・2のアッホ?」(コンタロウ)というギャグ漫画に、気が付くとすぐドロンしてしまう二枚目海外スターの「アラ・ドロン」というキャラクター [全文を読む]

tres-men、「夏のめぐり逢い feat.奇妙礼太郎」のMVがYouTubeにて公開

okmusic UP's / 2017年04月14日18時00分

■「夏のめぐり逢い feat.奇妙礼太郎」MVhttps://youtu.be/XA3aBgp0H6U■アルバム『和音 COVERED by tres-men』発売中 TYOR-0003/¥2,500+税 <収録曲> 1. 夏のめぐり逢い feat.奇妙礼太郎(原曲:加山雄三) 2. まちぶせ feat. Lyn(原曲:三木聖子・石川ひとみ) 3. 想い出 [全文を読む]

アプガ、“女子っぽい”曲で魅了! チーム8は昭和の名曲を弾き語り

Smartザテレビジョン / 2017年04月07日09時05分

そんな彼女たちがカバーするのは太田裕美の「木綿のハンカチーフ」。作詞・松本隆、作曲・筒美京平のゴールデンコンビによる昭和を代表する大ヒット曲だ。この曲を福井県出身の長久玲奈がギター、茨城県出身の岡部麟が歌で弾き語りカバーをする。初めての試みになるこのカバーは、ファンならずとも必見だ。 また、今回の「アイドルお宝くじパーティーライヴ」では、MCをでんぱ組. [全文を読む]

イルカ、コンサート映像に「くっきり映されてたまるか(笑)」

Smartザテレビジョン / 2017年03月19日17時53分

伊勢正三、太田裕美、小椋佳、小田和正、松山千春、南こうせつといった豪華なゲストの登場に加え、4K映像ならではの臨場感も見どころだ。 イルカは、ゲストについて「こんなに集まってもらえたのは、奇跡のよう。1人ずつの持ち時間が短くなってしまうのでどうしようかと考えていたのですが、皆さんが『イルカの好きなようにやりなよ』と言ってくれました。 それで『ジョイントをや [全文を読む]

tres-men、多彩なゲストヴォーカルを迎えて制作したカバーアルバムのリリースが決定

okmusic UP's / 2017年02月04日14時00分

【その他の画像】Bahashishitres-menが加山雄三や太田裕美、アン・ルイスなどの歌謡曲の名曲群をアレンジし、井手麻理子・奇妙礼太郎・Kim Wooyong(ex cutman-booche)・鈴木桃子(ex COSA NOSTRA)・YULALi(ex Bahashishi)・Lyn(ペルソナ5 vocal他)といった、個性的で多彩なゲストヴォ [全文を読む]

作詞家・松本隆の“幻の対談集”が、 装いも新たに復活Web公開中の人気対談も初書籍化し、2017年1月に2タイトル同時発売!

PR TIMES / 2016年11月28日14時47分

CONTENTS◎第1章:谷川俊太郎、桜井淑敏、林静一◎第2章:太田裕美、細野晴臣、佐野史郎、大滝詠一、筒美京平、薬師丸ひろ子、藤井隆、松たか子、萩尾望都、松任谷由実◎第3章:町田康、妹島和世、是枝裕和◎アンコール:高田渡、喫茶店でいろんな人に会った。 (松本隆エッセイ)[画像2: http://prtimes.jp/i/5875/1444/resize/ [全文を読む]

石破茂氏 アイドルの時代はキャンディーズ解散で終焉した

NEWSポストセブン / 2016年10月18日07時00分

太田裕美も忘れられない。歌が上手く、自分で曲も作り、しかも、ピアノを弾き語りして、なおかつ可愛い。当時流行っていたフォークとアイドルが融合したような存在でした。好きな曲は『九月の雨』かな。カラオケもたまに行きますが、夏になると柏原芳恵の『夏模様』を歌いたくなります」(石破氏。以下「」内同) 歌唱力や演技力のほかに、アイドルにとって欠かせないのが「性格」だ [全文を読む]

SMAPのあの名曲は◯◯がもとだった!? ヒット曲の意外な真相ベスト10!秘話満載のカラオケ必携品

ダ・ヴィンチニュース / 2016年09月24日15時00分

披露宴の定番曲から遠ざけられた「お嫁サンバ」(郷ひろみ)/「ルビーの指環」は裕次郎の助言でレコード化(寺尾聡)/青葉城が歌詞に出てこない「青葉城恋唄」(さとう宗幸)/「愛のメモリー」は万葉集の一首がヒント(松崎しげる)/セーターは宿の主人が着るハメになった「北の宿から」(都はるみ)/「木綿のハンカチーフ」は博多―東京間の新幹線が舞台(太田裕美)/新婚旅行で [全文を読む]

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