黛敏郎のニュース

没20年・生誕88年記念「黛敏郎メモリアルシリーズ(全3回)」開幕! Vol.1コンサートは4月5日豊洲にて開催

DreamNews / 2017年02月03日13時00分

黛敏郎メモリアルVol.1」没20年・生誕88年記念シリーズ(全3回と関連公演複数あり)が4月5日に開催される(制作スリーシェルズ)。 Vol.1は黛敏郎の多彩な活動を紹介する意味で、電子音楽、室内楽、弦楽オーケストラまで幅広く特集する。チケットはカンフェティとスリーシェルズで販売。没20年・生誕88年記念 「黛敏郎メモリアルシリーズ(全3回)」開幕!黛 [全文を読む]

黛敏郎初のジャズCD発売! スクリーンに炸裂する青春のビートリズム! CD「黛敏郎 日活ジャズセレクション」4月19日発売!

DreamNews / 2017年04月03日11時30分

音楽CD、コンサートプロデュースをてがけるスリーシェルズは、日活映画会社の原盤提供によるCD「黛敏郎 日活ジャズセレクション」を4月19日に発売する。スリーシェルズは、日活映画会社の原盤提供によるCD「黛敏郎 日活ジャズセレクション」を4月19日に発売する。黛敏郎の日活映画ジャズがCD化!リズム、スピード、エネルギー!スクリーンに炸裂する青春のビートリズム [全文を読む]

CD「黛敏郎個展-涅槃交響曲へ至る道-」(3SCD0031)4月20日発売!

DreamNews / 2017年04月03日11時30分

音楽CD、コンサートプロデュースをてがけるスリーシェルズは、2016年に東京オペラシティで行ったコンサート「黛敏郎個展-涅槃交響曲へ至る道-」のライヴCDを4月20日に発売する。若き日の黛敏郎を再評価せよ!「黛敏郎個展-涅槃交響曲へ至る道-」のライヴCD発売!音楽CD、コンサートプロデュースをてがけるスリーシェルズは、2016年に東京オペラシティで行ったコ [全文を読む]

黛敏郎個展 ―涅槃交響曲へ至る道― 今こそ再評価されるべき天才の仕事を聴く

DreamNews / 2016年05月26日09時00分

スリーシェルズの代表、西耕一は、6月10日のオーケストラ・トリプティーク「黛敏郎個展」の企画・構成を担当してコンサートを開催する。 黛敏郎個展 ―涅槃交響曲へ至る道― 今こそ再評価されるべき天才の仕事を聴く、として新幹線車内音楽から室内オーケストラ曲までをとりあげる。2015年は、日本オペラの金字塔とも言われる「金閣寺」の再演があった。そして、今年5月には [全文を読む]

黛敏郎メモリアル企画第2弾『カラー自筆版 ヴァイオリンとピアノのためのソナタ』(黛敏郎 作曲)が2017年4月10日に出版。

DreamNews / 2017年04月03日11時30分

コンサートプロデュースや、CD、楽譜出版をてがけるスリーシェルズは黛敏郎の生誕88年・没20年を記念して、黛敏郎の楽譜出版を行う。 その第2弾は矢代秋雄が絶賛したという『ヴァイオリンとピアノのためのソナタ』である、と4月3日に発表する。コンサートプロデュースや、CD、楽譜出版をてがけるスリーシェルズは黛敏郎の生誕88年を記念して、黛敏郎の楽譜出版を行う。そ [全文を読む]

黛敏郎メモリアル企画 ピアノ曲『オール・デウーヴル』(黛敏郎 作曲)が2017年4月10日に出版。

DreamNews / 2017年02月20日10時30分

コンサートプロデュースや、CD、楽譜出版をてがけるスリーシェルズは黛敏郎の生誕88年・没20年を記念して、黛敏郎の楽譜出版を行う。 その第1弾はドラムス伴奏によるピアノ曲『オール・デウーヴル』であることを黛敏郎の生誕88年となる2月20日に発表する。コンサートプロデュースや、CD、楽譜出版をてがけるスリーシェルズは黛敏郎の生誕88年を記念して、黛敏郎の楽譜 [全文を読む]

6月10日新宿にて黛敏郎(当時・18歳)ピアノとドラムによる幻の傑作が世界初演。

DreamNews / 2016年06月08日16時00分

スリーシェルズは、6月10日黛敏郎個展で世界初演される《オールデゥーブル》のリハーサル動画を6月8日に一部公開する。 この曲はピアノとドラムスのための組曲として作曲されたが、あまりの難しさにほとんど演奏されずにいた幻の曲。 作曲当時は18歳の黛敏郎による渾身の作品であり、その魅力を世に伝えようと、本来のドラムス付きを6月10日のコンサートで世界初演すること [全文を読む]

【伊福部昭生誕100年記念CD】 「絃楽オーケストラで聴く日本の巨匠」 水戸博之指揮、オーケストラ・トリプティーク第3回演奏会 (2015年1月1日・スリーシェルズより発売)

DreamNews / 2014年11月19日09時00分

■各曲の聴きどころ ・伊福部昭:絃楽オーケストラのための日本組曲(1998)1934年のピアノソロによる原作から54年を経てのアレンジした絃楽版、ひたすらにデビュー作へこだわった伊福部昭の辿り着いた境地とは? ・黛敏郎:フルート、ピアノ、弦楽のためのセレナードファンタスティック(1946/東京初演)17歳の黛青年が颯爽と天才を発揮した意欲作。第2楽章は未 [全文を読む]

伊福部昭百年紀4のCM動画公開! 永瀬博彦によるオマージュは、「聖なる泉」(「モスラ対ゴジラ」より)の編曲!

DreamNews / 2016年04月13日13時00分

伊福部作曲の「セロ弾きのゴーシュ」「イワンと子馬」「子供のためのリズム遊び」や、伊福部の教え子で作曲家の芥川也寸志、黛敏郎、松村禎三、三木稔ら九人の弟子がゴジラのテーマなどお馴染みのメロディーを引用して伊福部に捧げた小品集も演奏する。演奏は、NHKや新聞で特集され、タワーレコードCDチャートで1位も記録したオーケストラ・トリプティーク(水戸博之指揮)が担当 [全文を読む]

ゴジラの作曲家 没十年。子供のために作った音楽を集め渋谷で記念コンサートを開催5月7日(土)伊福部昭百年紀4~十年祭に寄せて~

DreamNews / 2016年04月04日10時00分

伊福部作曲の「セロ弾きのゴーシュ」「イワンと子馬」「子供のためのリズム遊び」や、伊福部の教え子で作曲家の芥川也寸志、黛敏郎、松村禎三、三木稔ら九人の弟子がゴジラのテーマなどお馴染みのメロディーを引用して伊福部に捧げた小品集も演奏する。 演奏は、NHKや新聞で特集され、タワーレコードCDチャートで1位も記録したオーケストラ・トリプティーク(水戸博之指揮)が [全文を読む]

室内合唱団「日唱」による芥川也寸志個展開催!2017年6月9日(金)渋谷にて

DreamNews / 2017年05月23日18時00分

2004年より、日本作曲家専門レーベル・スリーシェルズにて、伊福部昭や3人の会(黛敏郎、團伊玖磨、芥川也寸志)を中心に演奏・CD化を行う。 これまでにNHK 、東京藝術大学、日本作曲家協議会、日本現代音楽協会等、放送局や研究機関の依頼による企画協力や、NHK交響楽団、読売日本交響楽団、東京フィルハーモニー交響楽団、東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団、東 [全文を読む]

「伊福部昭百年紀Vol.4」5月31日に発売!

DreamNews / 2017年04月24日13時00分

また、芥川也寸志や黛敏郎らを含む伊福部昭の九人の弟子がゴジラのモチーフ師匠へ捧げた献呈曲も収録される。(黛敏郎作品では、当日集った伊福部門下が合唱で参加!)CDは、4月30日の「渡辺宙明スペシャルコンサート」で先行発売予定。http://www.confetti-web.com/detail.php?tid=36987イワン、ゴーシュ、リズム遊び等「大楽必 [全文を読む]

全国の校歌・社歌を4時間演奏する「芥川也寸志の団体歌」4月16日に田端で開催。

DreamNews / 2017年02月28日09時00分

この時期の特筆すべき出来事として、映画音楽への進出(1953「煙突の見える場所」)、團伊玖磨、黛敏郎との「三人の会」の結成(1953)、『祖国の山河に』(詩:紺谷邦子)にはじまる「うたごえ運動」へのかかわり(1953)、国交がなかったソ連への密入国と『交響三章』他の初演、出版(1954)。労音アンサンブルを母体としてはじまった新交響楽団とのかかわり(195 [全文を読む]

日本のコントラバス作品の可能性を探求する「佐藤洋嗣コントラバスリサイタル」3月26日に板橋で開催!

DreamNews / 2017年02月01日12時00分

日本のコントラバス作品の可能性を探求する「佐藤洋嗣コントラバスリサイタル」3月26日に板橋で開催!「WINDS CAFE × スリーシェルズ 共催企画」 2017年3月26日(日)14時開演予約制(入場は無料)https://www.3s-cd.net/concert/chamber/kb/「佐藤洋嗣コントラバスリサイタル・日本のコントラバス作品、その可能 [全文を読む]

WINDS CAFE 229【日本の団体歌(校歌・社歌など)を集めて-伊福部昭とその門下を中心に-】2016年1月24日原宿で開催。

DreamNews / 2015年12月24日10時30分

伊福部昭 北海道讃歌(1961・森みつ)伊福部昭 帯広市市歌(1952・外山雅一)伊福部昭 池田町町歌(1968・清原千晴)伊福部昭 音更町町歌(1970・三村洋)伊福部昭 全開発の歌-全北海道開発局職員労働組合の歌-(渋谷純一)伊福部昭 北海道立阿寒高等学校校歌(1955・柏倉俊三)伊福部昭 北海道立新得高等学校校歌(1960・阿部戸一)伊福部昭 札幌 [全文を読む]

ゴジラの音楽を書いた作曲家 伊福部昭 合唱個展開催。指揮は愛弟子 和田薫(2016年9月2日、渋谷にて)!

DreamNews / 2016年07月26日09時00分

東京芸大講師として芥川也寸志、村松禎三、黛敏郎等を育てる傍ら、多くの映画音楽を生み出した。1954年40歳、映画『ゴジラ』の音楽を担当、日本の映画音楽において奇跡的出会いであった。同年、初の交響曲「シンフォニア・タプカーラ」を発表。多くの作品、弟子、映画音楽を残して、2006年2月8日に91歳でこの世を去った。和田 薫(作曲・編曲・指揮・ プロデュース)映 [全文を読む]

伊福部マニア、校歌マニア必聴の究極のレア音楽集CD~『伊福部昭の団体歌』完成記念トーク&コンサート2016年9月9日開催(東京・有楽町)!

DreamNews / 2016年08月29日11時30分

2004年より、日本作曲家専門レーベル・スリーシェルズにて、伊福部昭や3人の会(黛敏郎、團伊玖磨、芥川也寸志)を中心に演奏・CD化を行う。これまでにNHK 、東京藝術大学、日本作曲家協議会、日本現代音楽協会等、放送局や研究機関の依頼による企画協力や、NHK交響楽団、読売日本交響楽団、東京フィルハーモニー交響楽団、東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団、東京 [全文を読む]

現代最高のピアノで聴く校歌・社歌。CD「伊福部昭の団体歌」発売! 作曲はシン・ゴジラで再評価される伊福部昭。演奏は、根岸一郎(歌)と河内春香(ピアノ)。

DreamNews / 2016年08月24日18時00分

2004年より、日本作曲家専門レーベル・スリーシェルズにて、伊福部昭や3人の会(黛敏郎、團伊玖磨、芥川也寸志)を中心に演奏・CD化を行う。これまでにNHK 、東京藝術大学、日本作曲家協議会、日本現代音楽協会等、放送局や研究機関の依頼による企画協力や、NHK交響楽団、読売日本交響楽団、東京フィルハーモニー交響楽団、東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団、東京 [全文を読む]

最先端のアートと音楽と食が出会う「特殊音樂祭2016」和光大学で7月16日に開催!

DreamNews / 2016年07月04日09時00分

2004年より、日本作曲家専門レーベル・スリーシェルズにて、伊福部昭や3人の会(黛敏郎、團伊玖磨、芥川也寸志)を中心に演奏・CD化を行う。これまでにNHK 、東京藝術大学、日本作曲家協議会、日本現代音楽協会等、放送局や研究機関の依頼による企画協力や、NHK交響楽団、読売日本交響楽団、東京フィルハーモニー交響楽団、東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団、東京 [全文を読む]

7月13日渋谷にて作曲家・芥川也寸志の弦楽オーケストラ個展開催。大河ドラマ「赤穂浪士のテーマ」や映画「ゼロの焦点」「鬼畜」や芥川の最高傑作とも呼び声の高いトリプティークの演奏も含む。

DreamNews / 2016年06月28日14時30分

2004年より、日本作曲家専門レーベル・スリーシェルズにて、伊福部昭や3人の会(黛敏郎、團伊玖磨、芥川也寸志)を中心に演奏・CD化を行う。これまでにNHK 、東京藝術大学、日本作曲家協議会、日本現代音楽協会等、放送局や研究機関の依頼による企画協力や、NHK交響楽団、読売日本交響楽団、東京フィルハーモニー交響楽団、東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団、東京 [全文を読む]

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