村山実のニュース

【プロ野球】かつてはオープン戦で引退試合? 江川卓、村山実、杉下茂らのアツいラストピッチを振り返る

デイリーニュースオンライン / 2017年03月23日16時05分

■後輩が組む騎馬に乗りマウンドに上がった村山実 「ザトペック投法」で阪神のエースとして活躍した「2代目ミスタータイガース」こと村山実。特に長嶋とのライバル対決には燃えに燃え、節目の通算1500奪三振、2000奪三振はいずれも長嶋から奪っている。 1970年には33歳の若さで選手兼任監督に就任。この年は防御率0.98という好成績を残した。 その村山も197 [全文を読む]

村山実ら50名のサイン入り阪神優勝記念写真 古書店で50万円

NEWSポストセブン / 2015年10月12日16時00分

村山実、バッキー、吉田義男などの顔が並ぶ。 撮影■伊藤勝 ※週刊ポスト2015年10月16・23日号 [全文を読む]

甲子園歴史館 企画展開催のお知らせ 「球団創設80周年特別展~タイガースのレジェンドたち~」

PR TIMES / 2015年03月19日18時10分

<展示品>バース選手(バット)、掛布雅之選手(バット)、岡田彰布(バット)など◎T-G伝説のライバルたち・村山実vs長嶋茂雄、江夏豊vs王貞治、掛布雅之vs江川卓、岡田彰布vs原辰徳など、巨人戦を彩ったライバル対決を特集します。[画像2: http://prtimes.jp/i/5180/365/resize/d5180-365-804943-2.jpg [全文を読む]

甲子園歴史館 企画展開催のお知らせ 「球団創設80周年特別展~タイガースのレジェンドたち~」

@Press / 2015年03月19日17時45分

<展示品> バース選手(バット)、掛布雅之選手(バット)、岡田彰布(バット)など ◎T-G伝説のライバルたち ・村山実vs長嶋茂雄、江夏豊vs王貞治、掛布雅之vs江川卓、岡田彰布vs原辰徳など、巨人戦を彩ったライバル対決を特集します。 <展示品> 村山実投手(ユニフォーム)、掛布雅之選手(300号HR記念メダル)、岡田彰布選手(1980年新人王記念ライタ [全文を読む]

村山実氏 ライバル視した長嶋茂雄氏を一度だけ認めた事件

NEWSポストセブン / 2013年06月06日07時00分

今回は、“ザトペック投法”で知られた阪神のエース・村山実氏と、彼の終生のライバル・長嶋茂雄氏とのエピソードを紹介しよう。 * * * 漫才コンビ「星セント・ルイス」のネタ、「田園調布に家が建つ」ではないが、昔の高校球児は「阪神で活躍すれば芦屋にマンションが建つ」と憧れていた。理由は芦屋川と国道43号線に面した場所にある、阪神・村山実が建てた「芦屋マンション [全文を読む]

【阪神】西岡剛から伊良部秀輝、村田兆治、たけし軍団まで? 阪神とロッテの妙な縁

文春オンライン / 2017年05月31日11時00分

ご存知、小山は当時の阪神を村山実とともに支えていたエースで、山内はロッテの前身である大毎オリオンズの主砲。この翌年(1964年)、山内は31本塁打を放ち、阪神をリーグ優勝に導いているのだから、ロッテには感謝するべきだろう。 一方、阪神から東京オリオンズ(1964年、大毎から改名)に移籍した小山も、1年目にいきなり30勝を挙げてパ・リーグ最多勝に輝くなど、新 [全文を読む]

第18回「王者日テレの歴史」(前編)

ソーシャルトレンドニュース / 2017年03月10日20時00分

さらに9回裏、村山実投手からサヨナラ本塁打。劇的な幕切れに、国民が熱狂した。 かくして、プロ野球の人気は大学野球を凌駕。以後、長きにわたり、巨人戦のナイター中継は日本テレビのドル箱になる。■ヴァラエティの進化 さて、話をヴァラエティに戻そう。 1965年、かの井原高忠サンが新番組を企画する。それは、日本初の複数作家制による合作スタイル――坂本九司会の『九ち [全文を読む]

【プロ野球】マニー・ラミレスは555本塁打! では444本塁打、888打点など「NPBゾロ目記録」保持者は?

デイリーニュースオンライン / 2017年03月04日16時05分

■投手では長嶋茂雄のライバルがゾロ目で現役を終えた 投手の記録を見ると通算勝利数では長嶋と数々の名勝負を繰り広げた「ザトペック投法」の村山実(元阪神)が222勝。3ケタ以上の勝ち星のなかで、唯一のゾロ目となっている。通算勝利数が、生涯のライバルであった長嶋の通算本塁打数の半分という事実には、何か運命的なものを感じてしまう。 また、通算セーブ数では左のアン [全文を読む]

フォークの神様・杉下茂氏が認める本当のフォークボーラー

NEWSポストセブン / 2017年01月13日07時00分

僕以外に本物のフォークを投げたのは、村山実や村田兆治などほんの数人です。だから他の投手には気軽にフォークボーラーと名乗ってもらいたくないですね。 [全文を読む]

時空を超え、歴代の名選手が集結!? プロ野球オールスター「夢の最強布陣」

日刊大衆 / 2016年09月18日13時00分

ザトペック投法の村山実とともにタテ縞のユニフォームに袖を通してもらおう。中日からは「燃える男」星野仙一と「生ける伝説」山本昌。 DeNAは前身の大洋からカミソリシュートの平松政次。そして「大魔神」こと佐々木主浩には最終回を任せたい。こちらも清原との対決に注目だ。広島も好投手が目白押しだが、メジャーで5年連続2ケタ勝利を挙げた黒田博樹の右腕に託したい。 ヤク [全文を読む]

甲子園歴史館 企画展開催のお知らせ「タイガース2016年の足跡と歴代新人王特集」

PR TIMES / 2016年09月05日17時46分

) ◎歴代新人王特集 ・西村一孔選手(サインボール) ・田淵幸一選手(1969年オールスター出場記念メダル)、 ・岡田彰布選手(サインバット、監督時代のユニフォーム) ・久慈照嘉選手(1992年最優秀新人賞ペナント) ・藪恵壹選手(1994年最優秀新人賞ペナント、サイン色紙)※予定 ・赤星憲広選手(ユニフォーム、グローブ、スパイク) ・上園啓史選手(ユニフ [全文を読む]

甲子園歴史館 企画展開催のお知らせ「タイガース2016年の足跡と歴代新人王特集」

@Press / 2016年09月05日17時45分

) ◎歴代新人王特集 ・西村一孔選手(サインボール) ・田淵幸一選手(1969年オールスター出場記念メダル)、 ・岡田彰布選手(サインバット、監督時代のユニフォーム) ・久慈照嘉選手(1992年最優秀新人賞ペナント) ・藪恵壹選手(1994年最優秀新人賞ペナント、サイン色紙)※予定 ・赤星憲広選手(ユニフォーム、グローブ、スパイク) ・上園啓史選手(ユニフ [全文を読む]

広島・黒田が日米通算200勝を達成!「残る仕事は優勝のみ」と期待の声

しらべぇ / 2016年07月23日21時40分

また、大卒での200勝達成は阪神・村山実以来46年ぶり。■FAせず広島に残留専修大学から広島に逆指名で入団した黒田は、カープのエースとして活躍。2005年には最多勝を獲得するなどしてチームの屋台骨を支える存在に。そして2006年、FA権を取得。当時の広島は自前で鍛えあげた選手のFA流出が続いてたほか、在阪マスコミが阪神入り決定的との報道を繰り返したため、「 [全文を読む]

【プロ野球】七夕に思い出す因縁対決…江川卓vs.掛布雅之

デイリーニュースオンライン / 2016年07月05日17時05分

長嶋茂雄vs.村山実、王貞治vs.江夏豊、野茂英雄vs.落合博満、イチローvs.松坂大輔……。なかでも、80年代きってのライバル対決といえば、「江川卓vs.掛布雅之」を外すわけにはいかない。 「巨人のエース」と「阪神の4番」によるライバル対決は、1979年から1987年までの9年間、167打数に渡って繰り広げられた。その初対決の日が、奇しくも1979年の7 [全文を読む]

阪神 明るい金本監督のおかげでムードはいいが動きすぎ

NEWSポストセブン / 2016年03月09日16時00分

それどころか新任監督は9人中4人がリーグ最下位に終わっている(1988年村山実、1990年中村勝広、1996年藤田平、1999年野村克也)。 話題性のある新監督という点で、今年は2002年の星野阪神に似ている。あの年はオープン戦で快進撃を続け、開幕から球団記録タイの7連勝でスタートを切ったものの、最終的にはBクラスの4位。その翌年にはリーグ優勝を果たしたが [全文を読む]

力を引き出す!日本におけるライバル関係5選

しらべぇ / 2016年01月04日16時00分

また、長嶋茂雄と村山実、江川卓と掛布雅之など選手単位でライバル関係とされているものも多い。成績では巨人が圧倒しているが、ファンの熱さは阪神が勝っているようだ。(2)ジャイアント馬場とアントニオ猪木共に力道山の弟子として日本プロレスに入団し、BI砲としてタッグ王者になった両者はいつしかライバルと呼ばれるようになった。全日本プロレスと新日本プロレスに分裂してか [全文を読む]

巨人高橋、阪神金本両新監督 現役時代と同じ背番号に潜む罠

NEWSポストセブン / 2015年11月14日16時00分

1988、89年の阪神・村山実監督が「11」、2001~05年の広島・山本浩二監督の「8」などだ。日本一からわずか2年で吉田義男監督が解任された後を引き継いだ村山氏は、チームを浮上させることができず6位、5位で阪神暗黒期のゴングを鳴らしてしまった。山本氏も、FA流出で弱体化していた広島を立て直すことができず、5年間Bクラス。2005年に最下位に終わり辞任し [全文を読む]

「引退即監督」要請の高橋由伸 長嶋茂雄氏の前例との違いは

NEWSポストセブン / 2015年10月24日16時00分

昭和45年に村山実(阪神)、野村克也(南海)という兼任監督が誕生していたこともあり、「長嶋ならできる」という気運があったのは間違いないだろう。著書『長嶋茂雄 燃えた、打った、走った!』(日本図書センター)には、克明に当時の思いが綴られている。 〈監督業、とりわけ勝つことを運命づけられた巨人の監督は、プレーイング・マネジャーではつとまらない。(中略)監督にな [全文を読む]

阪神黄金の内野陣 捕手のサインを見てその都度守備位置変更

NEWSポストセブン / 2015年10月12日07時00分

マウンドにあがると完投、完封しか考えていなかった」 小山氏は同時代のエース、村山実と鎬を削った。 「村山は内野陣に対して、“オレが投げると捕ってくれない”と怒っていたらしい。これは仕方ない面もある。村山は球威で勝てるピッチャーだった分、逆球も多かった。キャッチャーの構えを見て動こうとしても逆球になるため、さすがの内野陣も動くに動けなかったと聞いた」 小山、 [全文を読む]

阪神タイガース球団創設80周年メモリアルフォトブック10月5日販売開始

PR TIMES / 2015年10月05日10時14分

【商品名称】阪神タイガース球団創設80周年メモリアルフォトブック 【販 売 元】株式会社廣済堂 【写真提供】株式会社デイリースポーツ 【販売価格】1,980円(税込、送料別途) 【販売期間】2015年10月5日(月)~2015年12月末 ※予定 【URL】https://www.comody.jp/tigers80th/ 【製品仕様】 ・製本 アジロ綴じ [全文を読む]

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