高橋聡のニュース

全ての経営者が、M&Aのプロになれる!社長・高橋聡氏の考える「トランビ」新活用法

ZUU online / 2017年01月06日08時10分

その狙いを、高橋聡社長に伺った。■9割救われない日本のM&A仲介業者を通さず、自分でM&Aを探すことができるサイト「トランビ」。2011年のサービス開始以来、順調に成約実績を伸ばし、現在マッチング件数は400件を超える。また、ユーザー登録件数も1800件以上になる。「日本ではM&Aは大手企業だけのもので、中小企業には関係ない、というイメージは強い。それに、 [全文を読む]

中日のセットアッパーといえば…最近10年の最多HPを振り返る

ベースボールキング / 2017年02月27日10時00分

岡本が和田一浩の人的補償で西武へ移籍した08年以降は、高橋聡文、浅尾といった若手のリリーフがセットアッパーに任されるようになる。08年は高橋がチームトップの17HPをマークすると、09年からは浅尾が岩瀬の前を投げる8回を担当。 浅尾は09年に37HPを記録すると、翌10年はシーズン新記録となる58HP。11年は勝ち試合の最後を任されることもありながら、2年 [全文を読む]

リリーバーの勲章『500試合登板』間近の選手たちに注目

ベースボールキング / 2017年02月21日17時00分

以下、楽天の青山浩二が483試合で残り17試合、阪神の高橋聡文が455試合で残り45試合とここまでが射程圏内といえるだろう。果たして、何人が節目の記録を迎えることができるのか。この4人のベテランリリーバーに注目だ。 【500試合登板間近の投手】 491試合 平野佳寿(オリックス/12年目) 485試合 安藤優也(阪神/16年目) 483試合 青山浩二(楽 [全文を読む]

好調・阪神、優勝への「最大の敵」

日刊大衆 / 2017年06月04日08時05分

5月初めの広島戦では、彼らの活躍で9点差をひっくり返すなど、若虎たちの活躍がチームの士気を高めています」(スポーツ紙記者) 守っては、ドミニカ出身のマテオとドリスの守護神コンビが安定し、中継ぎ陣も10年目の桑原謙太朗が“超変革”を遂げ、高橋聡文と4人で8勝3敗、30ホールド、18セーブと驚異的な成績を残している。このまま、首位をキープし、12年ぶりのVの可 [全文を読む]

【プロ野球】奇跡の大逆転劇で勢いに乗る阪神。リーグ制覇に向け「守り勝つ野球」を徹底できるか!?

デイリーニュースオンライン / 2017年05月14日16時05分

中継ぎ陣も桑原謙太朗、高橋聡文が要所を締め、8回、9回はマテオ、ドリスのドミニカンコンビがしっかり抑えている。 投手陣は、先発から抑えまでの「勝利の方程式」ができあがっているのだ。 また、打線は糸井嘉男、福留孝介、鳥谷敬のベテラン勢がいずれも打率3割台。「打つべき人が打つと勝つ!」というムードを作れているのが大きい。 さらに、上本博紀、中谷将大、梅野隆太郎 [全文を読む]

里崎氏、連勝ストップも「阪神の強さは本物」

ベースボールキング / 2017年05月10日22時15分

リリーフ陣も6回から登板した藤川球児、高橋聡文、岩崎優が1イニングを無失点に抑え、巨人に流れを渡さなかった。 3点ビハインドの9回、阪神は先頭の糸井嘉男がセンター前ヒットで出塁するも、福留孝介が併殺打。チャンスを広げることができず。その後、中谷将大の第3号ソロで2点差にしたが、後1本が出ず敗れた。 ニッポン放送ショウアップナイターで解説を務めた里崎氏は初回 [全文を読む]

阪神、9点差返す大逆転勝利で首位に!梅野隆太郎が決勝打「梅ちゃん、バース並の活躍やで」

サイクルスタイル / 2017年05月06日19時22分

投げては、3番手の高橋聡文投手が今季初勝利。敗れた広島は、先発の岡田明丈が7失点と誤算だった。 [全文を読む]

大矢氏、逆転負け12度の中日に「本当に苦しい」

ベースボールキング / 2017年05月06日11時00分

セットアッパー・浅尾拓也、守護神・岩瀬仁紀をはじめ、河原純一、平井正史、小林正人、鈴木義広、高橋聡文といったリリーフ陣で、リードを守り抜いていた。 今季はチーム救援防御率リーグ3位の3.09を記録しているが、数字以上に大事な場面で打たれる印象だ。4日の広島戦は1点リードの8回に4番手・三ツ間卓也が西川龍馬に同点ソロ、新井貴浩に勝ち越しタイムリーを浴び逆転負 [全文を読む]

阪神・鳥谷、9回に痛恨のサヨナラ失策…単独2位の1767戦連続出場達成も

ベースボールキング / 2017年04月19日21時48分

9回は4番手・松田が作ったピンチを5番手・高橋聡が抑えたかに見えたが、三塁・鳥谷が1番京田のゴロをファンブル。これがサヨナラの失策となった。 [全文を読む]

かつては“投手王国”も…苦戦が続く中日投手陣

ベースボールキング / 2017年04月04日12時46分

救援陣も浅尾、岩瀬だけでなく、小林正人、鈴木義広、高橋聡文、河原純一と層が厚かった。 上位進出するためにも、投手陣の再整備が必要不可欠だ。 (提供=ニッポン放送ショウアップナイター) [全文を読む]

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