筑紫哲也のニュース

NEWS加藤シゲアキが、緊急復刊される『朝日ジャーナル』に新世代の「神」として登場!

PR TIMES / 2016年06月04日14時02分

故・筑紫哲也編集長へのオマージュを込め、名物企画「若者たちの神々」を復活。 6月27日に緊急復刊する『朝日ジャーナル』で、31年ぶりに復活する名物インタビュー企画『若者たちの神々』に、アイドルと作家の顔を持つ加藤シゲアキさんが登場することが決定いたしました。 「若者たちの神々」は『朝日ジャーナル』にて、1984年4月13日号から1985年にかけて連載したイ [全文を読む]

故・筑紫哲也編集長へのオマージュを込め『朝日ジャーナル』が緊急復刊!

PR TIMES / 2016年06月04日10時39分

故・筑紫哲也編集長へのオマージュを込めた「朝日ジャーナル」を緊急復刊し、世に問う。 週刊朝日増刊「朝日ジャーナル リベラルへの最終指令」2016/7/7号 内容 池上彰×原寿雄「安倍政権のメディア支配」 田原総一朗×花田紀凱「保守が負けない理由」 久米宏「テレビ言論が面白くないワケ」 菅野完×島薗進「日本会議の真実」 矢部浩治×白井聡「在日米軍と天皇、そし [全文を読む]

「故・筑紫哲也さんレベルの影響力」TBSはやっぱり、みのもんたに頭が上がらない!

日刊サイゾー / 2013年09月26日09時00分

2004年、年金未納問題が騒動となるなか、『NEWS23』のキャスターを務めていた故・筑紫哲也さん(享年74)にも年金未納が発覚。番組内でこの問題に舌鋒を振るっていただけにバツが悪く、謝罪し、同年5月から謹慎に入った。 ところが、わずか10日後には復帰。当時を知る局員によると「本人が意図的に未納にしていたわけでなく、事務所の手続き上のミスだった。この時も最 [全文を読む]

日本のテレビ報道は権力を監視できているのか? ニュースキャスター・金平茂紀氏の思いとは?

ダ・ヴィンチニュース / 2016年11月11日06時30分

最近ではどこのニュースでも、築地市場移転問題と東京オリンピックばかりですよね? このように世界で起こっていることを報道せず、日本の一部で起こっていることばかりを報道する姿勢への憂慮がずっとあったので、それを記録したいと思ったんです」 冒頭ではTBSの報道番組『ニュース23』の筑紫哲也氏の記憶に触れ、ラストでは『ニュースコープ』の田英夫氏の言葉を紹介している [全文を読む]

<リニューアル「NEWS23」>未完のコンセプト「脱ナリチュー」を活かせるか

メディアゴン / 2016年04月12日07時50分

1989年に始まった「筑紫哲也のNEWS23」のコンセプトは「キャスターは筑紫哲也である」。わかりやすく強固なコンセプトだ。それは望むべくもなく始まった新しい「NEWS23」であればこそ、コンセプトが大事なのだ。少なくとも、上記の4つのコンセプトをひとつに絞るだけで、そうとう明確になる。上記4つの中でコンセプトになり得るのは「▼ 新しいNEWS23は“脱ナ [全文を読む]

【政権批判】古舘伊知郎ら辛口TVキャスターが続々と退陣するワケ

まぐまぐニュース! / 2016年02月22日19時30分

ジャーナリストの筑紫哲也さんのメインキャスター時代(89~07年)は2ケタ近い平均視聴率だったが、今年度は5.4%(以下、視聴率はいずれも関東地区、ビデオリサーチ調べ)。午後11時台は報道番組の激戦区で、「NEWS ZERO」(日本テレビ系)の2015年の月曜から木曜の平均視聴率は8.9%。昨年4月開始の「あしたのニュース&すぽると!」(フジテレビ系)は [全文を読む]

<甘えたことを言ってはいられない>俳優・綾瀬はるかが10年ぶり「戦争の取材」で見せたすばらしさ

メディアゴン / 2015年08月26日07時10分

綾瀬は、2005年のTBS戦後60年特番『“ヒロシマ”…あの時、原爆投下は止められた…いま、明らかになる悲劇の真実』で、筑紫哲也とともにナビゲーターを務めた。その際、広島出身の綾瀬は、原爆を投下したB29エノラ・ゲイが発進したテニアン島を取材し、自分の祖母に姉を亡くした原爆体験を初めて聞いた。綾瀬は「聞けば辛い話になるのが分かっている」から、避けていたの [全文を読む]

<報ステ降板問題>番組の都合を無視した古賀氏、外部圧力はない踏ん張るテレビ朝日、その意に沿って説明を繰り返した古舘氏

メディアゴン / 2015年04月08日03時20分

この場面を視ていて、筆者はふと、スペシャル番組で何度もご一緒した故・筑紫哲也さんの顔を思い浮かべました。筑紫さんなら、このような場合に放送局の意を受けて、上記のようなコメントを視聴者に向けて発しただろうか。もしかしたら、何らかの「違う手」を考えたのではないか、と。3月27日の「報道ステーション」では、古賀氏はガンジーの言葉を引用して最後のコメントを終えまし [全文を読む]

リアル・マイケルジャクソン [Vol.59]_1998年 in 東京_プレスルームでのエピソード。 ~おっかけOL3人組とマイケルの交流実話~

インフォシーク / 2013年10月24日17時30分

ちらりと見たプレスルームは大勢の関係者が行き来をし、マイケルと筑紫哲也さんのインタビュー収録の真っ最中のようだった。それにしても…。さっきのEさんの対応に、わたしたちは衝撃を受けていた!世界中のさまざまな関係者の中で、真っ向からウェインに反対するのを見たのはEさんが初めてだった。「ウェインの言うこと=マイケルの意思」という図式が暗黙の了解としてある中で、E [全文を読む]

80代からが人生の黄金期だ「田原総一朗」(3)25年間食事はほぼ同じ

アサ芸プラス / 2017年05月26日12時57分

以前、TBSの報道番組でキャスターをしていた頃の筑紫哲也さんに言われたことがあります。「いくらいい番組を作っても、視聴率が7%以下なら打ち切られる。生存視聴率は7%。ただし、10%以上取ろうとすると、各方面にゴマをすらなきゃいけなくなる。7~10%の間で勝負しなくちゃいけない」と。 食事も好きなものしか食べない。たとえ健康によくても、食べたくないものを食べ [全文を読む]

坂口杏里を救えるのは、ビートたけししかいない!? “しくじり”山本モナ、小向美奈子を再生させた過去

日刊サイゾー / 2017年04月28日13時00分

その直後に細野との不倫騒動を受け、『筑紫哲也NEWS23』(TBS系)を降板。この時点で、たけしは彼女が自分の事務所に所属していたとは知らなかったようです。事務所は山本をクビにせず『ビートたけしのお笑いウルトラクイズ』(日本テレビ系)の司会として仕事に復帰させました。小向の場合は、彼女がストリッパーとして出演した『浅草ロック座』の関係者とたけしが旧知の仲だ [全文を読む]

忽然と消えた女子アナたちはいま!(1)山岸舞彩はハラスメント被害、徳永有美は内村光良と不貞再婚…

アサ芸プラス / 2017年02月28日17時59分

有村かおり(TBS、83年入社)「筑紫哲也 NEWS23」 東大卒のエリートながら、96年に外務省職員との不貞が発覚し、退社。後に作家に転身し、その時の体験が作品のモチーフとなった。吉元潤子(テレビ朝日、97年入社)「スーパーJチャンネル」 元メダリストの池谷幸雄と不貞に陥り、池谷の妻が流産したため1年4カ月もの謹慎処分に。現在は結婚して専業主婦となった。 [全文を読む]

「今年の英単語2016」は「Objection」…ドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』第2話放送中にピークを記録

インターネットコム / 2016年12月14日11時50分

これは、TBS系列でかつて放送されていた『筑紫哲也 NEWS23』内の街頭インタビューコーナーのパロディ。ある一定以上の年代の人にとっては懐かしい内容だが、このコーナー自体を知らない世代が「OBJECTION」の意味を検索した結果、「Weblio英和・和英辞典」へのアクセス数が増加したと考えられる。「OBJECTION」に対するPV数は「逃げ恥」放映時だけ [全文を読む]

井上陽水 12万人動員の全国57公演を完走、軽妙トークにファン爆笑

dwango.jp news / 2016年11月15日10時52分

この日のライブでは報道番組「筑紫哲也 NEWS23」のテーマソングとなっていた『最後のニュース』が歌われ、戦争、人口問題、エネルギー資源、自然環境、ジェンダーなど、この曲がリリースされた1989年代当時、世界が抱えていた様々な問題が歌詞に込められたものだが、昨今の世界情勢と照らし合わせると、ボブ・ディランや『最後のニュース』の歌詞は1人1人の心に深く突き [全文を読む]

井上陽水、各地に“笑い”を届けた12万人動員の全国ツアーが大団円

okmusic UP's / 2016年11月14日19時00分

この日のライブでは報道番組『筑紫哲也 NEWS23』のテーマソングとなっていた「最後のニュース」が歌われ、戦争、人口問題、エネルギー資源、自然環境、ジェンダーなど、この曲がリリースされた1989年代当時、世界が抱えていた様々な問題が歌詞に込められたものだが、昨今の世界情勢と照らし合わせると、ボブ・ディランや「最後のニュース」の歌詞は1人1人の心に深く突き刺 [全文を読む]

『逃げ恥』パロディが面白すぎると話題 あの報道番組にガッキーが出演

しらべぇ / 2016年10月19日09時00分

同じTBSの名物番組で、過去には故・筑紫哲也氏が司会を務めていたことでも知られる。昨今のニュース番組の中では、比較的お堅い立ち位置の番組のはずだが......実際、パロディをする上で、同じ放送局という縛りもあるのかもしれないが、それにしても渋いみくりのチョイスである。また、過去に同報道番組内で存在したコーナー『異論! 反論! OBJECTION』などのパロ [全文を読む]

永六輔と盟友たちとの珠玉のエピソードをCD化

Smartザテレビジョン / 2016年10月14日21時09分

渥美清をはじめ、筑紫哲也や小沢昭一、春風亭昇太、おすぎとピーコ等、錚々たる仲間との貴重なエピソードや、彼らとの歯に衣着せぬトークを収録。最後までラジオと出会いを愛した永六輔の、時におちゃめで社会悪には厳しい視線を投げかける、慈愛に満ちた語りを存分に堪能できる。 ナビゲーターは、番組アシスタントを16年間務めたTBS外山惠理アナウンサーが担当している。 なお [全文を読む]

鳥越俊太郎「5年生存率13%」生き抜いて「今がいちばん健康」

WEB女性自身 / 2016年07月21日06時00分

筑紫哲也さん、井上ひさしさん、つかこうへいさん、梨元勝さん、いずれも肺ガンで亡くなりました。自覚症状が出たときには、もう手遅れ。検診で早く見つけ出すしかないんです」 その思いが「ガン検診率100%」という選挙公約につながったのだ。(週刊FLASH 2016年8月2日号) [全文を読む]

「2020年 笑っているのは誰 ?+?=??」“ビデオアートの父”芸術家・ナムジュン・パイクの没後10周年記念展

FASHION HEADLINE / 2016年07月17日15時00分

作品をより深く理解すべく、パイク自身の手による未発表原稿や、参禅先の永平寺にて製作したビデオアート作品、筑紫哲也による当時のTVインタビュー映像なども展示される。また、特別に設けられた一部屋の展示室では、ナムジュン・パイクが生涯を通じて「ユーラシア」と呼ばれる共同製作を行ったドイツ人アーティストのヨーゼフ・ボイスに関する作品群を見ることができる。 なお、展 [全文を読む]

雨宮塔子 NEWS23抜擢の裏で前任・膳場貴子へ「配慮」

NEWSポストセブン / 2016年07月07日07時00分

筑紫哲也さんの時代から番組を支えてくれていたのは膳場さんで、年配層の視聴者からの支持も厚かった。それなのに充分な説明もなく、産休中の一方的な通告で、“マタハラではないか”と問題になりました。 ですから膳場さんには“(降板については)出産は関係なく、今後は局の女子アナを起用して育てたい、リニューアルしたい”と説明していた」(TBS関係者) 膳場アナは昨年12 [全文を読む]

フォーカス