緒形直人のニュース

緒形直人が古舘伊知郎の「新感覚実況ドラマ」に出演を決めたワケ

アサジョ / 2016年12月10日10時14分

このドラマパートに、最近テレビでお見かけすることの減った緒形直人が、大石内蔵助役で出演するという。「緒形は『干されたのでは』と噂されるほど仕事を選んでいるといいます。納得できる仕事しか請けない、視聴率や興行収入ばかりを気にした薄っぺらな作品には出演しないのです。今夏公開された映画『64‐ロクヨン‐後編』では、圧倒的な存在感と演技力を見せて男を上げた緒形で [全文を読む]

鹿児島・桜島の名物「桜島大根ステーキ」などを緒形直人が堪能

ぐるなび / 2014年04月07日19時10分

4月6日の「遠くへ行きたい」(日本テレビ系、毎週日曜午前5時半)では、「火山温泉アドベンチャー」と題して俳優の緒形直人さんが鹿児島県の指宿や桜島を旅し、鹿児島市の食事処「cafeしらはま」を訪れた。 桜島は、“火山の恵み”でもある桜島大根が名物として知られる。桜島を歩いた緒形さんは「ファームランドさくらじま」に立ち寄り、桜島大根の収穫を体験するとともに、生 [全文を読む]

緒形直人も驚く弾力 鹿児島・大隅半島産のうなぎを使った「二段うな重」

ぐるなび / 2014年04月07日19時10分

4月6日の「遠くへ行きたい」(日本テレビ系、毎週日曜午前5時半)では、「火山温泉アドベンチャー」と題して俳優の緒形直人さんが鹿児島県の指宿や桜島を旅し、指宿市のうなぎ料理店「うな和」を訪れた。 鹿児島市内で昼食をとることにした緒形さんは、「うな和」ののれんをくぐった。鹿児島はうなぎの名産地として知られ、緒方さん自身もうなぎが大好物なのだという。緒形さんは地 [全文を読む]

舞台挨拶で明かされた佐藤浩市と永瀬正敏“初共演”の真実

アサ芸プラス / 2016年06月23日05時59分

6月19日、前後編累計観客動員215万人を突破した大ヒット映画「64-ロクヨン-」の舞台挨拶が東京都港区のTOHOシネマズ六本木ヒルズで行われ、佐藤浩市、緒形直人、永瀬正敏が「父の日」をキーワードにそれぞれの思いを語り合った。今作が初共演となる3名だが、佐藤の父である故三國連太郎とは緒形と永瀬が、緒形直人の父である故・緒形拳とは佐藤と永瀬が共演しており、互 [全文を読む]

映画原作をお手頃価格で。さだまさし著『解夏』から、映画化される「サクラサク」の原作小説のみを収録した特別版電子書籍を180円(税別)で発売

PR TIMES / 2014年02月03日17時11分

株式会社幻冬舎(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:見城 徹)は、映画「サクラサク」(出演 緒形直人、南果歩、美山加恋、矢野聖人、藤竜也 ほか)の4月5日(土)の劇場公開にさきがけ、文庫本『解夏』さだまさし・著に収録の本映画の原作小説のみを電子化した特別版電子書籍「サクラサク ~『解夏』より~」」を発売しました。より多くのの方に原作と映画あわせてをお楽し [全文を読む]

四半世紀寝かせた今が食べ頃? 緒形直人に再び恋をする理由とは

CREA WEB / 2017年07月26日12時00分

が、今回思い出してほしいのは、次点・つまり4番手くらいに位置していた緒形直人である。世間知らず的なベビーフェイス、イケてるセリフがあまりそぐわない誠実オーラは実に新鮮で、女性たちの母性本能を全発動させた。 かくいう私もその一人。ドラマ「予備校ブギ」「同・級・生」は物語などどうでもよく、彼のトレンディになりきれない固まった笑顔を見にいったものだ。 が、いつ [全文を読む]

鈴木保奈美、和久井映見…「月9ドラマ」30年間の知られざる秘話を公開!

アサ芸プラス / 2017年06月05日17時58分

代わって起用されたのが鈴木で、それに合わせて永尾完治役も緒形直人から織田裕二に交代した。「僕は死にましぇ~ん、あなたが好きだから」の名セリフを残した「101回目のプロポーズ」(1991年)からは撮影時の秘話を紹介しよう。この名セリフは武田鉄矢が道路に飛び出し、トラックにひかれそうになる衝撃的なシーンでのもの。涙なしにも観られない感動場面だが、なんと撮影時に [全文を読む]

撮影中に21歳のエキストラが死去!8キロの鎧を着て…悲しき封印映画『東方見聞録』とは?

tocana / 2017年06月04日07時30分

――絶滅映像作品の収集に命を懸ける男・天野ミチヒロが、ツッコミどころ満載の封印映画をメッタ斬り!『東方見聞録』1992年製作(劇場未公開)監督/井筒和幸脚本/神波史男、高橋洋、井筒和幸出演/緒形直人、設楽りさ子、フランキー堺ほか 1981年に『ガキ帝国』(ATG)で日本映画監督協会新人奨励賞を受賞し、ピンク映画界から一般映画界へ彗星の如く現した井筒和幸。そ [全文を読む]

岡田准一が「散り椿」で主演決定! 初共演の西島秀俊と“因縁の仲”に

Smartザテレビジョン / 2017年05月24日13時18分

ほか、黒木華、池松壮亮、緒形直人、新井浩文、柳楽優弥、麻生久美子、石橋蓮司、富司純子、奥田瑛二らそうそうたる俳優陣が集結し、木村大作ワールドを体現していく。本作は、全編オールロケによる“美しい自然”と木村カメラマンによる“美しい画”、木村監督の演出と豪華俳優陣による“美しい佇まいと生きざま”が全編を通して描かれる。日本映画界に新たな歴史を刻む“美しい時代劇 [全文を読む]

古舘伊知郎&識者が「忠臣蔵」の知られざる真実に迫る

Smartザテレビジョン / 2016年12月10日06時00分

ドラマパートでは、緒形直人、西村雅彦、笹野高史ら豪華キャストが真実の「忠臣蔵」に挑む。 現在、一般的とされる討ち入りのイメージは、後年の演劇化により作られたものも少なくない。果たして47人もの武装した男たちはどのようにして誰にも知られることなく吉良邸までたどり着いたのか。 100人以上いたという吉良家臣を47人でどのように制圧したのか、サッカー場ほどもあ [全文を読む]

古舘が討ち入りにタイムスリップ!?忠臣蔵を完全実況

Smartザテレビジョン / 2016年11月16日05時00分

ドラマ部分では、四十七士の先頭に立つ大石内蔵助に緒形直人、内蔵助らの仇となる吉良上野介には西村雅彦、四十七士の原惣右衛門を笹野高史が扮(ふん)し、本格的な仕上がりとなっている。 撮影について古舘は、「『うるさいだろうな~僕が役者だったら嫌だな(笑)』と思いながら、手探りでやっています。この番組は前例がないもの。リスクを背負ってでもやっていかないとと思いま [全文を読む]

「東ラブ」に翻弄された有森也実 続編あればやると明言

NEWSポストセブン / 2016年11月14日16時00分

大人の色気とその優しい雰囲気がマッチして人気なんでしょう」(テレビ局関係者) ちなみに、『東ラブ』の企画段階でカンチ役は緒形直人(49才)、三上役は本木雅弘(50才)が第1候補だったとか。 一方、『東ラブ』に翻弄されたのが、さとみ役を演じた有森也実(48才)。 [全文を読む]

『64』演技派俳優2人がお辞儀!会場から笑いが起こる

Movie Walker / 2016年06月11日14時24分

佐藤浩市、綾野剛、榮倉奈々、夏川結衣、緒形直人、窪田正孝、坂口健太郎、滝藤賢一、吉岡秀隆、瑛太、永瀬正敏、三浦友和、瀬々敬久監督、原作者の横山秀夫と、豪華メンバーが集結した。 佐藤は「前編が多少ヒットしたおかげで、このような大きな劇場に来ることができました」と挨拶。すると司会者は「多少ではなく、かなりヒットしております!」と訂正。それを聞いた綾野は「かなり [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】佐藤浩市、綾野剛らスタンディングオベーションにウルっ 涙とくしゃみに爆笑

TechinsightJapan / 2016年03月08日10時33分

ただ一人、後編からやって参りました」と挨拶した緒形直人には、拍手と笑いがあがる。滝藤賢一は「スクリーンの後ろから皆さんの反応を見て確信しました。この映画は映画賞総なめします。みなさん、おめでとうございます」とキャスト達に向かって呼びかけ、「あわよくば僕も新人賞をとりたい…なんて冗談です」と爆笑をさらった。 1月末公開になった映画『さらば あぶない刑事』に刑 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】榮倉奈々「熱い!!」 映画『64-ロクヨン-』豪華キャストに囲まれて汗だく

TechinsightJapan / 2016年03月07日19時45分

映画『64-ロクヨン-』完成報告会見には他に永瀬正敏、吉岡秀隆、仲村トオル、滝藤賢一、夏川結衣、緒形直人、窪田正孝、坂口健太郎、瀬々敬久監督、横山秀夫氏が登壇した。 (TechinsightJapan編集部 斉藤智子) [全文を読む]

織田裕二、自らつぶしたチャンス

NewsCafe / 2016年02月13日16時00分

ところが織田は、緒形直人(48)がオファーを断った役であることを知った途端に不機嫌になり、撮影中は荒れに荒れまくった」 どう荒れた? 「当時、恋人役に選ばれた鈴木保奈美(49)に『君は演技ってどういうことするかわかってるの?』と言って初対面で泣かせたました。当時はまだ女優としては無名の鈴木に対し、あからさまに意地悪をしたわけです。陰では『こんな格下の女優が [全文を読む]

小田和正、映画『64-ロクヨン-』で約5年ぶりに主題歌書き下ろし

Entame Plex / 2015年12月02日18時06分

そのほか、キャストには、綾野剛、榮倉奈々、瑛太、三浦友和、永瀬正敏、吉岡秀隆、仲村トオル椎名桔平、滝藤賢一、奥田瑛二、夏川結衣、緒形直人、窪田正孝といった名だたる豪華俳優陣が集結。 今回、瀬々敬久監督から小田に主題歌のオファーがあり、これを小田が快諾、強力タッグが実現した。 楽曲「風は止んだ」は、原作を読んで書き下ろされ、やさしいメロディーと、普遍的な歌詞 [全文を読む]

TBSドラマの栄光の歴史!?お休み最後の贅沢「日曜劇場」を振り返る

日本タレント名鑑 / 2015年10月04日09時55分

「感動の純愛」ドラマ多めの2000年前後 1994年『ボクの就職』(当時27歳・緒形直人さん主演)なども、頑固者の父親との関係を中心に描かれた作品です。しかし、1990年代後半からは当時のスポンサー商品が「家族向け商品」から「個人向け商品」へ変化したこともあり、20代後半をターゲットとした恋愛ドラマなども多く放送されるようになります。 代表作は、「日曜劇 [全文を読む]

安達祐実、吹石一恵、田中麗奈がワケあり美女に挑戦!

Movie Walker / 2015年04月01日18時26分

成金男の貫一(緒形直人)を惑わすホステスのミチル役を演じているのは安達祐実。華やかでド派手なドレスに身をつつみ、年の離れた貫一を「パパ~」と猫なで声で慕う、ちょっとおバカな役どころ。見た目とは裏腹に、自主的にホテルの風呂掃除をするなど庶民的な一面も。 一方、美人OLの香を演じたのはフッキーこと吹石一恵。憧れのパリで大好きなスイーツを物色したり、ファンだっ [全文を読む]

鈴木杏だけじゃない、「芸能界ピンチヒッター物語」(6)金八先生、カンチ…あの名作は代役だった!

アサ芸プラス / 2015年03月18日17時59分

当初は、同じ月9の「同・級・生」で実績のある緒形直人がキャスティングされていた。「ところが、ヒロインが鈴木保奈美と聞くと、緒形は『格が違う』とこれを却下。そのためカンチ役は織田に変更されたが、織田自身は脚本に難くせをつけるほど役柄には不満だったとか」(テレビ関係者) 同作品のヒットにより、ドラマ界の主役の座まで織田に渡してしまうことになった。 [全文を読む]

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