永瀬正敏のニュース

「危成の遠距離」は要注意!?憧れの夫婦だったのに別れてしまう二人の相性【恋占ニュース】

ココロニプロロ / 2017年03月30日10時15分

でも長くいればいるほど…永瀬正敏さん(1966年7月15日)×小泉今日子さん(1966年2月4日)永瀬正敏さん(1966年7月15日)は、觜宿。小泉今日子さん(1966年2月4日)は、張宿。永瀬正敏さんは説得力があるトークと知識で女性を魅了していくタイプ。小泉今日子さんは、自分を主役に仕立て上げるプロデュース能力が抜群な女性。誰からも愛されるタイプです。そ [全文を読む]

樹木希林のギャラはタダ!?「もう困った時の樹木希林というのはナシ」

Movie Walker / 2017年05月27日16時17分

水崎綾女、神野三鈴、藤竜也、樹木希林が登壇し、現在カンヌにいる永瀬正敏と河瀬監督はスカイプで参加した。樹木は河瀬監督をまねた関西弁で、河瀬監督とのやりとりを披露し、会場を笑いに包んだ。 樹木は「『最後までカンヌにおりたいから行かれへんねん。それで代わりに行ってくれへん?』と。私は『なんで私が初日に行くんですか?』と聞きました。よっぽどもの好きなおばあさんだ [全文を読む]

真木よう子、二階堂ふみに「自分にはないものを持っている」【インタビュー後編】

Woman Insight / 2016年04月03日19時30分

金魚売りの辰夫役に永瀬正敏と個性豊かな俳優陣が脇を固めています。 そして監督は、ジャンルを超越した強烈な世界観で熱狂的な支持を受け精力的に作品を創りつづけている石井岳龍監督が務めました。 今回Woman Insightでは、そんな『蜜のあわれ』にて、金魚の少女・赤子を演じる二階堂ふみさんと、幽霊であり、おじさまこと老作家の過去の女・ゆり子を演じる真木よう子 [全文を読む]

真木よう子、「必死でウグイスのフォローしてました(笑)」【二階堂ふみ&真木よう子インタビュー前編】

Woman Insight / 2016年04月02日21時00分

金魚売りの辰夫役に永瀬正敏と個性豊かな俳優陣が脇を固めています。 そして監督は、ジャンルを超越した強烈な世界観で熱狂的な支持を受け精力的に作品を創りつづけている石井岳龍監督が務めました。 今回Woman Insightでは、そんな『蜜のあわれ』にて、金魚の少女・赤子を演じる二階堂ふみさんと、幽霊であり、おじさまこと老作家の過去の女・ゆり子を演じる真木よう子 [全文を読む]

二階堂ふみの、あの艶めかしくてエロティックな赤い衣装が…

Woman Insight / 2016年02月26日19時00分

金魚売りの辰夫役に永瀬正敏と個性豊かな俳優陣が脇を固めています。 そして『蜜のあわれ』はスタッフも豪華! 現在話題沸騰中のauの三太郎シリーズCMや、『ライチ光クラブ』『信長協奏曲』『るろうに剣心』『クローズZERO』など数多くのヒット作を手掛けた衣装デザイナー澤田石和寛氏が衣装デザインを手掛けました。 13種類の赤い生地で表現したのは“ 金魚の艶めかしさ [全文を読む]

「やっぱり映画っていいなあ」 ーKANO~1931海の向こうの甲子園~ー

アサ芸プラス / 2015年01月24日09時54分

スパルタ式訓練で甲子園進出を目指す ●監督/マー・ジーシアン 出演/永瀬正敏、坂井真紀ほか ●配給会社 ショウゲート ●1月24日より新宿バルト9ほか、全国公開。 野球ファンにとって、ドラフト会議から開幕戦までの数カ月間は話題もとだえ、寂しい時期を過ごすわけだが今年は違う。 「バンクーバーの朝日」「アゲイン 28年目の甲子園」、「ドラフト・デイ」と野球映画 [全文を読む]

【Yahoo!映画ユーザーが選ぶ】今週末みたい映画ランキング(5月25日付)

ガジェット通信 / 2017年05月25日20時00分

■関連映像:バイオハザード:ヴェンデッタ プロモーション映像 劇場予告編(https://yahoo.jp/q0u6zg) 5位 『光』(https://yahoo.jp/ccHg3t) ■公開日 :2017年5月27日(土) ■監督 :河瀬直美 ■キャスト:永瀬正敏、水崎綾女、神野三鈴、小市慢太郎、早織、大塚千弘、大西信満、堀内正美、白川和子、藤竜也 [全文を読む]

河瀬直美監督が永瀬正敏とのタッグで挑むラブストーリー

NeoL / 2017年05月15日06時33分

『あん』に続くタッグとなる永瀬正敏、ヒロインに水崎綾女をむかえて、一人の女性が変化していくさまを描いた心震えるラブストーリー。彼女の心にもたらされた“変化”の先にあるものとは……。 光 監督:河瀬直美 出演:永瀬正敏、水崎綾女 (2017年/日本・フランス・ドイツ) 5月27日(土)新宿バルト9、丸の内TOEIほか全国公開 (C)2017 “RADIAN [全文を読む]

永瀬正敏と河瀬直美監督、『光』のカンヌ出品に号泣

Movie Walker / 2017年04月27日20時14分

カンヌに参加するという永瀬正敏、水崎綾女、神野三鈴、藤竜也、河瀬直美監督が舞台挨拶に登壇し、レッドカーペットを歩いた。河瀬監督は「難産でした」と語り、カンヌ出品の吉報を受けて号泣したことを明かした。 河瀬監督は、カンヌ出品の知らせを明け方に電話で受けたそうだ。「吉報を聞いた瞬間、リビングに太陽が昇り、“光”が差しました。“光”というものが世界を巡るんだとい [全文を読む]

斎藤工、永瀬正敏が演じるそれぞれの愛のカタチ~映画『ブルーハーツが聴こえる』

ココロニプロロ / 2017年04月10日11時45分

主演を務めるのは尾野真千子さん、市原隼人さん、斎藤工さん、優香さん、永瀬正敏さん、豊川悦司さんと超豪華な面々。いずれも自分にのしかかる困難を打破しようと奮闘する人物を演じています。恋愛、友情、家族、青春、喪失と再生…人生の普遍的な営みや感情の機微を見つめつつ、そっと背中を押してくれるような6つの物語によるオムニバス形式の映画で、1つ1つの作品にクスッと笑っ [全文を読む]

斎藤工「排泄物の気持ち」、豊川悦司「自前のおしっこ」、優香「まさかの母親役」

Smartザテレビジョン / 2017年04月10日07時00分

永瀬正敏「きっかけは泣き崩れた母」2回目の舞台あいさつには「ハンマー(48億のブルース)」から尾野真千子、角田晃広、伊藤沙莉、飯塚健監督、「ジョウネツノバラ」から永瀬正敏、工藤伸一監督が登壇。恋愛に悩むアラサー女子をポップに描いた「ハンマー(48億のブルース)」に出演した尾野は、「ハンマーの曲を歌っている時、マイクではなくハンマーを持っていたのに気付い [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】ブルーハーツ愛に溢れた5本 斎藤工・市原隼人・尾野真千子・優香・永瀬正敏…キャストが凄い

TechinsightJapan / 2016年09月17日13時00分

『人にやさしく』(監督:下山天)には市原隼人、高橋メアリージュン、浅利陽介、瀧内公美、加藤雅也、西村雅彦、『ラブレター』(監督:井口昇)には斎藤工、要潤、山本舞香、『少年の詩』(監督:清水崇)には優香、内川蓮生、新井浩文、『ジョウネツノバラ』(監督:工藤伸一)には永瀬正敏、水原希子、藤崎ゆうといった面々が出演する。 それぞれ20数分という時間のなかで楽曲 [全文を読む]

窪田正孝、トミー・リー・ジョーンズとの共演に大興奮

Smartザテレビジョン / 2016年09月16日04時00分

9月20日(火)から全国でオンエアされるサントリー「ボス レインボーマウンテンブレンド」の新CM「おまわりさん」篇に、永瀬正敏と窪田正孝が出演。シリーズ第55弾となる今作では、トミー・リー・ジョーンズが日本の“おまわりさん”に扮(ふん)し、地域の安全を守るために奮闘する。おまわりさんとして働くジョーンズの日常を描いた今作。外国人に道案内をしている時、スマー [全文を読む]

大竹しのぶが稀代の“毒グモ女”に! 豪華共演陣も見逃せない『後妻業の妻』

anan NEWS / 2016年08月30日21時00分

小夜子と戦う義娘役の尾野真千子をはじめ、津川雅彦や笑福亭鶴瓶、永瀬正敏といった豪華共演陣の好演も見逃せないアンサンブル映画ではあるが、大竹の吸引力はダイソンの掃除機100台に匹敵するほど。彼女なしでは成立しない、まさにハマり役だ。もちろん黒い話をコミカルにまとめ、人生の悲喜こもごもを浮かび上がらせた鶴橋康夫監督の手腕も素晴らしい。 ◇監督/鶴橋康夫 出演/ [全文を読む]

渥美清さん、8月4日で没後20年。秘蔵写真満載のムック『寅さんの向こうに』が発売!

PR TIMES / 2016年07月29日19時10分

本書では、シリーズの解説はもちろん、若尾文子、吉永小百合、松坂慶子、竹下景子ら歴代マドンナをはじめ、倍賞千恵子、前田吟、佐藤蛾次郎といった縁の深い俳優ら、総勢約50人もの人々が語る渥美清、山田洋次監督、浅丘ルリ子、黒柳徹子、永瀬正敏らの語り下ろし、寅さんとは一味違う演技が光る出演作の紹介、親交の厚かった写真家・ムトー清次が捉えた秘蔵グラビア、早坂暁の特別 [全文を読む]

綾瀬はるかや広瀬すずも爆笑!樹木希林の爆笑スピーチ

Movie Walker / 2016年02月07日17時25分

永瀬正敏、綾瀬はるか、広瀬すずら豪華ゲスト陣が登壇。作品賞、監督賞、撮影賞、主演女優賞、最優秀新人賞の5冠に輝いた『海街diary』の是枝裕和監督は「キャスト、スタッフが、いっしょに評価をいただいたことをうれしく思っています」と笑顔を見せた。スピーチでは、樹木希林の歯に衣着せぬコメントに会場は大爆笑となった。『海街diary』で四姉妹が住む鎌倉の家は、実際 [全文を読む]

樹木希林、秦基博の前で乙女に「マイクを交換して」

Movie Walker / 2015年05月30日17時52分

樹木希林、永瀬正敏、浅田美代子、河瀬監督、原作者のドリアン助川、主題歌「水彩の月」を手掛けた秦基博が登壇した。秦は主題歌を生歌で披露し、会場を沸かせた。 『あん』は、どら焼き屋で、粒あん作りを任された老女・徳江(樹木希林)と、雇われ店長の千太郎(永瀬正敏)、常連客ワカナ(内田伽羅)らの交流を通し、根源的な差別問題を描く感動作。徳江役の樹木が「多磨全生園(ハ [全文を読む]

河瀬直美監督が「用意スタート!」と言わない理由は?

Movie Walker / 2015年05月29日11時30分

小さなどら焼き屋の雇われ店長・千太郎(永瀬正敏)が雇った老女・徳江(樹木希林)は、手に不自由さはあっても、作るあんは絶品だった。この2人と、店の常連の中学生・ワカナ(内田伽羅)の交流を通して、根源的な差別問題にメスを入れていく。樹木希林は、『朱花の月』(11)について2回目の河瀬組の参加となった。「実は、自分の撮影時期に是枝(裕和)組が入るかもしれないとい [全文を読む]

樹木希林、カンヌでの拍手に「勘弁して」

Movie Walker / 2015年05月26日20時30分

カンヌから帰国したばかりの樹木希林、永瀬正敏、河瀬監督、原作者のドリアン助川のほか、高円宮妃殿下ら特別来賓ゲストが登壇した。 樹木希林は、最初に真摯な表情でこう挨拶。「日本では、平成の世になり、やっとハンセン病が世の中に受け入れられました。でも、それよりもずっと前、昭和23年、高松宮妃殿下が、所沢の全生園で、マスクも手袋もはめず、防御服ももたないで、ハンセ [全文を読む]

第68回カンヌ国際映画祭、日本映画2作の反応は?

Movie Walker / 2015年05月17日06時30分

主演を務めた樹木希林と永瀬正敏も上映に参加していたが、口をそろえて「あんなにたくさんのお客さんが、温かい拍手を送ってくれて、会場の外でもブラボーとか声をかけてくれるので、驚きつつもうれしかった」という。永瀬正敏も監督同様、「徳江さんがいなくなるところは、涙をかなり我慢しました」と明かす。その徳江を演じた樹木希林は、カンヌについて「中毒になる場所ね。映画を愛 [全文を読む]

フォーカス