片岡篤史のニュース

片岡篤史氏(前阪神タイガース1軍打撃コーチ)、芦屋大学 客員教授に就任

@Press / 2013年02月18日09時30分

2013年2月14日(木)、学校法人芦屋学園は片岡篤史氏(前阪神タイガース1軍打撃コーチ)が芦屋大学 客員教授に就任(2013年2月1日付)したことを、芦屋大学内に於いて記者発表致しました。 芦屋大学は、2012年より関西独立リーグプロ野球機構に所属する兵庫ブルーサンダーズと教育提携を結び、学生が大学で野球を続ける新たな仕組み作りを行っています。また、同年 [全文を読む]

プロ野球で生き残る人と消える人の違いはこれだ!

PR TIMES / 2015年02月16日12時53分

中経出版ブランドカンパニー株式会社KADOKAWAが、高橋慶彦と片岡篤史が「プロ野球で成功する条件とは何か?」に迫る『プロ野球 成功する人の条件』を刊行しました。[画像: http://prtimes.jp/i/7006/1299/resize/d7006-1299-944384-0.jpg ]才能があっても消える人、才能がなくても成功する人プロ野球のドラ [全文を読む]

【プロ野球】「最強選手」大谷翔平は来季で見納め? 景気づけに日本ハムの「歴代最強ナイン」を考えてみた!

デイリーニュースオンライン / 2017年01月03日16時05分

■歴代最強「内野手部門」 【一塁手】 小笠原道大(1997年~2006年) 【二塁手】 田中賢介(2000年~)※2013年、2014年を除く 【三塁手】 片岡篤史(1992年~2001年) 【遊撃手】 田中幸雄(コユキ)(1986年~2007年) 一塁は激戦区。大杉勝男や柏原純一、晩年ながら落合博満も名を連ねるが、日本ハム在籍時代に打者三冠タイトルを全 [全文を読む]

プロ注目もオコエの課題は打撃 木製バットで芯捉えられるか

NEWSポストセブン / 2015年08月23日07時00分

野球評論家の片岡篤史氏が指摘する。 「バットがやや外から回って出てくる。今は金属バットだからごまかせているが、プロになって木製バットを持ったときにちゃんと芯で捉えられるかどうか。ちょっと苦労するかもしれませんね」 その点、仙台育英の遊撃手・平沢大河は高い評価を受けている。 「バッティングに癖がない。彼は金属から木製になっても苦にならないタイプ」(片岡篤史[全文を読む]

広島優勝巨人2位を予想する片岡篤史氏 「セは捕手に注目」

NEWSポストセブン / 2015年02月26日16時00分

日本ハムや阪神で活躍した評論家・片岡篤史氏がセ・リーグの順位を予想した。予想は以下の通り。 【1】広島【2】巨人【3】阪神【4】ヤクルト【5】横浜【6】中日 片岡氏は阪神を引退後、解説者として活躍する一方、学校法人・芦屋学園のスポーツモダニズムプロジェクトに参加、客員教授を務めている。 最初は「この時期に順位予想?」と眉を顰めたが、しばらく考えて口を開いた [全文を読む]

天才テリー伊藤対談「高木豊」(4)松坂は今年、何勝できそうですか?

アサ芸プラス / 2017年04月07日12時56分

高校の時から伝説を作り、1年目の初先発で155キロを投げ、(日ハムの)片岡篤史を豪快に空振りさせた。そして日本一になり、アテネ五輪に行き、メジャーに渡り‥‥そうやって人を楽しませてきたことを考えると、「1球いくら」じゃなくて、松坂というブランドにそれだけの価値があるんじゃないか、と。テリー それだけ大事な存在だっていうことですよね。僕、長嶋(茂雄)さんが引 [全文を読む]

まん延する暴力、信者の減少、教祖の方針転換……甲子園常連「PL学園野球部」はなぜ消滅したのか?

日刊サイゾー / 2017年04月03日21時00分

桑田真澄、清原和博、立浪和義、片岡篤史、松井稼頭央、前田健太など数多くのプロ野球選手たちを輩出したPL学園は、創部以来60年間の歴史上、37回にわたって甲子園の地を踏み、7回の全国制覇を達成している。しかし、もう二度と、胸に「PL GAKUEN」と書かれたユニフォームが甲子園をにぎわせることはない。伝統ある強豪校の野球部は2016年、「休部」という形でその [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】松坂大輔投手、西武時代“巨人打線からめった打ち”の真相告白 東尾元監督「なんやそれ!」

TechinsightJapan / 2017年03月07日15時14分

片岡篤史選手の豪快な空振りは今も語り草だ。東尾さんはその時のことを「片岡に対する一球、よくお前が言う“確信に変わった”というやつ」「あの一球で私も“自信から確信に変わりました”よ」と思い出すのだった。 [全文を読む]

ノンフィクション大賞受賞の柳川悠二氏「逆転のPL」を描いた理由

NEWSポストセブン / 2016年11月23日16時00分

【受賞者の言葉】 PL野球部が最後に全国制覇したのは、立浪和義が主将を務め、片岡篤史、宮本慎也らが活躍した1987年夏の甲子園だ。もう30年近く前のことなのに、高校野球ファンの間でPL人気は根強い。黄金期の圧倒的な強さとアルプス席の人文字応援が、鮮烈に脳裏に刻まれているからだろう。 [全文を読む]

わかりやすくてディープな(?)高校野球本『ワタベ高校野球の味方です。』刊行記念 アンジャッシュ渡部建インタビュー!

おたぽる / 2016年08月10日14時00分

本編では、渡部さんが歴代のレジェンド選手から得たコメントなどを取り上げて考察していて、「1983年から85年にかけて桑田、清原和博(元西武他)のKKコンビを擁して甲子園優勝、準優勝を2度ずつ達成したPL学園」と「1987年に甲子園春夏連覇を果たした立浪和義(元中日)、片岡篤史(元日本ハム他)、野村弘(元横浜)などがいたPL学園」、さらに、「1998年に春夏 [全文を読む]

一時代を築いたPL学園「最後の夏」が終焉――かつて日本中を席巻した名門のいない甲子園を思う

Business Journal / 2016年08月07日09時00分

何より、KKコンビだけではなく、野村弘(横浜)・立浪和義(中日)・片岡篤史(日本ハム→阪神)・宮本慎也(ヤクルト)・前田健太(広島→ドジャース)といったプロの世界でも中軸を担う選手を輩出した事実が、PL学園の強さを物語っている。 しかし、そんな名門校のPL学園野球部は、この夏を最後に休部となる旨が決定していた。 昨春から新入部員の募集を停止しており、12 [全文を読む]

【プロ野球】自らが現役時代に証明?阪神ナインに浸透する”金本イズム”

デイリーニュースオンライン / 2016年06月13日16時06分

痛みで悶絶する緒方の元にすぐさま駆け寄った片岡篤史打撃コーチが、ベンチに向かって×(バツ)のサインを送る。 これを見て金本監督が緒方の元でささやく。 「骨か? 肉か?」 当たったのが骨ならば考えよう、肉ならば行け! 金本監督の問いかけの意味するところはこれだ。 金本監督が現役時代、左手を骨折しているにもかかわらず、右手一本でバットを振りぬき、ライト前に安打 [全文を読む]

正捕手問題が深刻化する阪神 打撃も誰かの「覚醒」待ち

NEWSポストセブン / 2016年03月08日07時00分

片岡篤史打撃コーチとともに身振り手振りで直接指導。選手たちは筋トレを重視し、バットを毎日1000回近く振り抜いていた。これで各人の打球の速さが上がったといわれていますが、まだ根本的な解決になったとはいえない。誰かの“覚醒”待ちという不安定な状態は変わりません」 ※週刊ポスト2016年3月18日号 [全文を読む]

金本知憲と掛布雅之の背番号 グッズ販売見込み現役時代のまま

NEWSポストセブン / 2015年12月18日16時00分

この2人だけでなく、矢野燿大、今岡誠、片岡篤史各コーチのグッズまで企画中だと聞いた。二軍球場のある鳴尾浜にも、売店を作る計画があるそうです。まァ、我々スポーツ紙にとっても、“鉄人フィーバー”で紙面が作れて、かなり助けられているんですけどね(笑い)。 スポーツジャーナリストD:既存の監督も安泰ではないですよ。広島なんて、次が2年目の緒方孝市監督の更迭論がす [全文を読む]

阪神・金本新監督“来季V逸宣言”の意図とは?「改革に見え隠れするあの人物」

アサ芸プラス / 2015年12月08日01時56分

「司会者が『新一軍打撃コーチに決定していた片岡篤史さんは金本さんから入閣の連絡が来ていても、外に一切漏らさなかった』と言っていました。ただ、金本さんは『(オファーを出してから)片岡はあまりにも記者からの電話に出ないから、逆に怪しまれてバレてたみたい』と言って会場を沸かせていました」 だが、この情報ガード作戦も、「現時点で球団の体質そのものは変わっていない。 [全文を読む]

阪神・金本新監督“来季V逸宣言”の意図とは?「革新的な組閣にこだわったワケ」

アサ芸プラス / 2015年12月07日01時56分

矢野燿大作戦兼バッテリーコーチ(46)、片岡篤史打撃コーチ(46)のほか、臨時投手コーチには下柳剛氏(47)を招聘。二軍にも今岡誠打撃兼野手総合コーチ(41)、藤本敦士守備走塁コーチ(38)と、03年、05年にリーグ制覇した「第二次黄金期」のメンバーを次々と招集したのである。 球団関係者は今回の入閣メンバーをこう評価する。「中西清起前投手コーチ(53)や吉 [全文を読む]

5球団で新監督 専属評論家のイスも「10年に一度の大移動」

NEWSポストセブン / 2015年11月09日07時00分

例えば阪神の金本知憲新監督が就任を受諾する条件に挙げたのが、矢野燿大、片岡篤史、今岡誠各コーチを入閣させることだったといわれる。 彼らは今年、スポーツ紙の評論家として活躍していた。専属評論家がグラウンドに戻ることでメディアには“空席”ができる。特に5球団で新監督が誕生した今オフは、そのイス取りゲームが例年以上に激しくなり、「10年に一度の大移動」(パ球団O [全文を読む]

腹心に優勝経験OBズラリ!の金本阪神だが、不安な赤ヘル化とは

週プレNEWS / 2015年10月30日06時00分

球団OBの矢野燿大(あきひろ)氏(一軍作戦兼バッテリーコーチ)、片岡篤史氏(一軍打撃コーチ)、今岡誠氏(二軍打撃兼野手総合コーチ)といったフレッシュな顔ぶれが入閣した。 前出の虎番記者がこう目を丸くする。 「いずれも2003年、05年の阪神優勝時の主力選手で、皆、今でもファンから根強い人気がある。加えて掛布雅之DCが二軍監督、オマリーが一軍打撃コーチ補佐、 [全文を読む]

「現役選手よりも強そう!」金本阪神“激アツ”新コーチ陣誕生の裏事情

アサ芸プラス / 2015年10月23日17時58分

1軍のバッテリー兼作戦コーチに矢野燿大、打撃コーチに片岡篤史。2人は金本監督とともに03年、05年のリーグ優勝に貢献したメンバーです。ほかにも1軍投手コーチに下柳剛、2軍打撃コーチに今岡誠などの名前が挙がっています」(スポーツ紙記者) 往年の名選手が並ぶコーチ陣に、虎ファンからは「期待せずにはいられない」「現役選手よりもコーチのほうが強そう」など、喜びの声 [全文を読む]

短期決戦に弱い阪神 元コーチ片岡篤史氏が勝ち抜く秘策を提案

NEWSポストセブン / 2015年10月09日16時00分

元阪神コーチの片岡篤史氏が語る。 「最大の不安は今年の東京ドームで2勝11敗と大きく負け越していること。投手陣に不安はないが、問題は得点圏打率が低い野手陣でしょう。上本がいない内野も不安ですが、チーム一丸となって一枚岩で戦い抜くしかない。バント、進塁打、走塁とスモールベースボールを駆使し、キーマンは一発のあるゴメスとマートン。外国人コンビの奮起を期待してい [全文を読む]

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