小倉朋子のニュース

あなたの食事、「エサ」になっていませんか?

PR TIMES / 2015年11月10日09時46分

生き方を整える食べ方教室「食輝塾」を主宰する小倉朋子による食べ方の本 『私が最近弱っているのは毎日「なんとなく」食べているからかもしれない』 11月13日(金)発売します[画像1: http://prtimes.jp/i/3336/26/resize/d3336-26-503067-3.jpg ]❁。゜❀。*。❀゜*❁ฺ゜*❁。ฺ゜。*❀ฺ゜*❁。゜❀。* [全文を読む]

ダイエットは舌から? 「やせる味覚」を作る3つの方法

週プレNEWS / 2017年05月17日15時00分

味覚が鈍化してしまっている現代人――前編ではその理由を説明したが、著者の小倉朋子さんによれば、そうした味覚低下が太る原因になっているという。一体、どういうことなのか? そして「やせる味覚」はどうすれば作れるのか、その方法を聞いた。 そもそも自分に味覚低下が起きているか、チェックする方法はあるのだろうか。 「かんぴょうや生の大豆でとった出汁(だし)がおいし [全文を読む]

本当にそれ「おいしい」? 日本人の味覚が鈍化している理由

週プレNEWS / 2017年05月10日15時00分

トータルフードプロデューサーで『やせる味覚の作り方』の著者・小倉朋子(ともこ)さんは「人々の舌が鈍っている」と警告する。そして、それに起因して太りやすくなるというのだ。 「味覚障害の人も増えていると言われています。障害とまでいかなくても、いろいろな味をおいしいと思えなくなってきているのでは。特に、甘いかしょっぱいか、旨みだけを好むような傾向があると以前か [全文を読む]

あなたの味覚が「お菓子大好き」から「あーーーー野菜食べたい!」に変わります。

PR TIMES / 2017年02月28日09時23分

ベストセラーダイエット本を多数執筆する運動指導者、森拓郎さん絶賛!「ダイエットの概念を覆す! 小倉先生ならではの新しいダイエット本です」『やせる味覚の作り方』 2017年3月3日(金)発売[画像1: https://prtimes.jp/i/3336/74/resize/d3336-74-241682-0.jpg ]【書籍情報】書名:『やせる味覚の作り方』 [全文を読む]

ざくろ協会 旬のカリフォルニアざくろの数々の楽しみ方を提案

PR TIMES / 2016年11月28日11時56分

[画像2: http://prtimes.jp/i/8424/8/resize/d8424-8-828966-1.jpg ][画像3: http://prtimes.jp/i/8424/8/resize/d8424-8-540973-2.jpg ][画像4: http://prtimes.jp/i/8424/8/resize/d8424-8-481008- [全文を読む]

食欲の秋こそ美しくなるチャンス!「食べ方のリズム」を見直してやせ体質に!

ダ・ヴィンチニュース / 2016年09月18日09時00分

もし、今まさにそう思った方がいたら、『美しい人は正しい食べ方を知っている』(小倉朋子/KADOKAWA)をオススメしたい。本書では、「食」に関して幅広い活動を行う著者が、「食べ方のリズム」を変えるだけで本物の美しさを引き出すことができると指摘。美しくなるための食べ方を丁寧に教えてくれる。つまり、美しくなるために食べることを我慢しなくてもいいということだ。 [全文を読む]

ワイングラスは持たない! お酒をつぐとき、つがれるときのマナー

anan NEWS / 2016年04月09日16時00分

そんなときに失敗しないように、食の総合マナー塾「食輝塾」を主宰する小倉朋子さんに、お酒をつぐ時、つがれる時のマナーを教えていただきました。 Q.<お酒をつぐとき、こころがけるべきことは?> A.<気持ちを伝えるお酌は、最上級のマナーで臨め!> お酌は、互いにねぎらったり、感謝の意を伝えたり、気持ちを通い合わせる大切な場。かしこまった相手以外でも、きっちりマ [全文を読む]

“エッグベネディクト”をきれいに食べたい! お作法を教わりました

anan NEWS / 2016年04月09日12時00分

レクチャーしてくれるのは、食のトータルプロデューサー・小倉朋子さん。 トーストしたイングリッシュマフィンの上に、ポーチドエッグやベーコンをのせたエッグベネディクト。半熟卵をカットすると、あふれ出た黄身で、お皿を汚してしまう。でも、卵が半熟であることこそが、この料理の命。半熟卵だけ、一気に食べるべき? 食べ方に迷っているうちに、卵が固まることは避けたい。 ( [全文を読む]

“手皿”は彼氏に幻滅される!? 知っておきたい食事マナー

anan NEWS / 2016年04月09日09時00分

食事を共にする方やお店の方などへの配慮を映し出したものなのです」 そう話すのは、食の総合マナー塾「食輝塾」を主宰する小倉朋子さん。たとえば、同席者を尊重しようとすれば、相手の顔を見て食べようと自然と思う。そうすればおのずと、器に口を近づけて食べる“犬食い”は目線が下がってしまうからやらなくなる。また、待っている人やお店の人に迷惑にならないよう配慮すれば、食 [全文を読む]

「大人になれないのはちゃんとした外食をしていないから」 なんとなく食べている日々とサヨナラしよう

ダ・ヴィンチニュース / 2016年02月11日09時00分

【詳しくはこちら】ダ・ヴィンチニュースへ 『私が最近弱っているのは毎日「なんとなく」食べているからかもしれない』(小倉朋子/文響社)は、現代人が抱えている食の悩みを「気づかせ」「改善しよう」と奮い立たせてくれる一冊だ。 この著作の面白いところは、単に「食生活を大切にしよう」というだけの書籍ではないことだ。「食事は大切だから、栄養のあるものを食べなさい」と [全文を読む]

スープにパンを浸して食べるのはOK?NG?美人度アップの「食べ方マナー」5つ

Woman Insight / 2015年03月23日11時30分

『SAKURA』春号でフードプロデューサーの小倉朋子さんが「食べ方マナー」を教えてくれています。食事の席の“あるある”から、「食べ方マナー」をおさらいしてみましょう! 【1】“手皿”を上品と思っているのは勘違い! テレビでもよく見かける料理をいただく際の“手皿”。食事を口に運ぶときに、こぼさないようにと、もう一方の手を箸で持っている料理の下に手を添える、 [全文を読む]

乾杯時にグラスで音立てない他 106品の食べ方マナー解説書

NEWSポストセブン / 2014年02月18日16時00分

【書評】『大切な席に出ても安心なマナー読本』小倉朋子・岩下宣子/エイ出版 乾杯時はグラス同士で音を立てない、食後の椀の蓋は供されたときと同じ状態にして戻す、刺身のわさびは醤油に溶かずに具に載せる、ステーキ肉をカットするときは左から右へ切る…といった、知っていそうで確信の持てないマナーを掲載。家庭料理から外食メニューまで全106品の食べ方がイラストまじりで紹 [全文を読む]

箸を指に挟み合掌して「いただきます」はマナー的にあり? なし?

ダ・ヴィンチニュース / 2013年12月04日11時30分

また、『できる大人の食べ方絵じてん さんまをキレイに食べられますか?』(小倉朋子/ナツメ社)には、小骨の多い焼き魚をはじめ、コーンが底に残りがちなコーンスープ缶、生地がクリームで地滑りを起こすミルフィーユなど、食べにくい料理75品を上手に食べるコツを紹介する。 この方向なら、おおひなたごうによる『目玉焼きの黄身 いつつぶす?』(エンターブレイン)も必見。 [全文を読む]

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