柳沢敦のニュース

【リオ五輪サッカー】柳沢敦「QBK」以来の大失態! コロンビア戦でオウンゴールを決めた藤春とは?

日刊サイゾー / 2016年08月09日15時00分

その敗因として語られているのが、第2戦となった対クロアチア戦でのFW柳沢敦のプレーである。ゴール前で触るだけでよかったパスを、なんと柳沢はアウトサイドでゴール外に“ナイスクリア”してしまう。0-0での引き分けとなってしまった試合後、「急にボールが来たので」と柳沢が語ったことから、“QBK”と揶揄され、日本サッカー史上最大の失態として刻まれている。 そんな日 [全文を読む]

故松田氏の功績称える「ドリームマッチ群馬2015」、日韓W杯戦士の柳沢氏や宮本氏らも参戦へ

ゲキサカ / 2015年11月20日19時28分

日本を代表するトップレベルの県外現役・元Jリーガーで構成される「JAPAN DREAMS」に、故松田直樹氏とともに日韓W杯を戦った柳沢敦氏や宮本恒靖氏ら7人が新たに加わり、県内にゆかりのある現役・元Jリーガーで構成される「GUNMA DREAMS」には群馬のMF小林竜樹ら11人が追加された。 群馬県サッカー協会主催の同試合は、12月23日に正田醤油スタジ [全文を読む]

Jリーグ功労選手賞に元日本代表のDF宮本氏、FW柳沢氏ら5名が選出

超ワールドサッカー / 2015年11月17日19時35分

▽Jリーグは17日に開催された理事会で、元Jリーグ選手のDF新井場徹氏、DF中田浩二氏、MF藤本主悦氏、DF宮本恒靖氏(写真)、FW柳沢敦氏に対し、功労選手賞として表彰することを決定したと発表した。▽同賞はJリーグに貢献した引退選手に贈られる賞で、Jリーグの定める総出場試合数などの基準を満たした元選手に贈られる。なお表彰は、12月21日(月)に開催する20 [全文を読む]

鹿島合同引退試合の出場メンバー発表!内田篤人もベンチ入り

ゲキサカ / 2015年07月05日13時28分

5日にカシマスタジアムで行われる中田浩二氏、柳沢敦氏、新井場徹氏の合同引退試合の出場メンバーが発表になった。4日に発表になった選手背番号決定のメンバーリストには名前がなかったDF内田篤人もANTLERS LEGENDS(アントラーズOB主体のチーム)の一員として、ベンチ入りを果たしている。また、対戦相手のKAY FRIENDS(Koji Araiba Ya [全文を読む]

ジュビロ・松井大輔が引退の柳沢に贈るメッセージ!「人もボールもつなげられる、それがヤナギさんです」

週プレNEWS / 2014年12月29日06時00分

幾多の困難を乗り越えながら、日本を代表するエースストライカーとして輝き続けた、柳沢敦。12月14日、仙台にてそのキャリアを終えた“ヤナギ”に、後輩からメッセージが届いた。 同じく欧州サッカーも経験し活躍した、ジュビロ磐田のMF、松井大輔だ。サッカー日本代表として柳沢とチームメイトだった彼は、どんな“ヤナギ愛”を語ったのか? * * * 人も、ボールもつなげ [全文を読む]

鹿島・本山雅志が引退の柳沢に贈るメッセージ「ヤナさんが南米系の我が強いFWだったら現役時代の総得点数はもっと多くなったはず」

週プレNEWS / 2014年12月25日06時00分

日本を代表するエースストライカー、柳沢敦が引退した。 柳沢の魅力は、卓越したプレイ技術だけではない。その人柄から多くの後輩にも好かれ、尊敬されていた。そのひとりが、鹿島アントラーズで柳沢とチームメイトだった本山雅志である。そんな彼が引退を迎えた柳沢にメッセージを贈った。 * * * ヤナさんの存在を初めて知ったのは高校選手権でした。当時、僕は1年生。国立競 [全文を読む]

元日本代表、仙台FW柳沢が現役引退「最後までプロとして全力で」

ゲキサカ / 2014年12月04日12時04分

ベガルタ仙台は4日、FW柳沢敦が2014シーズン限りで現役を引退すると発表した。富山第一高から1996年に鹿島アントラーズ入りした柳沢は、日本代表として2002年日韓W杯、2006年ドイツW杯にも出場。代表では58試合に出場し、17得点を挙げてきた。 鹿島を経てイタリアのサンプドリアやメッシーナでもプレーした柳沢は、2006年に鹿島へ戻ると、その後は200 [全文を読む]

G大阪vs仙台 試合記録

ゲキサカ / 2014年11月02日23時37分

【J1第31節】(万博) G大阪 1-1(前半0-0)仙台 [G]大森晃太郎(46分) [仙]柳沢敦(90分+3) [仙]武藤雄樹(45分+1) 観衆:13,142人 主審:高山啓義 副審:前之園晴廣、竹田明弘 └G大阪は暫定首位浮上ならず [ガンバ大阪] 先発 GK 1 東口順昭 DF 14 米倉恒貴 DF 5 丹羽大輝 DF 8 岩下敬輔 DF 22 [全文を読む]

【コラム】チャレンジャー精神で挑んだU-20戦士…世界舞台で感じた「差」が日本サッカーの財産に

サッカーキング / 2017年05月31日17時30分

中村俊輔、柳沢敦らを擁して8強入りした1997年大会、小野伸二、遠藤保仁らを擁して準優勝した1999年大会もそうだろう。どちらも予選の内容は振るわず、厳しい批判も受けている。半面、99年大会の準優勝を受けて臨んだ2001年大会は、世界大会まで「負けられない」という空気になってしまって苦杯をなめ、突破の可能性が消えたグループステージ第3戦だけ圧倒的なパフォー [全文を読む]

Jリーグ鹿島の番記者を直撃。勝ちにこだわるサッカーが「世界一になる日」

週プレNEWS / 2017年05月29日11時00分

柳沢敦を心の師と仰ぎ、少年時代から「モレリアII」を愛用する鹿島サポーターの週プレ編集・オギワラが、『世界一に迫った日 鹿島アントラーズ クラブW杯激闘録』を上梓した田中氏を直撃した! * * * ―鹿島アントラーズの番記者生活10年目を迎える田中さんにとって、Jリーグ下剋上優勝、クラブW杯準優勝、天皇杯優勝を成し遂げた昨季終盤の1ヵ月はどう感じましたか [全文を読む]

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