小林隆のニュース

真田“幸村”爆誕! そしてウザかったきり(長澤まさみ)がついに正ヒロインに!? 中間管理職・片桐且元(小林隆)も光った『真田丸』第40話「幸村」レビュー!!

おたぽる / 2016年10月12日20時00分

苦悩する信繁が大坂城入城を決意する過程を、たっぷり回想を交えながら描きつつ、情けなく頼りない片桐且元(小林隆)で笑わせ、徳川家の離間策の妙味を楽しめる……と今回も大変面白かった大河ドラマ『真田丸』(NHK)。第40話「幸村」をレビュー! 貧しいながらも、家族ともに暮らせる九度山での生活を楽しんでいた信繁(堺雅人)のもとへ、宇喜多秀家の家臣だった明石全登(小 [全文を読む]

三谷幸喜脚本の『おやじの背中』最終回、市村正親の代役に小林隆が“ゴリ押し”された裏事情

日刊サイゾー / 2014年09月07日09時00分

オムニバスドラマ『おやじの背中』(TBS系)の最終回に主演予定だったが、病気療養のため降板したことを受け、代役を小林隆が務めることになった。 「もともと、三谷さんは台本を書くときにその人をイメージして書く“あてがき”をする人で、市村さんをイメージして台本を仕上げていました。遅筆の三谷さんにしては台本が上がるのが早く、内容も市村さんが病気を発表する前に明らか [全文を読む]

「真田丸」中川大志&小林隆が秀吉の野望の地へ!

Smartザテレビジョン / 2016年10月07日23時12分

大河ドラマ「真田丸」(NHK総合ほか)にて、豊臣秀頼役を演じる中川大志と、豊臣家家老・片桐且元役を演じる小林隆が佐賀県唐津市にある名護屋城跡を訪れた。 名護屋城は、「真田丸」では小日向文世が演じた豊臣秀吉が、1592年から1598年にかけて朝鮮出兵のために大名、小名を結集させた最前線の地。波戸半島を中心に城塞化し、その周辺3kmの範囲には「真田丸」の登場武 [全文を読む]

「真田丸」小林隆が頭を抱えた“史実と三谷の板挟み”

Smartザテレビジョン / 2016年10月05日22時19分

そこでキーマンとなるのが、小林隆演じる片桐且元だ。石田三成(山本耕史)亡き後の豊臣家を支えようと身を粉にしていた且元だが、思いとは裏腹に豊臣を追い詰めてしまう。そんな小林を直撃し、且元役に込めた思いと劇団「東京サンシャインボーイズ」時代からの付き合いである三谷幸喜とのエピソードを語ってもらった。――豊臣と徳川の調整役として板挟みになる且元を、どんな人物とし [全文を読む]

仙台弁の「いきなり」と、他地域の「いきなり」はニュアンスが違う

Jタウンネット / 2017年04月17日07時26分

「えずい」は京都から来た言葉東北大学院文学研究科の小林隆教授によると、「いずい」は居心地が悪い時などにも使えるなど精神的な感覚としても使えるとっても便利な言葉とのことです。小林教授は「いずい」は「ず」か「づ」か? という疑問にも答えてくれました。そもそもの語源的には「ず」とのことです。室町時代の京都に使われていた由緒ある言葉で、文献にも出てくる「えずい」と [全文を読む]

「逃げ恥」で好調TBS 豪華布陣の冬ドラマでもブーム続くか

NEWSポストセブン / 2017年01月09日07時00分

そのキャスティングも、ヒロインの竹内結子さん、木村文乃さん、菜々緒さんが“華”を、浅野忠信さん、及川光博さん、松山ケンイチさんが“熱さ”を、柄本明さん、田中泯さん、小林隆さんが“重さ”をもたらすなど盤石。木村拓哉さん演じる沖田一光が「心臓血管、小児の専門外科医」だけに、緊急度の高い患者をめぐって緊張感あふれるやり取りが見られそうです。 スタッフ、キャスト [全文を読む]

木村拓哉、外科医役で連ドラ主演 豪華キャストに期待高まる

モデルプレス / 2016年11月12日05時30分

ほか柄本明、田中泯、小林隆らも出演するなど、ひと癖もふた癖もある豪華な実力派俳優たちが揃った。スタッフは、命を描くヒューマンストーリーに定評のある橋部敦子氏が脚本を務め、演出は日曜劇場「とんび」「天皇の料理番」などを作ってきた平川雄一朗市。企画は植田博樹、プロデュースは瀬戸口克陽という布陣で描かれる。 ◆ファンの反応は? 木村の主演、及び共演者が発表される [全文を読む]

木村拓哉主演の連ドラを発表 竹内結子、松山ケンイチ、木村文乃、菜々緒ら豪華キャスト集結<コメント>

モデルプレス / 2016年11月11日06時00分

ほか柄本明、田中泯、小林隆らも出演するなど、ひと癖もふた癖もある豪華な実力派俳優たちが揃った。スタッフは、命を描くヒューマンストーリーに定評のある橋部敦子氏が脚本を務め、演出は日曜劇場「とんび」「天皇の料理番」などを作ってきた平川雄一朗市。企画は植田博樹、プロデュースは瀬戸口克陽という布陣で描かれる。(modelpress編集部) ■プロデューサー・瀬戸口 [全文を読む]

やっぱり視聴率ダウン! 何もかもが“ぬるま湯”すぎる『カインとアベル』の不健全さ

日刊サイゾー / 2016年10月25日20時00分

社内の設計担当・長谷川さん(小林隆)と、チームの先輩美女・梓(倉科カナ)を連れ立って、大物建築家・神谷仁(竜雷太)のもとを訪れることになりました。 この神谷、実はデベロッパーの会長で優くんの祖父でもある宗一郎(平幹二朗)と旧知の仲。自分の担当者の中に優くんがいることを事前に知ると、宗一郎にわざわざ「俺はいつものやり方でやらせてもらうが、かまわんな」とエクス [全文を読む]

Hey! Say! JUMP山田涼介の“三角関係”に急展開 衝撃ラストシーンが「切ない」「残酷」

モデルプレス / 2016年10月24日22時55分

しかし同じ会社の設計部でアイディアを出したはずの長谷川守(小林隆)は、コストなどの問題で作業が停滞したため群馬支社へ異動することに。理不尽な結果に、優は納得のいかない様子だが、梓は「仕方がないこともある。誰かにとって正しいことは、誰かにとって理不尽なのかもしれない」と告げるのだった。 一方で、貴行(高嶋政伸)から見合いさせようとしている代議士の娘とゴルフ [全文を読む]

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