中村義洋のニュース

映画『殿、利息でござる!』の主題歌があの“日本の最も有名なロックンロール”に決定!

ソーシャルトレンドニュース / 2016年03月08日20時00分

■描いたのは実話を元にした痛快歴史超大作本作は、 2010年に映画化されたベストセラー『武士の家計簿』などの著作で知られ“平成の司馬遼太郎”との呼び声も高い磯田道史氏の近著『無私の日本人』(文春文庫刊)の一編「穀田屋十三郎」を、『ゴールデンスランバー』『白ゆき姫殺人事件』『予告犯』等、今最も注目を集める中村義洋監督が映画化したものだ。本作の舞台は今から25 [全文を読む]

始まりは奇妙な“音”――中村義洋監督、最新ミステリーが公開!

NeoL / 2016年01月18日02時14分

第26回山本周五郎賞を受賞した小野不由美の小説『残穢』を、『白ゆき姫殺人事件』『予告犯』の中村義洋監督が映画化。 ある日、小説家である「私」のもとに、女子大生の久保さんという読者から、「今住んでいる部屋で、奇妙な“音”がする」という手紙が届く。好奇心を抑えられず、私と久保さんで調査を始めると、そのマンションの過去の住人たちが、引っ越し先で自殺や心中、殺人な [全文を読む]

『殿、利息でござる!』で竹内結子が時代劇初出演!松田龍平ら豪華キャスト発表!

ソーシャルトレンドニュース / 2015年11月10日04時00分

2010年に映画化されたベストセラー『武士の家計簿』などの著作で知られ“平成の司馬遼太郎”との呼び声も高い磯田道史氏の近著『無私の日本人』(文春文庫刊)の一編『穀田屋十三郎』を、『白ゆき姫殺人事件』、『予告犯』、『残穢【ざんえ】-住んではいけない部屋-』等、今最も注目を集める中村義洋監督が映画化。■あらすじと豪華すぎるキャスティング金欠の仙台藩は百姓町人へ [全文を読む]

斉藤和義、震災後に仙台オールロケを敢行した映画『ポテチ』の主題歌を書き下ろし

リッスンジャパン / 2012年02月06日13時00分

宮城・仙台を舞台とした映画を次々と世に送り出してきた伊坂幸太郎(原作)×中村義洋(監督)の強力タッグによる最新作『ポテチ』で、今回も音楽を担当する斉藤和義が書き下ろした主題歌「夜、リンゴの木の下で」が映画公式サイトにて解禁となった。斉藤和義 - アーティスト情報今作は伊坂幸太郎13冊目の中短編集『フィッシュストーリー』のなかの中編「ポテチ」をもとに、仙台の [全文を読む]

大野智の運動神経を原作者・和田竜と中村義洋監督が大絶賛!

Movie Walker / 2017年06月08日20時32分

『のぼうの城』の和田竜による時代小説を、嵐の大野智主演で映画化した痛快アクション『忍びの国』(7月1日公開)で、原作&脚本の和田竜と中村義洋監督によるトークショー付き試写会が6月8日にニッショーホールで開催。2人は主人公・無門を演じた大野智の運動神経を絶賛した。 和田は原作やシナリオを手がけた動機についてこう説明。「忍者というと孤独に戦う、どこかに1人で潜 [全文を読む]

大野智表紙の「ぴあ Movie Special 2017 Summer」緊急重版決定

dwango.jp news / 2017年06月06日18時07分

巻頭特集はソロインタビュー&中村義洋監督との対談という計12ページにわたる2部構成。特に合計10000字を超えるインタビュー&対談が好評を得ている。また、滝沢秀明&有岡大貴、中島健人、窪田正孝、青柳翔、片寄涼太といった初夏&夏を彩る日本映画の旬の俳優たちの撮り下ろしインタビュー、『パイレーツ・オブ・カリビアン/最後の海賊』をはじめとする夏のハリウッド大作の [全文を読む]

緊急重版決定! 大野智表紙の「ぴあ Movie Special 2017 Summer」が大好評!

PR TIMES / 2017年06月06日17時17分

巻頭特集はソロインタビュー&中村義洋監督との対談という計12ページにわたる2部構成。特に合計10000字を超えるインタビュー&対談は大変好評をいただいております。また、滝沢秀明&有岡大貴、中島健人、窪田正孝、青柳翔、片寄涼太といった初夏&夏を彩る日本映画の旬の俳優たちの撮り下ろしインタビュー、『パイレーツ・オブ・カリビアン/最後の海賊』をはじめとする夏のハ [全文を読む]

大野智、中村義洋監督との太い絆 - 『怪物くん』から6年で一度も会わず

マイナビニュース / 2017年06月01日17時10分

嵐の大野智(36)、中村義洋監督(46)らが5月31日、東京・水道橋のTOKYO DOME CITY HALLで映画『忍びの国』(7月1日公開)のジャパンプレミア試写会に出席。俳優、監督それぞれの視点で互いの印象や撮影エピソードを語り、"6年の空白"を埋める太い絆を感じさせた。 原作は、『のぼうの城』などで知られる小説家・和田竜の同名ヒット小説。天下統一に [全文を読む]

中村義洋監督“利息”は「なかなか出会えない作品」

Smartザテレビジョン / 2016年05月13日10時00分

実話を基にした本作でメガホンを取るのは、「アヒルと鴨のコインロッカー」(‘07年)や「ゴールデンスランバー」(‘10年)などで知られる中村義洋監督だ。中村監督が本作を映画化しようと思ったきっかけや、こだわりのキャストについて、作品の見どころについてインタビューを行った。――そもそもこの映画を企画したきっかけは何でしょうか?東日本放送(KHB)と僕でドラマを [全文を読む]

羽生結弦の演技に、阿部サダヲ・瑛太も絶賛「頂点をとる人の美しさ」出演OKの理由も

ソーシャルトレンドニュース / 2016年05月02日15時35分

オファーを思いついたという中村義洋監督からの起用理由コメントは下記のとおりだ。「ついつい豪華キャストにしてしまったため、彼らが“殿様=雲の上の人”と仰ぐ俳優さん、というのがなかなか見つからなくなってしまいました。そんな時に出たのが羽生さんの御名前。これはもう、問答無用の雲の上の人で、かつ、この映画の舞台となる宮城県の御出身ですから、どこかで伊達の殿様との縁 [全文を読む]

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