田中賢介のニュース

【プロ野球】マネーゲームをしない球団の適正価格? 日本ハム・優勝時の年俸ランキングの推移を検証する!

デイリーニュースオンライン / 2016年12月20日16時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■【最新年俸】2016-2017年の年俸ランキング上位選手 中田翔:2億8000万円 大谷翔平:2億7000万円 レアード:2億5000万円 増井浩俊:2億2000万円 メンドーサ:2億円 宮西尚生:2億円 田中賢介:2億円 日本一になった今季は、レアード、宮西尚生、田中賢介の3人が新たに [全文を読む]

3月20日・STVラジオ『まもなく開幕!ファイターズスペシャルデー』実施!!

PR TIMES / 2017年03月15日09時27分

森本稀哲さん生出演!田中賢介選手の独占インタビューも!! 日本一連覇がかかるシーズン開幕を前に、STVラジオ5つの生ワイド番組がファイターズ応援企画満載で生放送します! 「まもなく開幕!ファイターズスペシャルデー」ファイターズ愛に燃えるファンの皆さんの心を結集させます!! 3月20日(月・祝)、STVラジオが「まもなく開幕!ファイターズスペシャルデー」と銘 [全文を読む]

【プロ野球】200本塁打、200盗塁、250ホールド、100セーブ。日本ハムで今年達成されそうな記録とは!?

デイリーニュースオンライン / 2017年02月28日16時05分

田中賢介:200盗塁(あと8盗塁) 田中賢介を聞いて、さほど盗塁のイメージはわかないかもしれないが、昨季は22盗塁、2015年は9盗塁、2012年は13盗塁。さらにいえば、渡米前に一番打者を任されていた2009年、2010年は連続して30盗塁以上を記録するほど走っていた。あと8つと迫った200盗塁達成の可能性は高い。 ちなみに200犠打まではあと24 [全文を読む]

【プロ野球】「最強選手」大谷翔平は来季で見納め? 景気づけに日本ハムの「歴代最強ナイン」を考えてみた!

デイリーニュースオンライン / 2017年01月03日16時05分

■歴代最強「内野手部門」 【一塁手】 小笠原道大(1997年~2006年) 【二塁手】 田中賢介(2000年~)※2013年、2014年を除く 【三塁手】 片岡篤史(1992年~2001年) 【遊撃手】 田中幸雄(コユキ)(1986年~2007年) 一塁は激戦区。大杉勝男や柏原純一、晩年ながら落合博満も名を連ねるが、日本ハム在籍時代に打者三冠タイトルを全 [全文を読む]

【プロ野球】開幕戦→後半開幕戦の各球団スタメン比較・パリーグ編

デイリーニュースオンライン / 2016年08月03日17時05分

■日本ハム ≪開幕オーダー≫ 1 中 陽岱鋼 2 左 西川遥輝 3 二 田中賢介 4 一 中田翔 5 指 近藤健介 6 三 レアード 7 右 谷口雄也 8 捕 大野奨太 9 遊 中島卓也 ≪後半戦開幕オーダー≫ 1 左 西川遥輝 ○ 2 二 田中賢介 ○ 3 中 陽岱鋼 ○ 4 一 中田翔 ◎ 5 指 大谷翔平 6 三 レアード ◎ 7 右 谷口雄也 ◎ [全文を読む]

存在感が薄い藤川球児、和田毅、田中賢介、建山義紀らの評価

NEWSポストセブン / 2014年05月01日07時00分

藤川球児(カブス)、和田毅(カブス)、田中賢介(レンジャーズ)、建山義紀(ヤンキース)らはそれぞれの地元でどのような評価を受けているのか。 すでに存在そのものが、シカゴの都市伝説となりつつあるというのが藤川球児。シカゴは全米第3の大都市ながら、この2年間、「Fujikawa」の文字をメディアで目にすることはなかった。 「うまくいけば夏頃に昇格チャンスがある [全文を読む]

ソフトB・千賀が6勝目 ノムさんの評価は?

ベースボールキング / 2017年05月29日00時30分

2回は安打と四球で無死一、二塁のピンチを招いたが、6番の田中賢介を真ん中のストレートで見逃し三振。この三振に野村氏は「千賀といったらフォークボールがいいじゃない。(バッターは)追い込まれたでしょ、フォークを警戒している。完全にフォーク待ち。フォークばかり警戒しているよね」と解説した。続く大田泰示を空振り三振、石井一成を左飛に仕留め、無失点で切り抜ける。 千 [全文を読む]

メジャーから日本人野手“消滅”の可能性も……イチロー・青木の巻き返しに期待

ベースボールキング / 2017年05月27日23時55分

【MLBでプレーした日本人野手】 ※「☆」は現役 01-☆:イチロー(外野手) 01-03:新庄剛志(外野手) 02-09:田口 壮(外野手) 03-12:松井秀喜(外野手) 04-10:松井稼頭央(内野手) 05-08:井口資仁(内野手) 05 :中村紀洋(内野手) 06-09:城島健司(捕 手) 07-10:岩村明憲(内野手) 08-12:福留孝介( [全文を読む]

日ハム“大花火大会”!1950年の球団記録に並ぶ7本塁打で大勝

ベースボールキング / 2017年05月12日21時11分

続く田中賢介が中安打で出塁すると、大田泰もこの日2本目となる3号2ラン。ロッテのエース涌井から6本塁打10点を奪い、引きずり下ろした。 しかし、ロッテ2番手・大嶺祐太も日本ハムの餌食に。石川、石井にいきなり連続安打を浴びると、西川を四球で歩かせ満塁に。すると、一塁細谷の本塁への悪送球で二者が生還した。さらに、一死二三塁で渡辺が三ゴロに倒れる間に三走の西川が [全文を読む]

巨人・菅野、3試合連続完封!セ28年ぶりの快挙 2日のプロ野球まとめ

ベースボールキング / 2017年05月02日23時00分

◆ 5月2日のセ・リーグ試合結果 ▼ 巨人 5 - 0 DeNA(東京ドーム) <試合時間:2時間46分 観衆:45,259人> De|000 000 000|0 巨|100 120 10X|5 [勝] 菅野(4勝0敗) [負] 浜口(2勝1敗) [本] 坂本勇(巨/2号) [トピック] ☆巨人・菅野がセ・リーグで28年ぶりに3試合連続完封勝利 ☆DeNA [全文を読む]

【プロ野球】打率4割超の浅村栄斗にコンバートの鈴木大地。「今、見ておきたい!」パ・リーグ二塁手たち

デイリーニュースオンライン / 2017年04月20日16時05分

■世代交代も進行中? また、日本ハムでは、チーム状況で指名打者や一塁を任されている田中賢介の代役として、ルーキーの石井一成(早稲田大、ドラフト2位)が台頭するなど、ニューフェイスの二塁手も飛び出している。 あらたな人材があらたなポジション像を作りだしつつある二塁は今季注目だ。刮目して見るべし! (成績は4月17日現在) 文=森田真悟(もりた・しんご) 【 [全文を読む]

大谷翔平「打者専念」なら「三冠王」を獲る!(2)まさにケガの功名となった

アサ芸プラス / 2017年04月17日05時56分

幸い、田中賢介、中田翔、レアードといった前後の打者が機能していないため、彼らの状態を上げないよう徹底マークすることが“大谷対策”なんです」 日本ハムOBの野球解説者・角盈男氏も、「今の打者・大谷に弱点らしい弱点は見つからない」 と太鼓判を押す。「昔、若松さんが『安打製造機』と呼ばれていた頃は、どこに投げても芯に当てられていましたが、ある投手が『真ん中に投げ [全文を読む]

【プロ野球】連覇? それとも破壊と創造? 早くも黄信号が灯る日本ハムに何が起こっているのか

デイリーニュースオンライン / 2017年04月15日17時05分

頼れるベテラン・田中賢介も打率.200。レアードにいたっては打率.094、4失策の大スランプに陥っている。 10試合目までフル試合出場を続ける近藤健介が打率.419と気を吐いているが、西川遥輝、中島卓也ら、昨季はしぶとさで魅せた選手たちが次々と低調なスタート。迫力を感じられない打線となっている。 ■吉川のトレードでローテも不安 昨オフ、トレードで巨人に移籍 [全文を読む]

日ハム同様「世代交代」!? HBC改編のカギを握る新人アナウンサーたち

Walkerplus / 2017年03月19日17時00分

田中賢介選手や中田翔選手を脅かす選手が出てこないと二連覇はあり得ないと思うので、今日ドキッ!も新人が我々を脅かす存在になれるよう頑張って欲しい」と、新人アナウンサーにエールを送った。 その他ファイターズの応援番組「Bravo!ファイターズ」が日曜深夜から金曜深夜に移る他、「ガッチャンコ・バラエティ」からのレギュラー第一弾となる「ジンギス談!」(毎週火曜23 [全文を読む]

【プロ野球】過去には最下位→優勝→最下位も。優勝から最下位に急降下 or 最下位から優勝に急上昇した球団は?

デイリーニュースオンライン / 2017年03月10日16時05分

しかし、そのオフには田中賢介(現・日本ハム)もメジャーへ。糸井嘉男(現・阪神)と八木智哉(現・中日)もトレードでチームを去った。さすがに戦力ダウンは避けられず2013年は最下位に。 ■楽天 2013年:優勝/2014年:最下位 2013年は絶対的なエース・田中将大が24勝0敗という驚異の成績で優勝に大貢献。しかし、その田中がポスティングでヤンキースに移籍し [全文を読む]

栗山監督の「人たらし戦略」は豊臣秀吉、加藤清正に学んだ

NEWSポストセブン / 2017年02月02日16時00分

去年は中島卓也と田中賢介の二遊間をフル稼働させた結果、シーズン終盤は2人とも調子を落としてしまった。でも、僕は他の選手が出るよりもこの2人のほうが絶対勝ちに近づくと思ったから使い続けたんですね。そのあたりは今日の勝ちしか考えられない僕の反省点でもありますが。 ※週刊ポスト2017年2月10日号 [全文を読む]

【プロ野球】川島慶三(ソフトバンク)の大ケガも後押し。今季から、本塁以外でも危険なスライディング禁止に!

デイリーニュースオンライン / 2017年01月16日16時05分

ベースカバーに入った川島慶三が捕球し、三塁方向へ退避しつつ一塁へ送球しようとしたところへ、一塁走者の田中賢介がそれを阻止すべく、川島の足をすくう感じのスライディング。このプレーで川島は負傷し、即座に病院へ。4カ月近くの戦線離脱を余儀なくされている。 このとき、工藤公康監督は守備妨害を主張し5分間の猛抗議を行ったが受け入れられず。結局、三塁走者は生還し、一塁 [全文を読む]

【プロ野球】新井貴浩(広島)は781点。大谷翔平(日本ハム)は1268点。MVP投票の内訳をチェック!

デイリーニュースオンライン / 2016年12月05日16時05分

■パ・リーグは二刀流で大暴れした大谷翔平が受賞 【パ・リーグ/MVP投票獲得点数】 大谷翔平(日本ハム):1268点 レアード(日本ハム):298点 中田翔(日本ハム):190点 和田毅(ソ):100点 西川遥輝(日本ハム):44点 宮西尚生(日本ハム):41点 石川歩(ロ):31点 増井浩俊(日本ハム):28点 角中勝也(ロ):21点 内川聖一(ソ): [全文を読む]

【プロ野球】守備のタイトル、ゴールデン・グラブ賞発表! パ・リーグの激戦ポジションは!? 史上初の快挙も!!

デイリーニュースオンライン / 2016年11月18日16時05分

2位が田中賢介 (日本ハム)で68票、3位には浅村栄斗(西武)で60票と続いた。 各部門のトップが100票に届かなかったのはこの二塁手部門だけ。それだけこの3選手が拮抗していたということだ。 パ・リーグの二塁手で、守備率がもっともよかったのが藤田だ。先発で108試合、途中出場で11試合と、守備についた試合数は少なめながら、ボールに触れる機会の多い二塁手で4 [全文を読む]

【プロ野球】積極的? 消極的? 12球団盗塁数&盗塁成功率とチーム内盗塁トップ3選手をまとめてみた!

デイリーニュースオンライン / 2016年11月09日17時05分

■パ・リーグ6球団の盗塁結果とチーム内トップ3選手は? 北海道日本ハムファイターズ 132盗塁/39盗塁刺/成功率77.2% (盗塁数リーグ1位、成功率リーグ1位) 西川遥輝:41盗塁/5盗塁刺/成功率89.1% (盗塁数リーグ3位) 中島卓也:23盗塁/9盗塁刺/成功率71.9% (盗塁数リーグ4位) 田中賢介:22盗塁/8盗塁刺/成功率73.3% ( [全文を読む]

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