京田陽太のニュース

ホームに響く「35億」 中日逆襲のキーマン・京田陽太

ベースボールキング / 2017年05月23日12時00分

中日のルーキー・京田陽太だ。 ホームゲームで京田が打席に入る際に流れる登場曲が、オースティン・マホーンの『Dirty Work』。この曲自体は2015年に発売された楽曲であるが、日本ではお笑い芸人・ブルゾンちえみのネタに使われる楽曲として一気に知れ渡った。 「35億」とは、そのネタの中で使われるフレーズ。当初はちらほらだったこのコールも、今ではライトスタン [全文を読む]

【プロ野球】《2016ドラフト注目選手・野手編》運命の一日、近づく。ドラフト目玉野手5人をピックアップ!

デイリーニュースオンライン / 2016年10月13日16時05分

■大学でスケールアップし今こそプロへ 京田陽太(日本大) 日本大の京田陽太は、青森山田高時代から守備に定評のある遊撃手だったが、あえてプロ志望届を出さずに進学。日本大では1年時から試合に出場すると、3年春には打撃でもチームに貢献し、チームの1部復帰の立役者に。今夏は大学日本代表で遊撃手を任されるなど、大学球界で見事に成長を遂げた。 ゴロとケンカをしない安 [全文を読む]

「守備は即戦力」から目指すルーキー最多安打

ベースボールキング / 2017年05月28日11時00分

【2017年ルーキー・安打ランキング】1位 56本 源田壮亮(西武/打率.311)2位 46本 京田陽太(中日/打率.277)3位 26本 石井一成(日本ハム/打率.232)4位 14本 糸原健斗(阪神/打率.219)5位 2本 田中和基(楽天/打率.143) トップに立つのは、西武のドラフト3位・源田壮亮。社会人・トヨタ自動車時代からその卓越した守備力は [全文を読む]

元光GENJI諸星和己 始球式でローラースケート、再結成にも言及

WEB女性自身 / 2017年05月26日13時00分

始球式では、バッターボックスに立った中日・京田陽太選手にまさかのデッドボールとなった。 その後のクロージングイベントでは、キラキラのスパンコール衣装にローラースケートを履いて登場。「腐ってもアイドル、盛り上げるのはお客さんです!」と挨拶し、かつて大ヒットとなった光GENJIの『STAR LIGHT』を披露、ローラースケートでの華麗なるターンを見せ会場を沸か [全文を読む]

中日・京田が“神走塁” 野村氏「プロの走塁」

ベースボールキング / 2017年05月24日22時05分

● DeNA 2 - 4 中日 ○ <11回戦 横浜スタジアム> 中日のドラフト2位ルーキー・京田陽太が打っては4安打、走っては2度の“神走塁”と攻撃と走塁で存在感を見せた。 3回二死二塁で迎えた3回の第2打席、DeNA先発・ウィーランドが投じたストレートを捉えた打球は右中間へ。二塁走者の松井雅人が先制のホームを踏むと、打者走者の京田も、中継に入ったDeN [全文を読む]

各地で目立つ遊撃手の世代交代

ベースボールキング / 2017年05月20日11時30分

セ・リーグでは中日でドラフト2位ルーキーの京田陽太が39試合に出場。課題とされていた打撃でも打率.263をマークするなど、大卒ルーキーの活躍も目立っている。 ◆ 難しい育成 上述の楽天や西武、中日といったところは、絶対的な遊撃手が抜けた後の穴埋めに苦労した。様々な選手を試した結果、彗星のごとく現れた新戦力が見事にハマり、良い方向へと向かっている。 そんなな [全文を読む]

開幕から一軍で経験を積む中日・京田陽太

ベースボールキング / 2017年05月17日11時00分

昨年のドラフト会議で中日から2位指名を受け入団した中日のルーキー・京田陽太が『1番・遊撃』で先発出場し続けている。 ルーキーながら、ここ4試合は『1番・遊撃』で先発。16日の阪神戦では3安打1盗塁と存在感を示した。3・4月は打率.198(81-16)と苦しんだが、5月は16日終了時点で月間安打数が3・4月と同じ16安打を記録している。月間打率.372(43 [全文を読む]

オールスターゲームのファン投票がスタート!【ノミネート選手一覧】

ベースボールキング / 2017年05月16日10時40分

◆ セ・リーグ【先発投手】九里亜蓮(広島)野村祐輔(広島)ジョンソン(広島)菅野智之(巨人)マイコラス(巨人)田口麗斗(巨人)石田健大(DeNA)井納翔一(DeNA)今永昇太(DeNA)能見篤史(阪神)藤浪晋太郎(阪神)メッセンジャー(阪神)石川雅規(ヤクルト)ブキャナン(ヤクルト)小川泰弘(ヤクルト)吉見一起(中日)大野雄大(中日)バルデス(中日)【中継 [全文を読む]

大矢氏、サヨナラ負けの中日に「大野がやられたのは痛手」

ベースボールキング / 2017年05月14日17時35分

試合は1-1のまま試合は進み、中日は9回、ヤクルトの守護神・秋吉亮から先頭の京田陽太がセンター前ヒット、続く亀沢恭平の犠打で得点圏に走者を進めると、大島洋平が四球を選び一死一、二塁のチャンスを作る。ここで前日秋吉から逆転3ランを放ったビシエドを迎えるも、三ゴロに倒れる。続く平田良介も三邪飛に打ち取られ、勝ち越すことができなかった。 無得点に終わった中日は [全文を読む]

田尾氏、中日の逆転勝ちに「素晴らしい」

ベースボールキング / 2017年05月13日17時05分

2点を追う9回中日は、ヤクルトの守護神・秋吉亮から京田陽太、代打・亀沢恭平の連打で一、二塁のチャンスを作る。続く大島洋平は中飛に倒れるも、二塁走者の京田がタッチアップで三塁へ進塁。 ここで4番・ビシエドは、秋吉が投じた初球のスライダーをレフトスタンドへ放り込む3ラン。ビシエドの一発で逆転した中日はその裏、守護神の田島慎二がヤクルトをきっちりと抑え勝利した [全文を読む]

【プロ野球】イチローの「51」を継ぐ男たち。鈴木誠也(広島)、上林誠知(ソフトバンク)ら新たな「51男」

デイリーニュースオンライン / 2017年05月12日16時05分

キャリアの最終章をかつてのユニフォームの「51」で迎えるようなら、オリックスファンのみならず多くの野球ファンが歓喜しそうだが、果たして!? (成績は5月9日現在) ■12球団の背番号51 日本ハム 不在 ソフトバンク 上林誠知(外野手・高卒4年目) ロッテ 不在 西武 木村文紀(外野手・11年目) 楽天 フェルナンド(外野手・大卒3年目) オリックス 不 [全文を読む]

中日・堂上直倫の奮起に期待!

ベースボールキング / 2017年05月03日11時15分

昨季は自身初の規定打席に到達したが、今季はルーキー・京田陽太との併用が続いている。 山崎氏は「高校の後輩ですから、『坂本に追いつけ』といつも言っていました」と堂上に発破をかけていたという。堂上は高校、中日の先輩・山崎氏の期待に応えるためにも、奮起して欲しいところだ。 (提供=ニッポン放送ショウアップナイター) [全文を読む]

プロ野球開幕から1カ月、ルーキーたちの成績は?

ベースボールキング / 2017年05月02日14時41分

また、日大からドラフト2位で中日に入団した京田陽太も、遊撃手として24試合に出場。最近は先発での出場がやや減ってきたが、レギュラー定着を狙うべく、奮闘している。 [全文を読む]

【白球つれづれ】左腕王国誕生へ 課題は5月病の克服

ベースボールキング / 2017年05月01日18時26分

浜口以外にも広島の加藤拓也、床田寛樹、ロッテの佐々木千隼らが初勝利を上げれば、野手でも西武・源田壮亮、中日・京田陽太らがレギュラーとして活躍している。 [全文を読む]

阪神・金本監督 「占い師のお告げ」で不可解ドラフト1位指名?(1)前日に決まっていたのは…

アサ芸プラス / 2016年11月05日17時56分

巨人が外れ1位で指名した中京学院大の吉川尚輝(21)と、中日が2位指名した日本大の京田陽太(22)は上位で消える可能性が高かったんですが、大山はよくても3位指名候補の評価でしたね」 それゆえ、ドラフトに詳しいファンやトラ党からは、「史上最大の謎のドラフト」と揶揄され、スポーツメディアにも次から次へと「これが阪神ドラフト大山1位の真相だ!」などという記事が出 [全文を読む]

【プロ野球】【なぜ!? 2分でわかるドラフト指名漏れ選手】涙の指名漏れ! 次こそ期待の注目選手たち!!

デイリーニュースオンライン / 2016年10月22日17時05分

松田進(中央大) 京田陽太(日本大・中日2位)、吉川尚輝(中京学院大・巨人1位)、石井一成(早稲田大・日本ハム2位)らと並び、大学遊撃手の注目候補と期待された松田には、指名がかからなかった。 187センチの大型遊撃手だが、社会人も含めライバルの遊撃手が多く、指名リストに残らなかったのだろうか。社会人で経験を積み、2年後のドラフトでは即戦力候補としての指名 [全文を読む]

【2016ドラフト】田中正義はソフトバンク、佐々木千隼はロッテが5球団の抽選の末、交渉権獲得。楽天は藤平尚真の交渉権獲得。

インフォシーク / 2016年10月20日15時00分

【10巡目指名】 オリックス 選択終了 東北楽天 西口直人(投手・甲賀医療専門学校) 横浜DeNA 選択終了 日本ハム 選択終了 【9巡目指名】 日本ハム 今井順之助(内野手・中京) 横浜DeNA 佐野恵太(内野手・明大) 東北楽天 高梨雄平(投手・JX-ENEOS) オリックス 根本薫(投手・霞ケ浦) 【8巡目指名】 オリックス 澤田圭佑(投手・立大) [全文を読む]

ドラフト直前予想。各球団の“隠し球”は特A候補の陰に潜んだ逸材

週プレNEWS / 2016年10月19日11時00分

上位候補で名前が挙がっているのは、京田陽太(日大)、吉川尚輝(中京学院大)の両遊撃手くらい。 D 「鳥谷二世」なんて言われてるけど、今の時点で言えば、そりゃ鳥谷に失礼だ。身体のサイズはあっても、プレーが小粒なんだよ。ただ、「打てる遊撃手」はどこも欲しいはずで、阪神あたりが1位で投手を外したら、鳥谷の後釜としてハズレ1位でいくかもよ。 C 同じ遊撃手でも、源 [全文を読む]

豊作の2016年ドラフト 巨人は奇策に打って出る可能性も

NEWSポストセブン / 2016年10月19日11時00分

「今回は好投手が多いので2巡目でも獲れるピッチャーがいると見て、1巡目はあえて野手の京田陽太(日大)という情報もある」(スポーツ紙デスク) 守備はプロ級といわれる京田はショートが専門だが、坂本と二遊間を守らせるためセカンドで使う構想と見られている。しかし、いかにも他球団の狙いの間隙を縫う“弱者の戦略”という印象を受ける。かつてはブランド力を盾にドラフトを [全文を読む]

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