川島なお美のニュース

川島なお美さん 常に芸能マスコミに愛され続けた理由とは

NEWSポストセブン / 2015年09月26日07時00分

今回は、9月24日夜に亡くなった川島なお美さんを追悼。 * * *「息を引き取るまで川島なお美はやっぱり川島なお美のままでした」 24日、胆管がんのため、都内の病院で亡くなった川島なお美さんの御主人でパティシエの鎧塚俊彦さんが自身のFacebookに寄せたコメントである。 さすがは御主人。なお美さんのことをよくわかっていらっしゃるし、最期まで女優として生き [全文を読む]

川島なお美、女優としての仕事とその人柄ーー岡田惠和作品ではコメディのセンスも

リアルサウンド / 2015年09月26日08時22分

女優・川島なお美が胆管がんのため、24日に逝去した。享年54歳だった。昨年1月にがんが発覚し、摘出手術を受けたが、術後は抗がん剤や放射線治療を一切受けずに、免疫療法を向上させる食事療法や運動を実践してきたという。最後まで女優として生き、再び舞台に立つことを願ったうえでの選択だったとのことだ。 参考:浜辺美波は『あの花』めんま役にふさわしい? 女優としてのポ [全文を読む]

夫・鎧塚氏が語った、川島なお美さん「最期の17日間」

Smartザテレビジョン / 2015年12月24日23時09分

12月24日放送の「独占秘話!女優・川島なお美物語」(フジ系) で、ことし9月24日に肝内胆管がんで亡くなった女優・川島なお美さんの夫・鎧塚俊彦氏が、“激ヤセ会見”と言われたことし9月の会見後、亡くなるまでの17日間の川島さんの闘病の真相を初めて明かした。 がんの闘病を続けていたことし9月7日、鎧塚氏とともにイベントに出席した川島さん。その激ヤセぶりがマス [全文を読む]

川島なお美と渡辺淳一の密会をスクープ、「噂の真相」岡留編集長が語る女優・川島なお美の美学と肝っ玉

リテラ / 2015年10月01日13時14分

9月24日、女優の川島なお美が胆管ガンのため逝去した。その直前まで激やせした姿で表舞台に立ち、「激やせとか言われている場合じゃない」と仕事への意欲を語るなど最後まで女優としてまっとうしたその姿と生き様に、ワイドショーはじめ多くのメディアが川島の死を悼み、その訃報を大きく取り上げた。 だが川島という女優を語る上で、大きな分岐点となったある出来事に触れるメディ [全文を読む]

川島なお美にスティーブ・ジョブズ…がん患者が最後にすがる民間療法の闇

デイリーニュースオンライン / 2015年09月28日08時00分

9月24日、女優の川島なお美が54歳の若さで亡くなった。川島なお美が人間ドックによって小さな腫瘍を見つけたのが2013年の8月。2014年1月28日、12時間にわたる胆管がんの腹腔鏡手術を受け、胆のうを摘出した。その後、川島なお美は自身が実践している民間療法について、ブログで紹介してきた。 2014年3月27日のブログには、 「素晴らしい民間療法との出会い [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】川島なお美がみかんで“言葉の波動”を実験。その驚きの結果とは。

TechinsightJapan / 2014年10月16日13時55分

女優の川島なお美が果物のみかんを使って“言葉”が持つ力について実験した結果をブログで伝えている。その結果に読者から「感動! 泣きそうになりましたー!」、「言葉はチカラ。歴然とした結果にびっくりです」など共感するコメントが届いている。彼女が自主的にシンプルな方法で行った実験だけになおさら心を打つようだ。 彼女が10月15日に『川島なお美オフィシャルブログ「な [全文を読む]

草刈正雄主演ミュージカル「クリスマス・キャロル」初演から一年。全国からの熱い要望に応え、日本縦断25公演が実現! ―川島なお美が、少女から老婆まで一人三役、そして最後には約5メートルに巨大化!?―

DreamNews / 2014年09月05日11時00分

主演のスクルージ役を昨年に引き続き草刈正雄が、スクルージの婚約者イザベラ役をはじめ、様々なシーンで彼にメッセージを送る3人の女性を川島なお美が演じ、全国20都市25公演が決定している.草刈正雄主演ミュージカル「クリスマス・キャロル」 初演から一年。全国からの熱い要望に応え、日本縦断25公演が実現! ―川島なお美が、少女から老婆まで一人三役、そして最後には [全文を読む]

がん告白の川島なお美が大物作家から受けた寵愛秘話

東京ブレイキングニュース / 2014年07月07日13時10分

女優の川島なお美(53)が、現在がんに侵され5年の生存率50%であることを公表した。奇しくも「失楽園愛」が報じられ、4月30日に逝去した直木賞作家・渡辺淳一氏と同じ病魔に侵されていることが明らかになった。 「ふたりの付き合いが始まったのは、映画『失楽園』の主演を狙った川島なお美からの猛烈なアピールから。ルックスにもベッドテクにも自信満々だった川島でしたが、 [全文を読む]

フジ・川島なお美さん追悼番組、6.4%で民放4位! 「なぜイブのゴールデンに」と疑問の声

サイゾーウーマン / 2015年12月28日12時45分

9月24日に胆管がんのため死去した女優・川島なお美さんの追悼番組『独占秘話!女優・川島なお美物語』が、24日、フジテレビで放送された。9月7日、夫・鎧塚俊彦氏とともにイベント出席した際には、その痩せ細った体に「体調が心配」「休んでほしい」といった声が多数上がっていたが、そのわずか17日後に急逝。あまりにも早すぎる死に、日本中が驚きと悲しみに包まれたが、今回 [全文を読む]

川島なお美の手術が遅れたのは「がんと闘うな」近藤誠医師の診断のせいだった? がん専門医からも誤診との批判が

リテラ / 2015年10月28日09時00分

今年9月に54歳で胆管がんで亡くなった女優・川島なお美も2013年9月に近藤医師が13年に渋谷に開いた「セカンドオピニオン外来」への診察にやってきたことを「文藝春秋」11月号「川島なお美さんはもっと生きられた」で明らかにしているのだ。 近藤医師といえば、がんの放射線治療を専門とする、乳房温存療法のパイオニア。1988年に雑誌「文藝春秋」(文藝春秋)に「乳が [全文を読む]

これが真実!川島なお美さん「抗がん剤治療」しない理由が明らかに

秒刊SUNDAY / 2015年09月25日17時49分

女優の川島なお美さんが亡くなり世間は悲しみに包まれている。そんな中、彼女が抗がん治療をしなかったという報道がされており、理由としては「女優としていきたいから」という内容で認知されております。ただ一方で、民間療法を信じ頑なに拒否したという情報もありどれが真実なのかはわからない状態となっておりましたが、過去のブログに真実は語られておりました。―「この人になら命 [全文を読む]

夫婦で闘病に臨む川島なお美「朝からシャンパン」復活なるか

デイリーニュースオンライン / 2015年09月24日12時00分

体調不良による舞台降板など、連日のように続報が伝えられている女優・川島なお美(54)。9月24日発売の『週刊新潮』(新潮社)では、川島なお美が2年前に患ってしまった「肝内胆管がん」という病気について、詳報している。 同誌によると、このがんは肝臓と十二指腸をつなぐ胆管にできるがんの一種で、症例数も胃がんや大腸がんの10分の1程度と少ないという。早期発見が難し [全文を読む]

AKB48、SKE48、川島なお美が出演するブロードウェイ・ミュージカル「フットルース」 9月より全国公演開始~チケット発売中~

DreamNews / 2014年09月01日16時00分

今回はAKB48の岩田華怜、SKE48の中西優香、そして川島なお美が出演します。只今公式ホームページ、各種プレイガイドでチケット発売中です。株式会社スイセイ・ミュージカル(東京都稲城市、代表取締役 水谷誠)は、映画公開30周年記念 ブロードウェイ・ミュージカル「フットルース」全国公演を9月15日より開始します。公式ホームページ、各種プレイガイドでチケット発 [全文を読む]

川島なお美 夫・鎧塚氏との大ゲンカを「鎧塚祭り」と呼ぶ

NEWSポストセブン / 2012年11月03日07時00分

妻の川島なお美(51才)の超過干渉にうんざりし、仕事場近くのサウナに泊まる回数が増えているという夫の人気パティシエ・鎧塚俊彦氏(47才)。 普段は川島の行動に我慢しながらも夫婦生活を続けているが、年に1回、堪忍袋の緒が切れて、大バトルをすることがあるという。 「川島さんは、鎧塚さんとの大喧嘩を“鎧塚祭り”と呼んでいるんです。最初に“祭り”が起こったのは、2 [全文を読む]

鎧塚俊彦氏 川島なお美の過干渉に辟易してサウナに入り浸り

NEWSポストセブン / 2012年11月01日07時00分

妻・川島なお美(51才)との結婚前からここに通っていたが、結婚後ますますこの“別荘”に泊まる回数が増えているという鎧塚氏。その裏には、川島の干渉があった。 10月21日放送の『行列のできる法律相談所 さんまVS怒れる美女軍団SP』(日本テレビ系)に夫婦でゲスト出演した際、鎧塚氏はこんなエピソードを明かしている。 彼が男友達5人と飲み会をしているときのこと [全文を読む]

伝説のラジオ「ミスDJ」復活で思い出される川島なお美と千倉真理の女バトル

アサ芸プラス / 2016年07月25日05時59分

主なパーソナリティは川島なお美、千倉真理、斉藤慶子、向井亜紀らで、復活する「ミスDJ」は千倉が担当する。「当時の若者はみな夢中になって聞いていたものです。当時、青山学院大学に籍をおいていた川島なお美が番組でカンニングしたことをうっかりしゃべってしまい、大問題になったのを覚えている人も多いのではないでしょうか」(マスコミ関係者) そんな「ミスDJ」が返ってく [全文を読む]

川島なお美が遺著で近藤誠医師のセカンドオピニオンを告発していた!「あれは何だったの」「がんを放置しないで」

リテラ / 2015年12月14日08時00分

でも、がんは放置さえすれば本当にいいのでしょうか?〉 今年2015年9月に54歳と若くして胆管がんで亡くなった川島なお美が、ベストセラー『患者よ、がんと闘うな』などの著書をはじめ"がん放置療法"で知られる近藤誠医師を批判していたことがわかった。 たしかに、川島は近藤医師からセカンドオピニオンを受けており、そのことが論議を呼んでいた。もともとは近藤医師自身が [全文を読む]

川島なお美による「迷医」の見分け方 患者の目を見ないなど

NEWSポストセブン / 2015年12月12日07時00分

9月に胆管がんで亡くなった川島なお美(享年54)の手記が出版された。『カーテンコール』(新潮社)と題されたその手記には、2013年8月に胆管がんを告知されて以降の闘病生活が克明に記されている。 生前綴られたその闘病記には、「絶対に自分で治す」という強い覚悟が焼きついていた。がんの告知から2年。膨大な書物でがんを学び、セカンドオピニオンに東奔西走し、夫・鎧塚 [全文を読む]

がん発覚直後の川島なお美 東洋医学に関する本を大量に読む

NEWSポストセブン / 2015年12月10日16時00分

9月に胆管がんで亡くなった川島なお美さんの手記が出版された。生前綴られたその闘病記には、「絶対に自分で治す」という強い覚悟が焼きついていた。がんの告知から2年。膨大な書物でがんを学び、セカンドオピニオンに東奔西走し、夫への愛と感謝を持って最後まで諦めずに生きた「女優・川島なお美」の素顔がそこにあった──。 『カーテンコール』(新潮社)と題されたその手記には [全文を読む]

手術は再発の原因か 川島なお美「がん治療」で論争【前編】

NEWSポストセブン / 2015年11月06日07時00分

今年9月、激やせの末に亡くなった川島なお美さんを襲ったのもこの病だった。今、彼女の胆管がんの「最善の治療法」がどこにあったのかを巡り、有名医師が激論を交している。手術回避か、即メスを入れるべきだったのか。どんなに議論をつくしても彼女が帰ってくるわけではないが、2人の医師の主張から、がん治療の難しい現実が見えてくる──。 川島なお美(享年54)が胆管がんで亡 [全文を読む]

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