三上丈晴のニュース

5月4日(木・祝)<『島田秀平のスピリチュアル都市伝説』発売記念 島田秀平さんトークショー&サイン会>書泉グランデで開催!

DreamNews / 2017年04月18日12時30分

トークショーには、オカルト・ミステリー情報を掲載する雑誌、学研『ムー』編集長の三上丈晴さんもお招きし、島田秀平さんとお二人で「都市伝説」を語っていただきます。さらに、トークイベント終了後には島田秀平さんのサイン会も実施いたします。参加券は、4月14日(金)より書泉グランデ4階にて『島田秀平のスピリチュアル都市伝説』をご予約(全額内金)・ご購入頂いた方、先着 [全文を読む]

次のフィギュアスケート金メダリストは「都市伝説」と「運命数」が知っている!? 5月4日、「島田秀平のスピリチュアル都市伝説」発売記念トークショーで大胆予想

PR TIMES / 2017年04月14日11時20分

●日時 2017年5月4日(祝・木) 16時~(15時45分開場、18時終了予定) 16時~ トークショー(ゲスト:ムー編集長 三上丈晴) 17時~ サイン会 *トークショーとサイン会のみのイベントです。 ●場所 書泉グランデ 7階イベントスペース(東京都千代田区神田神保町1-3-2) https://www.shosen.co.jp/event/524 [全文を読む]

DeNAトラベル、世界中の心霊・UFO・UMAスポットを紹介する「世界最恐スポット祭り」を11月9日(水)に開催~UFO大好き矢口真里さんが応募者の選ぶ民族衣装で登壇~

@Press / 2016年10月03日10時00分

<「世界最恐スポット祭り」特設サイト>http://www.skygate.co.jp/pickup/event/saikyouspot本イベントでは、UFOや宇宙人好きとして知られるタレント・矢口真里さんや「月刊ムー」編集長の三上丈晴さん、「ロケットニュース24」編集長のGO羽鳥さんによる世界最恐スポットに関するトークショーや世界最恐展示会、世界最恐スポ [全文を読む]

伝説のベストセラー『神々の指紋』が電子書籍で復活! なぜ今『神々の指紋』なのか? 月刊「ムー」三上丈晴編集長に聞く!

PR TIMES / 2016年06月22日16時30分

1995年に刊行され、全世界で600万部超の大ベストセラーとなったグラハム・ハンコックの名作ノンフィクション『神々の指紋』が、20年の時を経て、電子書籍で蘇ります。ぜひこの機会に、世界的ベストセラー作家が導く知的探求の旅に出てみてください。[画像1: http://prtimes.jp/i/7006/2433/resize/d7006-2433-75912 [全文を読む]

死者が蘇る禁断の戦慄ホラー『ラザロ・エフェクト』公開記念!ニコ生で「死ぬより怖い〇〇特集」開催

AOLニュース / 2016年05月28日18時00分

また、期間中の6月2日(木)には公開記念特番の放送も決定!本作で描かれる世紀の大発見"ラザロ計画"をはじめ、人の死について科学的視点も含めて深く切りこんでいく本作の魅力や実際に起こっている世界的実例などについて、日本における超常現象研究の第一人者である南山宏(超常現象作家・研究家)、三上丈晴(ムー編集長)、角由紀子(TOCANA編集長)という日本の超常現 [全文を読む]

敗戦国である日本こそ第2次世界大戦最大の受益者だった ー 大物スパイが明かしたこの世の真実とは?

tocana / 2015年02月02日11時00分

――学研「ムー」を操る三上丈晴編集長が厳選した"マストブック"を紹介しながら、世の中の不思議に深く触れていただきたい。 『美しきペテンの島国〜続・真説 日本の正体』(学研パブリッシング) 戦争はマネーゲームの延長にすぎない。世界を支配する国際金融資本家らの金儲けが戦争の目的なのだ。 そう断言するのは、ノンフィクション作家の高橋五郎氏だ。もともとテレビ番組の [全文を読む]

すべての超常現象はアドビ製品で加工したものだった!? アドビと『月刊ムー』がコラボしたトークイベント開催へ

ガジェット通信 / 2014年11月10日18時15分

『月刊ムー』編集長の三上丈晴氏とアドビの栃谷宗央氏、岩本崇氏が出演し、“UFO”“UMA”といった超常現象はウソかホントか検証するほか、2014年に起こった重大ニュース総まとめ、2015年の世界を『Photoshop』で念写、といったコーナーが予定されているとのこと。 予約者には全員に、『Adobe vs 月刊ムー』のイベント限定Tシャツをプレゼント。最終 [全文を読む]

ユダヤ人イベントに現れた“あの女性“の驚愕の正体とは? ユダヤ教団主催のイスラエル・マーケットの謎!

tocana / 2014年08月31日14時00分

ここでは、そんな「ムー」を操る三上丈晴編集長が語る! 意外な場所で知り合いに会うとちょっとした感動ものだが、彼女の場合、さもありなんというか、まさに驚愕である。先日、日本ユダヤ教団が主催するイスラエル・マーケット、ま、有り体にいえば、ユダヤ人の出店&イベントが行われた。場所は広尾、ユダヤ教のシナゴーグがある建物だ。 行きつけのイスラエル料理店「シャマイム」 [全文を読む]

本当にあった『進撃の巨人』 ― かつて地球上には恐竜と共存する巨人がいた?

tocana / 2014年08月25日13時30分

そんな「ムー」を操る三上丈晴編集長が語る! 人に限らず、動物にとって捕食されることは恐怖だ。昨今、流行りの漫画『進撃の巨人』に登場する巨人は、まさに人を食う。多くは無表情で、ただ人を虐殺するためだけに食らう。その光景は漫画といえど、かなり恐ろしい。 もちろん、ストーリーはフィクションである。巨人も架空の存在であり、通常の人が変化するという設定となっている。 [全文を読む]

超能力者同士によるサイキック・ウォーが勃発!? ムー編集長が説く「CIAの超能力研究」の実態とは?

tocana / 2017年05月08日07時30分

(文=三上丈晴) ※イメージ画像:「Thinkstock」より [全文を読む]

アポロ17号の写真や動画にはUFOの姿が写っていた! NASAの“機密”に迫る

tocana / 2017年05月01日07時30分

(文=三上丈晴) ※画像は『月の都市伝説』(学研プラス) [全文を読む]

40年前のUFO遭遇「甲府事件」に新事実判明! 背後にナチス、ルーン文字、四角窓の謎!

tocana / 2017年02月28日07時30分

そんな「ムー」を操る三上丈晴編集長が寄稿。 今から42年前、山梨県の甲府市で、UFO史上に残る異星人遭遇事件が発生した。 当時、小学校2年生だった2人の少年が突如、上空に飛来したUFOを目撃。恐怖を感じた2人は近くの墓場へと逃げ込んだ。しばらく様子を見ていたが、何ごとも起こらなかったので、大丈夫だと判断し、帰宅の途についた。 が、近所のぶどう畑に差し掛かっ [全文を読む]

月刊「ムー」がついにあの雑誌とコラボ! 同誌編集長三上氏「ムーによる情報支配が完成する!」

PR TIMES / 2016年12月22日17時39分

本当の真実を知らずに2016年は終われません![画像4: https://prtimes.jp/i/2535/956/resize/d2535-956-831261-3.jpg ]この2つのコラボに関して「ムー」5代目編集長・三上丈晴からは以下のコメントが寄せられました。 [全文を読む]

UFO、心霊現象、UMA情報満載!「世界最恐スポット祭り」に行ってみた

TABIZINE / 2016年11月12日18時00分

さらに唯一無二のミステリーマガジン「月刊ムー」5代目編集長の三上丈晴さん(写真左)。奇しくもイベント当日は数時間前にトランプ氏が勝利したばかり。ヒラリー勝利でUFOの謎が明かされることを期待していたムー編集部は、急遽掲載内容の見直し会議を余儀なくされたそう。トランプ次期大統領が今後この問題をどう扱っていくのか、筆者も大変気になります。 [全文を読む]

【衝撃】道端アンジェリカが大暴露「一つ目宇宙人と出会った」!! 日米オカルト界の大御所が“本物”認定

tocana / 2016年09月08日07時00分

先月31日に都内で行われた先行試写会&トークイベントには、なんとタレントの道端アンジェリカと雑誌「月刊ムー」の三上丈晴編集長も登場、奇跡のような宇宙人談義が繰り広げられた。 【その他の画像と動画はコチラ→http://tocana.jp/2016/09/post_10871.html】 ■カーテンの後ろからじーっと見つめてくる“一つ目” この豪華なイベント [全文を読む]

月刊ム―、公式イベント「ムーフェス」開催―「UFOは呼ばない」「魔術は使わない」と宣言

インターネットコム / 2016年09月05日18時15分

では何をするのかというと、まず創刊当時から企画監修にたずさわってきた超常現象研究家の南山宏氏と、現編集長の三上丈晴氏が、ムーの歴史を振り返りつつ、雑誌制作の裏側を語る。これまで明かしていなかった秘話や逸話を数多く取り上げるそう。 またムーが紹介してきた数々のミステリー情報や超常現象に関する知識を問う「ムー検定」を実施する。合格した人は、会場でしか手に入ら [全文を読む]

イギリス人医師が死の間際に告白した“ネッシー写真”捏造説は本物か? 絶えない陰謀論の真相

tocana / 2016年03月21日11時00分

三上丈晴/学研「ムー」編集長) ※画像は、『UFO超古代文明対談 南山宏×並木伸一郎』(ムー・スーパーミステリー・ブックス) [全文を読む]

月刊「ムー」が“予言論争“に終止符! 松原照子氏は本当に3.11を予言していた! 歴史的人物と交信も!?

tocana / 2015年08月09日15時00分

ここでは、そんな「ムー」を操る三上丈晴編集長が厳選した"マストブック"を紹介しながら、世の中の不思議に深く触れていただきたい。 東日本大震災を予知し、それを事前にブログに書いていたことで有名になった特殊能力者、松原照子さんは、かつて「ムー」本誌にも登場したことがある。本人は霊能者という名称を好んでないらしく、予言も「世見」という言葉で語っている。 はたして [全文を読む]

【総論】「オカルトは哲学」 三上丈晴『ムー』編集長インタビュー

ダ・ヴィンチニュース / 2015年04月29日11時30分

そんな疑問を胸に、老舗オカルト誌『ムー』編集長・三上丈晴さんを訪ねた。●『ムー』はオカルト雑誌じゃなかった!? インタビュー冒頭、三上編集長の口から「『ムー』はオカルト雑誌ではありません」という驚きの一言が飛び出した。日本のオカルトシーンを35年以上にわたって牽引してきた『ムー』が、オカルト雑誌じゃなかった? じゃあ、いったいオカルトって何なのだろうか。 [全文を読む]

“呪いの人形、世界一美しいミイラ“フジテレビのオカルト番組がすごい!!

tocana / 2015年03月15日13時00分

出演者には、関根勤、北斗晶、後藤輝基(フットボールアワー)、そして解説者として「月刊ムー」(学研パブリッシング)編集長の三上丈晴、UFO研究家の竹本良らが登場。専門家をもうならせる映像が次々と放送された。中でも特に素晴らしかったミステリー2本をご紹介する。■殺人人形チャッキーのモデルになったロバート人形 映画『チャイルド・プレイ』(日本公開=89年)のモ [全文を読む]

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