本多雄一のニュース

ソフトB・本多が登録抹消、サファテを登録 1日のプロ野球公示

ベースボールキング / 2017年06月01日15時06分

ソフトバンクは本多雄一、加治屋蓮の出場選手登録を抹消、江川智晃、サファテを登録した。 開幕直後はスタメンで起用されていた本多だが、4月下旬以降は主に守備固めや代走での起用が続いた。ここまでは40試合に出場し、打率.189という成績。 代わって登録された江川は、今季一軍では2試合に出場。4月6日に登録抹消されていた。ウエスタン・リーグでは29試合に出場し、2 [全文を読む]

【プロ野球】本多雄一、明石健志、川島慶三。川崎宗則復帰で激化するソフトバンクのセカンド争い!

デイリーニュースオンライン / 2017年05月18日16時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■開幕セカンドは本多雄一 今季、これまでの37試合で、二塁で先発出場した選手は以下の通り。 本多雄一:17試合 川崎宗則:8試合 明石健志:7試合 川島慶三:5試合 開幕から二塁を守ったのは本多雄一。ここ2、3年はケガに悩まされているが、昨季までの11年間で1206試合二塁を守るベテランだ [全文を読む]

【プロ野球】開幕戦→後半開幕戦の各球団スタメン比較・パリーグ編

デイリーニュースオンライン / 2016年08月03日17時05分

開幕時の“ベストメンバー”は本当にベストだったのだろうか? ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■ソフトバンク ≪開幕オーダー≫ 1 右 福田秀平 2 二 本多雄一 3 中 柳田悠岐 4 指 内川聖一 5 一 明石健志 6 三 松田宣浩 7 左 中村晃 8 遊 今宮健太 9 捕 斐紹 ≪後半戦開幕オーダー≫ 1 右 城所龍磨 [全文を読む]

WBC出場機会少なくも腐らぬ本多雄一 川崎宗則と同じ状況に

NEWSポストセブン / 2013年03月18日07時01分

本人は代表に選ばれたとき、“自分の役割はわかっている”と語っていたが、ここまで出られないとは思っていなかったのではないか」 スポーツ紙記者がこう語るのは、ソフトバンクの主力選手・本多雄一(28)のことである。 6試合をこなした東京ラウンド終了時点での本多の出場実績は、代打で2打席(うち1四球)、守備1回、代走1回。井端弘和、鳥谷敬、坂本勇人、そして松井稼頭 [全文を読む]

ノムさん、教え子の楽天・嶋に「名捕手になれない」

ベースボールキング / 2017年05月15日00時20分

さらに7点リードの6回一死走者なしで迎えた本多雄一の打席で、嶋は外一辺倒の配球。これに野村氏は「何点取っても外角一辺倒のキャッチャー。俺が悪かったのかなと思っちゃう。困ったら原点(外角)。いつも悪いこと教えたのかなと…」と自身の教えを悔いた様子。 この試合楽天は9-2で勝利したが、野村氏は「今日を見る限り(嶋は)相変わらずだな。成長したなというのは感じな [全文を読む]

いよいよムネリンが一軍昇格! 二軍では打率4割越え 28日のプロ野球公示

ベースボールキング / 2017年04月28日15時08分

一軍では二塁手の本多雄一が打率.214、0本と不調に陥り、三塁手の松田宣浩も打率.202、0本と力を発揮できていない。特に二塁は既に、川島慶三と明石健志、牧原大成の4人が守備に就いており、ここに川崎が加わることが考えられる。 その他の公示情報は以下の通り。 <4月28日の公示情報> ※再登録=5月8日以降 ■福岡ソフトバンクホークス -登録- 52 川崎 [全文を読む]

【プロ野球】1軍3年目ブレイクの先輩・柳田悠岐と川崎宗則に続け! 上林誠知がスター街道に乗る!

デイリーニュースオンライン / 2017年04月06日17時05分

そして、今宮健太の犠打、本多雄一のタイムリーで生還。決勝のホームを踏み、初勝利に貢献した。 さらに第3戦では、2対3と1点を追う7回裏にライトスタンドへ同点本塁打をかっ飛ばす。この回、チームは逆転し、お立ち台に登った上林は満員のヤフオクドームのファンから喝采を浴びた。 ■1軍3年目の大ブレイクを果たしたソフトバンクの先輩 先述した通り、今季がプロ入り4年目 [全文を読む]

【プロ野球】これは強そう……。里崎智也、岡本篤志、藤田宗一が本気で選んだ「侍ジャパン仮想ドラフト」がアツい!

デイリーニュースオンライン / 2017年02月27日17時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■日本代表仮想ドラフトの結果は!? ■里崎JAPAN 1(中)青木宣親(アストロズ) 2(三)菊池涼介(広島) 3(二)山田哲人(ヤクルト) 4(DH)筒香嘉智(DeNA) 5(左)角中勝也(ロッテ) 6(右)鈴木誠也(広島) 7(一)中村晃(ソフトバンク) 8(捕)嶋基宏(楽天) 9(遊 [全文を読む]

【プロ野球】左投手がいない!? 選ばれし28名の侍戦士たちの特徴とは? 歴代WBCメンバーと徹底比較!

デイリーニュースオンライン / 2017年02月06日17時05分

■2017WBC:4人 田中広輔(広島)/筒香嘉智(DeNA)/秋山翔吾(西武)/青木宣親(アストロズ)(※大谷翔平を含めれば5人) ■2013WBC:7人 阿部慎之助(巨人)/鳥谷敬(阪神)/松井稼頭央(楽天)/稲葉篤紀(日本ハム)/本多雄一(ソフトバンク)/糸井嘉男(オリックス)/角中勝也(ロッテ) ■2009WBC:9人 阿部慎之助(巨人)/岩村明 [全文を読む]

【プロ野球】菊池涼介(広島)、秋山翔吾(西武)…。今季12球団の2番打者を比較! 攻撃的2番打者は誰だ!?

デイリーニュースオンライン / 2016年11月23日17時05分

(成績は2番スタメン出場時のもの) 広島東洋カープ 菊池涼介140試合:打率.315(572打数180安打)/13本塁打/56打点/23犠打/OPS.790 田中広輔1試合:打率.000(3打数0安打)/0本塁打/0打点/0犠打/OPS.250 読売ジャイアンツ 橋本到35試合:打率.206(126打数26安打)/2本塁打/10打点/17犠打/OPS.5 [全文を読む]

【プロ野球】積極的? 消極的? 12球団盗塁数&盗塁成功率とチーム内盗塁トップ3選手をまとめてみた!

デイリーニュースオンライン / 2016年11月09日17時05分

■パ・リーグ6球団の盗塁結果とチーム内トップ3選手は? 北海道日本ハムファイターズ 132盗塁/39盗塁刺/成功率77.2% (盗塁数リーグ1位、成功率リーグ1位) 西川遥輝:41盗塁/5盗塁刺/成功率89.1% (盗塁数リーグ3位) 中島卓也:23盗塁/9盗塁刺/成功率71.9% (盗塁数リーグ4位) 田中賢介:22盗塁/8盗塁刺/成功率73.3% ( [全文を読む]

【プロ野球】現役の通算本塁打1位は誰!? 意外と知らない主要部門・通算成績“現役”トップ(野手編)

デイリーニュースオンライン / 2016年09月06日17時05分

■現役最多盗塁トップ3 現役1位:荒木雅博(中日/372盗塁/歴代11位)現役2位:松井稼頭央(楽天/361盗塁/歴代15位)現役3位:本多雄一(ソフトバンク/326盗塁/歴代23位) 安打数3位に続いて、荒木が盗塁ではNPBトップに君臨。もうすぐ39歳だが、今季も12盗塁を決めており、自慢の脚力と盗塁技術は健在だ。こうしてみると、荒木の渋さにますます惹 [全文を読む]

【プロ野球】明石健志の快打でチームは活気づく! ソフトバンク3連覇のために、打てよ明石!!

デイリーニュースオンライン / 2016年08月20日16時05分

川崎宗則が抜けたポジション争いに勝ち、開幕からショートで先発出場していたものの、本多雄一がケガをすると代わりにセカンドへ。松田宣浩が戦列を離れるとサードを守り、試合終盤にはファーストへ回されることも多かった。 その間にショートを守った今宮健太が経験を積み、好守備を何度も、何度も披露。存在感をアピールする。 結局シーズンを通して主力として活躍したものの、ク [全文を読む]

【プロ野球】35歳のベテランが躍動!パ盗塁王はオリックス・糸井嘉男が獲る

デイリーニュースオンライン / 2016年07月25日16時05分

1位 30盗塁 糸井嘉男(オリックス) 2位 24盗塁 金子侑司(西武) 3位 21盗塁 西川遥輝(日本ハム) ※ 4位 17盗塁 中島卓也(日本ハム) ※ 5位 16盗塁 田中賢介(日本ハム) 6位 15盗塁 柳田悠岐(ソフトバンク) 7位 12盗塁 秋山翔吾(西武) 7位 12盗塁 本多雄一(ソフトバンク) ※ 9位 10盗塁 角中勝也(ロッテ) 9 [全文を読む]

【プロ野球】開幕スタメン再確認でみるパ・リーグ6球団のチーム事情

デイリーニュースオンライン / 2016年06月30日17時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■穴がほとんどない上位2球団 福岡ソフトバンクホークス 1 右 福田秀平 2 二 本多雄一 3 中 柳田悠岐 4 指 内川聖一 5 一 明石健志 6 三 松田宣浩 7 左 中村晃 8 遊 今宮健太 9 捕 斐紹 先発 攝津正 本多、柳田、内川、松田、中村、今宮の「コア6」は健在。ここへ、昨 [全文を読む]

日ハム・斎藤佑樹が女子アナと合コン?“夜遊び王子”へ向けられる冷視線

デイリーニュースオンライン / 2016年05月06日09時05分

ランナーを背負って満塁になるも、ソフトバンクの本多雄一(31)を遊ゴロ併殺打に仕留め、無失点で切り抜けた。登板後、斎藤は「何とか抑えようという気持ちと丁寧に投げようという気持ちだった」と明かしている。 試合は1-2で敗れるも、斎藤の久しぶりの活躍にメディアが沸いた。栗山英樹監督(55)は、「まずはロングで」とリリーフ起用であることを示しつつ、先発昇格の可能 [全文を読む]

【プロ野球】ソフバン柳田、阪神鳥谷…開幕からバットが湿りっぱなしの選手たち

デイリーニュースオンライン / 2016年04月07日16時04分

■パ・リーグ ≪ワースト3≫ 柳田悠岐(ソフトバンク) 打率.160(25-4) 1本 1打点 ≪ワースト2≫ 中村奨吾(ロッテ) 打率.158(19-3) 0本 1打点 ≪ワースト1≫ 本多雄一(ソフトバンク) 打率.120(25-3) 0本 2打点 昨年のMVP&首位打者&トリプルスリーの柳田がまさかのスランプ…! と言いたいところだがご心配なく。今 [全文を読む]

【プロ野球】打撃技術と反比例?”平成の盗塁”はなぜ劣ったのか

デイリーニュースオンライン / 2016年02月27日17時00分

1967年 柴田 勲 (巨人)70盗塁 1982年 松本匡史 (巨人)61盗塁 1983年 松本匡史 (巨人)76盗塁 1983年 大石大二郎(近鉄)60盗塁 1985年 高橋慶彦 (広島)73盗塁 1997年 松井稼頭央(西武)62盗塁 2003年 赤星憲広 (阪神)61盗塁 2004年 赤星憲広 (阪神)64盗塁 2005年 赤星憲広 (阪神)60盗 [全文を読む]

巨人・セペダとフランシスコ 指標が示す「無駄遣いの象徴」

NEWSポストセブン / 2015年11月18日07時00分

7位の長谷川勇也(年俸2億円)、8位の本多雄一(年俸1億8000万円)などは、若手の成長もあって効率の悪い選手になっている」 反対に最も効率が良かったのは、年俸400万円の中日の亀澤恭平。1得点あたり14万5500円のコストパフォーマンスで最高効率を叩き出した。2位のデニング(ヤクルト、年俸360万円)も好成績だ。 「BCリーグの新潟でプレーしていた選手で [全文を読む]

2015年プロ野球”ワーストナイン”はコイツらだ!「ぶっちぎり優勝のソフトバンクからも松坂ら3人選出」

アサ芸プラス / 2015年11月08日09時56分

本人は現役続行の意思を持っていますが、移籍先が見つかるかは不透明な状況です」 盗塁王2度の実績を誇る本多雄一(30)も、本来の実力を発揮したとは言いがたい。開幕から1番打者を任されたものの、打率1割4分台と不調。加えて4月13日には故障で登録抹消、7月上旬まで戦線を離脱した。チームの副将ながら、規定打席に到達することができなかったのは大きなマイナスだ。 そ [全文を読む]

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