本多雄一のニュース

川崎が復帰 ソフトBの内野手事情は?

ベースボールキング / 2017年04月04日11時15分

二塁は川崎が11年まで在籍時に二遊間を組んでいた“相棒”の本多雄一がいる。近年は打撃不振や故障などで明石健志、川島慶三との併用が続いていたが、開幕3連戦では3試合とも『2番・二塁』で先発し、打率.333(9-3)を記録する。昨季後半から復調傾向にあり、シーズン通して安定した打撃を披露できれば、レギュラーで起用されることは間違いない。 三塁は川崎と同じよう [全文を読む]

ソフトB・本多が登録抹消、サファテを登録 1日のプロ野球公示

ベースボールキング / 2017年06月01日15時06分

ソフトバンクは本多雄一、加治屋蓮の出場選手登録を抹消、江川智晃、サファテを登録した。 開幕直後はスタメンで起用されていた本多だが、4月下旬以降は主に守備固めや代走での起用が続いた。ここまでは40試合に出場し、打率.189という成績。 代わって登録された江川は、今季一軍では2試合に出場。4月6日に登録抹消されていた。ウエスタン・リーグでは29試合に出場し、2 [全文を読む]

【プロ野球】本多雄一、明石健志、川島慶三。川崎宗則復帰で激化するソフトバンクのセカンド争い!

デイリーニュースオンライン / 2017年05月18日16時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■開幕セカンドは本多雄一 今季、これまでの37試合で、二塁で先発出場した選手は以下の通り。 本多雄一:17試合 川崎宗則:8試合 明石健志:7試合 川島慶三:5試合 開幕から二塁を守ったのは本多雄一。ここ2、3年はケガに悩まされているが、昨季までの11年間で1206試合二塁を守るベテランだ [全文を読む]

【侍ジャパン】過去3大会のセカンドは誰が務めた?

ベースボールキング / 2017年02月24日17時00分

この大会は、松井稼頭央、井端弘和、鳥谷敬、坂本勇人といったショートを主戦場にする選手が多く選出された一方で、本職のセカンドは本多雄一のみだった。 そのため、チームではショートを守る鳥谷が最多の6試合に出場。次いでメジャー時代セカンドを守っていた松井が4試合、本職の本多と本大会で大活躍した井端が2試合だった。スタメン出場をみると、鳥谷と松井のそれぞれ3試合が [全文を読む]

【プロ野球】開幕戦→後半開幕戦の各球団スタメン比較・パリーグ編

デイリーニュースオンライン / 2016年08月03日17時05分

開幕時の“ベストメンバー”は本当にベストだったのだろうか? ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■ソフトバンク ≪開幕オーダー≫ 1 右 福田秀平 2 二 本多雄一 3 中 柳田悠岐 4 指 内川聖一 5 一 明石健志 6 三 松田宣浩 7 左 中村晃 8 遊 今宮健太 9 捕 斐紹 ≪後半戦開幕オーダー≫ 1 右 城所龍磨 [全文を読む]

WBC出場機会少なくも腐らぬ本多雄一 川崎宗則と同じ状況に

NEWSポストセブン / 2013年03月18日07時01分

本人は代表に選ばれたとき、“自分の役割はわかっている”と語っていたが、ここまで出られないとは思っていなかったのではないか」 スポーツ紙記者がこう語るのは、ソフトバンクの主力選手・本多雄一(28)のことである。 6試合をこなした東京ラウンド終了時点での本多の出場実績は、代打で2打席(うち1四球)、守備1回、代走1回。井端弘和、鳥谷敬、坂本勇人、そして松井稼頭 [全文を読む]

ノムさん、教え子の楽天・嶋に「名捕手になれない」

ベースボールキング / 2017年05月15日00時20分

さらに7点リードの6回一死走者なしで迎えた本多雄一の打席で、嶋は外一辺倒の配球。これに野村氏は「何点取っても外角一辺倒のキャッチャー。俺が悪かったのかなと思っちゃう。困ったら原点(外角)。いつも悪いこと教えたのかなと…」と自身の教えを悔いた様子。 この試合楽天は9-2で勝利したが、野村氏は「今日を見る限り(嶋は)相変わらずだな。成長したなというのは感じな [全文を読む]

いよいよムネリンが一軍昇格! 二軍では打率4割越え 28日のプロ野球公示

ベースボールキング / 2017年04月28日15時08分

一軍では二塁手の本多雄一が打率.214、0本と不調に陥り、三塁手の松田宣浩も打率.202、0本と力を発揮できていない。特に二塁は既に、川島慶三と明石健志、牧原大成の4人が守備に就いており、ここに川崎が加わることが考えられる。 その他の公示情報は以下の通り。 <4月28日の公示情報> ※再登録=5月8日以降 ■福岡ソフトバンクホークス -登録- 52 川崎 [全文を読む]

【プロ野球】1軍3年目ブレイクの先輩・柳田悠岐と川崎宗則に続け! 上林誠知がスター街道に乗る!

デイリーニュースオンライン / 2017年04月06日17時05分

そして、今宮健太の犠打、本多雄一のタイムリーで生還。決勝のホームを踏み、初勝利に貢献した。 さらに第3戦では、2対3と1点を追う7回裏にライトスタンドへ同点本塁打をかっ飛ばす。この回、チームは逆転し、お立ち台に登った上林は満員のヤフオクドームのファンから喝采を浴びた。 ■1軍3年目の大ブレイクを果たしたソフトバンクの先輩 先述した通り、今季がプロ入り4年目 [全文を読む]

最近10年で開幕戦に本塁打が多かったチームは?

ベースボールキング / 2017年03月30日11時00分

◆ 12球団の開幕戦本塁打ランキング 1位 16本 巨人 内訳:ラミレス(2本)、片岡治大(2本)、長野久義(2本)、ロペス(2本)、ゴンザレス(1本)、イ・スンヨプ(1本)、高橋由伸(1本)、小笠原道大(1本)、村田修一(1本)、アンダーソン(1本)、坂本勇人(1本)、亀井善行(1本) 2位 10本 西武 内訳:中島宏之(2本)、G.G.佐藤(2本)、 [全文を読む]

OP戦開幕投手のソフトB・松坂、3回2失点 大引に被弾

ベースボールキング / 2017年03月04日14時05分

2番上田剛史も二ゴロに打ち取り、簡単に二死かと思われたが、二塁の本多雄一が一塁へ悪送球。 一死一塁で迎える打者は、昨季チーム最多の155安打を記録した坂口智隆。松坂は坂口に投じた5球目のストレートが、捕手の鶴岡慎也が構えるミットの上をいく暴投で二塁へ進塁を許す。得点圏に走者を背負った松坂は、坂口に3ボール2ストライクと粘られるも一飛に仕留め二死まで漕ぎつけ [全文を読む]

【インタビュー③】鈴木尚広氏が語る盗塁の技術

ベースボールキング / 2017年03月01日17時00分

◆ 盗塁に詰まった野球の奥深さ――例えば、本多雄一選手(ソフトバンク)は、良いスタートを切ることを意識せずリードを大きくとることで盗塁の成功率を上げているという話を聞いたことがあります。鈴木:彼の場合、スタートは遅くても良いらしいです。でも、この歳になったら難しいかもしれないですね。足の速さというものに頼っていると。 [全文を読む]

【プロ野球】これは強そう……。里崎智也、岡本篤志、藤田宗一が本気で選んだ「侍ジャパン仮想ドラフト」がアツい!

デイリーニュースオンライン / 2017年02月27日17時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■日本代表仮想ドラフトの結果は!? ■里崎JAPAN 1(中)青木宣親(アストロズ) 2(三)菊池涼介(広島) 3(二)山田哲人(ヤクルト) 4(DH)筒香嘉智(DeNA) 5(左)角中勝也(ロッテ) 6(右)鈴木誠也(広島) 7(一)中村晃(ソフトバンク) 8(捕)嶋基宏(楽天) 9(遊 [全文を読む]

地元出身の選手が多い球団は?

ベースボールキング / 2017年02月25日17時00分

【日本ハム=北海道】 鍵谷陽平 瀬川隼郎 玉井大翔 大累 進 【ソフトバンク=福岡県】 中田賢一 二保 旭 笠原大芽 牧原大成 本多雄一 吉村裕基 【ロッテ=千葉県】 涌井秀章 唐川侑己 有吉優樹 島 孝明 吉田裕太 福浦和也 大木貴将 清田育宏 【西武=埼玉県】 豊田拓矢 斉藤彰吾 【楽天=宮城県】 岸 孝之 阿部俊人 【オリックス=大阪府】 岸田 護 [全文を読む]

【プロ野球】左投手がいない!? 選ばれし28名の侍戦士たちの特徴とは? 歴代WBCメンバーと徹底比較!

デイリーニュースオンライン / 2017年02月06日17時05分

■2017WBC:4人 田中広輔(広島)/筒香嘉智(DeNA)/秋山翔吾(西武)/青木宣親(アストロズ)(※大谷翔平を含めれば5人) ■2013WBC:7人 阿部慎之助(巨人)/鳥谷敬(阪神)/松井稼頭央(楽天)/稲葉篤紀(日本ハム)/本多雄一(ソフトバンク)/糸井嘉男(オリックス)/角中勝也(ロッテ) ■2009WBC:9人 阿部慎之助(巨人)/岩村明 [全文を読む]

【プロ野球】菊池涼介(広島)、秋山翔吾(西武)…。今季12球団の2番打者を比較! 攻撃的2番打者は誰だ!?

デイリーニュースオンライン / 2016年11月23日17時05分

(成績は2番スタメン出場時のもの) 広島東洋カープ 菊池涼介140試合:打率.315(572打数180安打)/13本塁打/56打点/23犠打/OPS.790 田中広輔1試合:打率.000(3打数0安打)/0本塁打/0打点/0犠打/OPS.250 読売ジャイアンツ 橋本到35試合:打率.206(126打数26安打)/2本塁打/10打点/17犠打/OPS.5 [全文を読む]

【プロ野球】積極的? 消極的? 12球団盗塁数&盗塁成功率とチーム内盗塁トップ3選手をまとめてみた!

デイリーニュースオンライン / 2016年11月09日17時05分

■パ・リーグ6球団の盗塁結果とチーム内トップ3選手は? 北海道日本ハムファイターズ 132盗塁/39盗塁刺/成功率77.2% (盗塁数リーグ1位、成功率リーグ1位) 西川遥輝:41盗塁/5盗塁刺/成功率89.1% (盗塁数リーグ3位) 中島卓也:23盗塁/9盗塁刺/成功率71.9% (盗塁数リーグ4位) 田中賢介:22盗塁/8盗塁刺/成功率73.3% ( [全文を読む]

【プロ野球】現役の通算本塁打1位は誰!? 意外と知らない主要部門・通算成績“現役”トップ(野手編)

デイリーニュースオンライン / 2016年09月06日17時05分

■現役最多盗塁トップ3 現役1位:荒木雅博(中日/372盗塁/歴代11位)現役2位:松井稼頭央(楽天/361盗塁/歴代15位)現役3位:本多雄一(ソフトバンク/326盗塁/歴代23位) 安打数3位に続いて、荒木が盗塁ではNPBトップに君臨。もうすぐ39歳だが、今季も12盗塁を決めており、自慢の脚力と盗塁技術は健在だ。こうしてみると、荒木の渋さにますます惹 [全文を読む]

【プロ野球】明石健志の快打でチームは活気づく! ソフトバンク3連覇のために、打てよ明石!!

デイリーニュースオンライン / 2016年08月20日16時05分

川崎宗則が抜けたポジション争いに勝ち、開幕からショートで先発出場していたものの、本多雄一がケガをすると代わりにセカンドへ。松田宣浩が戦列を離れるとサードを守り、試合終盤にはファーストへ回されることも多かった。 その間にショートを守った今宮健太が経験を積み、好守備を何度も、何度も披露。存在感をアピールする。 結局シーズンを通して主力として活躍したものの、ク [全文を読む]

【プロ野球】35歳のベテランが躍動!パ盗塁王はオリックス・糸井嘉男が獲る

デイリーニュースオンライン / 2016年07月25日16時05分

1位 30盗塁 糸井嘉男(オリックス) 2位 24盗塁 金子侑司(西武) 3位 21盗塁 西川遥輝(日本ハム) ※ 4位 17盗塁 中島卓也(日本ハム) ※ 5位 16盗塁 田中賢介(日本ハム) 6位 15盗塁 柳田悠岐(ソフトバンク) 7位 12盗塁 秋山翔吾(西武) 7位 12盗塁 本多雄一(ソフトバンク) ※ 9位 10盗塁 角中勝也(ロッテ) 9 [全文を読む]

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