国谷裕子のニュース

「2016 エイボン女性年度賞」 新審査員決定 2017 年 1 月 31 日(火 )授賞式典開催!

PR TIMES / 2016年11月30日13時49分

有森裕子氏(元マラソン選手)、大宅映子氏(評論家)、国谷裕子氏(キャスター)、原田マハ氏(作家・キュレーター)が新たに就任!エイボン・プロダクツ株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:堤 智章 以下、エイボン)は、社会で活躍し、夢や希望を人々に与える女性を表彰する「2016エイボン女性年度賞」を、2017年1月31日(火)、都内のホテルにて開催いたし [全文を読む]

政権圧力はあったのか? 古舘伊知郎ら降板キャスター「最後の発言」

まぐまぐニュース! / 2016年04月10日19時30分

NHKクローズアップ現代の国谷裕子、報道ステーションの古舘伊知郎、そしてTBS「NEWS23」の岸井成格、膳場貴子の各氏です。それぞれ、最終出演の機会に、番組を去るに当たってのコメントを残しています。一部は新聞でも報じられましたが、全体をキチンと文字に起こしたものを見ていませんし、それに対するキチンとしたコメントも見当たりません。記録という意味でも、あるい [全文を読む]

『ソーシャルビジネスグランプリ2017』社会起業家グランプリの受賞は田村勇気氏に決定! 共感大賞は濵脇文子氏、審査員特別賞は渡部哲也氏に決定!

DreamNews / 2017年02月24日16時30分

【政治起業家グランプリは、国谷裕子氏が授賞!】▼国谷 裕子(くにや ひろこ)氏 授賞の言葉私は政治家でもなく起業家でもありません。しかし、自分が伝えてきた23年間を振り返ると、本当に日本社会が閉塞感に深く沈んでいくような時代が長かった様に思いまして、そういった中で社会の暗いつぶやきに目を向けて、そこから新しいビジネスを見つけようとしている方々を番組でも積極 [全文を読む]

国谷裕子がNHK『クロ現』降板の舞台裏を告白! 現場では続投方針だったのに突如、上層部から交代指示が...

リテラ / 2017年01月25日12時30分

そのキャスターのひとりが、NHKの看板番組『クローズアップ現代』のキャスターを23年間にわたって務めた国谷裕子氏だ。その国谷氏が、先日、初の著書『キャスターという仕事』(岩波新書)を出版。約1年のときを経て、ついにあの降板騒動についても言及しているのだ。 まず、国谷氏の番組降板が判明したのは2016年1月7日のことだったが、本人に降板が伝えられたのは、そ [全文を読む]

米倉涼子と国谷裕子氏が働く女性として表彰され「素晴らしい賞」

NEWSポストセブン / 2016年06月01日16時01分

21日は「Women of Excellence Awards」の授賞式が行われ、女優・米倉涼子(スペシャリスト部門)と、NHK『クローズアップ現代』を3月まで担当していたキャスターの国谷裕子氏(ビジネス部門)が各賞を受賞した。 国谷氏は、23年間『クローズアップ現代』のキャスターを務めたが、こうした賞をもらうことに若干戸惑い気味。というのも、激務なだけに [全文を読む]

米倉涼子、国谷裕子が受賞。第2回Women of Excellence Awards presented by Grand Seiko。

PR TIMES / 2016年05月22日13時48分

http://woman-expo.com (写真左から) 服部真二(セイコーウォッチ株式会社 代表取締役社長 兼 CEO 最高経営責任者) 国谷裕子(キャスター) 米倉涼子(女優) 松永真理(選考委員・松永真理事務所代表/テルモ株式会社 取締役)企業プレスリリース詳細へPR TIMESトップへ [全文を読む]

『クロ現』降板の国谷裕子が問題の菅官房長官インタビューの内幕を告白! 「メディアが同調圧力に加担」との警鐘も

リテラ / 2016年04月14日20時30分

安倍政権からの圧力によって、23年間キャスターを務めてきた『クローズアップ現代』(NHK)を3月で降板した国谷裕子キャスター。最後の放送以降、国谷氏はメディアに姿を現していないが、じつは降板後初となる文章を、現在発売中の月刊誌「世界」(岩波書店)5月号に寄せているのをご存じだろうか。 しかも、国谷氏はこの寄稿文のなかで、あの"事件"についても言及。それは国 [全文を読む]

安倍政権の圧力で降板、NHK国谷裕子が『クロ現』最終回でSEALDs奥田愛基を取り上げ“最後の一刺し“

リテラ / 2016年03月18日07時30分

本当にありがとうございました」 昨夜、最後の出演となった『クローズアップ現代』(NHK)で国谷裕子キャスターはそう挨拶すると、深々と頭を下げた。『クロ現』は4月4日から『クローズアップ現代+』と改称され、時間帯も22時台へと移る。 ご存じの通り『クロ現』は、昨年3月に「週刊文春」(文藝春秋)が"やらせ問題"を報じ、BPOも「重大な放送倫理違反があった」とし [全文を読む]

クロ現・国谷裕子氏降板 「官邸の意向」説は本当か?

NEWSポストセブン / 2016年01月16日16時00分

NHKは4月の番組改編で『クローズアップ現代』を一新、22年間キャスターを務めた国谷裕子氏を降板させる。 「制作現場は『国谷さんを降板させれば、官邸の意向に屈したと邪推される』と懸念したが、最後は上層部に押し切られたそうです」(NHK社会部記者) 確かに、菅官房長官と国谷氏には浅からぬ「因縁」がある。同番組が1年半前に放映した『集団的自衛権 菅官房長官に問 [全文を読む]

官邸圧力問題でクローズアップされた国谷裕子キャスター(57)のスゴさとは?

AOLニュース / 2014年07月11日12時03分

これは7月3日放送のNHK「クローズアップ現代」に菅義偉官房長官が出演した際、同番組の進行を務める国谷裕子キャスター(57)が、「他国の戦争に巻き込まれるのではないか」「憲法の解釈を変えていいのか」などと質問したことを受け、官邸側が激怒したというもの。 これを受けネット上では、恫喝まがいの圧力をかけ、「NHK会長以下、制作スタッフ、国谷キャスターが"土下 [全文を読む]

働く女性の賞受賞の木村佳乃、次に狙う賞は「健康賞」

NEWSポストセブン / 2017年05月26日16時00分

同賞は、2015年に開始、受賞者は女優・真矢ミキとBTジャパン代表取締役社長吉田晴乃氏が、2016年は女優・米倉涼子とキャスター・国谷裕子氏が受賞していた。 撮影■小彼英一 [全文を読む]

蜷川実花と木村佳乃が「Women of Excellence Awards」を受賞!WOMAN EXPO TOKYO 2017

PR TIMES / 2017年05月20日21時59分

あくなき探求、挑戦を続ける仕事ぶり、新たな道を切り開いた先進性や後進育成への尽力などが選考ポイントとなり、2015年は真矢ミキさん(女優)、吉田晴乃さん(BTジャパン代表取締役社長)が受賞、そして昨年の第2回は米倉涼子さん(女優)、国谷裕子さん(キャスター)が栄誉に輝いている。 発表、授賞式に続いて行われたトークショーで、木村さんは、「仕事と家庭の両立とい [全文を読む]

「女性が好きな男性アナ3位」NHK武田アナは「クロ現+」の救世主となるか?

アサジョ / 2017年02月23日18時14分

「クロ現+」といえば、昨年、23年間キャスターをつとめた国谷裕子の降板後、NHKが誇る人気女子アナ7名の“日替わりキャスター方式”を採用してリニューアルしたばかりだが‥‥。「これが視聴者に大不評。クロ現の見所は、国谷キャスターがタブーを恐れず現代社会が抱える問題に鋭く斬り込んで行くところ。ところが改変後の番組では人気女子アナたちがソツなく台本通りに番組進行 [全文を読む]

2月19日(日)開催 【社会起業大学】ソーシャルビジネスグランプリ2017

DreamNews / 2017年02月08日16時00分

ゼロからチャレンジしてきた彼らの挑戦をぜひ応援に来てください! みなさまの生き方・働き方のヒント、「私もできる」「やってみよう」と思える勇気が得られます! ★すごい方のお話も聴けますクローズアップ現代元キャスター国谷裕子さんの特別対談も開催します。 【対談テーマ】 「クローズアップ現代」23年の歩み ― 切り拓いた新たなメディアのあり方、そして、さらなる未 [全文を読む]

“被害妄想“百田尚樹が今度はテレビ攻撃!「地上波はおぞましいくらい左翼的」「私も憲法改正を言うからお呼びがかからない」

リテラ / 2017年01月24日22時00分

事実、14年末の解散総選挙の際には、在京キー局に萩生田光一自民党筆頭副幹事長の名義で"圧力文書"を一斉に送付、15年春には『報道ステーション』の古舘伊知郎氏、『NEWS23』の岸井成格氏、『クローズアップ現代』の国谷裕子氏など、官邸から目をつけられていたキャスターたちが次々と降板に至った。そしていまや、ワイドショーや夜のニュース番組を見れば、ほとんどが安倍 [全文を読む]

安倍サマのためならデマも平気で垂れ流す、安倍政権御用ジャーナリスト大賞を発表! 2017年もコイツらには要注意

リテラ / 2017年01月04日19時54分

昨年2016年は『報道ステーション』(テレビ朝日)から古舘伊知郎が、『NEWS23』(TBS)では膳場貴子と岸井成格が、『クローズアップ現代』(NHK)で国谷裕子が一気に番組を降板するという異常事態が起こった。いずれも安倍政権が目の敵にしてきたキャスターたちだ。 その一方、テレビでは"安倍応援団"であるジャーナリスト、文化人たちが跋扈。「権力の監視」という [全文を読む]

2016「報道圧力&自主規制」事件簿! キャスター降板、高市と自民党の恫喝、原発圧力復活、反戦メッセージ削除...

リテラ / 2016年12月31日13時26分

言うまでもなく、NHK『クローズアップ現代』の国谷裕子、TBS『NEWS23』の岸井成格、そしてテレビ朝日『報道ステーション』の古舘伊知郎のことである。本サイトが昨年から報じ続けてきたように、彼らは官邸から陰に陽に圧力を受け続けてきた。そして、今年の春をもって、いっせいに番組を追われることになったのだ。 もっとも、国谷氏も岸井氏も古舘氏も、最後の番組出演時 [全文を読む]

ハフィントンポストイベント「Work and Life これからのダイバーシティ――子育て・介護・働きかた」 12月18日開催

PR TIMES / 2016年11月22日17時13分

ハフィントンポスト日本版は12月18日、キャスターの国谷裕子さんらをお迎えしてイベント「Work and Life これからのダイバーシティ――子育て・介護・働きかた」を開催します。会場は、御茶ノ水ソラシティホール(JR御茶ノ水駅、東京メトロ千代田線新御茶ノ水駅からすぐ)。12月18日(日)13:30開場14:00開始、終了時間は17:00を予定しています [全文を読む]

「朝日地球会議2016」 10月2日、3日、4日に開催

PR TIMES / 2016年09月01日15時30分

3日目はオックスフォード大のマイケル・オズボーン准教授らがAI(人工知能)やAI全盛時代に求められる教育について議論するほか、東京大学名誉教授で兵庫県立人と自然の博物館名誉館長の岩槻邦男さんとキャスターの国谷裕子さんが、生物多様性の大切さについて対談します。環境と建築、ソーシャルビジネス、VR(バーチャルリアリティー)ジャーナリズムの可能性を探るセッショ [全文を読む]

彼ママも納得!夏目三久アナがお手本「印象美人」になるためのコツ

BizLady / 2016年07月06日22時00分

■ニュースキャスターはなぜ、「デキる女性」という印象を持たれるのか各局のニュース番組を観ていて、ある共通点を感じたことはありませんか?安藤優子さんや膳場貴子さん、クローズアップ現代のキャスターを長年務めていた国谷裕子さんなどは、ショートやショートボブのヘアスタイルが印象的。そう、ニュースキャスターの女性には、短くさっぱりとしたヘアスタイルの人が比較的多いの [全文を読む]

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